MAX・邦丸 Ride on Boat

tweet

11月20日の放送

今回はもうすぐ勤労感謝の日ということで、
感謝をテーマにお送りしました。

Nanaさんは先日の結婚パーティーで
Minaさん、Linaさんがスタッフのように
テキパキ動く姿に感謝しきりでした。

LinaさんはNanaさんと旦那さんの
初デートにも付き合っていて感慨深いものがあったそう。
Nanaさんの「緊張してる」という
言葉を聞いただけで涙がポロポロ。
Minaさんも前の日は食事がノドを通らなくなり、
友人代表として手紙をずっと書いていたそう。
パーティー当日は忙しく動いていないと涙があふれそうと
結婚パーティーの思い出を語ってくれました。

パーティーでは元メンバーのAkiさん、
お休み中のReinaさん、Minaさん、
Linaさんの4人で「一緒に...」を熱唱。
Linaさんは「売れそうな予感」と
手ごたえを感じたらしく、
Nanaさんは「ちょっと待って」と焦ってました。

「ボートレース学びMAX!」は先週に引き続き、
関東地区期待の女性レーサー、
島田なぎさ選手に来て頂きました。

P_20161031_132450.jpg

島田なぎさ選手は昭和62年、1987年4月26日、
埼玉県上尾市生まれで、現在29歳。
111期生として2012年11月、
埼玉の戸田ボートレース場でデビュー。
2013年11月に平和島ボートレース場で初勝利を挙げ、
今年3月の「ヴィーナスシリーズ第12戦」で、
はじめて優勝戦に進出。
9月に江戸川ボートレース場で行われた
「男女W優勝戦 第40回サンケイスポーツ杯」で
2度目の優勝戦進出。
初優勝の期待が高まる女性レーサーです!

大学時代に体育の教員免許も取っている
スポーツ万能な島田なぎさ選手。
教育実習にも行き、楽しかったけど、
仕事にするのは・・・と感じ、
思い切ってボートレーサーの道へ踏み出したそうです。
カートレースをしたり、
スキーのインストラクターをしたり、
最近はスキューバダイビングのライセンスもゲット。

そんな島田なぎさ選手の目標はAクラスに入って、
グレードの高いレースに出ること。
モーターの抽選やプロペラの調整など、
レースに関わる裏話も披露してくれた島田なぎさ選手。
みなさん応援よろしくお願いします!

11月13日の放送

今回は七五三をきっかけに盛り上がりました。
Minaさんは自分が3歳と7歳の時に来た着物を
娘さんの七五三に着せていました。

実は沖縄では七五三よりも13歳の時にお祝いする
「13祝い」のほうがポピュラー。
琉球衣装を着て写真を撮り、お祝いの食事を頂くそう。
Minaさんの13祝いの時の写真がスマホに入っていて、
みんなで見せてもらったところ、
NanaさんもLinaさんも邦丸さんも爆笑!
Linaさんからは「こういうお相撲さんいる!」とまで
言われてしまったMinaさんでした。

「ボートレース学びMAX!」には
関東地区期待の女性レーサー
島田なぎさ選手にお越し頂きました。

P_20161031_132532.jpg

キレイなネイルで女子力も高い島田なぎさ選手。
ボートレーサーになったきっかけは選手募集のCM。
大学を卒業してやりたいことが見つからず、
思い切って願書を出してみたとのこと。
難関と呼ばれる試験は1回で合格!
レーシングカートをやっていたこともあり、
スピードには慣れていたそうです。

今回もLinaさん恒例の筋肉チェック。
腕、太もも、腹筋を確認していましたが。
「締まってる!細い!水着姿が見たい!」と絶賛してました。

料理上手で納豆チャーハンが好きな島田なぎさ選手
来週もご登場頂いて、いろいろ伺いたいと思います。

11月6日の放送

11月7日⇒117⇒「いいな」ということで、
いいなぁ~と思うことを話しました。
LinaさんはNanaさんが結婚してから
いろんな現場でお祝いされるのを見て
「いいなぁ~」と思うんだとか。

P_20161017_143044.jpg

一方、Nanaさんは結婚してから飲みに行く機会、
誘われることがパタっとなくなってしまい、
Linaさんが飲みに行っているのを知って
「いいなぁ~」と思っているんだとか。

Minaさんは子どもたちが中学生になったら
「一人旅に行ける!いいなぁ~」と楽しみにしていました。

「ボートレース学びMAX!」では「冠レース」、
「企画レース」について取り上げました。
実はこの番組の冠レースもあるんです。
「MAX・邦丸 Ride on Boat賞」!    
MAXのみんなも埼玉の戸田ボートレース場に行って、
レースに勝った石塚久也選手に記念品を渡しました。

冠レースのスポンサーになるには協賛金を払う必要があります。
「けっこう高いんじゃないの?」って思うかもしれませんが、
意外と安いんです。だいたい1レース1万円。
優勝戦でも3万円くらいでOKなんです。
    
ちなみに静岡県の浜名湖ボートレース場では
ユニークなタイトルの冠レースがたくさん行われています。
例えば「祝☆あっちゃん!豚も歓喜の爆誕祭♪」
「加藤智子"針が指す空遥まで"ヒロイン記念」など。
レースのタイトルやPRの内容は出走表や場内のテレビ、
浜名湖ボートレース場のホームページなどで紹介されるんです。
さらに、特別席への招待や、優勝戦のタイトル協賛者は
表彰式に参加できる特典までついているんです。

もうひとつ、「企画レース」というのもあります。
例えば去年、大阪の住之江ボートレース場で行われた
企画レースを見ると、
東日本と西日本からそれぞれ24人の選手が出場した
「東日本VS西日本 強いのはどっち!?」。
男子選手と女子選手、それぞれの頂点を決める
「男女ダブル優勝戦」。
先月、長崎県の大村ボートレース場では
スタート自慢の選手が集まって争われた
「スタート野郎決定戦」が行われているんです。

ほかにもユニークな企画レース、そして冠レース、
各地のボートレース場で行われていますので、
みなさん、足を運んでみて下さい。

TOPへ戻る