ただ走るだけ、ただ飛ぶだけ、ただ投げるだけでない陸上競技の魅力を。日本唯一の陸上『雑談』専門Podcast番組Track Town JPN
7月24日配信のTrackTownJPNは、男子110mHでアメリカのサープ選手が14年ぶりに世界記録を更新したのに盛り上がっていないと、ハードル記者こと朝日新聞加藤秀彬記者をゲストにお招きして、国内外でアツいハードルの話しをたっぷり1時間超に渡ってEKIDENNews西本武司さんと柏原竜二さんと3人でお送りしてます。
ハードル記者はアツくわかりやすくハードルを分析しているのでとてもわかり易いです。
そして13.00、13.01と立て続けに好記録を出している泉谷選手の好調の要因も解説してます。

目次
ゲストはハードル記者こと朝日新聞加藤秀彬記者
・サッカー担当で1ヵ月間サッカーのW杯を取材
貧困地区のヤマルを救った「10ユーロ」 麻薬、不法占拠の町は一変(朝日新聞)
サープ14年ぶり世界記録更新!
・男子110mHでサープ(アメリカ)が12.75の世界記録マーク!したのに全く盛り上げってない
・サープは25年世界陸上5位村竹ラシッドに続いて6位。目立って無かった
・サーブの抜き足の接地、アメリカハードラーの特徴であるダブルアームをアツく解説
・「110mHは世界から一番遠い種目」と言われてた理由。世界は高止まりぎみ、日本が近づいてる訳
・今年の春まではティンチに挑戦するラシッドの構図
泉谷選手好調のワケ

・泉谷選手調子上がってきたのは大橋祐二コーチ指導が噛み合いだした?13.00、13.01
・泉谷、村竹、阿部 アルティメットで見たい!複数選手出場は110mHだけかも
・ヨンパー黒川選手が後藤選手の頭ナデナデをアルティメットで見たい
・後藤選手のハードル二刀流見てみたい
・次のアルティメット開催地は東京かも?
女子の世界記録(アムサン12.12)も更新されそう
・マサイラッセルが12.14近づく スプリント+速くオリゲー

・ティンチ×ラッセル一緒に練習

ハードル種目のおススメの観戦の仕方
・出来れば近くで見て欲しい
・Athlete Night Games in FUKUI 2026おススメかも
Athlete Night Games in FUKUI 2026
・古賀ジェレミー選手は世界レベルになる
※写真はEKIDENNews西本武司さん
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