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<title>ドコモ団塊倶楽部（月１回）</title>
<link>http://www.joqr.co.jp/blog/dankai/</link>
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<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2010</copyright>
<lastBuildDate>Mon, 13 Apr 2009 06:00:00 +0900</lastBuildDate>
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<title>４月１８日のゲストは宇崎竜童さん</title>
<description><![CDATA[<p><strong>４月１８日（土）</strong>のゲストは <br />
歌手で作曲家、俳優としてもご活躍の<br />
“永遠のロックンローラー”<strong>宇崎竜童</strong>さん。</p>

<p>テーマは<br />
<strong>「音楽は神からのいただきもの！<br />
　永遠のロックンローラー、<br />
　宇崎竜童は今日も荒野を目指す」</strong></p>

<p><strong><u>◇放　送　内　容◇</u></strong>（予定）</p>

<p>■プレスリーとビートルズにのめりこんでいた<br />
　小学校～中学校時代・・・<br />
　吹奏楽に夢中だった高校時代・・・など、<br />
　宇崎竜童さんの音楽の原点</p>

<p>■２７歳で遅咲きのデビューを果たし<br />
　不良や暴走族のカリスマ的な存在として<br />
　激しいバッシングを浴びた<br />
　当時のエピソード</p>

<p>■「港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ」の<br />
　誕生秘話</p>

<p>■阿木耀子さんとの二人三脚の生活。</p>

<p>■「１００年後、２００年後に<br />
　　『誰が作った歌か知らないが いい歌だ』と思われて<br />
　　人々に歌われるような曲を作りたい」という<br />
　宇崎竜童さんの団塊世代としての今の夢</p>

<p>■庶民文化研究家・町田忍さん出演の<br />
　「団塊ホームルーム」のコーナーでは<br />
　「赤胴鈴之助」のメンコ、<br />
　「いつでも夢を」のドーナツ盤を蓄音機で聞きながら<br />
　宇崎竜童さんを交えて「サユリスト」談義</p>

<p><br />
<strong><u>◇メール・ＦＡＸのテーマ◇</u></strong></p>

<p>○<strong><u>あなたがかつて憧れた芸能人のファッションアイテム</u></strong><br />
　青春時代、誰の、どんなファッションに憧れ、<br />
　真似をしましたか？<br />
　ツィギーの超ミニスカート、<br />
　ビートルズのマシュルームカット、<br />
　石原慎太郎さんの慎太郎カット、<br />
　宇崎竜童さんのリーゼントヘアとつなぎ、<br />
　中尾ミエさんのポニーテール、<br />
　はたまた、天地真理さんのマリちゃんスマイルに<br />
　南沙織さんのホットパンツなどなど…<br />
　あなたのファッションの芸能界の先生を教えて下さい。<br />
　　　　　　　　<br />
○<strong><u>宇崎竜童さんへの質問・メッセージも大歓迎</u></strong></p>

<p>あて先は <a href="mailto:dankai@joqr.net">dankai@joqr.net</a></p>

<p>放送の中で採用させて頂いた方の中から５名様に、<br />
３千円分のミュージックギフトカードをプレゼントします。</p>]]></description>
<link>http://www.joqr.net/blog/dankai/archives/2009/04/post_103.html</link>
<guid>http://www.joqr.net/blog/dankai/archives/2009/04/post_103.html</guid>
<category>01次回放送のお知らせ</category>
<pubDate>Mon, 13 Apr 2009 06:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>４月１１日の放送は地井武男さん登場！</title>
<description><![CDATA[<p><img alt="chii.jpg" src="http://www.joqr.net/blog/dankai/archives/images/chii.jpg" width="160" height="240" /></p>

<p>４月１１日のゲストは、地井武男さんです。</p>

<p>お送りするテーマは「中高年のアイドル、チイチイこと地井武男さんが駆け抜けた昭和の風景」</p>

<p>地井武男さんが、俳優への夢をかきたてるキッカケとなったのは、<br />
高校時代に観た石原裕次郎の映画でした。夢をかなえようと、俳優座に入団。<br />
最近は中高年のアイドルと言われる地井さんですが、<br />
人気番組「ちい散歩」で出かけた懐かしい昭和の風景、<br />
昭和を頑張って生き抜いてきた人々との出会いなどについて、聞きます。<br />
その他、中学1年のときに初めて千葉駅で食べたハンバーグの味、<br />
役者となって初めて仕事で新幹線に乗れたときの感激など、<br />
地井さんにとっての初めての体験の感激などを聞きます。<br />
　　　　　　　　<br />
「団塊ホームルーム」のコーナーでは、ケロリンの広告の入った銭湯の風呂桶の歴史を取り上げます。</p>

<p>【番組からのお知らせ】<br />
「ドコモ団塊倶楽部」をご愛聴いただき有難うございます。<br />
「ドコモ団塊倶楽部は、４月１１日（土）から、<br />
毎週土曜日、午前１１時００分～午後１時００分に<br />
毎週、放送することになりました。<br />
番組のウィークリー化に伴い、ホームページも<br />
読みやすい形にリニューアル致します。<br />
まもなく、オープンの予定ですので、<br />
お待ちください。</p>]]></description>
<link>http://www.joqr.net/blog/dankai/archives/2009/04/post_95.html</link>
<guid>http://www.joqr.net/blog/dankai/archives/2009/04/post_95.html</guid>
<category>01次回放送のお知らせ</category>
<pubDate>Mon, 06 Apr 2009 13:42:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>コラム：町田忍の団塊コレクション 23回</title>
<description><![CDATA[<p><strong>『学生服』</strong></p>

