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<title>太田英明の健康ワンポイントチェック</title>
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<title>ウォーキングの健康効果</title>
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<issued>2011-09-30T03:16:51Z</issued>
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<summary type="text/plain">9月26日 ウォーキングに最適な秋です。今日はウォーキングの健康効果をご紹介しま...</summary>
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<![CDATA[<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">9月26日</span></p>

<p>ウォーキングに最適な秋です。今日はウォーキングの健康効果をご紹介しましょう。</p>

<p>ウォーキングには血流促進の役割があります。ふくらはぎの筋肉、下腿三頭筋は、<br />
かかとを曲げる働きの他に、脚の静脈の血液の流れを促進する働きもあります。<br />
下腿三頭筋が収縮すると、毛細血管を刺激し、体の末端の静脈の血管を心臓へ押し上げる<br />
のです。この働きがあるから“足は第2の心臓”といわれているのです。<br />
血流促進のために、ウォーキングをどうぞ。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">9月27日</span></p>

<p>ウォーキングに最適な秋です。今日はウォーキングの健康効果をご紹介しましょう。</p>

<p>ウォーキングには脂肪を燃やしてエネルギーにする働きがあります。ウォーキングは<br />
有酸素運動。つまり、呼吸をしながら酸素を取り入れ、常に筋肉に酸素が行き渡っている<br />
状態を保ちます。だから、ウォーキングは無理なく長時間続けられるのです。<br />
最初の20分程度は糖分をエネルギーとし、その後、脂肪をエネルギーとします。<br />
内臓脂肪が確実に燃焼し、減っていくんですね。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">9月28日</span></p>

<p>ウォーキングに最適な秋です。今日はウォーキングの健康効果をご紹介しましょう。</p>

<p>ウォーキングには血圧をさげる働きがあります。日本人の4人に1人が高血圧といわれて<br />
います。血液をを送り出す圧力が高いので血管に負担がかかります。<br />
ウォーキングをすると血圧を上げる神経伝達物質のノルアドレナリンの分泌が抑えられ、<br />
血圧を下げるドーパミンやプロスタグランジンなどの分泌が促されます。<br />
そして、血圧がさがり安定してくるのですね。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">9月29日</span></p>

<p>ウォーキングに最適な秋です。今日はウォーキングの健康効果をご紹介しましょう。</p>

<p>ウォーキングには動脈硬化を予防する働きがあります。<br />
動脈硬化とは血管の内側がコレステロールや中性脂肪が原因で細くなり、つまりやすい<br />
状態といえます。ウォーキングを続けていると、筋肉を伸縮させることで血液が流れる<br />
ときの抵抗を少なくします。血液の循環がスムーズになると動脈硬化の予防につながり<br />
ます。つまり、心筋梗塞、脳梗塞の予防に結びつくというわけですね。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">9月30日</span></p>

<p>ウォーキングに最適な秋です。今日はウォーキングの健康効果をご紹介しましょう。</p>

<p>ウォーキングは脂質異常症を予防する働きがあります。それは善玉コレステロールと<br />
いわれるＨＤＬコレステロールは血管の壁に蓄積されたコレステロールを引き抜いて<br />
肝臓に持ち帰ります。加えてウォーキングは中性脂肪を減らすので脂質異常症が抑え<br />
られるのです。ウォーキングは善玉コレステロールを増やす薬といえるんですね。</p>]]>

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<title>旬の食材</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/2011/09/post_232.html" />
<modified>2011-09-23T09:05:29Z</modified>
<issued>2011-09-23T09:00:00Z</issued>
<id>tag:www.joqr.co.jp,2011:/blog/kenko_onepoint//205.54548</id>
<created>2011-09-23T09:00:00Z</created>
<summary type="text/plain">9月19日 季節感をしっかり味わうことのできる旬の食材は、栄養パワーもいっぱいで...</summary>
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<name>joqr</name>


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<![CDATA[<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">9月19日</span></p>

<p>季節感をしっかり味わうことのできる旬の食材は、栄養パワーもいっぱいです。</p>

<p>“秋ナスは嫁に食わすな”ということわざがあるため、ナスの旬をあきと思っている人<br />
も多いようですが、9月は旬の最後です。アメリカで選定されたがん予防効果のある<br />
食品群の中で、ナスは第２の重要食品群に入っているそうです。<br />
ナスの渋みの中のポリフェノール、クロロゲン酸といった抗酸化物質ががんを抑える<br />
働きをするようです。ナス料理のコツは紫色を保つことですよ。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">9月20日</span></p>

<p>季節感をしっかり味わうことのできる旬の食材は、栄養パワーもいっぱいです。</p>

<p>今日とりあげる“もやし”には旬はありません。ただ、夏の疲れが尾を引く今頃は、<br />
是非食べて欲しい食材です。<br />
注目はアミラーゼなどの消化酵素のパワー。胃腸を整え、食欲増進に結び付けてくれます。<br />
焼肉料理にナムルが欠かせないのは、食欲増進によって良いサイクルをうむからで、<br />
夏の疲れも吹っ飛びます。そしてシャキシャキ感も食欲に結びつきますよね。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">9月21日</span></p>

<p>季節感をしっかり味わうことのできる旬の食材は、栄養パワーもいっぱいです。</p>

<p>今が旬の魚といえば、やはり秋刀魚です。血液をサラサラにする青い背中の魚特有の<br />
『ＤＨＡ』『ＥＰＡ』が豊富に含まれています。血液がサラサラになれば、生活習慣病の<br />
中では、動脈硬化、脳梗塞、心筋梗塞、脂質異常症などがしっかり改善できるそうです。<br />
では、どれくらい秋刀魚を食べると改善が期待できるのでしょうか。<br />
2日に秋刀魚1本。旬の今ならすぐ食べられますよね。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">9月22日</span></p>

<p>季節感をしっかり味わうことのできる旬の食材は、栄養パワーもいっぱいです。</p>

<p>秋が旬の果物は、梨です。注目の成分はアスパラギン酸。スタミナドリンク剤に用いられ<br />
ていることでも分かる様に、スタミナをアップさせる効果があるそうです。<br />
同時に梨の酸味成分であるクエン酸とりんご酸は、疲労物質である乳酸の分解を促進する<br />
ので、疲れの回復も早まるそうです。<br />
秋は運動の季節。パワフルに運動するためにも、旬の梨をデザートに是非どうぞ。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">9月23日</span></p>

<p>季節感をしっかり味わうことのできる旬の食材は、栄養パワーもいっぱいです。</p>

<p>今が旬の菊の花、菊花は、江戸時代から目の病気に良いとされてきました。<br />
平成の今、注目されているのはビタミン、ミネラルの多さ、特にナイアシンです。<br />
これは悪酔いの原因となるアセトアルデヒドの分解にパワーを発揮してくれます。<br />
食べるだけではなく、枕の中に入れて眠るとその香りが心身を沈静させて、入眠効果を<br />
もたらすそうです。食べて良し、香り良しの菊花ですよ。</p>]]>

