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<title>～青山二丁目劇場～</title>
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<modified>2012-01-31T07:19:32Z</modified>
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<copyright>Copyright (c) 2012, 青山二丁目劇場</copyright>
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<title>リリース第３０４号</title>
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<modified>2012-01-31T07:19:32Z</modified>
<issued>2012-01-31T07:13:05Z</issued>
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<created>2012-01-31T07:13:05Z</created>
<summary type="text/plain">次回の上演作品　（２０１２年２月６日） ２月はビッグコミックオリジナルに連載中の...</summary>
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<name>青山二丁目劇場</name>


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<![CDATA[<p>次回の上演作品　（２０１２年２月６日）</p>

<p><strong><u>２月はビッグコミックオリジナルに連載中の<br />
　　　　　　　　「あじさいの唄」をラジオドラマ化してお送りします</u></strong></p>

<p><strong>第１話『春はすぐそこ』</strong></p>

<p>　　　　　　　　栗太郎は、母上はいないけど、照れ屋で優しい侍の父上と、<br />
　　　　　　　　犬の栗之助と共に貧しいながらも幸せに暮らしていた。<br />
　　　　　　　　ある日、栗太郎の着物がほつれてしまった。「俺に任せろ！」と、<br />
　　　　　　　　それを縫う父上。しかし、如何せん不器用な父上が縫った着物は、<br />
　　　　　　　　不格好な仕上がりになってしまう。ショックを受けた栗太郎は<br />
　　　　　　　　寺子屋を休むというのだが・・・</p>

<p>　　　　　　　　 《キャスト》<br />
　　　　　　　　　栗太郎　　　　　藤田淑子<br />
　　　　　　　　　父上　　　　　　　岸野幸正<br />
　　　　　　　　　母上　　　　　　　山崎和佳奈<br />
　　　　　　　　　ごん太　　　　　　摩味<br />
　　　　　　　　　おばさん　　　　　笹木綾子<br />
<br><br></p>

<p><br />
前回の上演作品　（２０１２年１月３０日）</p>

<p><strong><u>１月は古典落語をラジオドラマ化してお送りします</u></strong></p>

<p><strong>『SHINIGAMI』</strong></p>

<p>　　　　　　　　海江田は金策に困り、自殺を決意した。しかし、いざ死のうとしたところに<br />
　　　　　　　　死神が現れる。死神は「予定が狂ってしまうから、自殺なんてするな」と<br />
　　　　　　　　海江田の自殺を止めようとするのだが、なかなか上手くいかない。そこで<br />
　　　　　　　　死神は、海江田にお金を稼がせようと特殊な能力を与えるのだが・・・<br />
　　　　　　　　　　　　　　　</p>

<p>　　　　　　　　 《キャスト》<br />
　　　　　　　　　海江田健　　　　　沼田祐介<br />
　　　　　　　　　死神　　　　　　　　森田成一<br />
　　　　　　　　　深町光郎　　　　　矢田耕司<br />
　　　　　　　　　深町和子　　　　　山口奈々<br />
　　　　　　　　　医師　　　　　　　　荒井聡太<br />
　　　　　　　　　楓　　　　　　　　　鎌田梢<br />
<br><br><br />
詳しい出演者情報はこちら　<br />
　　　　　　　　　　→　<a href="http://www.aoni.co.jp/">青二プロダクションのホームページ</a><br />
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>リリース第３０３号</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.joqr.co.jp/blog/aoyama/archives/2012/01/post_295.html" />
<modified>2012-01-27T09:58:08Z</modified>
<issued>2012-01-27T09:23:21Z</issued>
<id>tag:www.joqr.co.jp,2012:/blog/aoyama//76.57050</id>
<created>2012-01-27T09:23:21Z</created>
<summary type="text/plain">次回の上演作品　（２０１２年１月３０日） １月は古典落語をラジオドラマ化してお送...</summary>
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<name>青山二丁目劇場</name>


</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.joqr.co.jp/blog/aoyama/">
<![CDATA[<p>次回の上演作品　（２０１２年１月３０日）</p>

<p><strong><u>１月は古典落語をラジオドラマ化してお送りします</u></strong></p>

<p><strong>『SHINIGAMI』</strong></p>

<p>　　　　　　　　海江田は金策に困り、自殺を決意した。しかし、いざ死のうとしたところに<br />
　　　　　　　　死神が現れる。死神は「予定が狂ってしまうから、自殺なんてするな」と<br />
　　　　　　　　海江田の自殺を止めようとするのだが、なかなか上手くいかない。そこで<br />
　　　　　　　　死神は、海江田にお金を稼がせようと特殊な能力を与えるのだが・・・<br />
　　　　　　　　　　　　　　　</p>

<p>　　　　　　　　 《キャスト》<br />
　　　　　　　　　海江田健　　　　　沼田祐介<br />
　　　　　　　　　死神　　　　　　　　森田成一<br />
　　　　　　　　　深町光郎　　　　　矢田耕司<br />
　　　　　　　　　深町和子　　　　　山口奈々<br />
　　　　　　　　　医師　　　　　　　　荒井聡太<br />
　　　　　　　　　楓　　　　　　　　　鎌田梢<br />
<br><br></p>

<p><br />
前回の上演作品　（２０１２年１月２３日）</p>

<p><strong><u>１月は古典落語をラジオドラマ化してお送りします</u></strong></p>

<p><strong>『UMAYAKAJI』</strong></p>

<p>　　　　　　　　つぐみは、夫の治が本当に自分のことを愛しているのか悩んでいた。<br />
　　　　　　　　母親である智子にその悩みを打ち明けたところ、孔子の逸話をたとえに、<br />
　　　　　　　　治の愛情を試す方法を教わる。イマイチ自信の無いままに、つぐみは<br />
　　　　　　　　家に帰って、早速、智子から教わった方法で<br />
　　　　　　　　夫を試してみることにしたのだが・・・<br />
　　　　　　　　　　　　　　　</p>