<p>　思えば昭和４０年代までは、<br />
全国どこへ行っても<br />
学生は学生服（制服）を着ていた。</p>

<p>　ではなぜ、このような、<br />
特に男子において学生服が<br />
着られるようになったのであろうか。</p>

<p><img alt="school_uniform.jpg" src="http://www.joqr.net/blog/dankai/archives/school_uniform.jpg" width="308" height="200" /><br />
<strong>学生服</strong></p>

<p>　実は、この学生服のルーツは、<br />
軍服の影響を受けたものであった。</p>

<p>　したがって戦前においては、学生服に<br />
ゲートルが常用にもなったという。</p>

<p>　一方、女子はというと、<br />
大正時代頃より<br />
濃紺や黒のセーラー服を着るようになった。</p>

<p>　戦前の一時期、また戦局の悪化した頃には<br />
男子はカーキ色、女子はもんぺ姿に<br />
変わったこともある。<br />
　<br />
　学生服の思い出としては、<br />
エリの白いカラーと呼ばれるものが<br />
割れると、首にあたって痛かったとか、<br />
卒業時に、<br />
女子が第２ボタンを貰いに来るとか、<br />
つめ襟部分を内側にたたんで<br />
「ブレザー」などといって<br />
妙な遊びをしたことを思い出した。</p>

<p>　当時、学生服は あまり好きでもなかったが<br />
今でもふと、<br />
たまに着てみたくなってしまうのだった。</p>

<p><strong>（町田忍）</strong></p>]]></description>
<link>http://www.joqr.net/blog/dankai/archives/2009/04/post_98.html</link>
<guid>http://www.joqr.net/blog/dankai/archives/2009/04/post_98.html</guid>
<category>03町田忍の団塊コレクション</category>
<pubDate>Mon, 06 Apr 2009 12:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>３月のパーソナリティーは 伊東 四朗さん</title>
<description><![CDATA[<p><strong>￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣</strong><br />
<strong>◆　　　　“頭”をガンガン回しましょう！　　　　 ◆</strong><br />
<strong>￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣</strong></p>

<p>伝説の“てんぷくトリオ”<br />
　　一世を風靡した“電線音頭”<br />
　　　　“ベンジャミン伊東”の知られざるエピソード</p>

<p>３月の「ドコモ団塊倶楽部」は<br />
パーソナリティーに伊東四朗さんをお招きしました。</p>

<p>テーマは<br />
<strong>『喜劇役者・伊東四朗が古希過ぎて<br />
　なお、追い求める究極の笑いとは！？』</strong></p>

<p>　　喜劇役者としての“ルーツ”と“素顔”、<br />
　　さらに、今なお追い求めていらっしゃる<br />
　　“理想の笑い”について、じっくりとお伺い・・・<br />
　　するには、あまりにも時間が足りませんでした。</p>

<p><strong>笑い</strong>の連続であっという間に<br />
２時間の放送時間が過ぎていきました。</p>

<p><br />
ところで番組スーパーバイザー<br />
<strong>弘兼憲史</strong>さんとの接点は・・・？</p>

<p>文化放送の局内で挨拶をした程度で<br />
お話しするのは今回が初めてでしたが<br />
伊東四朗さんが出演している文化放送の番組<br />
<strong>「伊東四朗　吉田照美 <ruby><rb>親父<rp>[<rt>おやじ<rp>]</ruby>・<ruby><rb>熱愛<rp>[<rt>パッション<rp>]</ruby>」</strong>を<br />
第１回目（1997年4月）から聴いている弘兼さんは<br />
何日も前から、今回の共演を楽しみにしていたそうです。</p>

<p>また、伊東四朗さんといえば<br />
<strong>「円周率」を千桁以上 言える</strong>――ことでも<br />
有名ですが・・・</p>

<p><a href="http://www.joqr.net/blog/dankai/archives/2009/03/post_100.html">（続きを読む）</a></p>]]></description>
<link>http://www.joqr.net/blog/dankai/archives/2009/03/post_100.html</link>
<guid>http://www.joqr.net/blog/dankai/archives/2009/03/post_100.html</guid>
<category>02今月の番組レポート</category>
<pubDate>Fri, 20 Mar 2009 13:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>コラム：町田忍の団塊コレクション 22回</title>
<description><![CDATA[<p><strong>『家庭用マッチ』</strong></p>

<p>　<strong>「燐寸」</strong>と書いて、かつては「マッチ」と読んだ。<br />
いつごろだろうか、台所などから<br />
マッチが姿を消したのは。</p>

<p>ここでいうマッチとは、家庭用マッチとか<br />
徳用マッチと呼ばれるものである。</p>

<p>　徳用マッチは昭和４０年頃を境にして<br />
急激に姿を消してしまったのであった。<br />
その原因は、１００円ライターの出現で、<br />
その結果、マッチの居場所は<br />
なくなってしまったのであった。</p>

<p>　これら徳用マッチのデザインは<br />
ユニークなものが多い。<br />
しかしライターが主流となった現在でも<br />
しっかりと徳用マッチは<br />
活躍をしているようで、<br />
それを物語るように、<br />
コンビニでも販売されている。</p>

<p><img alt="match.jpg" src="http://www.joqr.net/blog/dankai/archives/match.jpg" width="350" height="244" /><br />
<strong>徳用マッチの箱のデザインもさまざま</strong></p>

<p>　今回、写真で紹介している徳用マッチも<br />
ほとんどが 近年 収集したものである。<br />
これらは、<br />
かつて明治から大正時代にかけて<br />
日本が全世界に向けて<br />
マッチを輸出していた時代のものと<br />
ほとんど変わらないデザインを<br />
使用しているのだった。</p>

