今年で20回目を迎える10万人規模の名産・フードイベント「全国ふるさとフェア2026」10/31(土)~11/3(火・祝) 赤レンガ倉庫イベント広場にて開催

今年で20回目を迎える10万人規模の名産・フードイベント「全国ふるさとフェア2026」10/31(土)~11/3(火・祝) 赤レンガ倉庫イベント広場にて開催

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文化放送は、文化放送開発センターとともに主催するイベント「全国ふるさとフェア2026」を10月31日(土)~11月3日(火・祝)の4日間にわたり、横浜赤レンガ倉庫イベント広場にて開催します。

「全国ふるさとフェア」は、初開催となる2004年以来、横浜赤レンガ倉庫イベント広場にて各地のグルメ・名産・特産品の販売や自治体・ご当地のPRなど、日本の「ふるさと」の魅力を発信し楽しんでいただくイベントとして、横浜の秋の風物詩の一つとして定着しています。

昨年は11万5,000人(3日間合計)の来場者を記録し、記念すべき20回目を迎える今回は、昨年を上回る人出が期待されています。



過去の開催の様子

<今年の見どころ・注目ブース>
■初出店の話題商品からクラフトビールまで注目グルメが勢ぞろい
今年は官公庁の出展をはじめ、過去開催よりも多くの食・物産ブースが出店予定。初出店となる「カントリーロードベーカリー」(徳島県)の人気商品「カレーパン」や、「ながら木こりんブルワリー」(千葉県)が販売する地元・長柄町のクラフトビールに注目です。

■「三陸・常磐」の水産物や話題のブランド米の試食・販売を実施
昨年に引き続き「三陸・常磐の海うまいもんマルシェ」では、お土産にも最適な水産物を販売。また、各県自慢のブランド米や、米粉を使ったグルメの販売・試食もお楽しみいただけます。

■ご当地キッチンカーやお茶の詰め放題など全国の味を堪能
「北海道ジンギスカン丼」(北海道)、久留米立花うどんの「肉ごぼ天うどん」(福岡県)、「本気のカットりんご飴」(青森県)、「松阪牛串」(三重県)など、絶品ご当地メニューのキッチンカーが続々登場。さらに、東海村(茨城県)の干し芋や、静岡茶の詰め放題など、全国の“ふるさとの味”が堪能できます。

※出店内容は変更となる可能性があります。

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