2026年8月 9日
8月9日のデートのお相手は
榎本温子さんでした。
1998年2月、高校3年生で文化放送デビュー。
同じ年の10月、「新世紀エヴァンゲリオン」でおなじみの
庵野秀明監督作品「彼氏彼女の事情」で、
主役をつとめアニメデビューされました。
現在はナレーションを中心に、アニメ・ゲーム、
YouTuberとしても精力的に活動。
自身のプロデュースでオリジナルソングの制作も
していらっしゃる声優で歌手の榎本温子さん
榎本温子さんのアコースティックカバーアルバム
『Dear My Yesterday』が現在好評配信中です。
榎本さんが学生時代に聞いていた曲を中心に
懐かしい曲、歌謡曲などをカバーしています。
レコチョク、music.jp、ototoy、mora、
dミュージックなどで「ハイレゾ」販売中!!
詳しくは榎本温子さんのX(旧Twitter)『@atsuko_bewe』を
チェックしてみてください!!
https://x.com/atsuko_bewe
<落語>
落語DEデート『皿屋敷』四代目 三遊亭圓彌
投稿者 rakugo : 07:53
2026年8月 2日
8月2日のデートのお相手は
安田依央さんでした。
ゴシック系、暗黒系のハードロックとミュージシャンとして音楽活動をされ
会計事務所勤務を経て、司法書士事務所設立後、
次々に持ち込まれる相談事例に対応するうち、
生前の準備不足や法知識や想像力の欠如から起こる
悲劇的な案件の多さに愕然とし、事前準備の大切さを痛感。
その必要性を説くため、今ではすっかりおなじみとなった
「終活」の概念を提唱され、2010年12月「たぶらかし」で
第23回小説すばる新人賞を受賞し、小説家としてデビュー。
現在は、作家として活動されている安田依央さん
安田依央さんの本の
「自分の骨の行方」について真剣に考えたエッセイ
『わたしの骨はどこへいく?』が
集英社から好評販売中です。
国や自治体の制度は? 民間のサービスは?
自分は腐ることなく、無事、骨になれるのか?
運よく骨になれたとして、そのあと、誰に運ばれて、
自分はどこへいくのか......?
「終活」のそのまた先にあるもの。
現代に生きるすべての人に関係するテーマ
「骨の行方」について書かれた一冊です。
安田依央さんのX(旧Twitter)『@yasudaio』も
チェックしてみてください!!
https://x.com/yasudaio
<落語>
落語DEデート『代書屋』三代目 桂春団治
投稿者 rakugo : 07:53