<p>　頑固に変えない点が<br />
私は気に入っている。</p>

<p><strong>（町田忍）</strong></p>]]></description>
<link>http://www.joqr.net/blog/dankai/archives/2009/03/post_96.html</link>
<guid>http://www.joqr.net/blog/dankai/archives/2009/03/post_96.html</guid>
<category>03町田忍の団塊コレクション</category>
<pubDate>Thu, 19 Mar 2009 12:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>３月は伊東四朗さん登場！！</title>
<description><![CDATA[<p>３月の「ドコモ団塊倶楽部」は<br />
喜劇役者・タレント・俳優の<br />
 <strong>伊東 四朗</strong>さんをお招きします。</p>

<p>　<img alt="Shiro_Itoh_200903A.jpg" src="http://www.joqr.net/blog/dankai/archives/Shiro_Itoh_200903A.jpg" width="238" height="315" /><br />
　　伝説の“てんぷくトリオ”時代の感動秘話！<br />
　　一世を風靡した“電線音頭”<br />
　　ベンジャミン伊東の知られざるエピソード…</p>

<p>喜劇役者としての“ルーツ”と“素顔”、<br />
さらに、今なお追い求めていらっしゃる<br />
“理想の笑い”について、じっくりと掘り下げます。</p>

<p>題しまして</p>

<p><strong><font color=#３cb３７a>てんぷくトリオ、電線音頭から 熱海五郎一座まで<br />
　　喜劇役者・伊東四朗が古希過ぎて<br />
　　　なお、追い求める究極の笑いとは！？</strong></font></p>

<p><br />
<strong><font color=blue>◇放送内容◇</font></strong>（予定）</p>

<p>○見る側から演じる側へ<br />
○伊東四朗さんが喜劇役者を目指すキッカケ<br />
○絶大な人気を誇ったてんぷくトリオ<br />
　ＮＨＫ『お笑いオンステージ』でのハプニング秘話<br />
○ああ、伝説のベンジャミン伊東！<br />
　あのメイク、衣裳を考えたのは・・・<br />
○「伊東四朗 ～ 私の喜劇論」<br />
○ウォーキングとジャズ<br />
　健康に人一倍 気をつかっている、<br />
　“自称・階段男”伊東四朗さんの<br />
　ウォーキング、テニス…など。<br />
　財津一郎さんに教わったジャズ・・・。　</p>

<p>　<img alt="Shiro_Itoh_200903C.jpg" src="http://www.joqr.net/blog/dankai/archives/Shiro_Itoh_200903C.jpg" width="202" height="352" />　</p>

<p>●<font color=red><strong><u>皆さんからのメッセージをお待ちします！</u></strong></font><br />
　ラジオをお聴きのリスナーの皆さんも<br />
　メール、ＦＡＸで どんどん番組にご参加ください！</p>

<p><strong>あなたの大好きな 昭和の<br />
コメディアン（喜劇俳優）コメディエンヌ（喜劇女優）は<br />
誰ですか？</strong><br />
　<br />
　エノケン（榎本健一）、ロッパ（古川ロッパ）に<br />
　金語楼（柳家金語楼）から森繁久弥、三木のり平、<br />
　トニー谷にクレージーキャッツ<br />
　渥美清に藤山寛美・脱線トリオに、てんぷくトリオ！<br />
　女性では丹下キヨ子、ミヤコ蝶々、中村メイコ、森光子<br />
　<br />
　海外ではチャップリンにバスター・キートン、<br />
　ダニー・ケイにジャック・レモン<br />
　「ルーシー・ショー」のルシル・ポール　などなど…</p>

<p><strong>好きな理由も教えてください。</strong></p>

<p><strong>伊東四朗さんへの質問・メッセージ、<br />
番組お聴きになっての感想も大歓迎です。</strong></p>

<p>メールアドレスは <a href="mailto:dankai@joqr.net">dankai@joqr.net</a><br />
　<br />
<font color=orange><strong>◆放送日◆</strong></font></p>

<p>文化放送：３月２０日<font color=red>（金）</font>１１：００～１２：５５<br />
信越放送：３月２０日<font color=red>（金）</font>１４：０５～１６：００<br />
新潟放送：３月２１日<font color=blue>（土）</font>１３：００～１４：５５<br />
山梨放送：３月２２日<font color=red>（日）</font>１３：００～１４：５５<br />
　<br />
※<strong>信越放送、新潟放送、山梨放送でお聴きの方は<br />
　3月20日 12時までに番組あてにメールを送ってください。</strong><br />
※放送でメールをご紹介させていただいた方の中から５名の方に<br />
　３千円分のミュージックギフト券をプレゼントします。<br />
※メールには必ず、郵便番号・住所・氏名・年齢を<br />
　忘れずにお書き添えください。<br />
　<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.joqr.net/blog/dankai/archives/2009/03/post_97.html</link>
<guid>http://www.joqr.net/blog/dankai/archives/2009/03/post_97.html</guid>
<category>01次回放送のお知らせ</category>
<pubDate>Wed, 04 Mar 2009 12:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>#50 ０９年２月 スペシャルトーク＆ＬＩＶＥ</title>
<description><![CDATA[<p><strong>――――――――――――――――――――</strong><br />
<strong>◆ 放送５０回記念！スペシャルトーク＆ライブ ◆</strong><br />
<strong>￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣</strong><br />
ドコモ団塊倶楽部は２月の放送で５０回目を迎え、<br />
これを記念しまして、初めての公開生放送を<br />
開催しました。</p>

<p>題しまして</p>

<p>　　　　<strong>ドコモ団塊倶楽部 ５０回記念<br />
　　　　　スペシャルトーク＆ライブ<br />
　　<u>～ 今よみがえるカレッジ・フォークの薫風 ～</u></strong></p>