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<title>足のむくみとサヨナラするには？</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/2011/09/post_231.html" />
<modified>2011-09-16T09:05:28Z</modified>
<issued>2011-09-16T09:00:00Z</issued>
<id>tag:www.joqr.co.jp,2011:/blog/kenko_onepoint//205.54546</id>
<created>2011-09-16T09:00:00Z</created>
<summary type="text/plain">9月12日 人間は、夕方になると足がむくみます。分かっていても、気になるようです...</summary>
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<name>joqr</name>


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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.joqr.co.jp/blog/kenko_onepoint/">
<![CDATA[<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">9月12日</span></p>

<p>人間は、夕方になると足がむくみます。分かっていても、気になるようです。<br />
むくみ解消法で、元気になりましょう。</p>

<p>まずは、下着をチェックしましょう。体を締め付けるようなきついガードルなどは、<br />
実は足をよりむくみやすくしてしまいます。ガードルで締め付けることで、心臓に戻る<br />
血液が減少するそうです。つまり、血液が足に滞り気味になるのです。<br />
むくみ解消のためには、締め付けすぎない下着にしましょう。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">9月13日</span></p>

<p>人間は、夕方になると足がむくみます。分かっていても、気になるようです。<br />
むくみ解消法で、元気になりましょう。</p>

<p>デスクワークの人、また、理容師さんや美容師さんなどのようにずっと立ちっぱなしの方<br />
は、こまめに屈伸運動を行いましょう。<br />
膝をまげてグッとしゃがみ、膝をのばし前屈をします。屈伸運動は足のふくらはぎの筋肉<br />
をしっかり使うので、足の血液が心臓に戻りやすくなります。<br />
1時間に2，3分屈伸運動を行ってみましょうね。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">9月14日</span></p>

<p>人間は、夕方になると足がむくみます。分かっていても、気になるようです。<br />
むくみ解消法で、元気になりましょう。</p>

<p>それには、通勤時間や昼の休憩時間を上手に使いましょう。昼の休憩時間をダラーッと<br />
椅子に腰掛けているのではなく、15分程度でもしっかりウォーキングを行いましょう。<br />
会社への行き帰りの際にも片道15分くらいは歩きましょう。<br />
足は第２の心臓です。歩くことで足の血液が心臓より戻されるようになります。<br />
こまめにウォーキングですよ。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">9月15日</span></p>

<p>人間は、夕方になると足がむくみます。分かっていても、気になるようです。<br />
むくみ解消法で、元気になりましょう。</p>

<p>それには弾力があって足を圧迫する“弾性ストッキング”をはきましょう。<br />
この弾性ストッキングは、脚の静脈の血液の循流を促進する働きがあり、<br />
変形した下股静脈瘤の治療のひとつとして用いられています。<br />
つまりストッキングの圧によって、ポンプのように血液を押し上げるのです。<br />
これでむくみ解消に役立つそうですよ。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">9月16日</span></p>

<p>人間は、夕方になると足がむくみます。分かっていても、気になるようです。<br />
むくみ解消法で、元気になりましょう。</p>

<p>それにはお風呂に入りましょう。15分程度入っていられるくらいのお風呂の温度にします。<br />
人それぞれ個人差はあります。<br />
好みの温度でよいのですが、39度、冬場なら40度程度でしょう。<br />
水圧を利用して体の血液循環をよくする場合は、半身浴ではなく全身浴がお勧めです。<br />
お風呂はリラックス効果のほか、むくみ解消にも効果があるのですね。</p>]]>

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<title>大豆で長寿</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/2011/09/post_230.html" />
<modified>2011-09-09T09:05:28Z</modified>
<issued>2011-09-09T09:00:00Z</issued>
<id>tag:www.joqr.co.jp,2011:/blog/kenko_onepoint//205.54419</id>
<created>2011-09-09T09:00:00Z</created>
<summary type="text/plain">9月5日 長寿大国・ニッポン。その理由のひとつに大豆があげられます。 どのように...</summary>
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<name>joqr</name>


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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.joqr.co.jp/blog/kenko_onepoint/">
<![CDATA[<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">9月5日</span></p>

<p>長寿大国・ニッポン。その理由のひとつに大豆があげられます。<br />
どのように大豆食品を取るといいのでしょう。</p>

<p>日本人が愛してやまない味噌汁。このみそも大豆を米麹や麦麹で発酵させた大豆食品です。<br />
昔から“実の三種は、身の薬”といわれてきました。三種類以上の実の入った味噌汁は<br />
健康のもとで、体の薬になるという意味です。いわゆる具沢山の味噌汁。<br />
大根、にんじん、豆腐、油揚げ、ネギ、大根の葉、たまねぎ、きのこ、ワカメなど、<br />
実は三種ですよ。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">9月6日</span></p>

<p>長寿大国・ニッポン。その理由のひとつに大豆があげられます。<br />
どのように大豆食品を取るといいのでしょう。</p>

<p>ネバネバと糸を引く納豆も大豆食品。そこにはたんぱく質、悪玉コレステロールを減らす<br />
リノール酸などの不飽和脂肪酸、脳細胞の衰えを防ぐレシチン、腸内の善玉菌を増やす<br />
オリゴ糖など、３０以上もの有効成分が含まれているのです。2日に1回は納豆を食べると<br />
健康の維持、増進に貢献してくれるそうですよ。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">9月7日</span></p>

<p>長寿大国・ニッポン。その理由のひとつに大豆があげられます。<br />
どのように大豆食品を取るといいのでしょう。</p>

<p>大豆食品は、みそ、納豆、豆腐、油揚げ、がんもどきなど数多くあります。<br />
そして、忘れてはいけないのが“卯の花”。豆腐に負けず栄養豊富な食材です。<br />
卯の花で注目すべきは食物繊維。なんと１００グラム中、およそ１２グラムも含まれて<br />
いるそうです。腸を元気にしてくれる卯の花は、ニンジンやシイタケと一緒に油炒めに<br />
するのも美味しいですよね。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">9月8日</span></p>

<p>長寿大国・ニッポン。その理由のひとつに大豆があげられます。<br />
どのように大豆食品を取るといいのでしょう。</p>

<p>奈良時代には足の病気、脚気を患った僧侶が大豆を薬用として用いていたそうです。<br />
脚気はビタミンＢ１欠乏症。大豆にはそのビタミンＢ１も豊富に含まれています。<br />
脚気の症状は疲れやすい、手足の痺れやむくみなどで、ファーストフードを食べることの<br />
多い若い世代にもみられます。大豆食品を、１日２品は食べるようにするといいでしょうね。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">9月9日</span></p>

