ただ走るだけ、ただ飛ぶだけ、ただ投げるだけでない陸上競技の魅力を。日本唯一の陸上『雑談』専門Podcast番組Track Town JPN
11月6日配信のTrackTownJPNは前半で早稲田大学の強さが目立った全日本大学駅伝を振り返りました。
この番組で鈴木琉胤選手の凄さを何度も話していますが、今回は鈴木琉胤選手がレースで履いたEVO3をレース中に試しながらアジャストさせていった話しをしています。
箱根駅伝ではもっと凄い走りをしてくれそうな予感があります。
そして番組後半では箱根駅伝関東学生連合チームのチーム作りは難しいという話題。
連合チームをまとめる監督はモチベーターになれる人が適任で、だったらWBCやサッカーW杯の日本代表監督のように外部から招聘するのもありなのではと。
だったら箱根駅伝をよく知るレジェンドが良いだろうということで、出てきた候補については番組を聴いて確認してください(笑)。
番組からなかなか刺激的な提案と思ってますが、皆様からのご意見も聞いてみたいと思います。

目次
強すぎた早稲田大学
・柏原さん前夜一睡も出来なかったワケ
・他大学選手の心の置きどころ コースの特殊性がある箱根駅伝でどう挑んでいくか?
・6区堀野選手の変貌ぶりからわかること
・鈴木琉胤選手の凄さがまだ伝わってない レース中にEVO3の特性を見極めアジャストさせた

・トラックで1万m走るデメリット
・青学強化システムVS早稲田のSS級選手 そして8番目以降の選手の頑張り

関東学生連合チーム作りの難しさ
・成沢選手をはじめクセのあるメンバーが集まりそう
・関東学生連合チーム作りは難しい 今回は特に準備期間が短い
・連合チームの監督はモチベーター 落選した監督自身のモチベーション上げるのが実は大変
・WBC、サッカーW杯日本代表監督のように箱根レジェンドが連合チーム監督
・当番組が推す監督、スタッフ陣

※写真はEKIDENNews西本武司さん
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