文化放送のWBC中継(準々決勝R・決勝R)の解説に 前回大会の投手コーチを務めた“世界一奪還の立役者” 吉井理人が決定!

文化放送のWBC中継(準々決勝R・決勝R)の解説に 前回大会の投手コーチを務めた“世界一奪還の立役者” 吉井理人が決定!

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「2026 ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」において、アメリカ・マイアミで開催される準々決勝ラウンド(準々決勝)、決勝ラウンド(準決勝、決勝)の3試合を実況生中継する文化放送では、このたび、本中継の解説に、前回大会(2023年)で侍ジャパンの投手コーチを務めた、前・千葉ロッテマリーンズ監督の吉井理人が決定しました。

「世界一」目前となる注目の準々決勝・準決勝・決勝(計3試合)を中継する同局では、前回大会で侍ジャパンの投手コーチとして世界一に貢献し、昨年まで千葉ロッテマリーンズの監督を務めた吉井理人が解説に決定。

国際大会を知り尽くした吉井ならではの視点をまじえ、極限の緊張感の中で戦う選手たちの心理や、勝負を分ける継投策、そして世界の打者との対峙を、鋭く、かつ分かりやすい解説で伝えます。


吉井理人 ©Shunsuke Mizukami

実況は、前回大会でPrime Videoの配信実況を担当し、喜怒哀楽溢れる熱い実況で話題となった斉藤一美アナウンサーが担当。

また、現地からは小宅世人アナウンサーが、スタジアムの温度感をダイレクトにレポートします。世界最高峰の戦いが繰り広げられる現地の熱狂を、ラジオならではの緻密な描写と臨場感で、余すことなくお届けします。


斉藤一美アナ、小宅世人アナ

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