GMOインターネットグループと青山学院大学の強さとは?~TrackTownJPN
ただ走るだけ、ただ飛ぶだけ、ただ投げるだけでない陸上競技の魅力を。日本唯一の陸上『雑談』専門チャンネル『Track Town JPN』
1月8日配信のPodcast番組Track Town JPNでは、EKIDENNews西本武司さんと、柏原竜二さん、横田真人さんの3人で、1月1日ニューイヤー駅伝、2日、3日箱根駅伝を振り返り、優勝したGMOインターネットグループ、青山学院大学の強さについて探りました。

ニューイヤー駅伝 創部10年GMOインターネットグループ悲願の初優勝
・熊谷代表はヘリで群馬へ 来季黒田選手加入でさらに強くなる
・GMOと青山学院の優勝を見るとトラックと駅伝との両立はピーキング的に大変
・2区の吉田響×平林対決 ロジスティード躍進

・GMO優勝は3区今江選手が効いてた。素顔は面白い選手
・駅伝に適した出走チーム数は?
・横田さんはニューイヤー駅伝6区へ
・さすがの横手選手区間2位 館澤選手区間3位
・ミズノ×嶋津選手のストーリー

・体重軽い日本人選手にフィットするのかも
・興味あるのでミズノさんの話し聞きたい
・実業団選手のシューズ選びのほうがリアルでシビアで面白い
なぜ箱根駅伝で青山学院大学が強いのか?
・コンディショニングとピーキングの上手さ、故障も少ない
・タイム狙いのレースになかなか出られない 兼ね合いが大事
・黒田選手はレース本数絞ってる、レース多く出場している創価小池選手は3年目に箱根ブレーク

・今のランナーの能力はあまり変わらない 心が大事 整える必要がある
・國學院は復路で諦めてなかった 10区尾熊選手の涙

柏原さんの第102回箱根駅伝
・1月3日早朝箱根芦ノ湖での関係者とのやり取り 早稲田デジャブ
・1月3日大手町 東洋大学アンカー薄根選手とのやり取り

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※写真はEKIDENNews西本武司さん
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