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2013年1月30日 変わる中学受験地図

 首都圏の千葉や埼玉で火ぶたを切った中学受験が、いよいよ2月1日、東京、神奈川でもスタートする。
 今年も、首都圏の小6生のうち、14~15%前後の子どもたちが、ヤマ場を迎える中学受験にチャレンジすることになる。
中学受験12.jpg 御三家(男子=開成、麻布、武蔵、女子=桜蔭、女子学院、雙葉)や神奈川の栄光や聖光、それに早慶の附属中、さらには国立の筑波大駒場を頂点に、裾野が広がるというのが、これまでの受験地図。


 しかし、去年あたりから、志願者の動向にははっきりした特徴が見られるようになった。
 東京都内に多い、有名私大の附属中がそろって志願者を減らし、大学受験に力を入れている郊外の新興勢力の進学校の競争率がアップしているのだ。


 その要因は、リーマンショック以降、学費が割高の有名私大の附属中は、しだいに敬遠されてきたことに加え、震災の影響で、神奈川や千葉、埼玉の保護者が、子どもを越境させてまで東京都内の附属中に通わせなくなったこと、そして、少子化に伴い、大学がおしなべて広き門になり、「附属中からエスカレーター式に大学まで通わせなくても何とかなるだろう」という風潮が生まれてきたことにある。


 特に3つめの理由は大きく、たとえば、埼玉の栄東、開智、千葉の渋谷幕張、市川、茨城の江戸川学園取手といった大学進学実績を年々上げている学校に入れておけば、MARCH(=明治、青山、立教、中央、法政)レベルの大学なら入れるだろうと、親子ともに踏んでいるのだ。

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 大学受験に力を入れている新興勢力の学校は、まず、首都圏で言えばMARCH、関西圏で言えば関関同立に合格者が増え始める⇒やがて早慶にも合格者が出るようになる⇒東大や京大、旧帝大系や国立医学部に合格者が出るようになる・・・というサイクルで進学校化していく。


 そこをきちんを把握しておけば、何も年間130万円も140万円も払って有名私大の附属中に入れるより、100万円以下で済む新興勢力の進学校に入れておいたほうが「お得感」があるとも言える。
 もっと言えば、中学の段階で中央大の附属に行けば、99%、大学も中央大どまりだが、進学校に入れておけば、早慶、いや東大だって夢ではない、という思惑もあるだろう。


 事実、早稲田大の附属中である高等学院中学部ですら、今年は志願者がガタ減り。麻布中や武蔵中のような御三家クラスですら、「駒場東邦のほうが実績がいい」となると、そっちに流れてしまう傾向が、はっきり出ている。
 公立の中高一貫校も、それぞれ1期生や2期生が大学受験で実績を出し始めているので、「私立より公立の一貫校」という選択肢も当然ある。


 来年以降、首都圏の受験地図はまた微妙に変化をするかもしれない。
 要は、入口(=今現在の評判や見栄、偏差値)などで判断せず、出口(=大学進学実績の伸びとか、勉強面以外でどんな力をつけてくれそうな学校か)で判断する時代が来ていることは確かなので、子どもの適性なども見ながら、志望校を選んでいただけたら、と思う。
 進学校を選んでも附属中を選んでも、塾代はプラスでかかるので、家計との兼ね合いも考えて「中学受験はしない」という選択肢だってある。


 今のところ、「極力コストは抑えたいが、わが子を難関大学へ入れたい」と言うなら進学校に、「格安で近所の公立中よりはプラスαが期待できる学校に」と思うなら公立の中高一貫校に、そして「受験地獄はかわいそう、勉強面以外で何か得させたい」と考えるなら有名私大の附属中に、というすみ分けはできるだろう。


 

2013年1月21日 一足先にスーパーこまち!

130121-1.jpg3月16日のダイヤ改正でデビューするE6系「スーパーこまち」
きょうは報道陣向けの試乗会が行われました。
   
きょうの「1枚」ではありますが、せっかくなのでたくさん写真を公開!
あかね色(パンタグラフも!)と稲穂や座席のこがね色に目が行きます。
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ダイヤ改正からは東京~秋田間を1日4往復し、
宇都宮~盛岡間では最高時速300キロで走ります。
今から楽しみですね。