<p>　　　　　　　　 《キャスト》<br />
　　　　　　　　　　つぐみ　　　　　　笠原留美<br />
　　　　　　　　　　治　　　　　　　　　山田真一<br />
　　　　　　　　　　智子　　　　　　　上村典子<br />
　　　　　　　　　　医師　　　　　　　寺本勲<br />
<br><br></p>

<p>詳しい出演者情報はこちら　<br />
　　　　　　　　　　→　<a href="http://www.aoni.co.jp/">青二プロダクションのホームページ</a><br />
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>リリース第３０２号</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.joqr.co.jp/blog/aoyama/archives/2012/01/post_294.html" />
<modified>2012-01-27T09:58:33Z</modified>
<issued>2012-01-17T07:57:05Z</issued>
<id>tag:www.joqr.co.jp,2012:/blog/aoyama//76.56865</id>
<created>2012-01-17T07:57:05Z</created>
<summary type="text/plain">次回の上演作品　（２０１２年１月２３日） １月は古典落語をラジオドラマ化してお送...</summary>
<author>
<name>青山二丁目劇場</name>


</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.joqr.co.jp/blog/aoyama/">
<![CDATA[<p>次回の上演作品　（２０１２年１月２３日）</p>

<p><strong><u>１月は古典落語をラジオドラマ化してお送りします</u></strong></p>

<p><strong>『UMAYAKAJI』</strong></p>

<p>　　　　　　　　つぐみは、夫の治が本当に自分のことを愛しているのか悩んでいた。<br />
　　　　　　　　母親である智子にその悩みを打ち明けたところ、孔子の逸話をたとえに、<br />
　　　　　　　　治の愛情を試す方法を教わる。イマイチ自信の無いままに、つぐみは<br />
　　　　　　　　家に帰って、早速、智子から教わった方法で<br />
　　　　　　　　夫を試してみることにしたのだが・・・<br />
　　　　　　　　　　　　　　　</p>

<p>　　　　　　　　 《キャスト》<br />
　　　　　　　　　　つぐみ　　　　　　笠原留美<br />
　　　　　　　　　　治　　　　　　　　　山田真一<br />
　　　　　　　　　　智子　　　　　　　上村典子<br />
　　　　　　　　　　医師　　　　　　　寺本勲<br />
<br><br></p>

<p><br />
前回の上演作品　（２０１２年１月１６日）</p>

<p><strong><u>１月は古典落語をラジオドラマ化してお送りします</u></strong></p>

<p><strong>『KOHOME』</strong></p>

<p>　　　　　　　　売れない役者の常吉は食料も金も尽き、限界をむかえようとしていた。<br />
　　　　　　　　そんな中、劇団の先輩である祐介から、人からご飯をおごってもらえる<br />
　　　　　　　　方法を教わる。早速真似してみようと演出家の富野に近寄るのだが・・・<br />
　　　　　　　　<br />
　　　　　　　</p>

<p>　　　　　　　　 《キャスト》<br />
　　　　　　　　　　常吉　　　　　　阪口大助<br />
　　　　　　　　　　祐介　　　　　　竹本英史<br />
　　　　　　　　　　土田　　　　　　今村直樹<br />
　　　　　　　　　　富野　　　　　　佐藤正治<br />
<br><br></p>

<p><br />
詳しい出演者情報はこちら　<br />
　　　　　　　　　　→　<a href="http://www.aoni.co.jp/">青二プロダクションのホームページ</a><br />
</p>]]>

</content>
</entry>
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<title>リリース第３０１号</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.joqr.co.jp/blog/aoyama/archives/2012/01/post_293.html" />
<modified>2012-01-14T05:07:28Z</modified>
<issued>2012-01-14T04:40:00Z</issued>
<id>tag:www.joqr.co.jp,2012:/blog/aoyama//76.56760</id>
<created>2012-01-14T04:40:00Z</created>
<summary type="text/plain">次回の上演作品　（２０１２年１月１６日） １月は古典落語をラジオドラマ化してお送...</summary>
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<name>青山二丁目劇場</name>


</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.joqr.co.jp/blog/aoyama/">
<![CDATA[<p>次回の上演作品　（２０１２年１月１６日）</p>

<p><strong><u>１月は古典落語をラジオドラマ化してお送りします</u></strong></p>

<p><strong>『KOHOME』</strong></p>

<p>　　　　　　　　売れない役者の常吉は食料も金も尽き、限界をむかえようとしていた。<br />
　　　　　　　　そんな中、劇団の先輩である祐介から、人からご飯をおごってもらえる<br />
　　　　　　　　方法を教わる。早速真似してみようと演出家の富野に近寄るのだが・・・<br />
　　　　　　　　<br />
　　　　　　　</p>

<p>　　　　　　　　 《キャスト》<br />
　　　　　　　　　　常吉　　　　　　阪口大助<br />
　　　　　　　　　　祐介　　　　　　竹本英史<br />
　　　　　　　　　　土田　　　　　　今村直樹<br />
　　　　　　　　　　富野　　　　　　佐藤正治<br />
<br><br></p>

<p><br />
前回の上演作品　（２０１２年１月９日）</p>

<p><strong><u>１月は古典落語をラジオドラマ化してお送りします</u></strong></p>

<p><strong>『SHIBAHAMA』</strong></p>

<p>　　　　　　　　良一はまっとうな仕事にも就かず、酒を呑んでは妻の光子に<br />
　　　　　　　　迷惑をかけるダメ亭主。ある日、良一の「アニキ」である大沢に<br />
　　　　　　　　「組の金を盗もう」に誘われる。まんまと成功して、<br />
　　　　　　　　大金を手に、酔って自宅に帰ってきた良一はそのまま<br />
　　　　　　　　寝てしまうが、翌朝、事件が起こる。なんともって帰ってきたはずの金が<br />
　　　　　　　　消えていたのだ。<br />
　　　　　　　</p>