<p>会場となる文化放送１２階の<br />
文化放送メディアプラスホールには、<br />
定員をはるかに上回る応募の中から<br />
抽選で選ばれたお客さんにお集まりいただきました。</p>

<p>　　生放送では、ライブに酔いしれ、<br />
　　トークに笑い、そして会場一体となっての合唱、<br />
　　さらには（本当に）サプライズのアンコールあり、<br />
　　２時間弱の生放送＋αの、楽しい時間を<br />
　　共有することができました。</p>

<p>ライブの主役は昨年、約４０年ぶりに活動を<br />
再開した、かつてのカレッジフォークの<br />
草分け的フォークグループ、<br />
<strong>フォー・セインツ</strong>の皆さん。</p>

<p><img alt="Four-Saints_200902_01.jpg" src="http://www.joqr.net/blog/dankai/archives/Four-Saints_200902_01.jpg" width="382" height="251" /></p>

<p>　　さらに<strong>特別ゲスト</strong>として、<br />
　　伝説のフォーク＆ＧＳシンガー<br />
　　ザ・ブロードサイド・フォーの黒澤久雄さん、<br />
　　ザ・ワイルドワンズの<strong>鳥塚しげき</strong>さん、<br />
　　ヴィレッジ・シンガーズの<strong>小松 久</strong>さんが<br />
　　初めてトリオでの演奏を披露してくださいました。</p>

<p>　<a href="http://www.joqr.net/blog/dankai/archives/2009/02/50.html">（続きを読む）</a></p>]]></description>
<link>http://www.joqr.net/blog/dankai/archives/2009/02/50_1.html</link>
<guid>http://www.joqr.net/blog/dankai/archives/2009/02/50_1.html</guid>
<category>02今月の番組レポート</category>
<pubDate>Sun, 15 Feb 2009 16:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>コラム：町田忍の団塊コレクション 21回</title>
<description><![CDATA[<p><strong>『木造校舎の思い出』</strong></p>

<p>　かつての学校――とくに<br />
小学校の校舎といえば、<br />
<strong>木造板張り</strong>のイメージが強い。</p>

<p>　事実、私の小学校時代を<br />
思い起こしてみても、<br />
木造二階建て、廊下や教室も板張りで、<br />
上級生となると、モップに油をつけて<br />
塗ったことも記憶にある。</p>

<p>　当然、エアコンなどはなく、<br />
夏は暑いし、冬は寒い。<br />
冬の暖房は、<strong>コークス</strong>使用の<br />
<strong>ダルマストーブ</strong>で、<br />
週番が朝、校舎裏手にある<br />
コークス置き場から、黒いバケツに<br />
入れて教室に運んでおくのだった。</p>

<p>このストーブは、<br />
周辺が かなり高温になるため、<br />
近くの席の生徒は暑くたいへんである。</p>

<p><img alt="schoolhouse_built_of_wood.jpg" src="http://www.joqr.net/blog/dankai/archives/schoolhouse_built_of_wood.jpg" width="354" height="244" /><br />
<strong>懐かしい木造校舎</strong></p>

<p>　また、廊下はギシギシと音はするし、<br />
トイレは暗くて、特に個室に入った時は<br />
いやだった。</p>

<p>　そして、たいてい校舎の一番奥の方にある<br />
資料室には 人体模型が、<br />
廊下のロッカーの中には、<br />
ヘビや魚や小動物のアルコール漬け標本、<br />
センザンコウなどの剥製が置かれており<br />
何か妙にオドロオドロしい<br />
雰囲気が漂っていた。</p>

<p><strong>（町田忍）</strong></p>]]></description>
<link>http://www.joqr.net/blog/dankai/archives/2009/02/_21_1.html</link>
<guid>http://www.joqr.net/blog/dankai/archives/2009/02/_21_1.html</guid>
<category>03町田忍の団塊コレクション</category>
<pubDate>Mon, 09 Feb 2009 12:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>２月の放送予定</title>
<description><![CDATA[<p>２月の「ドコモ団塊倶楽部」は<br />
<strong>“放送５０回目”</strong>を記念して<br />
東京・文化放送 12階の<br />
メディアプラスホールから<br />
番組史上初の<strong>＜公開生放送＞</strong>でお送りします。</p>

<p>　※生放送でお送りするのは<br />
　　文化放送のみ となります</p>

<p>題しまして</p>

<p>　　　　<strong><em>ドコモ団塊倶楽部<br />
　５０回記念スペシャルトーク＆ライブ<br />
～今よみがえるカレッジ・フォークの薫風～</em></strong></p>

<p><strong>ゲスト</strong>は<br />
「小さな日記」や「希望」などのヒット曲で<br />
1960年代末から70年代にかけて、<br />
カレッジフォークの草分けとして活躍され、<br />
昨年、約４０年ぶりの<br />
活動再開を果たしたフォークグループ、<br />
<strong>「フォー・セインツ」</strong>の皆さん。</p>

<p>さらに<strong>特別ゲスト</strong>として、<br />
伝説のフォーク＆ＧＳシンガー<br />
ザ・ブロードサイド・フォーの<strong>黒澤久雄</strong>さん、<br />
ザ・ワイルドワンズの<strong>鳥塚しげき</strong>さん、<br />
ヴィレッジ・シンガーズの<strong>小松久</strong>さんが<br />
登場します！！</p>

<p>●<strong><u>トークコーナー</u></strong>では<br />
　「フォー・セインツ」の誕生秘話、<br />
　「フォー・クローバース」に改名後<br />
　解散したワケ・・・などなど<br />
　当時のお話、その後のお話、<br />
　そして今の活動の模様について<br />
　たっぷりと伺います！</p>