2013年1月17日 希望の灯り。

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1月17日
神戸市三宮の東遊園地では「阪神淡路大震災1.17のつどい」が開かれました。
画像の竹灯篭は上空から見ると「1.17」の形に並べられています
あれから18年
いまや神戸で震災経験を持たない市民は4割に上ります。
炎の前でボランティアから説明を受けていた中学生らは
18年前にここで震災があったことを
実感として受け止められないようでした。
~~~
今年は、まもなく震災発生から2年を迎える東日本大震災との交流イベントが行われました。
しかし「1・17」の文字の横に並ぶはずだった「3・11」の文字は小さく
片隅に追いやられていました。
実行委員によれば、ふたつの数字を並べることに消極的な声があったそうです。
「東日本大震災のことばかりがクローズアップされるなかで
阪神のことが忘れられてしまう」と思っているかたも少なくないからです。
~~~
それでも
竹灯篭にともされた炎の種火は
岩手や福島で燃え続ける鎮魂の炎と
神戸の「希望の灯り」の炎をあわせたものでした。
それぞれの被災者は
経験や思いを持ち寄って、ともに次の世代に語りついで行こうとしています。
~~~
18年を迎えた思いをつづる寄せ書きには
今も家族を思うメッセージなどがたくさんつづられていました。
「生き残った私が必ず伝えていくよ」
「この神戸の姿を、当たり前の風景だとは思いません。
みんなが支えてくれたこと忘れません」
「亡くなったひとたちのぶんまで生きなくていい。
僕たちが今を生きる、それだけでいい」

2013年1月14日 「東日本大震災~南三陸・立ち止まった復興」ご感想をありがとうございました。

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「東日本大震災~南三陸・立ち止まった復興」(2013年1月4日放送)へ、
たくさんの反響ありがとうございました。
今回、敢えて葉書などで感想をお寄せいただきましたら
皆様、被災地への想いを丁寧に書いてくださり、感謝しております。
そのなかから抜粋してご紹介いたします。

「被災者が被災者を支えている、どちらもつらいけど、それが確かなケアになるのなら、行政は予算をつけ、私たちは応援していくべきなのです」
「被災地でも明るく生きていくこどもたち、きっと未来は開けます。
忘れません、忘れさせてはいけません」(RN湘南ナンバーさん)
「希望を失わずにふるさとを、自分たちの生活を取り戻しましょう」(匿名さん)
「私は軽い被害で住みましたが家や家族を失ったかたがたを思うと胸が痛みます。中央はお金が入るほうしかみえないのですかね、皆様の我慢をいいことに」(リスナーより、さん)
「死んどけばよかった・・・なんて言わせてはいけません。ぜひ定点観測を続けてください。あの日を忘れないために。そこに生きている人たちを忘れないために」(匿名さん)
「仮設での生活、老夫婦の労わりあう姿、さんさカフェ、地元のリーダーのかたの復興予算問題への怒りと、自分たちで行動をと思うまでの決意していく過程。けなげな姿に心を打たれました」(埼玉県M.Sさん)
「権力争いの最低な日本の政権やけど、長い年数をかけてお年寄りから小さな子供たちまでの被災者を支えて欲しいし、それが国の義務やと思います。えーかっこしいの国外発信よりも、自国の被災地のことを忘れるようなことがあったらアカン」(埼玉県Y.Sさん)
「ただ忘れないようにすること、といっても頭で思っているだけでなくて、『忘れていないよ』という想いを何らかの形で伝えていかなければ。被災されたかたの孤独感や絶望感に対して「一人ではないですよ」と伝え続けていかなければならないのだと思います。できれば再放送、全国各局での放送をお願いしたいと思います」
「地域の復興というものは基本は『共助』だと思います。でもその『共助』を支え、実りあるものにするにはやはり『公助』が必要。『公助』を充実したものにするためには皆が常に被災されたかたがたのことを自分や家族、友人のように思い、行動していかなければ」
「私たちはあなたがたのことを忘れてはいません」((東京Y.Yさん)

番組の感想は「郵便番号105-8002文化放送報道スポーツセンター『南三陸・立ち止まった復興』係」までお願いします。

2013年1月13日 2013年 初〇〇小僧さん


今年もよろしくお願い致します。 新米Mです。

すっかりご無沙汰しています、浜松町の〇〇小僧、2回目です!

「明けましておめでとう!浜松町の〇〇小僧、紋付!」


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毎月26日に衣装替えをする〇〇小僧さん、1月は紋付袴姿で

ホームに登場です。


そして、両サイドに控えしは、『門松』と干支の『へび』。

