くにまるジャパン 極 文化放送 番組サイト

毎週月曜日〜金曜日 9:00~13:00 文化放送

豚茄子玉子とじ

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場
■毎週金よう日・あさ9:45〜9:50ごろ絶賛放送中!
■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)
    野村邦丸アナ


★☆本編は、放送後一週間以内であればこちら(radikoタイムフリー)からお聴きいただけます♪☆★


毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。


2018年10月のテーマは、「ご飯をおいしく食べよう!」です。
今回は、新米のシーズンですので、ご飯がすすむおかず(丼)のレシピをご紹介します。


10月12日のお料理は・・・、『豚茄子玉子とじ』
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では、〈豚茄子玉子とじ〉の作り方です。※2人分
■用意するもの
・豚ロース肉(スライス) 100グラム
・茄子            1本
・ピーマン          1個
・長葱          1/2本
・ご飯(新米)      茶碗2杯分
・卵             1個
・淡口醤油       大さじ1(15cc)
・酒          大さじ2(30cc)
・サラダ油       大さじ2(30cc)
・七味           少量
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■作り方
1)豚肉は3センチ幅に切り、熱湯で霜降りをする。
2)茄子はガクを落として縦6つに切り、長さを半分に切る。
3)ピーマンは縦半分に切り、種を取り長さを半分、2センチ幅の短冊切りにする。長葱は斜めにスライスする。
4)フライパンにサラダ油を熱し、茄子をゆっくり炒める。茄子に火が通ったら、2)のピーマン、長葱、1)の豚肉を入れて強火で炒め、酒と淡口醤油を入れ、全体を絡める。
5)汁が泡立ってきたら溶き卵を流し入れて半熟状態で火を止め、ご飯を盛った茶碗に乗せて七味をふる。


★☆本編は、放送後一週間以内であればこちら(radikoタイムフリー)からお聴きいただけます♪☆★


44hal_20180927_014606_189A3500.jpg■野崎さんからのワンポイント・アドバイス
肉、ピーマン、ナス、卵に味があります。
だから、味付けは淡口醤油だけで良いんです。
卵を半熟にすることがポイントです。




44hal_20180927_014605_189A3495.jpg■お味見くにまる
今回も色がきれいですね。
ごはんが具材とからまっておいしい。
ピーマンも火を入れすぎないためシャキシャキしてます。
海苔を散らすと、さらにおいしくなりますね。


※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?
淡口醤油が、茄子、豚、ピーマンなどの素材本来の味を引き出しています。


だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。



◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆
44hal_20180927_014603_189A3489.jpg『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野崎洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。
番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!
<宛て先>
〒105−8002 文化放送『くにまるジャパン・極』
ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。
コチラからもご応募できます。
来週もお楽しみに。

オクラとろろご飯

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場
■毎週金よう日・あさ9:45〜9:50ごろ絶賛放送中!
■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)
    野村邦丸アナ


★☆本編は、放送後一週間以内であればこちら(radikoタイムフリー)からお聴きいただけます♪☆★


毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。


2018年10月のテーマは、「ご飯をおいしく食べよう!」です。
今回は、新米のシーズンですので、ご飯がすすむおかず(丼)のレシピをご紹介します。


10月5日のお料理は・・・、『オクラとろろご飯』
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では、〈オクラとろろご飯〉の作り方です。※2人分
■用意するもの
・オクラ     10本
・長芋      60グラム(3cmぐらい)
・卵黄       2個
・焼き海苔   1/2枚
・淡口醤油  小さじ2(10cc)
・ご飯(新米) 茶碗2杯
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■作り方
1)オクラはガクを取り除き、熱湯でサッと茹で冷水に取り、縦半分に切って種をスプーンで取り除き、包丁で細かく叩いて粘りを出す。
2)長芋は皮をむき、小角に切ったものを布巾で包み、すりこぎ棒などで叩く。
3)茶碗にご飯を盛り、オクラと長芋を混ぜたものを乗せ、真ん中にくぼみを作ったところへ卵黄を落とし、淡口醤油をかける。
4)焼き海苔を手でちぎって、散らす。


★☆本編は、放送後一週間以内であればこちら(radikoタイムフリー)からお聴きいただけます♪☆★


44hal_20180927_014601_189A3484.jpg■野崎さんからのワンポイント・アドバイス
あっさりしてまよね。
淡口醤油が味の邪魔をしてません。
オクラの種はえぐみがあるので、取り除いてます。
新米は粘り気があるため、余計なじみますね。