<p>●<strong><u>スペシャルライブでもお楽しみください！</u></strong><br />
　　スペシャルライブは豪華２本立て！！</p>

<p>　<strong>「フォー・セインツ」「黒澤久雄と仲間たち」</strong>の<br />
　皆さんの演奏で、きっと 懐かしいあの頃が よみがえるはず！</p>

<p>●<strong><u>皆さんからのメッセージをお待ちします！</u></strong><br />
　ラジオをお聴きのリスナーの皆さんも<br />
　メール、ＦＡＸで どんどん番組にご参加ください！</p>

<p>テーマは<br />
　　　<strong>～　１９６０年代末～７０年代の</strong><br />
　　　<strong><u>　　あなたのセピア色の小さな日記　～</u></strong></p>

<p>○フォー・セインツの「小さな日記」「希望」や<br />
　ブロードサイド・フォーの大ヒット曲<br />
　「若者たち」、<br />
　ザ・ワイルドワンズの「思い出の渚」<br />
　ヴィレッジ・シンガーズ　の「亜麻色の髪の乙女」<br />
　などにまつわる、あなたのとびきりのエピソードを<br />
　おしえてください！</p>

<p>○フォー・セインツ、黒澤久雄さん、<br />
　鳥塚しげきさん、小松久さんへの質問もお待ちします。</p>

<p><u><strong>メールアドレスは <a href="mailto:dankai@joqr.net">dankai@joqr.net</a></strong></u><br />
　<br />
◆放送日◆</p>

<p>文化放送：２月１１日<font color=red>（水）</font>１１：００～１３：００<br />
信越放送：２月１１日<font color=red>（水）</font>１４：０５～１６：００<br />
新潟放送：２月１４日<font color=blue>（土）</font>１３：００～１４：５５<br />
山梨放送：２月１５日<font color=red>（日）</font>１３：００～１４：５５<br />
　<br />
※<strong>信越放送、新潟放送、山梨放送でお聴きの方は<br />
　2月11日 12時までに番組あてにメールを送ってください。</strong><br />
※放送でメールをご紹介させていただいた方の中から５名の方に<br />
　３千円分のミュージックギフト券をプレゼントします。<br />
※メールには必ず、郵便番号・住所・氏名・年齢を<br />
　忘れずにお書き添えください。<br />
　<br />
<font color=red>●<strong>ドコモオリジナルグッズ プレゼントのお知らせ</strong></font></p>

<p>ドコモ団塊倶楽部５０回を記念して、<br />
ドコモから番組をお聴きの皆さんに<br />
抽選で<strong>ドコモオリジナルグッズを<br />
プレゼント</strong>をします。</p>

<p>・<strong>甲州印傳トートバッグ</strong>　（５名）<br />
・<strong>印鑑ケース</strong>　（３０名）</p>

<p>ご希望の方は<br />
「ドコモ団塊倶楽部 ５０回記念<br />
　スペシャルトーク&ライブ」の<br />
感想・ご意見をご記入の上、<br />
<a href="mailto:dankai@joqr.net">メール</a> <a href="mailto:dankai@joqr.net">dankai@joqr.net</a>、<br />
またはハガキで、お聴きの放送局の<br />
<strong>「ドコモ団塊倶楽部プレゼント係」</strong>まで<br />
ご応募ください。</p>

<p>※郵便番号、住所、氏名、電話番号を<br />
　お書き添えください。</p>

<p><strong>◆メールマガジン会員募集◆</strong></p>

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<category>01次回放送のお知らせ</category>
<pubDate>Thu, 05 Feb 2009 12:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>スペシャルトーク＆ライブ のお知らせ</title>
<description><![CDATA[<p><font color=red>＜最新情報＞</font><br />
・特別ゲストの皆さんを追記しました<br />
・ダニー石尾さんが文化放送に登場！<br />
・<font color=red>応募受付は締め切らせていただきました</font></p>

<p><strong>￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣</strong></p>

<p><strong><u>『ドコモ団塊倶楽部 ５０回記念 スペシャルトーク＆ライブ』</u></strong></p>

<p>「ドコモ団塊倶楽部」は放送５０回を記念して<br />
<strong>２月１１日</strong><font color=red>（水・建国記念日）</font> 午前１１時から<br />
<u><strong>スペシャルトーク＆ライブ</u></strong> を行います！！<br />
　<br />
　スペシャルパーソナリティには、<br />
　カレッジ･フォーク･グループの草分け的存在<br />
　<strong>フォー・セインツ</strong>の皆さんをお招きします。</p>

<p><img alt="FOURSAINTS_.jpg" src="http://www.joqr.net/blog/dankai/archives/FOURSAINTS_.jpg" width="396" height="192" /></p>

<p>　フォー・セインツは昨年５月、<br />
　新曲<strong>『この街で』</strong>をリリースして、<br />
　本格的に再結成を果たしました。<br />
　<br />
<strong>￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣</strong></p>

<p>１月２３日には、石川真紀アナウンサーも出演中の<br />
文化放送の番組<strong><a href="http://www.joqr.net/blog/den/archives/2009/01/123_3.html">「電リク・ハローパーティー」</a></strong>に<br />
<strong>フォー･セインツ</strong>の<strong>ダニー石尾</strong>さんが登場！</p>

<p><img alt="Danny_Ishio_090123_01.JPG" src="http://www.joqr.net/blog/dankai/archives/Danny_Ishio_090123_01.JPG" width="268" height="220" /></p>

<p>フォー・セインツ結成当時のエピソードや<br />
新曲「この街で」を歌うことになった経緯などを<br />
ご紹介くださいました。</p>

<p>当日のライブの意気込みは・・・</p>

<p>　　<strong>「僕らのビビり具合をみてください！」</strong></p>

<p><img alt="Danny_Ishio&Ishikawa.JPG" src="http://www.joqr.net/blog/dankai/archives/Danny_Ishio&Ishikawa.JPG" width="399" height="179" /><br />
親子ほどの年齢さも　<strong>「かっこいい！」</strong>（石川）</p>