<p>長寿大国・ニッポン。その理由のひとつに大豆があげられます。<br />
どのように大豆食品を取るといいのでしょう。</p>

<p>大豆食品はレシチンが豊富。レシチンはアセチルコリンの材料になっています。<br />
アセチルコリンとは、脳内物質で記憶力、学習能力に深く関係しています。<br />
脳細胞の長生きには大豆食品は欠かせません。おススメの食べ方としては、生卵かけ<br />
納豆ご飯はいかがでしょう。朝の忙しいときにはピッタリの食べ方ですよ。</p>]]>

</content>
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<title>元気になる正しい姿勢</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/2011/09/post_229.html" />
<modified>2011-09-02T09:05:29Z</modified>
<issued>2011-09-02T09:00:00Z</issued>
<id>tag:www.joqr.co.jp,2011:/blog/kenko_onepoint//205.54270</id>
<created>2011-09-02T09:00:00Z</created>
<summary type="text/plain">8月29日 パソコンに向かう時間が長くなり、肩こり、腰痛の悩みがより増えています...</summary>
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<name>joqr</name>


</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.joqr.co.jp/blog/kenko_onepoint/">
<![CDATA[<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">8月29日</span></p>

<p>パソコンに向かう時間が長くなり、肩こり、腰痛の悩みがより増えています。<br />
元気になるために、正しい姿勢を！！</p>

<p>普段歩くときに猫背になっていませんか。正しい姿勢は頭のてっぺんから糸で吊り下げ<br />
られている感じです。お尻の筋肉をキュッと引き締め、あごを自然に引き、肩の力を抜き<br />
ましょう。歩くときは、振り出した前の足はかかとから着地し、後ろ足はつま先で軽く<br />
地面をけります。手を自然に振ってリズミカルに歩きましょう。気分爽快ですよ。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">8月30日</span></p>

<p>パソコンに向かう時間が長くなり、肩こり、腰痛の悩みがより増えています。<br />
元気になるために、正しい姿勢を！！</p>

<p>デスクワーク中、正しい椅子の座り方をしていますか？<br />
椅子には深く腰掛けます。そして、背筋を伸ばします。股関節、ひざ間接、足首の間接は、<br />
いずれも９０度になるのが理想です。椅子が高すぎると前屈みの姿勢になってしまいます。<br />
机が高いと肩に負担がかかります。椅子と机の高さも調節し、正しい姿勢で仕事をすると<br />
能力もアップします！</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">8月31日</span></p>

<p>パソコンに向かう時間が長くなり、肩こり、腰痛の悩みがより増えています。<br />
元気になるために、正しい姿勢を！！</p>

<p>デスクワークのときに、どれだけ正しい姿勢を保っていても、長時間になると、腰にも、<br />
肩にも、そして目にも大きな負担がかかってしまいます。<br />
長時間座り続けるのは、決して良いことではありません。基本的には、３０分に１回、<br />
５分程度ストレッチを行い、このときに、目も休めるようにしましょう。大きく背伸びを<br />
するだけでも気分爽快ですよ。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">9月1日</span></p>

<p>パソコンに向かう時間が長くなり、肩こり、腰痛の悩みがより増えています。<br />
元気になるために、正しい姿勢を！！</p>

<p>車を運転するときも姿勢は大事です。シートの背もたれは１２０度くらいに倒すと腰への<br />
負担を軽く出来ます。やや固めのバックレストを腰にあてると、より正しい姿勢を保つ<br />
ことができます。もちろん座席には深く腰掛け、ハンドルから体が離れすぎないように<br />
しましょう。やはり、６０分に１回はストレッチを行いましょうね。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">9月2日</span></p>

<p>パソコンに向かう時間が長くなり、肩こり、腰痛の悩みがより増えています。<br />
元気になるために、正しい姿勢を！！</p>

<p>重い物を持ち上がるときも、腰に負担をかけない正しい姿勢があります。<br />
腰を前に曲げて持ち上げると、腰を痛めかねません。<br />
まず、自分の体を持ちあげる物に近づけます。次に片方のひざを落として物をつかみます。<br />
腰筋と背筋に力を入れて腹圧を高め、へその下まで持ち上げます。腰を入れる、という<br />
言葉がありますが、まさにそれですよ。</p>]]>

</content>
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<title>今に生きる健康ことわざ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/2011/08/post_228.html" />
<modified>2011-08-26T09:05:27Z</modified>
<issued>2011-08-26T09:00:00Z</issued>
<id>tag:www.joqr.co.jp,2011:/blog/kenko_onepoint//205.54138</id>
<created>2011-08-26T09:00:00Z</created>
<summary type="text/plain">8月22日 古いことを教えてくれる家族のいない人が多い今こそ、 健康ことわざから...</summary>
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<name>joqr</name>


</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.joqr.co.jp/blog/kenko_onepoint/">
<![CDATA[<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">8月22日</span></p>

<p>古いことを教えてくれる家族のいない人が多い今こそ、<br />
健康ことわざから、“健康のコツ”を学びましょう。</p>

<p>“軽い夕食は寿命を長くする”。<br />
これは西洋のことわざです。太り気味の人が多い現代人には是非覚えて欲しい<br />
ことわざです。夕食の後は運動することもなく、お風呂に入って寝てしまう。<br />
なのに退職すると胃腸に負担をかけるし、カロリーオーバーで太り気味にもなります。<br />
生活習慣病をしっかり予防するためにも“軽い夕食”を実践しましょうね。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">8月23日</span></p>

<p>古いことを教えてくれる家族のいない人が多い今こそ、<br />
健康ことわざから、“健康のコツ”を学びましょう。</p>

<p>“にんにくは七つの病を治す”。これはロシアのことわざです。<br />
にんにくの主成分アリインは胃液の分泌を促し、消化を助けてくれます。<br />
また、ビタミンＢ１の吸収を高め、疲労回復効果もあるそうです。<br />
さらに抗酸化物質のスコルジンも含まれていて、生活習慣病の予防に活躍してくれるようですよ。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">8月24日</span></p>

<p>古いことを教えてくれる家族のいない人が多い今こそ、<br />
健康ことわざから、“健康のコツ”を学びましょう。</p>

<p>“朝一杯の水を飲むと通じがよくなる”。便秘の人でなくても、朝一杯の水は大切です。<br />
水が口からのどを通り、食道、胃へと流れます。すると、「胃・腸反射」がおきて、<br />
腸が動き出し、便意がわきあがってくるのです。朝起きて体を動かすだけでも起立反射<br />
で腸が動き出します。それを水がバックアップし、スムーズなお通じに結びつくのですね。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">8月25日</span></p>

