TeaLounge 文化放送AM1134
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今月のゲスト

今月のゲスト

古川登志夫さま_1ショットtrim.jpg

毎週土曜日の朝、すてきなゲストとの15分。
今月のお客様は、声優の古川登志夫さん。
役作りのこと、宝物のコレクションのこと、そしてこれからのこと、
お仕事やプライベートのお話を、伺っていきます。
「DHC presents 神保美喜のTea Lounge」は
土曜・朝9時35分からです。

今月のゲスト

Beauty Lab 記事一覧

ビューティーラボ

3月18日 ビューティー・ラボ & 神保美喜のひとこと

美容、健康に役立つ情報をお届けする『ビューティ・ラボ』。
今週は、「不規則な食生活改善のヒント」です。

或いは飲み物だけで済ませてしまっている方、
ちょっとした工夫をしてみましょう。
例えば、コーヒーなどを飲むだけという方は、
牛乳を入れたり、シリアル、果物などを加えてみましょう。
朝食を摂らないという方は、
牛乳コップ1杯、バナナ1本など、乳製品や果物を1品でも
食べてみましょう。
加えて、サプリメントの併用も良いでしょう。

夕食の時刻が遅いという方は、揚げ物やラーメン、カレーなど
炭水化物の多い食事は控えて、
野菜の多いメニューを選びましょう。

4月から新しい生活が始まる人も多いですね。
規則的な食生活で、ご自分の力を発揮してください。
  
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食生活の工夫が健康な毎日の基本になるんですね。

神保美喜

2017.03.18

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ビューティーラボ

3月11日 ビューティー・ラボ & 神保美喜のひとこと

美容、健康に役立つ情報をお届けする『ビューティ・ラボ』。
今週は、「規則正しい食生活の勧め」です。

一日3回の規則正しい食生活は、体のリズムをきちんと
機能させます。私たちの体の中には、約1日を周期とする
「体内時計」があり、このリズムが体を健康に保ちます。

例えば、日頃からおおよそ決まった時刻に食事を摂っていると、体はそれを記憶して、その時に合わせて消化の準備をします。
そのために、栄養が効率よく体に摂り込まれ、腸の働きも規則的に活発になるので、便秘解消の効果も期待できます。

朝食は脳を活性化し、昼食は午後の活動のエネルギーを補い、
夕食は、睡眠中に作られる筋肉や骨の栄養素を補給します。
少ない食事タイミングを補おうと、一回の食事の量が増えると、肥満の原因にもなります。
食事の回数を減らさず、一日3回の食事を実践しましょう。

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きちんと食べること。大切なんですね。

神保美喜

2017.03.11

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ビューティーラボ

3月4日 ビューティー・ラボ & 神保美喜のひとこと

美容、健康に役立つ情報をお届けする『ビューティ・ラボ』。
今週は、「春の明るい表情作り」です。

春は明るく華やかな表情を作りたいですね。
年齢を重ねると、肌の色と唇の色のコントラストが弱くなって、不健康そうに見えます。
血色の良い頬と唇は、健康と若さを表現してくれます。
メイクの前に、ちょっとしたマッサージで綺麗を磨きましょう。

まず、頬の一番高い部分に指を置いて、
こめかみに向かって斜め上に引き上げるように、
クルクル回しながらマッサージします。
その後は、頬骨の下から持ち上げるように、指を滑らせて引き上げます。
これを3回から5回繰り返しましょう。
頬の緊張をほぐして血行が良くなり、化粧ノリが良くなります。
スキンケアは、化粧水や乳液たっぷりの保湿を心掛けましょう。

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メイク前の一工夫、イキイキとした表情で、春を迎えたいですね。

神保美喜

2017.03.04

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ビューティーラボ

2月25日 ビューティー・ラボ(WEB) & 神保美喜のひとこと

美容、健康に役立つ情報をお届けする『ビューティ・ラボ』。
今週は、「冬は温度差に注意が必要」です。
    
12月から3月にかけての心疾患による死亡は、暑い時期に比べてほぼ2倍になります。主に気温の寒暖差が大きいことが影響しています。
先ずは、急な温度変化を避けましょう。
寒い屋外に出る時は、防寒着、マフラー、手袋などで寒暖差による体への負担を軽くしましょう。
入浴の仕方も注意して下さい。入浴する時に体が冷えたまま熱い湯船に入ると血圧が上がることがあります。38度と42度のお湯に浸かった場合の血圧の変化を比べると、38度のお湯では、入浴前後の血圧は比較的安定していますが、42度のお湯では血圧の上昇と下降が大きく変動します。
更に家の中の寒暖差にも注意して下さい。トイレや浴室の脱衣所を小型の暖房器具などで暖める対策を取りましょう。

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体調の悪化は温度差から。しっかりと注意しておきたいことですね。

神保美喜

2017.02.25

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ビューティーラボ

2月18日 ビューティー・ラボ & 神保美喜のひとこと

美容、健康に役立つ情報をお届けする『ビューティ・ラボ』。
今週は、「関節の痛み予防」です。

ストレッチ運動は、関節痛だけでなく、加齢に伴う様々な症状に
効果的です。
前後左右に首を曲げて首筋のストレッチ。
両手を伸ばして組み、上方向、左右へ引っ張るストレッチ。
足を前後に開き、やや前屈みになって後ろ足の膝裏や腱を伸ばす
ストレッチ。
膝を深く曲げない、浅い屈伸運動。
いずれもゆっくり行いましょう。
グルコサミン等のサプリメントを併用するのも効果的です。

関節を冷やさないこと。これも大切です。関節を冷やすと周りの
筋肉が縮んで、関節痛が悪化します。サポーターを着けるなどの
工夫をしましょう。

そして肥満は関節を痛める大きな原因です。太りすぎには呉々も
注意して下さい。

また対処療法で湿布剤を使用するのは、一時的に痛みが和ら
いでも、再発を繰り返すことが多くなります。
痛みが続く場合は、自己判断をせず、医療機関の受診が大切です。
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根本に近いところまで治さないと、痛みがまた襲ってくる...。
予防は、大切ですね。

神保美喜

2017.02.18

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