<p>　　　　　　　　 《キャスト》<br />
　　　　　　　　　　良一　　　　　　吉水孝宏<br />
　　　　　　　　　　光子　　　　　　鈴木真仁<br />
　　　　　　　　　　大沢　　　　　　池水通洋<br />
　　　　　　　　　　食堂の客　　　　平野正人<br />
　　　　　　　　　　医師　　　　　　金本涼輔<br />
<br><br><br />
詳しい出演者情報はこちら　<br />
　　　　　　　　　　→　<a href="http://www.aoni.co.jp/">青二プロダクションのホームページ</a><br />
</p>]]>

</content>
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<title>リリース第３００号</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.joqr.co.jp/blog/aoyama/archives/2012/01/post_292.html" />
<modified>2012-01-11T17:39:50Z</modified>
<issued>2012-01-08T17:33:52Z</issued>
<id>tag:www.joqr.co.jp,2012:/blog/aoyama//76.56759</id>
<created>2012-01-08T17:33:52Z</created>
<summary type="text/plain">次回の上演作品　（２０１２年１月９日） １月は古典落語をラジオドラマ化してお送り...</summary>
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<name>青山二丁目劇場</name>


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<![CDATA[<p>次回の上演作品　（２０１２年１月９日）</p>

<p><strong><u>１月は古典落語をラジオドラマ化してお送りします</u></strong></p>

<p><strong>『SHIBAHAMA』</strong></p>

<p>　　　　　　　　良一はまっとうな仕事にも就かず、酒を呑んでは妻の光子に<br />
　　　　　　　　迷惑をかけるダメ亭主。ある日、良一の「アニキ」である大沢に<br />
　　　　　　　　「組の金を盗もう」に誘われる。まんまと成功して、<br />
　　　　　　　　大金を手に、酔って自宅に帰ってきた良一はそのまま<br />
　　　　　　　　寝てしまうが、翌朝、事件が起こる。なんともって帰ってきたはずの金が<br />
　　　　　　　　消えていたのだ。<br />
　　　　　　　</p>

<p>　　　　　　　　 《キャスト》<br />
　　　　　　　　　　良一　　　　　　吉水孝宏<br />
　　　　　　　　　　光子　　　　　　鈴木真仁<br />
　　　　　　　　　　大沢　　　　　　池水通洋<br />
　　　　　　　　　　食堂の客　　　　平野正人<br />
　　　　　　　　　　医師　　　　　　金本涼輔<br />
<br><br></p>

<p><br />
前回の上演作品　（２０１２年１月２日）</p>

<p><strong><u>１月は古典落語をラジオドラマ化してお送りします</u></strong></p>

<p><strong>『JUGEMU』</strong></p>

<p>　　　　　　　　弱気な隆明はいつも自分の意見がいえない。<br />
　　　　　　　　ついに待望の子どもが生まれ、名前をつけることになるも、<br />
　　　　　　　　自分の意見は言えるわけもなく、妻、実母、義父、上司、<br />
　　　　　　　　はたまた関係のない神父まで舞い込んで来て<br />
　　　　　　　　名づけはてんやわんや。果たして、子どもの名前は<br />
　　　　　　　　どうなってしまうのか！？<br />
　　　　　　　</p>

<p>　　　　　　　　 《キャスト》<br />
　　　　　　　　　木村隆明　　　　　　　私市淳<br />
　　　　　　　　　木村美紀　　　　　　　広橋涼<br />
　　　　　　　　　木村友里　　　　　　　中澤薫<br />
　　　　　　　　　熊田伝兵衛　　　　　　大友龍三郎<br />
　　　　　　　　　ジェームズ　　　　　　塩屋浩三<br />
　　　　　　　　　水野留吉　　　　　　　堀之紀<br />
　　　　　　　　　司会者　　　　　　　　金本涼輔<br />
<br><br></p>

<p><br />
詳しい出演者情報はこちら　<br />
　　　　　　　　　　→　<a href="http://www.aoni.co.jp/">青二プロダクションのホームページ</a><br />
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>リリース第２９９号</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.joqr.co.jp/blog/aoyama/archives/2011/12/post_291.html" />
<modified>2011-12-28T08:50:36Z</modified>
<issued>2011-12-28T08:37:09Z</issued>
<id>tag:www.joqr.co.jp,2011:/blog/aoyama//76.56533</id>
<created>2011-12-28T08:37:09Z</created>
<summary type="text/plain">次回の上演作品　（２０１２年１月２日） １月は古典落語をラジオドラマ化してお送り...</summary>
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<name>青山二丁目劇場</name>


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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.joqr.co.jp/blog/aoyama/">
<![CDATA[<p>次回の上演作品　（２０１２年１月２日）</p>

<p><strong><u>１月は古典落語をラジオドラマ化してお送りします</u></strong></p>

<p><strong>『JUGEMU』</strong></p>

<p>　　　　　　　　弱気な隆明はいつも自分の意見がいえない。<br />
　　　　　　　　ついに待望の子どもが生まれ、名前をつけることになるも、<br />
　　　　　　　　自分の意見は言えるわけもなく、妻、実母、義父、上司、<br />
　　　　　　　　はたまた関係のない神父まで舞い込んで来て<br />
　　　　　　　　名づけはてんやわんや。果たして、子どもの名前は<br />
　　　　　　　　どうなってしまうのか！？<br />
　　　　　　　</p>

<p>　　　　　　　　 《キャスト》<br />
　　　　　　　　　木村隆明　　　　　　　私市淳<br />
　　　　　　　　　木村美紀　　　　　　　広橋涼<br />
　　　　　　　　　木村友里　　　　　　　中澤薫<br />
　　　　　　　　　熊田伝兵衛　　　　　　大友龍三郎<br />
　　　　　　　　　ジェームズ　　　　　　塩屋浩三<br />
　　　　　　　　　水野留吉　　　　　　　堀之紀<br />
　　　　　　　　　司会者　　　　　　　　金本涼輔<br />
<br><br></p>