44hal_20180927_014600_189A3480.jpg■お味見くにまる
オクラからかなり粘り気が出てますね。
本当にうまいなー。


※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?
淡口醤油だから、オクラとろろごはんの色も美しく仕上がります。


だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。



◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆
44hal_20180927_014599_189A3476.jpg『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野崎洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。
番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!
<宛て先>
〒105−8002 文化放送『くにまるジャパン・極』
ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。
コチラからもご応募できます。
来週もお楽しみに。

ズッキーニ豚巻き

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場
■毎週金よう日・あさ9:45〜9:50ごろ絶賛放送中!
■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)
    野村邦丸アナ


★☆本編は、放送後一週間以内であればこちら(radikoタイムフリー)からお聴きいただけます♪☆★


毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。


2018年9月のテーマは、「豚肉を食べよう」です。
今回は、夏バテを解消するためにビタミンBが豊富な豚肉を使ったレシピをご紹介します。


9月28日のお料理は・・・、『ズッキーニ豚巻き』
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では、〈ズッキーニ豚巻き〉の作り方です。※4人分
■用意するもの
・豚バラ肉(スライス) 150グラム
・ズッキーニ        1本
・オクラ          4本
・長芋          50グラム
〈簡単ポン酢〉
・淡口醤油      大さじ2(30cc)
・酢         大さじ2(30ccを煮切ったもの)
・オレンジジュース  大さじ3(45cc)
・ごま油       小さじ1(5cc)
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■作り方
1)豚バラ肉のスライスを広げ、軽く塩コショウをふり、小麦粉をまぶし、ズッキーニを3本ずつ芯にして巻いていく。
2)1)をテフロン加工のフライパンに油をひかずに並べ入れ、中火で全面を5~6分焼く。
3)オクラは、ガクを包丁で取る。オクラに塩をまぶしてこすり、熱湯で色よく茹でて冷水に取り、水気を拭く。縦半分に切って種をスプーンで取り除いて包丁で叩く。
4)長芋は皮をむいて小さく切り、オクラ同様包丁で叩く。
5)オクラと長芋を混ぜ合わる。
6)2)のズッキーニの肉巻きを器に盛り、5)のオクラと長芋を混ぜ合わせたものを掛ける。
7)6)に淡口醤油、酢、オレンジジュース、ごま油を合わせた「簡単ポン酢」をかける。


★☆本編は、放送後一週間以内であればこちら(radikoタイムフリー)からお聴きいただけます♪☆★


44hal_20180828_014582_5R3A3084.jpg■野崎さんからのワンポイント・アドバイス
ズッキーニだけだとパサつくので、滑らかなものを乗せてます。
ズッキーニの替わりにキュウリでもいいし、ニンジンでもいい。ニンジンの場合は、皮を残して芯を使わないようにする。大根ならば歯ごたえをなくさない程度に火を入れるといい。
こんな料理が作れたら、キッチンに立つのも楽しいですよね。


44hal_20180828_014581_5R3A3076.jpg■お味見くにまる
予想以上に味わい深い!
ズッキーニのシャキシャキ感がいいですね。
簡単ポン酢が合いますね。


※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?
淡口醤油があれば、手軽でおいしい豚肉料理をたくさん作ることができます。


だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。



◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆
44hal_20180828_014577_5R3A3067.jpg『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野崎洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。
番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!
<宛て先>
〒105−8002 文化放送『くにまるジャパン・極』
ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。
コチラからもご応募できます。
来週もお楽しみに。

豚茄子香味たれ掛け

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場
■毎週金よう日・あさ9:45〜9:50ごろ絶賛放送中!
■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)
    野村邦丸アナ


