3/1(金) 私立恵比寿中学の真山りか、NEWアルバム『indigo hour』は「挑戦したアルバムです!」【内田理央のレコメン!FRIDAY】

3/1(金) 私立恵比寿中学の真山りか、NEWアルバム『indigo hour』は「挑戦したアルバムです!」【内田理央のレコメン!FRIDAY】

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女優・モデルとして活躍している内田理央がパーソナリティを務める『内田理央のレコメン!FRIDAY』第73回が、3月1日(金)に放送された。

ゲストに、 私立恵比寿中学の真山りかが登場。

私立恵比寿中学は、2月28日にNEWアルバム『indigo hour』をリリースしたばかり。

内田 「『indigo hour』っていうのは、何か意味があるんですか?」
真山 「今回のアルバムのテーマが“永遠の青春”をテーマにしていて。夕日が沈むマジックアワーってすごくエモーショナルで青春っぽいじゃないですか!そんなマジックアワーの別名でマジックブルーという言い方をするらしいんですけど、それよりも深い藍色で、『indigo hour』ってなってます!」
内田 「確かに藍色って制服とかのイメージもあるし、青春感ありますよね」
真山 「ステキなコメントありがとうございます!今確かに、制服って藍色だなって気付きました!ジャケットの制服、黒なんですよね!藍色にすればよかったね(笑)」
内田 「この衣装めちゃくちゃかわいくって、女子としてめっちゃキュンときますよね!」
森 「そして10人新体制になって初めてのアルバムですが、みなさん意気込みがあるんじゃないですか!」
真山 「そうですね!結成15周年でもあるので、エビ中の10人体制になった新しい一面をたくさんお届けできるようなアルバムになってるかなって思いますし、挑戦したことももちろんですけど、その中で私たちらしさを見つけるようなアルバムになってます!今まで作ってきたものというよりも、挑戦したアルバムだなって!」

そんなアルバムには、骨子となる“3部作”の楽曲がある。
内田 「この3部作はどんな感じでしょうか?」
真山 「3部作はですね、佐藤千亜妃さんに歌詞を書いていただいて。今までアルバムの中で全て同じ方に歌詞を書いていただくということがなくて。3曲の中で少しずつ繋がりがあるとか、人数感が『BLUE DIZINESS』で1人だったものが、『CRYSTAL DROP』で2人になって、そして『TWINKLE WINK』で大人数になるみたいな。そんな歌詞の世界観、人数の変化だったりとか、そういうものとかを繋がりとして作ったことがなかったので、エビ中の中でも新しい挑戦になりましたし、私たち自身もレコーディングしてて、物語を書いてる気持ちになりながら、一緒に制作しているような気持ちになって挑戦できた3曲になったかなって思います!」

さらに今回のアルバムには、高学年メンバーと低学年メンバーに分かれてのユニット曲も、初めて収録されている。
森 「高学年メンバーと低学年メンバーに分かれてのユニット曲は初めてということなんですが、こういうチャレンジ自体はメンバーの皆さんはどう受け止めていたんですか?」
真山 「アルバムにユニット曲が入るってなかなかないので、10人だからこそできる試みだななって思いましたし、それぞれ重ねてきた経験値もそうですし…低学年メンバーの子たちは10代なので、エビ中の曲だと背伸びして歌わなきゃいけない曲もあるじゃないですか。そんな彼女たちが、未来を等身大で歌えてるのがすごい好きだなって思ったポイントで。そして私たちをずっと応援してくださっている方たちは、一緒に大きくなってきたなっていう思い出と共に、この楽曲に想いを馳せてくれてるんじゃないかなって思っているので、どちらの面も見せれて嬉しいなって思います!」

この放送の模様は、radikoのタイムフリー機能で1週間お聴き頂けます。
(上)21時台/(下)22時台

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