採用担当からのメッセージ

文化放送のパーパス 「人の役に立つ」。
実際に“意識して”やっている人って、意外と少ないかもしれません。
つい自分のことを優先してしまう。
それは悪いことではありません。
けれど、誰かのために動いて「ありがとう」と言われたとき、
ちょっと嬉しくなったこと、ありませんか?
その小さな充実感こそが、仕事の原点だと思います。
誰かのために動くことは、簡単じゃない。
でもその分、うまくいったときの喜びは何倍にもなって返ってくる。
人の役に立つって、そういうものです。
私たちは、そんな瞬間を積み重ねながら前へ進んでいます。
相手のことを考え、動き、気づき、変わっていく。
その繰り返しが、自分を成長させてくれるからです。
文化放送には、挑戦できる環境があります。
いろんなことに目を向け、考え、行動できる「NEXT BREAKERS」を歓迎します。
大切なのは、「やってみよう」という気持ちと、
「誰かの力になりたい」という想いです。
一緒に、人の役に立つことを、楽しみながらやっていきましょう。
その先に、きっとあなたの“やりがい”が待っています。