<p><strong>￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣</strong>　<br />
　そして<strong>特別ゲスト</strong>には<br />
　ブロードサイド・フォーの<strong>黒澤久雄</strong>さん、<br />
　ヴィレッジ・シンガーズの<strong>小松 久</strong>さん、<br />
　ザ・ワイルド・ワンズの<strong>鳥塚しげき</strong>さんをお招きします。</p>

<p><strong>￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣</strong><br />
　歌あり、<br />
　<strong>弘兼憲史</strong>さんと<strong>石川真紀</strong>アナウンサーとの<br />
　楽しいトークあり の２時間です。</p>

<p>文化放送では当日 <strong>公開生放送</strong></u>としてお送りします。</p>

<p><strong>￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣</strong><br />
　<strong>日 時</strong> ：２月１１日（水・建国記念日）<br />
　　　　　午前11時～午後1時<br />
　<strong>場 所</strong> ：文化放送（東京都港区浜松町）<br />
　　　　　１２Ｆ メディアプラスホール<br />
　　　　　　ＪＲ 浜松町駅 北口すぐ<br />
　　　　　　都営大江戸線、都営浅草線 大門駅<br />
　　　　　　東京モノレール 浜松町駅</p>

<p>　<strong>ご招待</strong>：７５組１５０名</p>

<p><s><strong>たくさんのご応募お待ちしています！！</strong></s><br />
<font color=red>１月３０日 午後９時をもちまして ご応募の<br />
お申込受付を 締め切らせていただきました。</font><br />
（ハガキの場合は1月30日消印有効）</p>

<p>　　<strong>たくさんのご応募をいただきまして<br />
　　ありがとうございました！</strong></p>

<p>募集定員をはるかに上回るご応募を<br />
いただきましたので、抽選のうえ<br />
当選された皆さんに ご招待状をお送りします。</p>

<p>当選されました方は、<br />
２月１１日の「スペシャルトーク&ライブ」を<br />
どうぞお楽しみください！</p>

<p>今回 ご参加いただけない皆様も<br />
ぜひラジオで ライブの模様を お楽しみください。</p>

<p>　　※ご招待状の発送をもちまして<br />
　　　当選発表と替えさせていただきます。<br />
　　　どうぞご了承ください。</p>]]></description>
<link>http://www.joqr.net/blog/dankai/archives/2009/01/post_94.html</link>
<guid>http://www.joqr.net/blog/dankai/archives/2009/01/post_94.html</guid>
<category>01次回放送のお知らせ</category>
<pubDate>Thu, 15 Jan 2009 12:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>１月の団塊倶楽部</title>
<description><![CDATA[<p><strong>――――――――――――――――――――</strong><br />
<strong>◆　　　　　昭和レトロシリーズ「団地」　　　　　◆</strong><br />
<strong>￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣</strong><br />
「ドコモ団塊倶楽部」は放送開始から<br />
５年目に突入。<br />
2009年１月放送５年目の第一回目の放送は、<br />
久々の<strong>「昭和レトロ企画」</strong>。</p>

<p>「学校給食」「喫茶店」「アイビールック」<br />
「音楽教科書」に続く 第５弾は<br />
昭和３０年代に華やかに登場し、<br />
団塊の世代とも縁の深い「団地」を取り上げました。</p>

<p>（弘兼）<strong>憧れの的でしたね。<br />
　　　　みんな平屋に住んでて、<br />
　　　　当時は「あのコンクリートの建物に<br />
　　　　住みたいな」と思いましたね。<br />
　　　　“高いところ”から景色を見られる<br />
　　　　という魅力もあったんですよね。</strong></p>

<p><img alt="Hirokane_200901.jpg" src="http://www.joqr.net/blog/dankai/archives/Hirokane_200901.jpg" width="274" height="237" /></p>

<p>　<a href="http://www.joqr.net/blog/dankai/archives/2009/01/post_92.html">（続きを読む）</a></p>]]></description>
<link>http://www.joqr.net/blog/dankai/archives/2009/01/post_92.html</link>
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<category>02今月の番組レポート</category>
<pubDate>Mon, 12 Jan 2009 08:30:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>コラム：町田忍の団塊コレクション 20回</title>
<description><![CDATA[<p><font color=red><strong>『赤チン』</strong></font></p>

<p>　赤チン。実に懐かしい言葉である。<br />
そういえば最近、<br />
トンとお目にかからなくなっている。</p>

<p>赤チンといえば、かつては<br />
子供達がひざなどにケガをすると<br />
日の丸のように塗ったものである。</p>

<p>　あの、塗った後の<br />
赤くギラギラと輝いたのを見ると<br />
いかにも「消毒しました」と<br />
言わんばかりで<br />
元気な子供の証でも<br />
あったのである。</p>

<p><img alt="Mercurochrome.jpg" src="http://www.joqr.net/blog/dankai/archives/Mercurochrome.jpg" width="133" height="171" /><br />
　　<strong>赤チン</strong></p>

<p>　しかし昭和３０年代には すでに<br />
黄色いヨードチンキや<br />
黄色いリバノールも登場していた。</p>

<p>　さらにそのうちに、オキシフルという<br />
透明な液体消毒薬が登場した。<br />
これは、傷口に使用すると<br />
モワモワと泡が発生するもので、<br />
それを見るのが楽しかった。</p>

<p>　現在でも数社より<br />
赤チンは発売されてはいるが<br />
薬品名は<br />
「マーキュロクロム液」となっており、<br />
原料は海外から輸入している。</p>

