柿原徹也・畠中祐 ボクらが君を幸せにするラジオ 第173回(2021年4月24日放送分)

柿原徹也・畠中祐 ボクらが君を幸せにするラジオ 第173回(2021年4月24日放送分)

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『柿原徹也・畠中祐 ボクらが君を幸せにするラジオ』第173回放送!

珍しく、台本に書かれていたトークテーマを読み、

「自伝を出すならどんなタイトルにする?」という質問に

柿原さんが「柿原クエスト」と即答し、

畠中さんに「ダサいな~(笑)」と言われていましたが、

対する畠中さんも「じゃあ畠中ファンタジーですかね」と

乗っかりながら始まりました。

 



 

そしておたよりパートでは、

柿原さんの非売品のカレンダーのお話で盛り上がりました。

なんでも、その場にいた岡本信彦さん達と一緒に案出ししたらしく、

柿原さん自身も大満足の仕上がりで「売ればよかった!!」と嘆いていました。

(まさかこの番組でそんな貴重な製作ウラ話を聞けるとは・・・)

いつかボルラジカレンダーも実現するといいですね!

 

そんなこんなでお時間がきたので、

今回もお届けしました

「耳キュンドラマシアター」!!

 

今夜放送したのは

五十嵐の正体が詩帆の好きな小説家の

「柊 嵐(ひいらぎ あらし)」だということが分かり、

かつて詩帆からのファンレターで救われたことを

教えてもらいます。

さらに五十嵐は人づてに詩帆の境遇を知り、

何か力になれないかと家政婦をお願いした…という

不器用な2人の距離がゆっくりと縮まっていく最終話でした!

 

次回からはまた新たな耳キュンドラマが始まりますので、

ぜひ来週もお楽しみに!

 

それでは本編に戻り今回お送りした企画は、

「バイバイ、今日までの自分」です!!

今回のおたよりの内容は

『お祭りデートの最中、りんご飴を食べていたら

前歯が粉々に砕けてしまい、いそいそと帰宅した』というものでした。

 

これを聞き柿原さんは

「親が厳しかったから、甘いものをお祭りで買ってもらえなかった」と。

なのでりんご飴に馴染みがないどころか、

わたあめを食べたことがないそうです…!

それを聞いた畠中さんから

「子どもの頃にわたあめ食わなかったら、いつ食うねんって感じですね」

なんてツッコミも。

(これには柿原さんも「確かに」と納得していました)

 

 

ということで、今回のおたよりは

「バイバイ前歯!いらっしゃいさっしー(差し歯)!」と

処分せず前向きに終わりました!

 

さてさて、コーナーのおたよりは終わりましたが、

歯の話題から柿原さんが「俺、歯が小さいのがコンプレックスで、

全部ちゃんとしたサイズの歯に入れ替えたい」なんて発言も!

しかし即座に畠中さんが「なんで!俺その小さい歯かわいく好きよ!」と

反論(?)し、柿原さんが思わず照れながら

「ありがと。歯がかわいい声優になる」と返す場面も。

(めちゃくちゃマニアックなジャンルだなあ)

 

そうこうしているうちに、今回の放送もエンディングのお時間に!

それでは次回も乞うご期待!

 

【第173回】

「前歯とキスとカレンダー♡」(柿原徹也)

「さすがに初デートでハムハムキスはドン引きか」(畠中祐)

 

 

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