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MAX・邦丸 Ride on Boat

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9月8日の放送

9月8日、9と8で「悔しい」ということで、
悔しいと思ったことを教えてもらいました。

3人ともレコーディングで何度も「へたくそ」と言われ、
トイレで泣くなどくやしい想いをしたそう。
そうした経験をバネにして頑張ったと話してくれました。
その時の経験からハートが強くなり、
いまはキツイことを言われても笑って返せるようになったそうです。

NANAさんは悔しい想いをした時は、
夢の中で発散してスッキリさせる。
MINAさんは娘さんに話を聞いてもらったり
相談に乗ってもらってスッキリさせる。
LINAさんはデスノートをつけて
スッキリさせているとのことでした。

「ボートレース学びMAX!」では
ボートレースにまつわる数字をきっかけに
ボートレースアンバサダーの植木通彦さんにお話頂きました。

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植木さんに教えてもらった数字は、「365」。
ボートレースは「365」日、ほぼ一年中、
全国各地のボートレース場でレースが行われる、
オフシーズンがないスポーツ。
「51と47」。「51」は男子レーサー、
「47」は女子レーサーの最低体重。
「0.15」。トップレーサーのスタートタイミングというものでした。

ピットを離れてから勝負がつくまでの時間は、およそ3分間。
わずか3分という短い時間にドラマが詰まっているボートレース、
ぜひ生でご覧になって下さい。

9月1日の放送

この日は、ボートレース大村を熟知しているNBC長崎放送のパーソナリティ
菊野紗史さんと文化放送 松島茂アナウンサーの進行で、
長崎のボートレース大村から生放送でお送りしました。
放送前にMAXのライブもあり、会場は、大盛り上がりでした。

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8月25日の放送

今回は「東京国際空港開港記念日」にちなんで、
空港にまつわるエピソードを教えてもらいました。

NANAさんは空港に行くと、
とにかくマッサージチェアでマッサージ!
時間があれば2回、3回と何度も受けるそう。
LINAさんは空港に着いたらラウンジへ。
おつまみのナッツをつまみながらコーヒーをゴクリ。
MINAさんは空港にはギリギリに着くことが多く、
着いたらコーヒーを買って、
ぼ~っとしていることが多いそうです。

搭乗口を間違えてダッシュしたり、
ラスベガスに着いたのに荷物が届かなかったり、
空港エピソードには事欠かない感じでした。

「ボートレース学びMAX!」では
ボートレースアンバサダーの植木通彦さんに
8月27日・火曜日から長崎県大村市の大村ボートレース場ではじまる
SG「ボートレースメモリアル」について教えてもらいました。

「ボートレースメモリアル」は
全国に24か所あるボートレース場から
それぞれのレース場を代表するレーサーが推薦され、
熱い戦いを繰り広げるSG。
「ボートレースの甲子園」と呼ばれている大会です。
夏場は苦手な植木さんは
「ボートレースメモリアル」のタイトルを
獲ることが出来ませんでしたが、
この大会を獲ると年末の「グランプリ」が見えてくる
重要な大会とおっしゃっていました。

8月27日・火曜日から
長崎県大村市の大村ボートレース場ではじまる
SG「ボートレースメモリアル」。
9月1日・日曜日は大村ボートレース場から
「MAX・邦丸 Ride on Boat」を生放送でお送りします。
出演するのは、Nanaさん、Minaさん、Linaさん、
NBC長崎放送のパーソナリティ、菊野紗史さん、
文化放送アナウンサー・松島茂さんです。

そして「ボートレースメモリアル」はナイターで行われますので、
9月1日・日曜日の優勝戦は、夜、行われます。
優勝戦の模様は夜8時30分から文化放送をキーステーションに
全国ネットで中継致しますので、ぜひお聞きになって下さい。

最後に、琉球放送でお聞きのみなさん!
8月30日・金曜日から9月1日・日曜日までの3日間、
午前11時から夜7時まで、那覇OPA 二階 カフーナプラザに
「ボートレーサーインフォメーションブース」、設置されます。     
ボートレースの楽しみ方はもちろん、
ボートレーサー養成所に入るための学力模擬試験や
体力試験科目の一部にチャレンジ出来ます。
ぜひ体験しにお出かけください!