<p>ただ、赤い色が目立つことから、<br />
現在は、透明消毒液が<br />
主流となっている。</p>

<p><strong>（町田忍）</strong></p>]]></description>
<link>http://www.joqr.net/blog/dankai/archives/2009/01/_20_1.html</link>
<guid>http://www.joqr.net/blog/dankai/archives/2009/01/_20_1.html</guid>
<category>03町田忍の団塊コレクション</category>
<pubDate>Fri, 09 Jan 2009 12:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>１月のテーマは「団地」</title>
<description><![CDATA[<p><strong>２００９年１月放送「ドコモ団塊倶楽部」の<br />
　テーマは「昭和レトロ企画・団地」</strong></p>

<p>　<font color=blue><strong>あの頃、団地はピッカピカで高根の花だった！<br />
　　あれから半世紀、<br />
　　　今、その団地に緊急事態発生！</strong></font></p>

<p>放送開始から５年目に突入する<br />
「ドコモ団塊倶楽部」は久々に<br />
「昭和レトロ企画」をお送りします。</p>

<p>パーソナリティーは、<br />
昭和レトロ企画といえばこのかた！！<br />
当ホームページのコラムでもおなじみの<br />
<strong>庶民文化研究家・町田 忍</strong>さんです。</p>

<p><br />
<strong><u>◆　放送内容　◆</u></strong></p>

<p>○<strong>ダイニングキッチン誕生秘話</strong></p>

<p>　「２ＤＫ」「３ＬＤＫ」などでおなじみの<br />
　「ＤＫ」＝ダイニングキッチン。</p>

<p>　「ダイニングキッチン」の裏に隠された<br />
　大きなドラマとは？！</p>

<p>○<strong>団地っ子が語る団地の魅力！</strong></p>

<p>　団地で育ち、団地をこよなく愛するグループ<br />
　「団地っ子」のメンバーで、<br />
　本「団地っ子の同窓会」（東邦出版）の<br />
　共同執筆者でもあるフリーライターの<br />
　<strong>眞形隆之</strong>さんに<br />
　団地ならではの特別な生活 と 団地の魅力 を<br />
　語っていただきます。</p>

<p>○<strong>団地に緊急事態発生！</strong></p>

<p>　・<strong>老朽化、そして建て替え・・・</strong><br />
　　全国の団地は、建物の老朽化に伴う<br />
　　建て替えの時期を迎えています。</p>

<p>　・<strong>都心の真ん中での限界集落の出現！</strong><br />
　　昨年の夏には<br />
　　「都営戸山団地が限界集落になった」<br />
　　という記事が大きく取り上げられました。</p>

<p>　　　限界集落＝住民の半数以上が６５歳以上の<br />
　　　高齢者で占められている地域</p>

<p>　・各地で動き始める <strong>地域コミュニティーの<br />
　　再生</strong>に取り組む市民活動。</p>

<p>　　活動の中核を団塊の世代が担うケースも<br />
　　少なくありません。<br />
　　急激な勢いで高齢化社会を迎える中、<br />
　　団地を舞台に新たなコミュニティーを<br />
　　模索している方に ご登場いただきます。</p>

<p><br />
<strong><u>◆ 放送日 ◆</u></strong></p>

<p>文化放送：１月１２日<font color=red>（月）</font>午前　８：３０～<br />
信越放送：１月１２日<font color=red>（月）</font>午後　１：３０～<br />
新潟放送：１月１７日<font color=blue>（土）</font>午後　０：１５～<br />
山梨放送：１月２５日<font color=red>（日）</font>午後　０：３０～<br />
　<br />
※信越放送、新潟放送、山梨放送でお聴きの方は<br />
　1月12日午前１０時頃までに<br />
　番組宛にメールをお送りください。<br />
※放送でご紹介させていただいた方の中から５名の方に<br />
　３千円分のミュージックギフト券をプレゼントします。<br />
※メールには必ず、郵便番号・住所・氏名・年齢を<br />
　忘れずにお書き添えください。<br />
　<br />
　<font color=red>※　今月のテーマへのメール受付は終了しました</font></p>

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<category>01次回放送のお知らせ</category>
<pubDate>Mon, 05 Jan 2009 09:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>１２月の団塊倶楽部</title>
<description><![CDATA[<p><strong>――――――――――――――――――――</strong><br />
<strong>◆　　 “アラカン”　泉谷しげるさん登場！　　  ◆</strong><br />
<strong>￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣</strong><br />
番組冒頭は、ライブの音声に続いて<br />
ギターの生演奏・・・そして<br />
<strong>「なんだようるせぇな！　何 聴いてんだよ」</strong></p>

<p><img alt="Izumiya_200812_02.jpg" src="http://www.joqr.net/blog/dankai/archives/Izumiya_200812_02.jpg" width="259" height="305" /></p>

<p>「ドコモ団塊倶楽部」１２月は<br />
泉谷しげるさんをパーソナリティーにお迎えしました。</p>

<p>（弘兼）<strong>家に帰ってきたみたいですね。</strong></p>

<p>文化放送への出演は、<br />
かつて、パーソナリティーをお務めの番組<br />
「ミュージックバトル」の放送以来。<br />
　<br />
　　文化放送は2006年7月、それまでの<br />
　　東京・四谷から、浜松町に移転。<br />
　　泉谷さんが、この浜松町の新社屋に<br />
　　お越しになるのは 今回が初めて。</p>

