MAX・邦丸 Ride on Boat

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6月26日の放送

6月26日は「露天風呂の日」ということで、
お風呂についてトークしました。
Nanaさんは熱いお風呂は苦手とのことで、
長い時間、入れないそう。
10分くらいで出ちゃうらしく、足湯好き。

Minaさんは娘さんと温泉やスーパー銭湯に出かけるそうで、
家ではお風呂用のテレビでドラマやお笑いを見ながら
湯船に浸かっているんだとか。

Linaさんはサウナ、アカスリも好きで、
自宅ではDVDプレーヤーを持って
海外ドラマを見ながら入浴。

ほかにもいろんなエピソードが飛び出しましたが、
Minaさんの息子さんが小さかった頃、
一緒に入った温泉での出来事が一番の驚きでしたね。

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「ボートレース学びMAX!」では、
ナイターレースについて学びました。
基本、ボートレースは朝10時頃から
夕方5時頃までレースが行われます。
ところがナイターレースの場合、
午後2時半頃から夜の9時頃までレースが行われるんです。
仕事帰りに楽しめるとあって、ナイターレース、人気なんです。

ファンの声を受けて、ナイターレースを行うボートレース場、
徐々に広がっています。
ボートレース場は全国に24ヶ所あるんですが、
現在5ヶ所で行われていて、それぞれ愛称があるんです。

群馬の桐生ボートレース場は「ドラキリュウナイター」。
愛知の蒲郡ボートレース場は「ムーンライトレース」。
大阪の住之江ボートレース場は「住之江シティーナイター」。
香川の丸亀ボートレース場は「丸亀ブルーナイター」。
福岡の若松ボートレース場は「パイナップルナイター」と言うんです

また最近はナイターだけじゃなく、朝早くレースをはじめる
モーニングレースも行われているんです。
モーニングレースを実施しているのは、山口の徳山ボートレース場、
福岡の芦屋ボートレース場、佐賀の唐津ボートレース場の3カ所。
朝8時半頃からレースを楽しめます。

それぞれ愛称があって、
山口の徳山ボートレース場は「グッドモーニング徳山」。
福岡の芦屋ボートレース場は「サンライズレース」。
佐賀の唐津ボートレース場は「朝ドキ!からつ」と言うんです。

ナイターレースにモーニングレース、
みなさん、ぜひ遊びに行ってみて下さい。

6月19日の放送

6月21日・火曜日から愛知県の蒲郡ボートレース場でSGレース、
「グランドチャンピオン」がはじまります。
今回はナイターレースで開催。
26日・日曜日に行われる優勝戦の模様は
文化放送をキーステーションに全国ネットで中継します。
ということで、今回はNanaさん、Minaさん、Linaさんの、
「○○力だったらチャンピオン!」と思うものを教えてもらいました。

Nanaさんは「ごまかし力」と答えていましたが、
すぐに「ごまかしきれてない!」と2人から突っ込みが...
ライブで歌詞を間違えた時もファンにはバレバレだったみたいです。

Minaさんは「調べる力」。
電車やバスの時間をはじめ、何でもすぐに調べるそう。
Minaさんの調べる力にはNanaさん、Linaさんも
お世話になってるようです。

Linaさんは「行動力」。
特に恋愛中は「会いたい!」という思いが募ると
忙しくても遠くても、すぐに会いに行っちゃうそう。
場所が海外でも行きたくなったらすぐ行動だそうです。

「ボートレース学びMAX!」は先週に引き続き、
関東地区期待の若手レーサー、三浦敬太選手が登場!

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1987年5月20日生まれで現在29歳。
北海道旭川市出身で、高校卒業後は、
河合楽器製作所に4年間、ピアノの調律師として勤務。
インターネットで目にしたボートレーサー募集告知をきっかけに、
「やまと学校」を受験し、
2012年5月、東京の平和島ボートレース場でデビュー。
2016年の江戸川ボートレース場・地元スター候補に選ばれていて、
ファンの注目を集めていらっしゃいます!


先日、プライベートで初めて沖縄に行った話や、
「トレーニングは疲れちゃうのでたまに...」といった
意外なエピソード、食べてもあまり太らないなど
三浦選手の素顔に迫りました。

体重は50キロあるかないかと話していましたが、
細マッチョでMAXもビックリの筋肉!
海ではダイビング、山までバイクでツーリングと
オフの時もアクティブな三浦選手。
はたしてMAXの3人も大興奮していた
ペアボートは実現するんでしょうか?

江戸川ボートレース場の
地元スター候補に選ばれていることもあり、
これからの活躍が期待される三浦敬太選手。
応援よろしくお願いします!