<p>古いことを教えてくれる家族のいない人が多い今こそ、<br />
健康ことわざから、“健康のコツ”を学びましょう。</p>

<p>“病んでは医に従う”。病気のときはその専門家である医師のいうことに従うべき、<br />
ということです。都会に住んでいる人の中には、かかりつけ医を持っていない人が<br />
多いようです。病気のときに医師を探すのではなく、かかりつけ医がいると、何かと<br />
心強いものです。そのためにも、信頼できる優秀なかかりつけ医を探しておきましょうね！</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">8月26日</span></p>

<p>古いことを教えてくれる家族のいない人が多い今こそ、<br />
健康ことわざから、“健康のコツ”を学びましょう。</p>

<p>“茶粥をたべるとがんになる？”。いえいえ！これはお茶や米に発ガン作用が<br />
あるというのではありません。熱い熱い茶粥をサラサラッと食べる、そういう地域も<br />
あるでしょう。しかし実はあまりに熱い食べ物や飲み物は食道に負担をかけて、<br />
続けていると食道がんのリスクが高まることが科学的に分かっています。<br />
食べ物に関しては、猫舌のほうがいいようですね。</p>]]>

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<title>旬の食材で夏を乗りきろう</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/2011/08/post_227.html" />
<modified>2011-08-19T09:05:28Z</modified>
<issued>2011-08-19T09:00:00Z</issued>
<id>tag:www.joqr.co.jp,2011:/blog/kenko_onepoint//205.54015</id>
<created>2011-08-19T09:00:00Z</created>
<summary type="text/plain">8月15日 暑い夏を乗り切るために、旬の食材からパワーをもらいましょう。 今が旬...</summary>
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<![CDATA[<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">8月15日</span></p>

<p>暑い夏を乗り切るために、旬の食材からパワーをもらいましょう。<br />
今が旬の食材といえば…。</p>

<p>そうトウガンがあります。“トウガンの含め煮”などは冷たくして食べると<br />
涼を楽しめます。実際に、トウガンは体を冷やしてくれる夏の食材なのです。<br />
ですから、夏場でも手足が冷たい冷え性の方には、あまりお勧めはできません。<br />
逆に火照った体には、トウガンの冷スープ、トウガンを入れたカレーライスなどが<br />
夏バテ解消に結びつくようですよ。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">8月16日</span></p>

<p>暑い夏を乗り切るために、旬の食材からパワーをもらいましょう。<br />
今が旬の食材といえば…。</p>

<p>そう、魚のキスがあります。一般的には天ぷらが、そしてキスの昆布締め、<br />
キスの南蛮漬けも人気です。亜鉛、鉄、ビタミンＤの多さに注目です。<br />
中でも鉄です。鉄は全身に酸素を送る大事な役割があり、不足すると貧血になります。<br />
十分に取っていると細胞にパワーがみなぎり、免疫力がアップします。<br />
夏バテ解消にもキスは多いに力を発揮しますね。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">8月17日</span></p>

<p>暑い夏を乗り切るために、旬の食材からパワーをもらいましょう。<br />
今が旬の食材といえば…。</p>

<p>そう、オカヒジキがあります。あのシャキシャキした歯ざわりが、ひととき“涼”を<br />
与えてもくれます。オカヒジキといわれるだけあって、ヒジキに負けず栄養は豊富です。<br />
とりわけ、カロテン、ビタミンＢ１，Ｂ２,Ｃといったビタミンはヒジキ以上です。<br />
ビタミンＢ１は過労物質がたまるのを防ぎ、ストレスを解消してくれるそうです。<br />
夏バテ解消にもおすすめですよ。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">8月18日</span></p>

<p>暑い夏を乗り切るために、旬の食材からパワーをもらいましょう。<br />
今が旬の食材といえば…。</p>

<p>そう、マイワシがあります。青い背中の特徴として、ＤＨＡ、ＥＰＡが豊富で、動脈硬化<br />
を防いでくれるそうです。ただしフライにすると脂の中にＤＨＡやＥＰＡが出やすいので、<br />
刺身にするなどして、魚の脂肪を逃がさないようにしましょう。マイワシで血液サラサラ<br />
です。さらに、抗酸化物質のセレンも多いので、若々しさにも結びつくそうですよ。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">8月19日</span></p>

<p>暑い夏を乗り切るために、旬の食材からパワーをもらいましょう。<br />
今が旬の食材といえば…。</p>

<p>そう、カボチャがあります。東洋医学的な面からみますと、虚弱体質の人の<br />
“夏バテ改善”に大いに効果を発揮するそうです。カボチャは胃腸を温め、むくみを<br />
取り去り、胃腸に元気をよみがえらせます。その場合、若い女性に人気のある<br />
“カボチャのスープ”にすると、より夏バテ解消が早くなるかもしれません。<br />
ただし、カボチャはカロリーも豊富なので食べすぎにはご用心です。</p>]]>

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<title>寝苦しい夏でも上手に眠るコツ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/2011/08/post_226.html" />
<modified>2011-08-12T09:05:27Z</modified>
<issued>2011-08-12T09:00:00Z</issued>
<id>tag:www.joqr.co.jp,2011:/blog/kenko_onepoint//205.53877</id>
<created>2011-08-12T09:00:00Z</created>
<summary type="text/plain">8月8日 寝不足、この言葉をよく耳にします。 寝苦しい夏でも上手に眠るコツが実は...</summary>
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<![CDATA[<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">8月8日</span></p>

<p>寝不足、この言葉をよく耳にします。<br />
寝苦しい夏でも上手に眠るコツが実はあるのです。</p>

<p>夏は熱中症の心配から運動不足になりがちです。それが眠りに入りにくくしています。<br />
少し暑さがやわらいだ会社帰りに、ちょっと一駅分、20分程度歩くようにしましょう。<br />
このように軽い運動で体温をあげると、眠りに向けて、体の熱を外に放つ現象に勢いが<br />
つき、快眠に結びつくそうです。どうですか、涼しくなってからのウォーキングで快眠です。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">8月9日</span></p>

<p>寝不足、この言葉をよく耳にします。<br />
寝苦しい夏でも上手に眠るコツが実はあるのです。</p>

<p>夏は暑い、とシャワーだけで済ませていませんか？シャワーだけでは身体へのリラックス<br />
効果があまり期待できません。リラックスに導く副交感神経の働きを促し、血液の循環を<br />
良くして筋肉の緊張をほぐすには、やはりニッポン人の大好きなお風呂です。<br />
ちょっとぬるめのお風呂にゆっくり入るのが良いでしょう。風呂からあがって１，２時間<br />
で体温が下がり、スッと眠れます。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">8月10日</span></p>

