ハート・リング健康Radio~認知症と手をつなごう |

水曜日 17:31〜
tweet

最新ブログ

一人一人ができる備え

43.jpg

 今週も、神奈川歯科大学大学院歯学研究科口腔科学講座・教授の山本龍生先生をお迎えして、歯の健康と認知症について伺いました。
 歯の健康と認知症発症の要因について、その原因として考えられることについて教えていただきました。
 今週は、今後どのように備えて行くべきか、山本先生にアドバイスいただきました。

調査結果から見えてくるもの

43.jpg

 今週も、神奈川歯科大学大学院歯学研究科口腔科学講座・教授の山本龍生先生をお迎えして、歯の健康と認知症について伺いました。
 「歯の健康」と「要介護リスク」の関係についての大規模調査によると、歯の本数が少ない方や義歯を使用していない場合、認知症発症のリスクが高くなるという調査結果が判明してきました。今週は、その原因について伺いました。

歯の健康と認知症

43.jpg

 神奈川歯科大学大学院歯学研究科口腔科学講座・教授の山本龍生先生をお迎えして、歯の健康と認知症について伺いました。
 山本先生が行ったという大規模調査について、また研究の経緯から調査実施までを伺いました。

認知症を孤立しない、させない社会

45.jpg

 今週も、NPO法人ハート・リング運動・専務理事の早田雅美さんをお迎えして、孤立社会が生み出す認知症の不安社会について伺いました。
 自分らしく生きる。生きがいを持って暮らす。
 人として当たりまえの願いを、たとえ認知症になっても叶えられる。
 そんな日本になって欲しいとハートリング運動は活動しています。

孤立社会が生み出す認知症の不安社会

45.jpg

 NPO法人ハート・リング運動・専務理事の早田雅美さんをお迎えして、孤立社会が生み出す認知症の不安社会について伺いました。
 厚生労働省では、2025年には「認知症」の人の数が700万人以上になると、推定しています。
 さらに10年後の2035年には、3人に1人が「認知症」という時代が来るともいわれています。
 そんなに遠い未来の話ではない超高齢者社会について考えました。

TOPへ戻る