★☆本編は、放送後一週間以内であればこちら(radikoタイムフリー)からお聴きいただけます♪☆★


毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。


2018年9月のテーマは、「豚肉を食べよう」です。
今回は、夏バテを解消するためにビタミンBが豊富な豚肉を使ったレシピをご紹介します。


9月21日のお料理は・・・、『豚茄子香味たれ掛け』
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では、〈豚茄子香味たれ掛け〉の作り方です。※4人分
■用意するもの
・豚ロース肉(スライス)    200グラム
・茄子               2個
・新生姜(小さめのひとかたまり) 40グラム
<香味たれ>
・淡口醤油          大さじ2(30cc)
・レモン汁          大さじ2(30cc)
・ラー油             少々
・白炒り胡麻         大さじ2
・玉ねぎ            1/4個をみじん切りにしたもの
・大葉               5枚をみじん切りにしたもの
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■作り方
1)水に浸して5分置き、蒸し器で蒸す。
2)新生姜は皮をむき、スライスしてサッと茹でる。
3)豚ロース肉は80℃の湯で3分茹でてザルに取る。
4)ボウルに淡口醤油、レモン汁、ラー油、白炒り胡麻とみじんぎりにした玉ねぎと大葉を合わせ、香味たれを作る。
5)茄子のヘタを切り、豚ロース、新生姜と一緒に器に盛り、4)の香味たれを掛ける。


★☆本編は、放送後一週間以内であればこちら(radikoタイムフリー)からお聴きいただけます♪☆★


44hal_20180828_014579_5R3A3073.jpg■野崎さんからのワンポイント・アドバイス
レモンのさわやかさがいいですよね。
フレッシュ感があります。
淡口醤油が1本あれば、いろんなタレが作れちゃうんです。




44hal_20180828_014578_5R3A3071.jpg■お味見くにまる
あ~、この酸味がいいですね。
お肉と茄子とタレが見事に合いますね。


※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?
淡口醤油が、茄子や豚肉などの素材本来の味を引き出しています。


だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。



◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆
44hal_20180828_014576_5R3A3065.jpg『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野崎洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。
番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!
<宛て先>
〒105−8002 文化放送『くにまるジャパン・極』
ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。
コチラからもご応募できます。
来週もお楽しみに。

豚野菜しゃぶ

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場
■毎週金よう日・あさ9:45〜9:50ごろ絶賛放送中!
■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)
    野村邦丸アナ


★☆本編は、放送後一週間以内であればこちら(radikoタイムフリー)からお聴きいただけます♪☆★


毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。


2018年9月のテーマは、「豚肉を食べよう」です。
今回は、夏バテを解消するためにビタミンBが豊富な豚肉を使ったレシピをご紹介します。


9月14日のお料理は・・・、『豚野菜しゃぶ』
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では、〈豚野菜しゃぶ〉の作り方です。※2人分
■用意するもの
・豚肉小間切れ  200グラム
・ズッキーニ     1本
・玉ねぎ     1/2個
〈タレ〉
・カシューナッツ  20グラム
・長芋       50グラム
・大葉        5枚
・茗荷        1個
・淡口醤油     20cc
・ラー油      少々
・胡椒       少々
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■作り方
1)タレを作る。カシューナッツはフライパンで軽く色づく程度に炒り、ミキサー(又はフードプロセッサー)でペーストにする。
2)長芋、大葉、茗荷をザク切りにしてミキサー(又はフードプロセッサー)に入れ、更に混ぜ合わせペーストにしたら、淡口醤油とラー油、胡椒で味を付ける。
3)玉ねぎは薄くスライスして水に放して水気を切る。ズッキーニは両端を切り、縦半分に切ってからスライスする。
4)鍋に湯を沸かし、水を差して80℃位の温度に下げたところへ豚肉を入れて1分置く。ここに、玉ねぎ、ズッキーニを入れ、80℃の温度を保ちながら1分半置いて豚肉、玉ねぎ、ズッキーニをザルに取る。
5)汁気を切って皿に盛り、タレをかける。


★☆本編は、放送後一週間以内であればこちら(radikoタイムフリー)からお聴きいただけます♪☆★


44hal_20180828_014573_5R3A3058.jpg■野崎さんからのワンポイント・アドバイス
色もきれいでしょ。
ズッキーニがなければきゅうりでも良いですよ。
どんぶりにしてもおいしいですよ。




44hal_20180828_014572_5R3A3052.jpg■お味見くにまる
タレがタルタルソースみたいですよね。
カシューナッツの香りがいいです。
一口目からめちゃくちゃうまい。
このタレ、万能ですね。


※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?
淡口醤油だから、味がスッキリ仕上がります。


だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。



◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆
44hal_20180828_014571_5R3A3050.jpg『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野崎洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。
番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!
<宛て先>
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ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。
コチラからもご応募できます。
来週もお楽しみに。

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