<p><br />
前回の上演作品　（２０１１年１２月２６日）</p>

<p><strong><u>１２月はオリジナルドラマをお送りします</u></strong></p>

<p><strong>『全てはクリスマスの為に』第４話「これも二人のホワイトクリスマス」</strong></p>

<p>　　　　　　　　時を経て「微妙」な仲になった猪股と凛。猪股はクリスマスを迎える前に、<br />
　　　　　　　　勇気を振り絞って凛を誘おうとしたのだが、結局はぐらかされてしまう。<br />
　　　　　　　　その後、猪股は凛がお見合いに行くことを知り、<br />
　　　　　　　　クリスマス当日、後をつけることに。<br />
　　　　　　　　そこにいつもの面々、よっちゃんやナギサもついてきて・・・<br />
　　　　　　　</p>

<p>　　　　　　　　 《キャスト》<br />
　　　　　　　　　　猪股謙吾　　　　　　難波圭一<br />
　　　　　　　　　　塩川凛　　　　　　　野中藍<br />
　　　　　　　　　　よっちゃん　　　　　大塚周夫<br />
　　　　　　　　　　ナギサ　　　　　　　金月真美<br />
　　　　　　　　　　凛の上司　　　　　　平井啓二<br />
　　　　　　　　　　塩川美佳子　　　　津賀有子<br />
　　　　　　　　　　正田康之　　　　　　遠藤守哉<br />
<br><br></p>

<p>詳しい出演者情報はこちら　<br />
　　　　　　　　　　→　<a href="http://www.aoni.co.jp/">青二プロダクションのホームページ</a><br />
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>リリース第２９８号</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.joqr.co.jp/blog/aoyama/archives/2011/12/post_290.html" />
<modified>2011-12-19T12:06:54Z</modified>
<issued>2011-12-19T12:03:46Z</issued>
<id>tag:www.joqr.co.jp,2011:/blog/aoyama//76.56262</id>
<created>2011-12-19T12:03:46Z</created>
<summary type="text/plain">次回の上演作品　（２０１１年１２月２６日） １２月はオリジナルドラマをお送りしま...</summary>
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<name>青山二丁目劇場</name>


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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.joqr.co.jp/blog/aoyama/">
<![CDATA[<p>次回の上演作品　（２０１１年１２月２６日）</p>

<p><strong><u>１２月はオリジナルドラマをお送りします</u></strong></p>

<p><strong>『全てはクリスマスの為に』第４話「これも二人のホワイトクリスマス」</strong></p>

<p>　　　　　　　　時を経て「微妙」な仲になった猪股と凛。猪股はクリスマスを迎える前に、<br />
　　　　　　　　勇気を振り絞って凛を誘おうとしたのだが、結局はぐらかされてしまう。<br />
　　　　　　　　その後、猪股は凛がお見合いに行くことを知り、<br />
　　　　　　　　クリスマス当日、後をつけることに。<br />
　　　　　　　　そこにいつもの面々、よっちゃんやナギサもついてきて・・・<br />
　　　　　　　</p>

<p>　　　　　　　　 《キャスト》<br />
　　　　　　　　　　猪股謙吾　　　　　　難波圭一<br />
　　　　　　　　　　塩川凛　　　　　　　野中藍<br />
　　　　　　　　　　よっちゃん　　　　　大塚周夫<br />
　　　　　　　　　　ナギサ　　　　　　　金月真美<br />
　　　　　　　　　　凛の上司　　　　　　平井啓二<br />
　　　　　　　　　　塩川美佳子　　　　津賀有子<br />
　　　　　　　　　　正田康之　　　　　　遠藤守哉<br />
<br><br></p>

<p><br />
前回の上演作品　（２０１１年１２月１９日）</p>

<p><strong><u>１２月はオリジナルドラマをお送りします</u></strong></p>

<p><strong>『全てはクリスマスの為に』第３話「気持ちの変化は突然に」</strong></p>

<p>　　　　　　　　凛が、猪股と珍妙な住人たちとの仲も良くなってきたころ、<br />
　　　　　　　　一本の電話が入る。それは猪股の妹からだった。<br />
　　　　　　　　なにやら猪股の電話に出た後の様子がおかしいので<br />
　　　　　　　　聞いてみると、なんと電話は猪股の父が亡くなったという連絡だった。<br />
　　　　　　　　しかし、彼は実家に帰らないという。　　　　　　　　</p>

<p>　　　　　　　　 《キャスト》<br />
　　　　　　　　　猪股謙吾　　　　　難波圭一<br />
　　　　　　　　　塩川凛　　　　　　　野中藍<br />
　　　　　　　　　よっちゃん　　　　　大塚周夫<br />
　　　　　　　　　ナギサ　　　　　　　金月真美<br />
　　　　　　　　　凛の上司　　　　　平井啓二<br />
　　　　　　　　　ミツオ　　　　　　　根本幸多<br />
　　　　　　　　　真知子　　　　　　　中友子<br />
<br><br></p>

<p>詳しい出演者情報はこちら　<br />
　　　　　　　　　　→　<a href="http://www.aoni.co.jp/">青二プロダクションのホームページ</a><br />
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>リリース第２９７号</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.joqr.co.jp/blog/aoyama/archives/2011/12/post_289.html" />
<modified>2011-12-15T07:03:30Z</modified>
<issued>2011-12-15T06:46:22Z</issued>
<id>tag:www.joqr.co.jp,2011:/blog/aoyama//76.56261</id>
<created>2011-12-15T06:46:22Z</created>
<summary type="text/plain">次回の上演作品　（２０１１年１２月１９日） １２月はオリジナルドラマをお送りしま...</summary>
<author>
<name>青山二丁目劇場</name>


</author>

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<![CDATA[<p>次回の上演作品　（２０１１年１２月１９日）</p>

<p><strong><u>１２月はオリジナルドラマをお送りします</u></strong></p>

<p><strong>『全てはクリスマスの為に』第３話「気持ちの変化は突然に」</strong></p>

<p>　　　　　　　　凛が、猪股と珍妙な住人たちとの仲も良くなってきたころ、<br />
　　　　　　　　一本の電話が入る。それは猪股の妹からだった。<br />
　　　　　　　　なにやら猪股の電話に出た後の様子がおかしいので<br />
　　　　　　　　聞いてみると、なんと電話は猪股の父が亡くなったという連絡だった。<br />
　　　　　　　　しかし、彼は実家に帰らないという。　　　　　　　　</p>

