毎週日曜日16:00~16:30 文化放送AM1134

みのもんたのニッポンdiscover again

9月21日のアーカイブ音源

↓↓↓ こちらでお聴き頂けます!


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みのもんたのニッポンdiscover again2014年9月22日(月) 20:00

9月28日の放送告知

9月21の「みのもんたのニッポン discover again」


平野啓一郎さんのお話は、いかがでしたか?


放送を聴き逃してしまったという、あなた!!


9月22日(月)20時から9月29日(月)17時まで、こちらのブログ内で、アーカイブ音源をお聴き頂けます!


さて、次週のゲストも、作家の平野啓一郎(ひらの・けいいちろう)さんです。


平野さんの最新作は『透明な迷宮(とうめいなめいきゅう)』(新潮社)。


「美しく官能的な悲劇を描いた」表題作『透明な迷宮』のほか、


「愛を求め、さまよう男女の物語」が6編収録された作品集です。


平野さんの作品は、各国で翻訳され、海外の人とも交流を続けています。


それゆえ、「日本の置かれている立場」を、俯瞰してみることも出来ます。


では、みのさんと平野啓一郎さんの「対談」、引き続きお聴き逃しなく!


スタッフ一同

みのもんたのニッポンdiscover again2014年9月21日(日) 21:51

9月21日の放送告知

9月14日の「みのもんたのニッポン discover again」


谷村新司さん(3週目)のお話は、いかがでしたか?


放送を聴き逃してしまったという、あなた!!


9月15日(月)20時から9月22日(月)17時まで、こちらのブログ内で、アーカイブ音源をお聴き頂けます!


さて、次週のゲストは、作家の平野啓一郎(ひらの・けいいちろう)さんです。


IMGP1122 平野さん.jpg


平野さんは1975年、愛知県蒲郡(がまごおり)市で生まれ、2歳から北九州市で育ちました。
野球・サッカーに興じながらも、文武両道の平野さんは「京都大学法学部」に現役合格。


在学中に書いて投稿した小説『日蝕(にっしょく)』が、1998年『新潮』8月号に掲載され、
「三島由紀夫の再来」と高く評価されて華々しく作家デビュー。
翌年、『日蝕』により、「第120回芥川賞」を受賞。


以後、「過去の歴史を舞台にした長編小説」や「現代を舞台にした実験的な短編小説」を
次々に発表しています。


"京都"という響きに敏感な みのさんと 平野啓一郎さんの「対談」をどうぞお楽しみください。


スタッフ一同

みのもんたのニッポンdiscover again2014年9月15日(月) 11:48

9月14日の放送告知

9月7日の「みのもんたのニッポン discover again」


谷村新司さん(2週目)のお話は、いかがでしたか?


放送を聴き逃してしまったという、あなた!!


9月8日(月)20時から9月15日(月)17時まで、こちらのブログ内で、アーカイブ音源をお聴き頂けます!


さて、次週のゲストも、谷村新司さんです。


今年は春に大きな「ソロリサイタル公演」を行い、現在 「全国 ソロコンサートツアー中」ですが、


昨年は「アリス」として26年ぶりのアルバムを出し、47都道府県で64公演を行いました。


ソロシンガーとして、また「アリス」のリーダーとして八面六臂の活躍をみせる谷村さんのお話、ぜひお聴きください!!


スタッフ一同

みのもんたのニッポンdiscover again2014年9月 8日(月) 09:48

9月7日の放送告知

8月31日の「みのもんたのニッポン discover again」


谷村新司さんのお話は、いかがでしたか?


放送を聴き逃してしまったという、あなた!!


9月1日(月)20時から9月8日(月)17時まで、こちらのブログ内で、アーカイブ音源をお聴き頂けます!


さて、次週のゲストも、谷村新司さんです。


アメリカンポップスに憧れてギターを習い、歌い出した谷村さんですが
併せて「アジアへの関心」も早くからあったとか。


また、55歳を機に「学校で教えてもらえなかったこと」を独学で勉強しはじめたという谷村さんのお話も、お聴き逃しのないように!


スタッフ一同

みのもんたのニッポンdiscover again2014年9月 1日(月) 09:25
番組へのお便り
〒105-8002 
文化放送「みのもんたの
ニッポンdiscover again」係
パーソナリティ

みのもんた

番組概要

歴史・文化・芸能・スポーツなどに造詣が深いみのもんたが【東京】【日本】【時代】【人間】をテーマに、各界の著名人をゲストに迎え、対談を通じて、日本の伝統・文化、日本人の生き方など様々な事象を掘り下げ、「再発見」し、未来につながる理想の日本、そして日本人の姿を描き出します。

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