『門松』には鶴をあしらった水引き、『へび』はちゃんと赤い座布団に

鎮座しています。


縁起物に囲まれた〇〇小僧さん、今年もご利益ありです。


そして、ご覧下さい、この凛々しい後姿。


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うぅん?この家紋、何でしょう?

「丸に梅鉢」風ですが、実際にはちょっと違うし・・・。


しかし、衣装が違うと雰囲気も変わるものです。

かぶり物がないとより一層感じますね。


さて、この衣装も残すところ2週間余。

次なる衣装を心待ちにしつつ・・・


お正月&3連休と結構楽しんだ皆さんは会社に出た途端、

ノロウイルスや風邪・・・なんてことにならないように

お気をつけ下さい。


明日は雪が降るかも・・・らしいですよ。


2013年1月11日 年頭部隊出動訓練

新年恒例、警視庁の「年頭部隊出動訓練」。
けさ、明治神宮外苑の絵画館前で行われました。


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訓練には約2780人が参加、
機動隊を先頭に特殊救助隊や官邸警備隊、女性警察官部隊などが
整然と行進し、白バイや化学防護車なども出動しました。


そして今年も警察犬部隊が登場!

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今年もまた逆光で、横からしか撮れませんでした。


樋口健史警視総監は、
振り込め詐欺やサイバー犯罪への対応などを重要課題に挙げ、
「一人ひとりが国民の負託を自覚し、果敢に対応してほしい」
~などと訓示しました。

2013年1月 7日 安倍さんは第2のクリントンか・・・

 安倍自民党が本格的に始動した。党本部での仕事始めや「日本経済再生本部」の看板掛けに姿を見せた安倍さんは、「ロケットスタートを切りたい」と、「経済再生」への強い決意を口にした。


 さまざまなメディアで報じられているように、自民党が総選挙で圧勝して以降、株価は上昇、懸案だった為替相場も円安に振れている。
 もちろん、その背景には、アメリカで「財政の崖」問題が辛うじてクリアされたこともあるが、マーケットでは、アベノミクスを好感しているのだ。
アローズ.jpg

 
 しかし、本当にそれだけだろうか?
 日本経済は、安倍政権誕生が決まる前からすでに上昇傾向にあったのである。
 そのことは、内閣府の景気動向指数のCI一致指数(11個別系統)から見れば明らかで、去年9月には、11の分野すべてが落ち込みを見せていたのが、10月には生産指数や中小企業出荷指数など4つの指標で上向いているのだ。


 つまり、景気の谷は、野田政権時代の2012年10月であって、何もアベノミクスによって上昇に転じたわけではないということになる。


 これは何も安倍政権の経済政策にケチをつけるものではない。ただ、「安倍さんの強いメッセージによって景気が好転している」と見るだけではまちがいで、もともと回復しつつあったところに、安倍さんのメッセージ、すなわち、日銀とのアコード、大胆な金融緩和に予想を超える12兆円規模の補正予算案が背中を押した、と見るべきであろう。
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 就任直前からラッキーなことに景気が回復局面にあったという意味では、1992年にブッシュパパに勝ってアメリカ合衆国大統領になったビル・クリントンと同じである。
 クリントンの場合は、景気回復を背景に、モニカ・ルインスキー問題があったにもかかわらず2期8年を全うした。しかも、今なお絶大な人気を誇っている。


 安倍さんの場合はどうだろう?
 憲法改正という悲願のためには長期政権を維持したい安倍さん、2度も宰相の座に就けただけでも運が良いのに、就任前から景気が回復基調にあったとすれば、何ともラッキーだ。
 参院選と体調しだいだが、クリントンばりに長期政権もあるのだろうか???(麻生さんが、「ほどほどにしてボクに回して」と待ってるよん)


 さて、下の写真は、とある神社に置かれていた「目出鯛」おみくじ。
 通常のおみくじは100円が相場だが、このおみくじは1回300円。
 それでもたくさんの人が、魚を釣るがごとく、「せめて吉が出ますように」と糸を垂れていた。


 誰もが、今年は商売繁盛、年収アップを願いたい2013年。株高円安、そして景気回復が本物となるかどうか、あるいは単なるラッキーか、しっかり見つめていきたいものである。
 

2013年1月 3日 文化放送報道SP「東日本大震災~南三陸・立ち止まった復興」制作スタッフからのお願い。

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南三陸の今を伝える特番
『文化放送報道スペシャル東日本大震災〜南三陸立ち止まった復興』を