<p>　　　　　　　　 《キャスト》<br />
　　　　　　　　　猪股謙吾　　　　　難波圭一<br />
　　　　　　　　　塩川凛　　　　　　　野中藍<br />
　　　　　　　　　よっちゃん　　　　　大塚周夫<br />
　　　　　　　　　ナギサ　　　　　　　金月真美<br />
　　　　　　　　　凛の上司　　　　　平井啓二<br />
　　　　　　　　　ミツオ　　　　　　　根本幸多<br />
　　　　　　　　　真知子　　　　　　　中友子<br />
<br><br></p>

<p><br />
前回の上演作品　（２０１１年１２月１２日）</p>

<p><strong><u>１２月はオリジナルドラマをお送りします</u></strong></p>

<p><strong>『全てはクリスマスの為に』第２話「描け！情熱のシュプール」</strong></p>

<p>　　　　　　　　凛のおかげでモチベーションをあげた猪股は、新作に取り掛かる。<br />
　　　　　　　　しかし、エロい描写が上手くいかない、とスランプ気味。<br />
　　　　　　　　そんなところにナギサが、スキー場に皆で行かないかと誘う。<br />
　　　　　　　　凛、猪股、そして中華料理屋の面々は、スキー旅行へ向かうのだった。</p>

<p>　　　　　　　　 《キャスト》<br />
　　　　　　　　　猪股謙吾　　　　　難波圭一<br />
　　　　　　　　　塩川凛　 　　　　　野中藍<br />
　　　　　　　　　よっちゃん　 　　　大塚周夫<br />
　　　　　　　　　ナギサ　　　 　　　金月真美<br />
　　　　　　　　　凛の上司　　　　　平井啓二<br />
　　　　　　　　　凛の友人　　　　　池田千草<br />
<br><br></p>

<p>詳しい出演者情報はこちら　<br />
　　　　　　　　　　→　<a href="http://www.aoni.co.jp/">青二プロダクションのホームページ</a><br />
</p>]]>

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<title>リリース第２９６号</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.joqr.co.jp/blog/aoyama/archives/2011/12/post_288.html" />
<modified>2011-12-05T12:06:51Z</modified>
<issued>2011-12-05T12:00:29Z</issued>
<id>tag:www.joqr.co.jp,2011:/blog/aoyama//76.56065</id>
<created>2011-12-05T12:00:29Z</created>
<summary type="text/plain">次回の上演作品　（２０１１年１２月１２日） １２月はオリジナルドラマをお送りしま...</summary>
<author>
<name>青山二丁目劇場</name>


</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.joqr.co.jp/blog/aoyama/">
<![CDATA[<p>次回の上演作品　（２０１１年１２月１２日）</p>

<p><strong><u>１２月はオリジナルドラマをお送りします</u></strong></p>

<p><strong>『全てはクリスマスの為に』第２話「描け！情熱のシュプール」</strong></p>

<p>　　　　　　　　凛のおかげでモチベーションをあげた猪股は、新作に取り掛かる。<br />
　　　　　　　　しかし、エロい描写が上手くいかない、とスランプ気味。<br />
　　　　　　　　そんなところにナギサが、スキー場に皆で行かないかと誘う。<br />
　　　　　　　　凛、猪股、そして中華料理屋の面々は、スキー旅行へ向かうのだった。</p>

<p>　　　　　　　　 《キャスト》<br />
　　　　　　　　　猪股謙吾　　　　　難波圭一<br />
　　　　　　　　　塩川凛　 　　　　　野中藍<br />
　　　　　　　　　よっちゃん　 　　　大塚周夫<br />
　　　　　　　　　ナギサ　　　 　　　金月真美<br />
　　　　　　　　　凛の上司　　　　　平井啓二<br />
　　　　　　　　　凛の友人　　　　　池田千草<br />
<br><br></p>

<p>前回の上演作品　（２０１１年１２月５日）</p>

<p><strong><u>１２月はオリジナルドラマをお送りします</u></strong></p>

<p><strong>『全てはクリスマスの為に』第１話「最悪にも程がある！」</strong></p>

<p>　　　　　　　　塩川凛は新人の勝気な編集者。暴力沙汰で官能小説担当に回されてしまう<br />
　　　　　　　　彼女が今度、担当することになったのは官能小説界の超大御所・猪股謙吾。<br />
　　　　　　　　かつては大ヒット作を連発した猪股も最近はすっかりスランプ気味。<br />
　　　　　　　　「彼に新作を書いてもらえなければクビ！」とハッパをかけられた凛は、<br />
　　　　　　　　猪股の住む街へと向かう。そこにはヘンテコな住人たちが揃っていて…</p>

<p>　　　　　　　　 《キャスト》<br />
　　　　　　　　　猪股謙吾　　　　　難波圭一<br />
　　　　　　　　　塩川凛　　　　　　野中藍<br />
　　　　　　　　　よっちゃん　　　　大塚周夫<br />
　　　　　　　　　ナギサ　　　　　　金月真美<br />
　　　　　　　　　凛の上司　　　　　平井啓二<br />
<br><br></p>

<p>詳しい出演者情報はこちら　<br />
　　　　　　　　　　→　<a href="http://www.aoni.co.jp/">青二プロダクションのホームページ</a><br />
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>リリース第２９５号</title>
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<modified>2011-12-05T09:16:39Z</modified>
<issued>2011-12-03T06:29:51Z</issued>
<id>tag:www.joqr.co.jp,2011:/blog/aoyama//76.55945</id>
<created>2011-12-03T06:29:51Z</created>
<summary type="text/plain">次回の上演作品　（２０１１年１２月５日） １２月はオリジナルドラマをお送りします...</summary>
<author>
<name>青山二丁目劇場</name>


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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.joqr.co.jp/blog/aoyama/">
<![CDATA[<p>次回の上演作品　（２０１１年１２月５日）</p>

