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6月5日の放送

6月9日は「ネッシーの日」。
イギリス・スコットランドのネス湖に巨大な怪獣、
ネッシーの目撃情報が相次ぐようになり、
1933年6月9日、イギリスの新聞で記事に。
そのことがきっかけで「ネッシーの日」になったんです。

ネッシーを見たことはさすがにありませんでしたが、
LinaさんはUFOを目撃した経験が!
中学生の時、友達と二人で見たそうで、
不思議な光は突然近づいたり、二つに割れたり、
いろんな動きをしたそうです。

さらにLinaさんが凄いのは、
小学生の時に空を自由に飛べた時期があったこと(本人談)。
両手をバタバタさせることで、
ふわ~っと空を飛ぶらしいんです(本人談)。
階段も20段くらいを軽く飛べたんだとか!

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Minaさんの不思議な体験は、
息子さんにおなかの中にいた時のことを聞いた返事。
「ママのおなかは臭かった」と言われたそうなんです。

そしてNanaさんは家の近所のキャベツ畑に
キャベツを持った女性が現れた...というもの。
その女性にNanaさんが名づけた名前はメリーでした。

「ボートレース学びMAX!」では
「ボートレース用語」を紹介しました。

まずは「万舟」。1万円以上の払い戻しがついた舟券のことで、
100円で買った舟券が時には10万、
20万を超えることもあるんです。
邦丸さんもビギナーズラックで「万舟」を取ったことがことあり、
話を聞いていたMAX全員大興奮!

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続いては「イン」。「イン」は1コースのこと。
ボートレースは、基本、インコースのほうが有利。
舟券を予想する時はインにどの選手が来るか気になりますよね。

インに対して、外側のコース、
5コ―ス・6コースを「アウト」と言います。
外側のコースばかり選ぶ選手は「アウト屋」と呼ばれます。

続いてのボートレース用語は「F」と「L」。
ボートレースのスタートは大時計の針が0秒から1秒を指す間に
スタートラインを通過しなければならないんですが、
針が0秒を指す前にラインを通過してしまうのが「F」、
フライングなんです。
1本フライングすると30日間休まなければならないんです...
そして1秒を過ぎてラインを通過してしまった場合は
「L」出遅れとなり、フライング同様、
そのボートに関する舟券は全額返還されるんです。

きょう紹介したボートレース用語、
いきなり全部覚えるのは難しいかもしれませんが、
ちょっとずつでも覚えて、使って行くと、
ボートレースがより身近に、楽しく感じられると思います。
リスナーのみなさんも「万舟」目指して
ボートレース場に足を運んでみて下さい!

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