<p>寝不足、この言葉をよく耳にします。<br />
寝苦しい夏でも上手に眠るコツが実はあるのです。</p>

<p>夏の朝は早く、起きるのが７時の人にとっては午前５時前から朝の光が差し込んできます。<br />
これでは、朝方のウトウトした不眠感覚は消せません。そこで、朝の光が入らないように<br />
厚手のカーテンがポイントになります。睡眠のリズムが朝の光で邪魔されないと十分睡眠<br />
がとれ、厚手のカーテンを開けると、夏の明るい光で体内時計がシャキッとリセットされますね。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">8月11日</span></p>

<p>寝不足、この言葉をよく耳にします。<br />
寝苦しい夏でも上手に眠るコツが実はあるのです。</p>

<p>節電ムードのニッポンの夏ですが、それで身体を悪くしたのでは元も子もありません。<br />
熱帯夜には、とにかく眠りにつくときが最も大事です。<br />
やはり、エアコンの力を借りましょう。眠りに入るときには涼しくしておき、眠ったあと<br />
３０分くらいして自動的に切れるようにしておくと、うまく眠りにつけることが多いよう<br />
です。節電は、照明などでも行うと良いでしょうね。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">8月12日</span></p>

<p>寝不足、この言葉をよく耳にします。<br />
寝苦しい夏でも上手に眠るコツが実はあるのです。</p>

<p>パジャマの替えと、水を枕元に置いて眠るようにしましょう。<br />
夏はどうしても汗をかきがちです。夜中に汗でパジャマがぬれると、そのまま眠り続ける<br />
のは難しいものです。替えのパジャマが枕元にあるとパッと着替えて水でのどの渇きを<br />
潤します。スムーズに作業が終わるので、また、スーッと眠りに入っていけます。<br />
パジャマの替えと水を是非、枕元に置いてくださいね。</p>]]>

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<title>お酢のパワー</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/2011/08/post_225.html" />
<modified>2011-08-05T09:05:29Z</modified>
<issued>2011-08-05T09:00:00Z</issued>
<id>tag:www.joqr.co.jp,2011:/blog/kenko_onepoint//205.53483</id>
<created>2011-08-05T09:00:00Z</created>
<summary type="text/plain">8月1日 日本人が好きなお酢。ところが、食卓に乗る回数が減っているそうです。 お...</summary>
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<![CDATA[<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">8月1日</span></p>

<p>日本人が好きなお酢。ところが、食卓に乗る回数が減っているそうです。<br />
お酢のパワーを知って健康に役立てましょう。</p>

<p>人は体に乳酸という物質がたまると疲れを感じるといわれます。<br />
お酢に含まれるクエン酸は、その乳酸を分解し、疲れをすばやく回復してくれます。<br />
もちろん、酢と共にエネルギー補給も忘れずに――。<br />
効率よくエネルギーを作り出すには酢と糖質の多い食品の組み合わせがベター。<br />
冷やし中華、お寿司はすっと箸がのびそうですよね。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">8月2日</span></p>

<p>日本人が好きなお酢。ところが、食卓に乗る回数が減っているそうです。<br />
お酢のパワーを知って健康に役立てましょう。</p>

<p>ちょっとイラついているようなときは、お酢をとるようにしましょう。<br />
カルシウムが不足気味になるとイライラします。実は、お酢には素材からカルシウムを<br />
引き出す働きがあります。さらに、お酢に含まれているクエン酸がカルシウムの吸収を<br />
よくするのです。その効果を生かすには、アジやイワシの南蛮漬け。頭から食べて<br />
イライラ解消ですよ。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">8月3日</span></p>

<p>日本人が好きなお酢。ところが、食卓に乗る回数が減っているそうです。<br />
お酢のパワーを知って健康に役立てましょう。</p>

<p>睡眠不足はさまざまな生活習慣病の原因となります。<br />
仕事で疲れて眠れない日は、お酢の出番。お酢に含まれているクエン酸が神経の疲れを<br />
回復し、高ぶりを鎮めてくれます。さらに、ストレスはビタミンＣを多量に消費します。<br />
そこで、お酢とビタミンＣのダブル効果を得るには、長ネギ、大葉がいっぱいの<br />
カツオのたたきがおすすめですよ。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">8月4日</span></p>

<p>日本人が好きなお酢。ところが、食卓に乗る回数が減っているそうです。<br />
お酢のパワーを知って健康に役立てましょう。</p>

<p>高血圧気味だという人が日本人にはとても多いのが現状です。<br />
そういう人は、お酢料理をもっともっと増やしましょう。塩分控えめな食事は物足りなく<br />
思うもの。そういうとき、料理にお酢を加えると味がぼけることなく、風味がまして<br />
美味しくなります。揚げ物ににかけるソースを甘酢あんに代えたりすると、高血圧予防・<br />
改善に良いでしょう。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">8月5日</span></p>

<p>日本人が好きなお酢。ところが、食卓に乗る回数が減っているそうです。<br />
お酢のパワーを知って健康に役立てましょう。</p>

<p>ツヤとハリのある若々しい肌を維持したいと思う人に、お酢は強い味方です。<br />
コラーゲンは動物の骨や皮に多く、水に溶け出す性質があります。<br />
鶏の手羽肉や魚をまるごと一尾じっくり煮込み、煮汁まで食べきりましょう。<br />
このとき、酢を加えて煮込むとよりコラーゲンが溶け出し、酢のクエン酸が<br />
新陳代謝も活発にするそうです。美肌にもお酢ですよ。</p>]]>

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<title>夏の汗対策</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/2011/07/post_224.html" />
<modified>2011-07-29T09:05:27Z</modified>
<issued>2011-07-29T09:00:00Z</issued>
<id>tag:www.joqr.co.jp,2011:/blog/kenko_onepoint//205.53482</id>
<created>2011-07-29T09:00:00Z</created>
<summary type="text/plain">7月25日 暑い夏を上手に乗り切るには、上手に汗をかくことです。 その汗対策とし...</summary>
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<name>joqr</name>


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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.joqr.co.jp/blog/kenko_onepoint/">
<![CDATA[<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">7月25日</span></p>

<p>暑い夏を上手に乗り切るには、上手に汗をかくことです。<br />
その汗対策として必要なのが、上手な水分摂取法です。</p>

<p>汗をかきたくないからといって水分を控えるのは、汗の役割をまったく無視した対応で、<br />
危険なことです。汗をかくのは体温調節など身体に必要なことです。<br />
夏場は一日５００ミリリットルの汗をかくといわれています。ですから、のどが渇いて<br />
いなくても一時間おきに１５０ミリリットル程度の水分を補給するのが良いのです。<br />
そして、上手に汗をかきましょうね。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">7月26日</span></p>