6月12日の放送

1942年6月12日からアンネ・フランクが
日記を書き始めたということで、
6月12日は「アンネの日記の日」。
そこで今回は日記についてトークしました。

MAXも邦丸さんも日記にまつわる思い出、
エピソードがありました。
Nanaさんは1カ月海外に留学していた時に、
「何で来ちゃったんだろう...」など、
毎日の出来事を日記として書いていたそう。

Minaさんは中学の時に学校の先輩と、
いまは自分の子どもたちと交換日記をつけているそう。

そしてLinaさんは学校をサボった話などを日記に書き、
タンスの奥に隠していたそうですが、
母親に見つかってメチャメチャ怒られたことが!
ちなみにデスノートも何冊かあるそうです...

「ボートレース学びMAX!」は関東地区期待の若手レーサー、
2016年の江戸川ボートレース場・地元スター候補、
三浦敬太選手に来てもらいました。

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三浦敬太選手は、1987年5月20日生まれで現在29歳。
北海道旭川市出身。
2012年5月に東京の平和島ボートレース場でデビュー。
プロとしてはじめて走るレース、
6コースからスタートした三浦選手は1マークを突き抜け、
鮮やかなまくり差し。初出走初勝利を飾っているんです。
2016年の江戸川ボートレース場・地元スター候補に選ばれていて、
ファンの注目を集めていらっしゃいます!

「生きている間にMAXに会えるとは」と緊張していた三浦選手。
ちなみにMinaさんの弟さんと三浦選手が
同じ敬太という名前、しかも漢字も同じということで、
一気に距離が縮まりました。

そんな三浦選手、ボートレーサーになる前は4年間、
ピアノの調律師を務めていたんです。
ボートレーサーとピアノの調律師、まったく違う仕事ですが、
「エンジンの整備、調整はピアノの調律に似ているかも」とのこと。
北海道出身ですが、寒いのは苦手らしく
冬のレースは「嫌です」と即答。

「調律師は裏方の仕事ですが、ボートレースは自分が表舞台に立ち、
頑張りに対してファンのみなさんが喜んでくれるのがうれしい」と
丁寧は語り口で話してくれた三浦敬太選手。
来週もご登場頂きます!

6月5日の放送

6月9日は「ネッシーの日」。
イギリス・スコットランドのネス湖に巨大な怪獣、
ネッシーの目撃情報が相次ぐようになり、
1933年6月9日、イギリスの新聞で記事に。
そのことがきっかけで「ネッシーの日」になったんです。

ネッシーを見たことはさすがにありませんでしたが、
LinaさんはUFOを目撃した経験が!
中学生の時、友達と二人で見たそうで、
不思議な光は突然近づいたり、二つに割れたり、
いろんな動きをしたそうです。

さらにLinaさんが凄いのは、
小学生の時に空を自由に飛べた時期があったこと(本人談)。
両手をバタバタさせることで、
ふわ~っと空を飛ぶらしいんです(本人談)。
階段も20段くらいを軽く飛べたんだとか!

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Minaさんの不思議な体験は、
息子さんにおなかの中にいた時のことを聞いた返事。
「ママのおなかは臭かった」と言われたそうなんです。

そしてNanaさんは家の近所のキャベツ畑に
キャベツを持った女性が現れた...というもの。
その女性にNanaさんが名づけた名前はメリーでした。

「ボートレース学びMAX!」では
「ボートレース用語」を紹介しました。

まずは「万舟」。1万円以上の払い戻しがついた舟券のことで、
100円で買った舟券が時には10万、
20万を超えることもあるんです。
邦丸さんもビギナーズラックで「万舟」を取ったことがことあり、
話を聞いていたMAX全員大興奮!

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続いては「イン」。「イン」は1コースのこと。
ボートレースは、基本、インコースのほうが有利。
舟券を予想する時はインにどの選手が来るか気になりますよね。

インに対して、外側のコース、
5コ―ス・6コースを「アウト」と言います。
外側のコースばかり選ぶ選手は「アウト屋」と呼ばれます。

続いてのボートレース用語は「F」と「L」。
ボートレースのスタートは大時計の針が0秒から1秒を指す間に
スタートラインを通過しなければならないんですが、
針が0秒を指す前にラインを通過してしまうのが「F」、
フライングなんです。
1本フライングすると30日間休まなければならないんです...
そして1秒を過ぎてラインを通過してしまった場合は
「L」出遅れとなり、フライング同様、
そのボートに関する舟券は全額返還されるんです。

きょう紹介したボートレース用語、
いきなり全部覚えるのは難しいかもしれませんが、
ちょっとずつでも覚えて、使って行くと、
ボートレースがより身近に、楽しく感じられると思います。
リスナーのみなさんも「万舟」目指して
ボートレース場に足を運んでみて下さい!

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