「渋幕」渋谷教育学園幕張中学校・高等学校の田村哲夫 校長先生がいま振り返る、創立への想い。

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【毎週月曜更新】


教育ジャーナリストのおおたとしまさが、
有名中高一貫校の校長先生と本音でトーク。
学校の魅力や最新情報のみならず、校長先生自身が今気になっていること、
これからの子育てや教育、そしてさまざまな社会課題解決へのヒントを、
校長先生との対話から引き出していきます。

10月は、千葉県千葉市にある私立の学校、
【渋谷教育学園幕張中学校・高等学校】の校長、田村哲夫 先生にお話を伺っています。

第2回は、「渋幕」を開校した田村先生が、当時どんな想いで学校を作ったのか?について。

1980年代、世界の国々に期待されてきた日本における教育の現場で、
田村校長先生が考えた「足りないもの」。
それは、国際感覚をもって物事を考えることだったそうです。

大切なのは「多様であること」。
では、多様であるとはどういうことか?
田村校長先生から、とても興味深い3つの言葉が伺えました。

「校長室訪問」最新回はコチラから聴くことができます!

渋谷教育学園幕張中学校・高等学校 公式HP

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この記事の番組情報


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