「駒場東邦」創立当時から受け継がれている理数科重視教育の理念とは

「駒場東邦」創立当時から受け継がれている理数科重視教育の理念とは

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【毎週月曜更新】


教育ジャーナリストのおおたとしまさが、
有名中高一貫校の校長先生と本音でトーク。
学校の魅力や最新情報のみならず、校長先生自身が今気になっていること、
これからの子育てや教育、そしてさまざまな社会課題解決へのヒントを、
校長先生との対話から引き出していきます。

11月は、東京都世田谷区にある私立の男子校、
【駒場東邦中学校・高等学校】の校長、小家一彦 先生にお話を伺っています。

第2回は、学校の歴史や建学の精神について。

1957年創立の駒場東邦。
戦後の復興から、日本が欧米と肩を並べる国力をつける為にどんな教育が必要なのか?
そんな事が真剣に考えられていた時代背景の中、
「若者達が夢を持つ事が大切である」という考えをもとに
「科学的合理的精神」を養う事を目的として学校が創立されたそうです。

そういった生い立ちのもとに、駒場東邦がどんな変化を辿ってきたのか?
歴代の校長先生の強い思いとともに伺いました。

「校長室訪問」最新回はコチラから聴くことができます!

駒場東邦中学校・高等学校 公式HP
オンライン合同学校説明会ではまとめが見られます!

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