<p>暑い夏を上手に乗り切るには、上手に汗をかくことです。<br />
その汗対策として必要なのが、ミネラル分を上手にとることです。</p>

<p>水と一緒に梅干を！とよくいわれます。それ以外に、ミネラル炭酸水がおすすめです。<br />
運動後の筋肉は乳酸ばかりか水素イオンも発生させます。<br />
これが夏バテの原因にもなっているのです。炭酸水の炭酸は発生した水素イオンを消し<br />
去ってくれるそうです。加えて、天然の炭酸水にはミネラルが豊富で、疲労回復効果も<br />
あるそうですよ。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">7月27日</span></p>

<p>暑い夏を上手に乗り切るには、上手に汗をかくことです。<br />
その汗対策として必要なのが、寝る前の水分補給です。</p>

<p>５０代以降の方の中には、夜中にトイレに起きるから、と就寝前に水分を控える方も<br />
多いようです。寝ているときも汗をかきます。それは、眠っている間に体内機能が<br />
調節され、汗をかくことで体の余分な熱を放出しているからです。<br />
ですから、目覚めたときは最適な体温なのです。是非寝る前に水分を補給しましょうね。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">7月28日</span></p>

<p>暑い夏を上手に乗り切るには、上手に汗をかくことです。<br />
その汗対策として必要なのが、夏の衣服です。</p>

<p>汗の発散を邪魔しない衣服を選ぶようにしましょう。たとえば、汗がたくさん出る日で<br />
あれば、特に下着は吸水性、乾燥性にすぐれた綿の素材がお勧めです。<br />
ただし、下着も絞めすぎるような物は通気性が悪いので、締め付けすぎない物を着る<br />
ようにしましょう。沖縄の人々の夏の衣服をチェックすると、夏の汗対策はうまくいくでしょうね。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">7月29日</span></p>

<p>暑い夏を上手に乗り切るには、上手に汗をかくことです。<br />
その汗対策として必要なのが、野菜の上手な食べ方です。</p>

<p>夏にたくさん汗をかくという人は、身体を冷やす野菜を食べると良いでしょう。<br />
夏が旬のトマト、キューリ、ナス、スイカなどは身体を冷やします。<br />
これでほてった身体がおさまります。<br />
逆に、夏でも汗をかきにくい人は、夏でも身体を温める野菜を食べましょう。<br />
冬野菜の大根、にんじん、長ネギ、ごぼうなどがそうです。<br />
そして、上手に汗をかきましょうね。</p>]]>

</content>
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<title>海外旅行、感染症にご用心</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/2011/07/post_223.html" />
<modified>2011-07-25T03:49:29Z</modified>
<issued>2011-07-22T09:00:00Z</issued>
<id>tag:www.joqr.co.jp,2011:/blog/kenko_onepoint//205.53480</id>
<created>2011-07-22T09:00:00Z</created>
<summary type="text/plain">7月18日 今年の夏休み、海外旅行を予定している方も多いでしょう。 楽しい思い出...</summary>
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<name>joqr</name>


</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.joqr.co.jp/blog/kenko_onepoint/">
<![CDATA[<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">7月18日</span></p>

<p>今年の夏休み、海外旅行を予定している方も多いでしょう。<br />
楽しい思い出を作るために、感染症から身を守りましょう。</p>

<p>今年5月からヨーロッパで猛威を振るっているのが腸管出血性大腸菌Ｏ１０４。<br />
トマトなどの生野菜を食べた後に発症したのが始まりでした。<br />
原因は特定されていませんが、旅行期間中は、生野菜は口にしない、肉は生食を避けて<br />
加熱された物を食べる、これを実践すべきです。気温の高い夏場こそ、徹底しましょうね。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">7月19日</span></p>

<p>今年の夏休み、海外旅行を予定している方も多いでしょう。<br />
楽しい思い出を作るために、感染症から身を守りましょう。</p>

<p>日本では管理が行き届いて撲滅された狂犬病ですが、世界ではまだ多くの人が狂犬病で<br />
なくなっています。<br />
中国、タイ、インドなどの東南アジア諸国ばかりか、一部のヨーロッパ、南米やアフリカ<br />
などでも犬に近づくのは危険です。狂犬病の恐れのある動物に咬まれたら、すぐに傷口を<br />
水で洗って医師のもとへ。基本は、狂犬病ワクチンを接種しておくことです。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">7月20日</span></p>

<p>今年の夏休み、海外旅行を予定している方も多いでしょう。<br />
楽しい思い出を作るために、感染症から身を守りましょう。</p>

<p>マラリアに注意が必要な国では、蚊に刺されないようにするのが第一です。<br />
マラリアを媒介するハマダラカが活動する夕方から明け方の時間帯には、出歩かないのが<br />
最善策です。そして、窓がきちんと閉まり、クーラーのきいた部屋ですごしましょう。<br />
肌の露出はできるだけ少なくしましょう。また、マラリアには予防薬があるので、<br />
服用するとよいでしょう。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">7月21日</span></p>

<p>今年の夏休み、海外旅行を予定している方も多いでしょう。<br />
楽しい思い出を作るために、感染症から身を守りましょう。</p>

<p>澄んだ美しい湖に行ったりすると、素足で水遊びをしてみたくなります。<br />
しかし、国によっては水遊びにも危険が伴います。セルカリアというよう中が皮膚から<br />
侵入して寄生し、発症します。日本住血吸虫症という感染症は適切な治療を行わないと<br />
全身が悪化して致命的にもなります。東南アジア、南米、アフリカへ出かける方は<br />
要注意ですよ。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">7月22日</span></p>

<p>今年の夏休み、海外旅行を予定している方も多いでしょう。<br />
楽しい思い出を作るために、感染症から身を守りましょう。</p>

<p>とにかく口にするものには十分すぎるほど注意をしましょう。飲み水はミネラル<br />
ウォーターを購入。ところが歯磨きのときについ水道水を使う人がいます。<br />
国によってはこれで旅行者下痢症を引き起こすケースが多いのです。<br />
歯磨きのときも、もったいないと思わずに購入したミネラルウォーターをきちっと<br />
使うようにしましょうね。</p>]]>

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<title>脳の機能アップ術</title>
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<modified>2011-07-15T09:05:27Z</modified>
<issued>2011-07-15T09:00:00Z</issued>
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<summary type="text/plain">7月11日 いつまでも健康で…これは誰もが願うところです。 今日は体の中の脳の若...</summary>
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<![CDATA[<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">7月11日</span></p>

<p>いつまでも健康で…これは誰もが願うところです。<br />
今日は体の中の脳の若返り術をご紹介しましょう。</p>

<p>シミの原因は“活性酸素”、よくご存知の方もいらっしゃいますよね。<br />
この活性酸素、実は酸素を多く消費しているところで多く発生します。<br />
では、酸素を多く消費しているところは？<br />
そうです、脳なのです。脳は身体の中で最も老化しやすいといえるそうです。<br />
だから、脳の抗酸化を行い、脳を若返らせることが何よりも身体の若返りに結びつくということです。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">7月12日</span></p>

