このデビューが凄い!ボストン!「純次と直樹」5月9日(日)放送後記

このデビューが凄い!ボストン!「純次と直樹」5月9日(日)放送後記

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「純次と直樹」(毎週日曜日夕方5時から放送中)の5月9日(日)OA分の放送後記です!

【オープニング】
浦沢「仕事してると、どうしても体か歪むんですよ。痛みが体を転々としているんですが、最近は股間節が痛いんですよ」
高田「股関節も大切だよ」
浦沢「整体で診てもらうと治るんですけど、またちょっとすると痛くなるので、じれったいので、ちょっとキツめにやっても良いですけどって。それがね、、」
高田「やっちゃった(笑)」
浦沢「あ、いたたたたって。おもわずタップしちゃいました(笑)」
高田「俺も、スマホで肩凝ってしょうがない」
浦沢「それはメジャーで投げすぎなんじゃないですか(笑)」
高田「そうなんだよ、やっぱ1試合100球までだよね。あとバッターもあるから(笑)」

高田さんはエンゼルス戦を良く見ているようです。

<浦沢さんご持参のボストンのファースト・アルバム『幻想飛行』のレコードです!>

【この〇〇が凄い】
今回は「このデビューが凄い!ボストン!」をお届けしました。
ボストンは、1976年にリリースされたファースト・アルバム『幻想飛行』が、アメリカで1,700万枚、全世界で2,500万枚売り上げたバンドです。まさにデビューから凄い!
創始者のトム・ショルツさんは、7歳からピアノを習い、マサチューセッツ工科大学在学中にギターを独学で覚え、就職後も仕事の傍ら、自宅アパートの自作の多重録音可能なスタジオでデモ・テープを作り、レコードメーカーと契約したそうです。
浦沢さんは、春になると、ほろ苦い大学のサークルの思い出と共にボストンを思い出すそうです。イントロが印象的な「Peace of Mind/ボストン」、ぜひチェックしてください。

【今週のツブヤイター】
1週間、この言葉を胸に過ごしてほしいという言葉を募集。

RN:タ・ムラムラ
「お化粧を落としただけなのに飼い犬に吠えられました」

「今週のツブヤイター!」は
願望、妄想、標語にしたい事、美しい景色を読んだ一句、など
思いつくままに、五七五でも何でもOKです!
これまで以上に自由に、なんか面白い事を思いついたら、
どんどん投稿してください!

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この記事の番組情報


純次と直樹

純次と直樹

日 17:00〜17:30

70歳を迎えた適当男・高田純次さんと日本を代表する漫画家・浦沢直樹さんが 異色タッグを組んだラジオ番組をやっちゃいます! 仕事にも趣味にもこだわりを持った「か…

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