柿原徹也・畠中祐 ボクらが君を幸せにするラジオ 第179回(2021年6月5日放送分)

柿原徹也・畠中祐 ボクらが君を幸せにするラジオ 第179回(2021年6月5日放送分)

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『柿原徹也・畠中祐 ボクらが君を幸せにするラジオ』第179回放送!

今回はオープニングからいる畠中さんが

前回の件を受けつつ、熱のあるトイレトークを展開。

(トイレトークを展開…?)

そのあまりの熱量に若干引き気味の柿原さんも、

「でもあの、公共のトイレで長時間居座ったあと、すんなり出てこれる人すごいよね」と共感。

そんなお話で、世の中には色んな人がいることを

改めて感じながら始まりました。

(いつも以上に何を聞かされているんだろう…と思った皆さま、すみません! どうか最後までお付き合いください!)

 



 

そしておたよりパートでは、

『結婚10周年のプレゼントで夫に何を渡せばいいのか』という

相談メールを読みました。

これに対し、2人ともその状況を経験したことがないので想像しながら、

畠中さんは

「物よりも、10年一緒に付き合ってくれてありがとうの気持ちを込めて飯でも行く方が」と

現実的かつ素敵な答えを。

(さっきまでトイレの話をしていた人とは思えませんね)

そして柿原さんも、

「物は自分で買えるから皆で集まってご飯する方が嬉しいけど、このご時勢的に厳しいから何もいらない」

とキッパリ。

おふたりとも物よりも体験の方がいいタイプでしたが、、、

はたして参考になりましたかね…?

 

お次のおたよりでは、海外のお菓子のお話に。

しかし小学生のケンカみたいなやりとりで

本題からそれてしまい、

最終的に「どうやったらお芝居が上手くなるか」と

悩んだままおしまいに。

 

引き続き、皆さんからのふつおたをお待ちしております…!

 

そんなこんなでお時間がきたので、

今回からまた新たなお話で始まりました

「耳キュンドラマシアター」!!

 

今夜放送したのは

同棲していた恋人が貯金をもって失踪して

人生のどん底に落とされたヒロイン・海野月子(うみのつきこ)の話を聞いた

月子の勤め先の代表取締役・久我馨(くがかおる)が、

好奇心から月子に同居を提案する…という第1話でした!

 

どん底の月子はこのあとどうなるのでしょうか?

ぜひ来週もお楽しみに!

 

それでは本編に戻り、今回お送りした企画は、

「バイバイ、今日までの自分」です!!

今回のおたよりの内容は

柿原さんと畠中さんが“パンチ強いやつ”、“腸にくるやつ”と

要望を出したことにより選ばれました、

『中学のとき、好きな人と花火大会に行ったら

サンダルで犬のふんを踏んでしまい、そのあと浴衣にセミのおしっこがかかった』

というものでした。

これには2人ともまたもや火がついてしまい、

畠中さんの「サンダルにうんこ、浴衣にしっこ」発言に、

柿原さんが「なにその当たるも八卦当たらぬも八卦みたいな」と返す場面も。(キレキレだなあ)

さらに、「人生で1度もうんこを踏んだことがない」と柿原さんが言うと、

「そんな人いるの!?」と驚く畠中さん。(目の前にいますよ)

そんな畠中さんでしたが、最終的に

「うんこを踏んだ思い出も決して無駄なものじゃないよ」と

キレイな(?)感じでフォローしていました。

 

ということで、今回のおたよりは

「苦い思い出ではなく、彼とのいい思い出です!」と

処分せずに終わりましたよ!

(処分はせずに、流していました)

 

そうこうしているうちに、今回の放送もエンディングのお時間に!

それでは次回も乞うご期待!

 

 

余談ですが・・・

今回の収録で、ボルテージさんの中のボルラジ担当の方が

替わられるとのことで、柿原さんからのコメントはその件について触れています。

(ご挨拶の際に渡してくださったお菓子が“かりんとう”だったのは、トイレとは一切関係なく単なる偶然とのことです! そりゃそうか)

(スタッフの分までお気遣いいただきありがとうございます…! ごちそうさまでした!)

 

【第179回】

「葛西さん、今までありがとう!!! いつでも遊びに来てね!」(柿原徹也)

「いいなぁ柿原さん うんこ踏んだことない人生なのいいなあ」(畠中祐)

 

 

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