MAX・邦丸 Ride on Boat

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6月12日の放送

1942年6月12日からアンネ・フランクが
日記を書き始めたということで、
6月12日は「アンネの日記の日」。
そこで今回は日記についてトークしました。

MAXも邦丸さんも日記にまつわる思い出、
エピソードがありました。
Nanaさんは1カ月海外に留学していた時に、
「何で来ちゃったんだろう...」など、
毎日の出来事を日記として書いていたそう。

Minaさんは中学の時に学校の先輩と、
いまは自分の子どもたちと交換日記をつけているそう。

そしてLinaさんは学校をサボった話などを日記に書き、
タンスの奥に隠していたそうですが、
母親に見つかってメチャメチャ怒られたことが!
ちなみにデスノートも何冊かあるそうです...

「ボートレース学びMAX!」は関東地区期待の若手レーサー、
2016年の江戸川ボートレース場・地元スター候補、
三浦敬太選手に来てもらいました。

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三浦敬太選手は、1987年5月20日生まれで現在29歳。
北海道旭川市出身。
2012年5月に東京の平和島ボートレース場でデビュー。
プロとしてはじめて走るレース、
6コースからスタートした三浦選手は1マークを突き抜け、
鮮やかなまくり差し。初出走初勝利を飾っているんです。
2016年の江戸川ボートレース場・地元スター候補に選ばれていて、
ファンの注目を集めていらっしゃいます!

「生きている間にMAXに会えるとは」と緊張していた三浦選手。
ちなみにMinaさんの弟さんと三浦選手が
同じ敬太という名前、しかも漢字も同じということで、
一気に距離が縮まりました。

そんな三浦選手、ボートレーサーになる前は4年間、
ピアノの調律師を務めていたんです。
ボートレーサーとピアノの調律師、まったく違う仕事ですが、
「エンジンの整備、調整はピアノの調律に似ているかも」とのこと。
北海道出身ですが、寒いのは苦手らしく
冬のレースは「嫌です」と即答。

「調律師は裏方の仕事ですが、ボートレースは自分が表舞台に立ち、
頑張りに対してファンのみなさんが喜んでくれるのがうれしい」と
丁寧は語り口で話してくれた三浦敬太選手。
来週もご登場頂きます!

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