<p><strong><u>１２月はオリジナルドラマをお送りします</u></strong></p>

<p><strong>『全てはクリスマスの為に』第１話「最悪にも程がある！」</strong></p>

<p>　　　　　　　　塩川凛は新人の勝気な編集者。暴力沙汰で官能小説担当に回されてしまう<br />
　　　　　　　　彼女が今度、担当することになったのは官能小説界の超大御所・猪股謙吾。<br />
　　　　　　　　かつては大ヒット作を連発した猪股も最近はすっかりスランプ気味。<br />
　　　　　　　　「彼に新作を書いてもらえなければクビ！」とハッパをかけられた凛は、<br />
　　　　　　　　猪股の住む街へと向かう。そこにはヘンテコな住人たちが揃っていて…</p>

<p>　　　　　　　　 《キャスト》<br />
　　　　　　　　　猪股謙吾　　　　　難波圭一<br />
　　　　　　　　　塩川凛　　　　　　野中藍<br />
　　　　　　　　　よっちゃん　　　　大塚周夫<br />
　　　　　　　　　ナギサ　　　　　　金月真美<br />
　　　　　　　　　凛の上司　　　　　平井啓二<br />
<br><br></p>

<p>前回の上演作品　（２０１１年１１月２８日）</p>

<p><strong><u>１１月はビッグコミックオリジナルに連載中の<br />
　　　　　　　　森栗丸原作「あじさいの唄」をお送りします</u></strong></p>

<p><strong>『あじさいの唄』より第四話「花泥棒」</strong></p>

<p>　　　　　　　　母上が生前育てていたアジサイの花が、泥棒に盗まれた。<br />
　　　　　　　　「まあ、取られちまったもんはしようがねぇ」<br />
　　　　　　　　「父上は平気なんですか！このアジサイは…」<br />
　　　　　　　　栗太郎の脳裏に蘇る、母上との記憶。<br />
　　　　　　　　それを盗んだ不届きものは許さない！心に誓う栗太郎であった。<br />
　<br />
　　　　　　　　 《キャスト》<br />
　　　　　　　　　栗太郎　　　　　　　　藤田淑子<br />
　　　　　　　　　父上　　　　　　　　　岸野幸正<br />
　　　　　　　　　母上　　　　　　　　　山崎和佳奈<br />
　　　　　　　　　佐那　　　　　　　　　神田朱未<br />
　　　　　　　　　加代　　　　　　　　　森宗春佳<br />
<br><br></p>

<p>詳しい出演者情報はこちら　<br />
　　　　　　　　　　→　<a href="http://www.aoni.co.jp/">青二プロダクションのホームページ</a><br />
</p>]]>

</content>
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<title>サイン入り『あじさいの唄』最新刊プレゼントのお知らせ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.joqr.co.jp/blog/aoyama/archives/2011/11/post_286.html" />
<modified>2011-11-29T06:34:34Z</modified>
<issued>2011-11-29T06:22:31Z</issued>
<id>tag:www.joqr.co.jp,2011:/blog/aoyama//76.55944</id>
<created>2011-11-29T06:22:31Z</created>
<summary type="text/plain">11月に1ヶ月にわたり、お送りした「あじさいの唄」の最新刊「夢で会えたら」を 原...</summary>
<author>
<name>青山二丁目劇場</name>


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<![CDATA[<p>11月に1ヶ月にわたり、お送りした「あじさいの唄」の最新刊「夢で会えたら」を<br />
原作者の森栗丸先生のサインと、<br />
栗太郎役の藤田淑子さん、父上役の岸野幸正さんのサインを入れて、<br />
抽選で５名様にプレゼントします。</p>

<p>住所、氏名、年齢、電話番号、そして今回のドラマの感想を添えて、</p>

<p>〒105-8002　文化放送　青山二丁目劇場　あじさいの唄プレゼントの係りまでお送りください。</p>

<p>メールの場合は　aogeki@joqr.netに同じく、お送りください。</p>

<p>沢山のご応募、お待ちいたしております。</p>]]>

</content>
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<title>リリース第２９４号</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.joqr.co.jp/blog/aoyama/archives/2011/11/post_285.html" />
<modified>2011-11-29T06:22:21Z</modified>
<issued>2011-11-28T06:17:45Z</issued>
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<summary type="text/plain">次回の上演作品　（２０１１年１１月２８日） １１月はビッグコミックオリジナルに連...</summary>
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<name>青山二丁目劇場</name>


</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.joqr.co.jp/blog/aoyama/">
<![CDATA[<p>次回の上演作品　（２０１１年１１月２８日）</p>

<p><strong><u>１１月はビッグコミックオリジナルに連載中の<br />
　　　　　　　　森栗丸原作「あじさいの唄」をお送りします</u></strong></p>

<p><strong>『あじさいの唄』より第四話「花泥棒」</strong></p>

<p>　　　　　　　　母上が生前育てていたアジサイの花が、泥棒に盗まれた。<br />
　　　　　　　　「まあ、取られちまったもんはしようがねぇ」<br />
　　　　　　　　「父上は平気なんですか！このアジサイは…」<br />
　　　　　　　　栗太郎の脳裏に蘇る、母上との記憶。<br />
　　　　　　　　それを盗んだ不届きものは許さない！心に誓う栗太郎であった。<br />
　<br />
　　　　　　　　 《キャスト》<br />
　　　　　　　　　栗太郎　　　　　　　　藤田淑子<br />
　　　　　　　　　父上　　　　　　　　　岸野幸正<br />
　　　　　　　　　母上　　　　　　　　　山崎和佳奈<br />
　　　　　　　　　佐那　　　　　　　　　神田朱未<br />
　　　　　　　　　加代　　　　　　　　　森宗春佳<br />
<br><br></p>

<p>前回の上演作品　（２０１１年１１月２１日）</p>

<p><strong><u>１１月はビッグコミックオリジナルに連載中の<br />
　　　　　　　　森栗丸原作「あじさいの唄」をお送りします</u></strong></p>