8月18日の放送

8月18日は「米の日」ということで、
お米をテーマにトークしました。
NANAさん、MINAさんはお米好きで、
LINAさんはライザップ中ということもありセーブ中。
いまお米よりもパン派なんだそうです。

そんな3人のご飯のお供を聞いてみたところ
NANAさんは油みそ。
MINAさんは梅干し。
そして炊き立てのご飯にお醤油だけで食べるのも
お気に入りと教えてくれました。おいしそう!
LINAさんは明太子がお気に入りのようです。

「ボートレース学びMAX!」はボートレース界のレジェンド、
ボートレースアンバサダーの植木通彦さんに
観戦スポットごとの魅力を教えてもらいました。

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植木さんに伺ったのは
第1ターンマーク前、第2ターンマーク前、
スタンド席、大時計前など。
同じレースでもそれぞれのスポットごとに
違う見え方、魅力に触れられることが分かりました。

まずは6つのボートが至近距離でターンする
第1ターンマーク前でレースの醍醐味を体感。
そして逆転劇とスタートのコース取りの攻防を見られる
第2ターンマーク前でレーサーの駆け引きを堪能!

まだ生でレースをご覧になったことがないという方、
ぜひボートレース場に足を運んでみて下さい! 
もうひとつ、足を運んで頂きたいのが
「ボートレーサーインフォメーションブース」です。

8月23日・金曜日から26日・月曜日までの四日間、
午前11時から夜7時まで、
東京メトロ東西線・南砂町駅から歩いて5分、
南砂町ショッピングセンター「スナモ」の2階、
レディースファッションのお店『アメリカンホリック』の横に
「ボートレーサーインフォメーションブース」、設置されます。
     
ボートレースの楽しみ方はもちろん、
ボートレーサー養成所に入るための学力模擬試験や
体力試験科目の一部にチャレンジ出来ます。
ぜひ足を運んでみて下さい!

8月11日の放送

8月11日は「ガンバレの日」ということで、
頑張っていること、頑張ったことをテーマにトークしました。

NANAさんは富士山に登った時、
マラソンを完走した時、頑張ったと感じたそう。
自分を追い込むのが好きとも話しておりました。

MINAさんは中学3年で受験勉強中の娘さんに
「そんなに勉強しなくてもいいよ」と言わないよう
頑張っているそうです。受験うまく行きますように!

LINAさんは「結婚頑張りたい!出会いがない!」とのことで、
来年は東京オリンピックの選手村で
相手探しをするかも...と話してくれました。

「ボートレース学びMAX!」にはボートレース界のレジェンド、
ボートレースアンバサダーの植木通彦さん!
関東地区期待の女子レーサー、
埼玉支部の清埜翔子選手にお越し頂きました。

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清埜選手にはデビュー戦、初めて1着を獲ったレース、
はじめて優勝戦で走った時のことを中心にお話を伺いました。

初めて1着を獲ったレースのことは鮮明に覚えていました。
雪と向かい風の中、快心のスタートを切ることが出来、
1マークでハンドルを切ったところで
勝負ありというレースが出来たそう。
2着に3秒以上の差をつけるぶっちぎりのレース展開に
植木さんも「凄い!」と称賛していました。

休みの日は韓国ドラマにどっぷりという清埜選手。
プライベートでは結婚、
レーサーとしてはAクラス入りと初優勝が目標とのこと。

そんな清埜翔子選手のように、
「私もボートレーサーになりたい!」という方、    
第128期、一般試験の応募締め切りは9月6日・金曜日。
くわしい応募の条件はボートレースのオフィシャルWEBに
載っていますので、ご覧になって下さい。

そして応募の前に是非チェックして欲しいのが、
ボートレーサー養成所に入るための学力模擬試験や
体力試験科目の一部にチャレンジ出来る
「ボートレーサーインフォメーションブース」。
OBC・ラジオ大阪でお聞きのみなさん!
8月16日・金曜日から19日・月曜日までの四日間、
午前11時から夜7時まで、阪神電鉄・梅田駅から
歩いて2分の場所にあります、
ディアモール大阪 ディーズスクエアに設置されます。

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