東京マラソン2026で感じたこと~TrackTownJPN
ただ走るだけ、ただ飛ぶだけ、ただ投げるだけでない陸上競技の魅力を。日本唯一の陸上『雑談』専門チャンネル『Track Town JPN』
3月6日配信のPodcast番組Track Town JPNでは、EKIDENNews西本武司さんと加納由理さんの二人で東京マラソン2026をいろんな視点から振り返りました。

・プレス工業橋本龍一選手あの飛び出しは順大時代の全日本大学駅伝でおなじみ 今年のニューイヤー駅伝2区10人抜き 泥臭いフォーム
・大阪マラソン「DotKid」吉田響選手は海外で評判 シカゴマラソンからオファー来た
・チタン含有量多くて黒い特別ファイテン168枚

・細田選手の周りにランナー沢山 良い笑顔でフィニッシュ
・初マラソンモリチカ2時間30分切り 近くに元トヨタ尾田さん #モリチカがんばれ 盛り上がりました
・片西選手、高田選手、平選手、高久選手、小椋選手、奈良選手・・最後のレース



・競歩勝木選手、川野選手ペースメーカー
・M高史さんに間違われた川内選手「現状打破」神対応

・海外ランナーが多く出走して若さを感じる 東京マラソンが目指すところ?
・中国人選手が実力を詰めてきている 2027北京世界陸上控える
3月の明治ザバスプレゼントはこちら
https://x.com/TrackTownJPN/status/2028690261065560184

※写真はEKIDENNews西本武司さん
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