<p><strong>『あじさいの唄』より第三話「お月見」</strong><br />
　<br />
　　　　　　　　　父上のだらしなさに、不満をためこむ栗太郎。<br />
　　　　　　　　　洗ったばかりの着物の上に足袋を脱ぎ捨てたり、<br />
　　　　　　　　　栗太郎が家事で四苦八苦していても酒を飲み続けていたり…。<br />
　　　　　　　　　堪忍袋の尾が切れた栗太郎は家出してしまう。<br />
　　　　　　　　　「父上のいない、何処か遠くへ旅に出よう」<br />
　　　　　　　　　<br />
　　　　　　　　 《キャスト》<br />
　　　　　　　　　栗太郎　　　　　　　　藤田淑子<br />
　　　　　　　　　父上　　　　　　　　　岸野幸正<br />
　　　　　　　　　母上　　　　　　　　　山崎和佳奈<br />
　　　　　　　　　牛車のおじさん　　　塩屋浩三<br />
　　　　　　　　　畑のおじいさん　　　小林通孝<br />
　　　　　　　　　道行くおばあさん　　江森浩子<br />
<br><br></p>

<p>詳しい出演者情報はこちら　<br />
　　　　　　　　　　→　<a href="http://www.aoni.co.jp/">青二プロダクションのホームページ</a><br />
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>リリース第２９３号</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.joqr.co.jp/blog/aoyama/archives/2011/11/post_284.html" />
<modified>2011-11-17T08:14:04Z</modified>
<issued>2011-11-17T07:54:41Z</issued>
<id>tag:www.joqr.co.jp,2011:/blog/aoyama//76.55707</id>
<created>2011-11-17T07:54:41Z</created>
<summary type="text/plain">次回の上演作品　（２０１１年１１月２１日） １１月はビッグコミックオリジナルに連...</summary>
<author>
<name>青山二丁目劇場</name>


</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.joqr.co.jp/blog/aoyama/">
<![CDATA[<p>次回の上演作品　（２０１１年１１月２１日）</p>

<p><strong><u>１１月はビッグコミックオリジナルに連載中の<br />
　　　　　　　　森栗丸原作「あじさいの唄」をお送りします</u></strong></p>

<p><strong>『あじさいの唄』より第三話「お月見」</strong><br />
　<br />
　　　　　　　　　父上のだらしなさに、不満をためこむ栗太郎。<br />
　　　　　　　　　洗ったばかりの着物の上に足袋を脱ぎ捨てたり、<br />
　　　　　　　　　栗太郎が家事で四苦八苦していても酒を飲み続けていたり…。<br />
　　　　　　　　　堪忍袋の尾が切れた栗太郎は家出してしまう。<br />
　　　　　　　　　「父上のいない、何処か遠くへ旅に出よう」<br />
　　　　　　　　　<br />
　　　　　　　　 《キャスト》<br />
　　　　　　　　　栗太郎　　　　　　　　藤田淑子<br />
　　　　　　　　　父上　　　　　　　　　岸野幸正<br />
　　　　　　　　　母上　　　　　　　　　山崎和佳奈<br />
　　　　　　　　　牛車のおじさん　　　塩屋浩三<br />
　　　　　　　　　畑のおじいさん　　　小林通孝<br />
　　　　　　　　　道行くおばあさん　　江森浩子<br />
<br><br></p>

<p>前回の上演作品　（２０１１年１１月１４日）</p>

<p><strong><u>１１月はビッグコミックオリジナルに連載中の<br />
　　　　　　　　森栗丸原作「あじさいの唄」をお送りします</u></strong></p>

<p><strong>『あじさいの唄』より第二話「冬の夜話」</strong><br />
　<br />
　　　　　　　幼いときに両親を亡くしてしまった少年・栗太郎。<br />
　　　　　　　栗太郎は傘張り浪人の父上、そして愛犬の栗之介とともに、<br />
　　　　　　　健気に、そして強く生きていた。<br />
　　　　　　　とある夜。酔っ払った父上は、柳の下で幽霊の松子と出会う。<br />
　　　　　　　「残していった娘が心配でなりません。<br />
　　　　　　　元気でやっているか調べていただけませんか？」<br />
　　　　　　　幽霊の言葉に、自分の境遇を重ねてしまった父上は、松子からの頼みを快諾する。<br />
　　　　　　　<br />
　　　　　　　しかし翌日、酔っ払っていたせいか、肝心な特徴を思い出せない父上。、<br />
　　　　　　　事情を話し、栗太郎と栗之介と共に、<br />
　　　　　　　松子の家族を捜索することになるのだが…<br />
　　　　　　　　　<br />
　　　　　　　　 《キャスト》<br />
　　　　　　　　　栗太郎　　　　　　藤田淑子<br />
　　　　　　　　　父上　　　　　　　　岸野幸正<br />
　　　　　　　　　松子　　　　　　　柳沢三千代<br />
　　　　　　　　　勘吉　　　　　　　難波圭一<br />
　　　　　　　　　梅子　　　　　　　西原久美<br />
<br><br></p>

<p>詳しい出演者情報はこちら　<br />
　　　　　　　　　　→　<a href="http://www.aoni.co.jp/">青二プロダクションのホームページ</a><br />
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>リリース第２９２号</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.joqr.co.jp/blog/aoyama/archives/2011/11/post_283.html" />
<modified>2011-11-17T08:14:20Z</modified>
<issued>2011-11-17T07:44:16Z</issued>
<id>tag:www.joqr.co.jp,2011:/blog/aoyama//76.55706</id>
<created>2011-11-17T07:44:16Z</created>
<summary type="text/plain">次回の上演作品　（２０１１年１１月１４日） １１月はビッグコミックオリジナルに連...</summary>
<author>
<name>青山二丁目劇場</name>


</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.joqr.co.jp/blog/aoyama/">
<![CDATA[<p>次回の上演作品　（２０１１年１１月１４日）</p>

<p><strong><u>１１月はビッグコミックオリジナルに連載中の<br />
　　　　　　　　森栗丸原作「あじさいの唄」をお送りします</u></strong></p>