<p>いつまでも健康で…これは誰もが願うところです。<br />
今日は体の中の脳の若返り術をご紹介しましょう。</p>

<p>身体の中で最も活性酸素の多い脳のためには、抗酸化パワーの強い食品を積極的に<br />
取りましょう。それは新鮮な野菜や魚、特に旬の物は抗酸化力がすぐれているそうです。<br />
今の季節はトマト、ピーマン、パプリカ、ゴーヤー、ニラ、ナス、インゲン、キューリ<br />
などでしょう。新鮮、旬にこだわって脳を若返らせましょうね。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">7月13日</span></p>

<p>いつまでも健康で…これは誰もが願うところです。<br />
今日は体の中の脳の若返り術をご紹介しましょう。</p>

<p>それには、抗酸化力を高めるビタミンＡＣＥ（エース）を積極的に取りましょう。<br />
ＡＣＥ（エース）とは、ビタミンＡとＣとＥです。Ａが多いのはウナギ、卵、レバー、<br />
牛乳など。ビタミンＣは柑橘類や緑黄色野菜。そして、ビタミンＥの多いのが大豆、<br />
ピーナッツ、アーモンド、イクラ、桜えびなどです。<br />
互いに助け合うＡＣＥ（エース）ですから、一緒にとるとより効果的です。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">7月14日</span></p>

<p>いつまでも健康で…これは誰もが願うところです。<br />
今日は体の中の脳の若返り術をご紹介しましょう。</p>

<p>大事なのは脳を安定して機能させることです。<br />
食事をとるにも“脳に優しい食べ方”があります。それは血糖を急激に上げない<br />
食べ方です。まず、ごはんと味噌汁を口にする…この食べ方は血糖値を急激にあげて<br />
しまいます。まずは野菜を食べてから、普段の食事に入る。それだけでも血糖値は安定<br />
し、脳の若返りに貢献してくれるそうです。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">7月15日</span></p>

<p>いつまでも健康で…これは誰もが願うところです。<br />
今日は体の中の脳の若返り術をご紹介しましょう。</p>

<p>それには“肉断ちは厳禁”です。メタボ改善のために肉を控えているという人は多い<br />
のですが、『たんぱく質』と『脂質』は、脳の基本構造を作り上げている不可欠な栄養素<br />
なのです。脳の神経伝達物質の記憶や認知を司っていつ物質も、原料はたんぱく質。<br />
大豆製品もたんぱく質ですが、やはり摂取効率が違うのです。肉も食べて脳を若返らせましょうね。</p>]]>

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<title>ストレスと上手に付き合う</title>
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<modified>2011-07-08T09:05:27Z</modified>
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<summary type="text/plain">7月4日 健康に生きるためには、食事、運動、睡眠。 そして、それと共に重要なのが...</summary>
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<![CDATA[<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">7月4日</span></p>

<p>健康に生きるためには、食事、運動、睡眠。<br />
そして、それと共に重要なのがストレスです。</p>

<p>ストレスと上手に付き合うには――。<br />
視覚、聴覚、嗅覚、味覚、触覚という五つの感覚機能をしっかり使いましょう。<br />
こうした感覚機能は神経によって脳に直結していますので、積極的に使うことは<br />
脳にとって適度なストレスとなり、ストレスにないする耐性を強めます。<br />
家では素足で過ごす、楽器演奏や日曜大工をする、ソムリエ体験など、五感を積極的に<br />
使いましょう。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">7月5日</span></p>

<p>健康に生きるためには、食事、運動、睡眠。<br />
そして、それと共に重要なのがストレスです。</p>

<p>ストレスと上手に付き合うには――。<br />
積極的な休養をとるようにしましょう。一日中、テレビの前でゴロゴロ、こんな消極的<br />
休養では精神的な疲れは解消できません。<br />
休日を長く有効に使いましょう。今、人気のサイクリング。朝早く食事をして、出発。<br />
行動範囲が広がり、見知らぬ土地を走ることで好奇心がふくらみます。<br />
ストレスに対する耐性も自然と高まりますよ。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">7月6日</span></p>

<p>健康に生きるためには、食事、運動、睡眠。<br />
そして、それと共に重要なのがストレスです。</p>

<p>ストレスと上手に付き合うには――。<br />
しっかり物を食べましょう。それは大食いをしろというのではありません。<br />
よくかんで食べるようにしましょうということです。<br />
物をしっかりかむと大脳に適度な刺激を与え、ストレスを解消する効果があるそうです。<br />
物を口に入れたら30回はかみましょう。満腹感が早く来て食べ過ぎることもありません。<br />
よくかんで、ストレス解消！ですよ。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">7月7日</span></p>

<p>健康に生きるためには、食事、運動、睡眠。<br />
そして、それと共に重要なのがストレスです。</p>

<p>ストレスと上手に付き合うには――。<br />
音楽の効果を利用しましょう。ストレス解消にはクラッシック音楽が効果的、実際、心の<br />
ケアとして音楽療法が取り入れられているケースもあり、イライラして落ち着かない時は<br />
ヴィヴァルディの『四季』、ショパンの『ノクターン』、ストラヴィンスキーの<br />
『春の祭典』などがおすすめです。<br />
ゆったりいすに腰掛けて音楽を聴くと、リラックスしてきます。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">7月8日</span></p>

<p>健康に生きるためには、食事、運動、睡眠。<br />
そして、それと共に重要なのがストレスです。</p>

<p>ストレスと上手に付き合うには――。<br />
フラワーヒーリングです。動物だけではなく花にも人の心を癒す効果があるそうです。<br />
花の持つ不思議な力を利用するのです。<br />
庭がなくてもベランダでもガーデニングは出来ます。花の生長の過程は、生命力の強さや<br />
生きる力を感じさせてくれ、花は幸福感を与えてくれます。ストレスと上手に付き合う<br />
には、花のある生活をしてみましょうね。</p>]]>

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<title>旬の食材</title>
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<modified>2011-07-01T09:05:28Z</modified>
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<created>2011-07-01T09:00:00Z</created>
<summary type="text/plain">6月27日 季節を感じながらの食事は美味しく、幸せ感があふれますが、 実は、それ...</summary>
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<name>joqr</name>


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<![CDATA[<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">6月27日</span></p>

