MAX・邦丸 Ride on Boat

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11月18日の放送

1928年11月18日、ミッキーマウスが
『蒸気船ウィリー』でスクリーンデビューしてから90周年!
そこでスクリーン、映画にまつわる話をしました。

MAXは「麗霆"子MAX」と
「Give me a Shake レディースMAX」、
2本の映画に主演しているんです。
物凄く短い期間で撮影したそうで、
Nanaさんは初めてのキスシーンがあった!
Linaさんは泣くシーンでなかなか涙が出ず苦労したなど、
撮影の裏話を教えてくれました。
映画はDVDになっているそうなので、是非!

「ボートレース学びMAX!」は先週に引き続き、
羽野直也選手とボートレースアンバサダーの
植木通彦さんをお迎えしました。

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羽野直也選手は福岡県出身で現在23歳。
2014年5月、福岡県の若松ボートレース場でデビュー。
2016年7月に初優勝を飾り、
去年は優勝戦に10回進出してG1制覇を含め4回優勝と大活躍!
平成生まれのボートレーサーで最初にG1レースで優勝したのが
羽野直也選手なんです!
こうした活躍が認められ、昨年の最優秀新人選手に輝きました。

羽野選手、去年の「チャレンジカップ」
ほんのわずかの差で出場を逃したんですが、
今年は「ボートレースクラシック」「ボートレースオールスター」
「オーシャンカップ」「ボートレースメモリアル」に出場。
そのうち「ボートレースクラシック」「ボートレースオールスター」
「オーシャンカップ」では予選を突破、
準優勝戦に進出している羽野直也選手。

11月20日・火曜日から福岡県遠賀郡芦屋町にある
芦屋ボートレース場でSG「チャレンジカップ」、
そしてG2「レディースチャレンジカップ」が始まるんですが、
羽野選手、今年は見事「チャレンジカップ」出場を決めました。
「チャレンジカップ」出場を目標にしていたそうで、
地元開催のSGに出場できることを
「とてもうれしい」と話してくれました。

「チャレンジカップ」での活躍を願って羽野選手にも
恒例となっているLinaさんの筋肉チェックを受けてもらいました。
Linaさんは「思ったより柔らかい。ちょっと女性っぽい。
癒しがある。ヒザの上にたくましい筋肉」と分析。
しなやかな筋肉で羽野選手、「チャレンジカップ」制覇となるのか?

11月25日・日曜日に行われる優勝戦の模様は
文化放送をキーステーションに全国ネットでお送り致します。
また「チャレンジカップ」、「レディースチャレンジカップ」については、
「BOATRACE RADIO」のウェブサイトでもお伝えします。

11月11日の放送

11月11日は「いい買い物の日」ということで、
買い物をテーマにトークしました。
3人とも最近は買うかどうかを決める時、
迷うことが多いとのことでした。

Nanaさんはワンピースを買うかどうか迷った時、
キープしなかったため
最後の一着を別の人が試着するところを目撃する羽目に。
結局、その人が買ってしまい悔しい思いをしたそうです。
Minaさんは最近ネットショッピングで
シルバーのブーツをゲット。
ステージでも履けるアイテムで大当たりだったそうです。
Linaさんはワンちゃん用に買ったドライヤーが優れもので
シャンプーしたあと乾かすのがとても楽になったとか。

「ボートレース学びMAX!」は
平成生まれとして初めてのG1タイトルホルダー、
羽野直也選手とボートレースアンバサダー、
植木通彦さんにお越し頂きました。

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羽野直也選手は福岡県出身で現在23歳。
2014年5月、福岡県の若松ボートレース場でデビュー。
2016年7月に初優勝を飾り、
去年は優勝戦に10回進出してG1制覇を含め4回優勝と大活躍!
平成生まれのボートレーサーで最初にG1レースで優勝したのが
羽野直也選手なんです!
こうした活躍が認められ、昨年の最優秀新人選手に輝きました。

Linaさん曰く「ロンバケの頃のキムタクっぽい」と
イケメンの羽野選手に女性陣全員メロメロでした。
実は羽野選手が訓練生の頃、
植木さんがボートレーサー養成所の校長を務めていたり、
はじめて羽野選手がG1で優勝した時の大会で
植木さんがプレゼンターを務めたり、縁のあるお二人。

羽野選手が高校生の時にボートレースと出会い、
レーサーを目指すようになったこと。
高校時代は野球部でセカンドを守っていて、
同じ高校の野球部の先輩がトップレーサーのひとり、
瓜生正義選手だったこと。
訓練生の頃、掃除の時間に遅れてしまい
反省文を書かされたことなど、
いろんなエピソードを教えてもらいました。

来週も羽野直也選手、そしてボートレースアンバサダー、
植木通彦さんにお越し頂きます!

11月4日の放送

今回は学園祭シーズンということで、
大学生活、キャンパスライフをテーマにトークしました。

実はMinaさん、大学に通っていたことがあったそうです。
放送大学で児童心理学、脳の働きなどを学んでいて、
琉球大学のキャンパスに通ったりもしていたそうです。
洋裁も好きなので専門学校に行きたいと思っていたことも。

Nanaさん、Linaさんはドラマの影響で
キャンパスライフに憧れていたらしく、
「中庭でお昼寝したい」「演劇部入りたい」
「歴史を学びたい」など願望を話してくれました。

「ボートレース学びMAX!」にお越し頂いたのは
ボートレース界のレジェンド、
ボートレースアンバサダーの植木通彦さん!

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植木通彦さんは1968年4月26日生まれ、
福岡県出身で現在50歳。
1986年11月、59期生として
福岡県の福岡ボートレース場でデビュー。
1993年3月に「ボートレースクラシック」でSG初制覇。
1996年に公営競技の選手として初めて年間獲得賞金2億円を突破。
2007年7月に引退するまで1562勝を挙げ、
優勝回数はSG10回を含め、74回。
生涯獲得賞金22億円以上という大変な成績を残しています。
今年5月からボートレースアンバサダーとして
ボートレースの魅力を発信している植木通彦さんに
今回もいろんな話を伺いました。

レースが始まる前の待機室での過ごし方、
モチベーションの上げ方、
ボートレーサーに向いている性格、
どんな筋肉がいいのかなどなど。

特にMAX、邦丸さんが驚いていたのがボートの操縦方法。
次回、植木さんにお越し頂く際、
またいろいろ教えてもらいたいと思います。

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