戦後最短の電撃決戦、その行方を文化放送が総力取材  『文化放送 衆議院選挙開票スペシャル~みんなのホンネ2026~』2/8(日)午後7時57分から生放送

戦後最短の電撃決戦、その行方を文化放送が総力取材 『文化放送 衆議院選挙開票スペシャル~みんなのホンネ2026~』2/8(日)午後7時57分から生放送

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文化放送では、2月8日(日)午後7時57分から、特別番組『文化放送 衆議院選挙開票スペシャル~みんなのホンネ2026~』を放送します。
出演は、大竹まこと、長野智子、青木理、常井健一

高市早苗総理大臣が1月23日召集の通常国会冒頭での衆議院解散を表明しました。投開票日は2月8日で、解散から16日間での投開票は戦後最短の「超・短期決戦」となります。

高市総理が高支持率を背景に衆議院での過半数回復を狙う一方で、国民生活に直結する来年度予算案の審議を後回しにした決断には「大義なき解散」との批判も渦巻いています。加えて、立憲民主党と公明党が対抗軸として新党「中道改革連合」を結成。近年まれにみる予測のつかない選挙となります。

文化放送では、この歴史的転換点となる2月8日(日)に開票特別番組を放送。
番組では、大竹まこと、長野智子、青木理、常井健一ら出演者が、刻一刻と変わる開票状況とともに、有権者の「ホンネ」と「日本の針路」を鋭く議論します。

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