<p>季節を感じながらの食事は美味しく、幸せ感があふれますが、<br />
実は、それ以上に、栄養が豊富で健康の源なのです。</p>

<p>上品な香りから“香魚”と呼ばれている鮎。夏が旬です。<br />
その鮎の香りのもとは鮎が川底の石の表面についたコケを食べているからで、<br />
魚には珍しくビタミンCが含まれています。<br />
加えて注目はビタミンAです。鮎を焼くと、ビタミンAが倍に増える不思議なことが<br />
起こります。皮膚や目の健康を維持し、体の抵抗力を強くしてくれるんですね。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">6月28日</span></p>

<p>季節を感じながらの食事は美味しく、幸せ感があふれますが、<br />
実は、それ以上に、栄養が豊富で健康の源なのです。</p>

<p>焼いて良し、煮て良し、炒めて良しの夏の緑色野菜といえば、獅子唐辛子。<br />
強みは何といってもバランスの取れたビタミン。ビタミンＡ、Ｂ１、Ｂ２、ナイアシン、<br />
Ｃなどです。ビタミンＥは獅子唐を炒めるときにゴマ油をまわし入れると取ることが<br />
できます。このバランスの良さが夏バテ予防に結びつきます。<br />
この夏は獅子唐で夏バテ知らず、ですね。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">6月29日</span></p>

<p>季節を感じながらの食事は美味しく、幸せ感があふれますが、<br />
実は、それ以上に、栄養が豊富で健康の源なのです。</p>

<p>夏野菜の代表といえば、涼しげな“きゅうり”。<br />
冷たいビールに新鮮なきゅうりはピッタリ。<br />
クーラーがなくてもきゅうりが体のほてりを抑えてくれます。<br />
そして、血圧の高い人は、塩分の摂りすぎに要注意です。<br />
きゅうりにはカリウムが多く含まれ、体内の余分な塩分を排出してくれます。<br />
夏にはパリッときゅうりですね。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">6月30日</span></p>

<p>季節を感じながらの食事は美味しく、幸せ感があふれますが、<br />
実は、それ以上に、栄養が豊富で健康の源なのです。</p>

<p>甘酸っぱさが人気のアンズは今が旬。だから生のアンズが食べられます。<br />
栄養的には干しアンズが良いといわれます。ビタミンには大差はありませんが、<br />
ミネラルは干しアンズが生の七倍も多いそうです。<br />
干しアンズは体を温めてくれるので冷え性の女性の必需品です。<br />
とはいえ、七月は名まで食べられるので、是非生のアンズを楽しみましょうね。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">7月1日</span></p>

<p>季節を感じながらの食事は美味しく、幸せ感があふれますが、<br />
実は、それ以上に、栄養が豊富で健康の源なのです。</p>

<p>その夏といえば、やはりウナギです。それもウナ重、きも吸い、うざく、う巻きなど<br />
フルコースで食すと、まさに夏バテ知らずです。<br />
そして、うな重につきものなのが山椒です。これは香りを良くするだけでなく、<br />
ウナギに含まれているＤＨＡ、ＥＰＡを酸化しにくくしてくれる最高の取り合わせです。<br />
ウナギで血液サラサラ、そして夏バテ知らず！ですね。</p>]]>

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<title>若さの秘訣は歩き方にあり</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/2011/06/post_219.html" />
<modified>2011-06-24T09:05:26Z</modified>
<issued>2011-06-24T09:00:00Z</issued>
<id>tag:www.joqr.co.jp,2011:/blog/kenko_onepoint//205.52868</id>
<created>2011-06-24T09:00:00Z</created>
<summary type="text/plain">6月20日 体の若さは、実は歩き方にあった、というデータがあります。 歩けばそれ...</summary>
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.joqr.co.jp/blog/kenko_onepoint/">
<![CDATA[<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">6月20日</span></p>

<p>体の若さは、実は歩き方にあった、というデータがあります。<br />
歩けばそれだけ肉体の若さは保たれるそうです。</p>

<p>人は一生に地球を４周するくらい歩くと言われます。平均的な人で一日およそ七千歩歩幅<br />
を７０センチ、そして人生８０年で計算すると地球をおよそ４周することになるのです。<br />
自分が現時点でどの国のどこを歩いているかを計算し、想像すると楽しくなってきません<br />
か？歩くことの楽しみは、ちょっと工夫するだけで生まれてくるのですね。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">6月21日</span></p>

<p>体の若さは、実は歩き方にあった、というデータがあります。<br />
歩けばそれだけ肉体の若さは保たれるそうです。</p>

<p>歩きましょう！というと、“私はゴルフをしているから大丈夫”との返事。<br />
週一ゴルファーで、打ちっぱなしへ週２日でかけるゴルファーなら、運動量はＯＫ。<br />
でも、練習もしない、ゴルフの日も寝不足で無理してでかける、これでは最悪、死に至る<br />
こともあります。まずは毎日３０分のウォーキングで体のメンテナンスを是非して下さい。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">6月22日</span></p>

<p>体の若さは、実は歩き方にあった、というデータがあります。<br />
歩けばそれだけ肉体の若さは保たれるそうです。</p>

<p>その目安とされるのが一日一万歩です。一万歩と聞くと、“大変”と思う人が多いよう<br />
です。しかし、平均的ビジネスマンは一日六千歩は歩いています。<br />
すると後四千歩を加えると良いわけです。四千歩は大体４０分程度のウォーキングに匹敵<br />
します。会社の行き帰りに一駅分歩く、それで４０分になります。<br />
もちろん、一日一万歩も達成ですね。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">6月23日</span></p>

<p>体の若さは、実は歩き方にあった、というデータがあります。<br />
歩けばそれだけ肉体の若さは保たれるそうです。</p>

<p>昼食をとった後“歩こうよ”というと“いやだ、疲れて仕事にならないから”との返事。<br />
歩くと本当に疲れるのでしょうか。不思議なことに、ある一定のリズムで歩き慣れたら、<br />
いくら歩いても疲れなくなるそうです。呼吸器系も循環器系も活発に働き、血液にとり<br />
込まれた酸素がリズミカルに全身に。体は軽く、気分爽快。さあ、歩きましょうね。</p>

<p><img alt="icon.gif" src="http://www.joqr.net/blog/kenko_onepoint/archives/images /icon.gif" width="18" height="18" /><span style="color:blue; font-size:13pt; vertical-align:top;">6月24日</span></p>

<p>体の若さは、実は歩き方にあった、というデータがあります。<br />
歩けばそれだけ肉体の若さは保たれるそうです。</p>

<p>歩くためには、歩きやすい靴が重要です。ビジネスマンは会社にビジネス用の靴を<br />
置いておき、会社と家との往復にはウォーキングシューズがベスト。<br />
歩くことは運動です。良いシューズがあると膝や越などへの負担を少なく抑えられます。<br />
歩きやすいシューズは若さを保つのに役立ちます。弘法筆を選ばずといいますが、<br />
シューズは選ぶようにしたいものですね。</p>]]>

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