<p>（泉谷）<strong>スタジオがキレイで風邪ひいちゃう。</strong><br />
（弘兼）（四谷社屋は）<strong>こぎたなかったんじゃないですか？</strong><br />
（泉谷）<strong>弘兼さん、あんた言い過ぎだよ。</strong><br />
（石川）<strong>弘兼さんも“泉谷さんカラー”に<br />
　　　　毒されてる感じですね。</strong><br />
　<br />
●<strong>テーマは・・・土日は不良になれ！</strong></p>

<p>この日は泉谷しげるさんをお迎えするということで<br />
テーマは<br />
<strong>「団塊の世代よ、<br />
 せめて土日くらいは不良になれ コノヤロー！」</strong></p>

<p>（石川）<strong>きょうはいっぱい<br />
　　　　“コノヤロー！”を浴びたいと思います。</strong></p>

<p><a href="http://www.joqr.net/blog/dankai/archives/2008/12/post_93.html">　（続きを読む）</a><br />
</p>]]></description>
<link>http://www.joqr.net/blog/dankai/archives/2008/12/post_93.html</link>
<guid>http://www.joqr.net/blog/dankai/archives/2008/12/post_93.html</guid>
<category>02今月の番組レポート</category>
<pubDate>Tue, 30 Dec 2008 16:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>団塊倶楽部に泉谷しげるさん登場！</title>
<description><![CDATA[<p><strong>１２月放送「ドコモ団塊倶楽部」のテーマ</strong>は</p>

<p>　<font color=blue><strong>「団塊の世代よ、<br />
　　せめて土日くらいは不良になれ コノヤロー！<br />
　　　還暦ロッカー泉谷しげるの<br />
　　　　野生パワーは今も全開！！」</strong></font></p>

<p>パーソナリティーは、<br />
今年2008年6月に６０歳還暦を迎え<br />
10月には還暦記念オールナイトライブを行った<br />
シンガーソングライターの<strong>泉谷しげる</strong>さんです。</p>

<p><br />
<strong><u>◆　放送内容　◆</u></strong></p>

<p>○<strong>フォーク歌手・泉谷しげる誕生秘話</strong></p>

<p>　泉谷しげるさんは歌手になる前、<br />
　「漫画家」を目指していた時期があった？！<br />
　学生運動に憧れ、政治にハマッていた？！</p>

<p>　泉谷さんに衝撃を与え<br />
　ギターで歌い始めるきっかけをつくった<br />
　あるフォーク歌手とは誰？？<br />
　<br />
○<strong>泉谷しげるのコノヤロー伝説！</strong></p>

<p>　泉谷しげるのギター奏法は、<br />
　弦楽器ではなく打楽器だ！</p>

<p>　ステージで“文句”を言ってきたお客さんに<br />
　チューニングをさせた？！</p>

<p>○<strong>ハラの立つこと＆妙に気になること</strong></p>

<p>　リスナーの皆さんの“ハラの立つ”こと<br />
　“妙に気になる”ことをご紹介。</p>

<p>　泉谷さんの<strong>「渇！」</strong>が飛び出るか？！</p>

<p>○<strong>泉谷しげるのちょっとイイ言葉</strong></p>

<p>　『家族しっかりが一番カッコいい！<br />
　　幸せなんて怠けたらダメなんだよ』</p>

<p>　　その真意は？</p>

<p><br />
<strong>ラジオをお聴きの皆さんのご参加もお待ちします！</strong></p>

<p>◇<strong>あなたの心に今も残る、感動のフォークシーンは？</strong></p>

<p>　見たり、聞いたり、立ち会ったりした・・・<br />
　フォークの名場面を、エピソードとあわせて教えて下さい。<br />
　<br />
　ご自分の文化祭のステージ体験でも構いません。<br />
　　　　　　<br />
◇<strong>近頃、ハラの立つこと＆妙に気にかかること</strong></p>

<p>　見回せば、イライラすることばかりの世の中…<br />
　最近、思い出すだけでも<br />
　頭に血がのぼって寝られない<br />
　<strong>“プッツン体験”</strong>を教えて下さい。<br />
　<br />
　電車の中で痴漢と間違われた・・・<br />
　病院で５時間も待たされた・・・<br />
　どんな小さなことでも結構です。<br />
　<br />
　泉谷しげるさんに<strong>「喝！」</strong>を入れて頂きます。</p>

<p>◇<strong>泉谷しげるさん、弘兼憲史さんへの質問・メッセージ</strong><br />
　番組の感想、ご意見も大歓迎です。</p>

<p>　メールアドレスは <a href="mailto:dankai@joqr.net">dankai@joqr.net</a></p>

<p><strong><u>◆ 放送日 ◆</u></strong></p>

<p>文化放送：１２月２３日<font color=red>（火）</font>午前１１：００～１２：５５<br />
信越放送：１２月２３日<font color=red>（火）</font>午後　２：０５～　４：００<br />
新潟放送：１２月２７日<font color=blue>（土）</font>午後　０：１０～２：０５<br />
山梨放送：１２月２８日<font color=red>（日）</font>午後　１：００～　２：５５<br />
　<br />
※信越放送、新潟放送、山梨放送でお聴きの方は<br />
　12月23日午前中までに番組宛にメールをお送りください。<br />
※放送でご紹介させていただいた方の中から５名の方に<br />
　３千円分のミュージックギフト券をプレゼントします。<br />
※メールには必ず、郵便番号・住所・氏名・年齢を<br />
　忘れずにお書き添えください。<br />
　<br />
<strong><u>◆ メールマガジン会員募集 ◆</u></strong></p>

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<link>http://www.joqr.net/blog/dankai/archives/2008/12/post_89.html</link>
<guid>http://www.joqr.net/blog/dankai/archives/2008/12/post_89.html</guid>
<category>01次回放送のお知らせ</category>
<pubDate>Mon, 15 Dec 2008 09:00:00 +0900</pubDate>
</item>


</channel>
</rss>