<p><strong>『あじさいの唄』より第二話「冬の夜話」</strong><br />
　<br />
　　　　　　　幼いときに両親を亡くしてしまった少年・栗太郎。<br />
　　　　　　　栗太郎は傘張り浪人の父上、そして愛犬の栗之介とともに、<br />
　　　　　　　健気に、そして強く生きていた。<br />
　　　　　　　とある夜。酔っ払った父上は、柳の下で幽霊の松子と出会う。<br />
　　　　　　　「残していった娘が心配でなりません。<br />
　　　　　　　元気でやっているか調べていただけませんか？」<br />
　　　　　　　幽霊の言葉に、自分の境遇を重ねてしまった父上は、松子からの頼みを快諾する。<br />
　　　　　　　<br />
　　　　　　　しかし翌日、酔っ払っていたせいか、肝心な特徴を思い出せない父上。、<br />
　　　　　　　事情を話し、栗太郎と栗之介と共に、<br />
　　　　　　　松子の家族を捜索することになるのだが…<br />
　　　　　　　　　<br />
　　　　　　　　 《キャスト》<br />
　　　　　　　　　栗太郎　　　　　　藤田淑子<br />
　　　　　　　　　父上　　　　　　　　岸野幸正<br />
　　　　　　　　　松子　　　　　　　柳沢三千代<br />
　　　　　　　　　勘吉　　　　　　　難波圭一<br />
　　　　　　　　　梅子　　　　　　　西原久美<br />
<br><br></p>

<p>前回の上演作品　（２０１１年１１月７日）</p>

<p><strong><u>１１月はビッグコミックオリジナルに連載中の<br />
　　　　　　　　森栗丸原作「あじさいの唄」をお送りします</u></strong></p>

<p><strong>『あじさいの唄』より第一話「優しい雨」</strong><br />
　<br />
　　　　　　　幼いときに両親を亡くしてしまった少年・栗太郎。<br />
　　　　　　　栗太郎は傘張り浪人の父上、そして愛犬の栗之介とともに、<br />
　　　　　　　健気に、そして強く生きていた。<br />
　　　　　　　そんなある雨の日、ひょんな事から、行き倒れの女性・志津と<br />
　　　　　　　同居することになる栗太郎達。<br />
　　　　　　　遠い記憶の中にある母と、志津を重ねる栗太郎。<br />
　　　　　　　「あの人、母上にそっくりですね」「んー？そうか？」<br />
　　　　　　　とぼける父も、同じ想いを抱いていた。<br />
　　　　　　　　　<br />
　　　　　　　　 《キャスト》<br />
　　　　　　　栗太郎　　　　　　藤田淑子<br />
　　　　　　　父上　　　　　　　　岸野幸正<br />
　　　　　　　母上　　　　　　　　山崎和佳奈<br />
　　　　　　　志津　　　　　　　　鶴ひろみ<br />
<br><br></p>

<p>詳しい出演者情報はこちら　<br />
　　　　　　　　　　→　<a href="http://www.aoni.co.jp/">青二プロダクションのホームページ</a><br />
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>リリース第２９１号</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.joqr.co.jp/blog/aoyama/archives/2011/10/post_282.html" />
<modified>2011-10-31T11:52:30Z</modified>
<issued>2011-10-31T11:43:28Z</issued>
<id>tag:www.joqr.co.jp,2011:/blog/aoyama//76.55403</id>
<created>2011-10-31T11:43:28Z</created>
<summary type="text/plain">次回の上演作品　（２０１１年１１月７日） １１月はビッグコミックオリジナルに連載...</summary>
<author>
<name>青山二丁目劇場</name>


</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.joqr.co.jp/blog/aoyama/">
<![CDATA[<p>次回の上演作品　（２０１１年１１月７日）</p>

<p><strong><u>１１月はビッグコミックオリジナルに連載中の<br />
　　　　　　　　森栗丸原作「あじさいの唄」をお送りします</u></strong></p>

<p><strong>『あじさいの唄』より第一話「優しい雨」</strong><br />
　<br />
　　　　　　　幼いときに両親を亡くしてしまった少年・栗太郎。<br />
　　　　　　　栗太郎は傘張り浪人の父上、そして愛犬の栗之介とともに、<br />
　　　　　　　健気に、そして強く生きていた。<br />
　　　　　　　そんなある雨の日、ひょんな事から、行き倒れの女性・志津と<br />
　　　　　　　同居することになる栗太郎達。<br />
　　　　　　　遠い記憶の中にある母と、志津を重ねる栗太郎。<br />
　　　　　　　「あの人、母上にそっくりですね」「んー？そうか？」<br />
　　　　　　　とぼける父も、同じ想いを抱いていた。<br />
　　　　　　　　　<br />
　　　　　　　　 《キャスト》<br />
　　　　　　　栗太郎　　　　　　藤田淑子<br />
　　　　　　　父上　　　　　　　　岸野幸正<br />
　　　　　　　母上　　　　　　　　山崎和佳奈<br />
　　　　　　　志津　　　　　　　　鶴ひろみ<br />
<br><br></p>

<p>前回の上演作品　（２０１１年１０月３１日）</p>

<p><strong><u>１０月はオリジナルドラマ短編を放送します</u></strong></p>

<p><strong>「トロカデロ」</strong><br />
　<br />
　　　　りえは、バンドに明け暮れ、あまり仕事をしない同棲相手のけんじに呆れていた。<br />
　　　　いつものようにけんじとケンカをして、りえは家を飛び出したのだが、<br />
　　　　そこで彼女は一匹のノラ猫と出会う。<br />
　　　　なぜだが、後ろを着いて来るノラ猫。りえはその猫に「トロカデロ」と名前をつけて　　　　<br />
　　　　可愛がるのだが、その猫には、ある秘密があった。<br />
　　　　　　　　　<br />
　　　　　　　　 《キャスト》<br />
　　　　　　　　　柏木りえ　　　　　佐々木智代<br />
　　　　　　　　　佐伯けんじ　　　　根本幸多<br />
　　　　　　　　　大家　　　　　　　　竹田佳央里<br />
<br><br></p>

<p>詳しい出演者情報はこちら　<br />
　　　　　　　　　　→　<a href="http://www.aoni.co.jp/">青二プロダクションのホームページ</a><br />
</p>]]>

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