1月4日(金曜日)夜8時から放送します。

これまで何度も震災関連の特番を制作してきましたが
そのたびツイッターやメールなどで大きな反響をいただき
スタッフ一同感謝しております。

そこで、
もし、よろしければメールやツイッターだけではなく
「はがき」でもご感想をいただけたらと思うのです。

と、いいますのも被災地で取材をしていますと
仮設住宅内ではネット環境が無かったり、
そもそもメールなどには縁のない
多くのお年よりがいらっしゃいます。

まだ、次の取材の予定は決まっておりませんが
そのときに葉書を持っていき、
「ラジオをお聞きの皆さんが、被災地にこれだけ関心を持ってくださっている」ということを伝えたいのです。

被災地をまわっていてよく言われるのが「私たちを忘れないで」という言葉。
被災地以外のかたがたの記憶が風化することで支援の手が届きにくくなることが懸念されています。

もし年賀葉書の残りでもありましたら
よろしくお願いいたします。

あて先は
「〒105-8002
文化放送報道スポーツセンター
「南三陸・立ち止まった復興」スタッフまで。

2013年1月 1日 2013年~巳年

前回の巳年は2001年(平成13年)。21世紀がスタートした年だ。
この年の4月に小泉純一郎氏が第87代内閣総理大臣に選出されている。
遡れば、1929年(昭和4年)の巳年は世界恐慌勃発した年であり、
1941年(昭和16年)の巳年は真珠湾攻撃により日米が開戦した年だ。
******
そして2013年(平成25年)、巳年。
政権交代して発足した第2次安倍内閣が実質的スタートをする年です。
今月召集される通常国会では10兆円規模の補正予算の審議が行なわれ、
そして間髪いれず、平成25年度の本予算審議も始まる。
安倍総理は経済復興のための持論~「日本強靭化計画」というラッパを
高らかに鳴らし、道路にも橋にも堤防にも~公共事業に多額の予算を投入して
景気回復を目指すと言う。
しかし財源は国債発行に頼らざる得ない状況だ。
1000兆円超が確実な政府が抱える債務状況の中、安倍政権は
日銀をコントロールしようとする日銀法改正の動きを加速させる。
現状を客観的に見れば日本の国債は暴落の危険性をはらむ。
金融恐慌への連鎖という最悪のシナリオを予感しているのは私だけではないだろう。
さらには、政権が主導する集団的自衛権の見直し、自衛隊の国防軍への改称、
憲法改正を睨んだ憲法96条改定への動き。
何しろ今回当選した衆議院議員の72%が96条どころか
憲法9条の改定に賛成、と回答しているのが我が国の立法府の現状である。
勢いに乗じた国論の右傾化に対しては冷静な視点で反論が必要だろう。
***
巳(へび)は世界各地に生息する生き物であり、さまざまな国の民話や童話に登場する。
幸福や幸運の象徴としても描かれるが、
不幸や不吉の象徴としても登場することも結構多い。
さて、始まったばかりの「巳年」。
この年が平和で平穏な一年であることを心より祈ります。
2013年の巳(へび)が幸福の象徴であるように。
              文化放送 報道スポーツセンター部長 関根英生

 『文化放送報道スペシャル東日本大震災〜南三陸立ち止まった復興』

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仮設住宅を訪れた運動ボランティア(スポーツトレーナーやマッサージ師の若者たち)は、
公的な情報をあてにせず、自らを必要とする避難者を探して活動していた。
~~~
孤立感に苛まれている町外の「みなし仮設(借り上げ住宅)」の住民のもとには
被災者自らが「支援員」として町から訪れ、悩みを聞いている。
~~~
避難所生活、極限状態の中で生まれた「つながり」を壊すまいとして、
食事の世話をしていた若き被災者らは、荒野の片隅に「カフェ」を立ち上げた。
~~~
地域がバラバラになる「仮設入居」や「高台移転」の方法に真っ向から異を唱え
「誰ひとり孤独死させない」と自ら民有地を探す地域のリーダーがいる。
~~~
みんなが、自立しようと歯を食いしばっている津波の被災地。
でも、公的な後押しや約束がなければ、いつまでも続けるのは難しい。
自立の道を探る人々と、足を引っ張るような政治。
~~~
がらーんとした仮設団地の集会所で、ひとり
子供用の絵本のページを繰っていたおばあちゃんは、
『こんな暮らしなら、あのとき死んでおけば良かった』と嘆いた。
いつも会う笑顔を絶やさないおばちゃんは玄関先で
『移転しようにもお金がないの。息子も高齢で借りることもできないの』と
口元だけで笑った。
仮設商店街の食堂のおかみさんはエプロンで手を拭きながら
修学旅行で店を訪れた子供たちに「帰ったら見たままを家の人に伝えてね」と呼びかけた。
「忘れないでね」と。
~~~
南三陸の今を伝える特番
『文化放送報道スペシャル東日本大震災〜南三陸立ち止まった復興』は
1月4日(金曜日)夜8時から。

 2013年!

IMG_0477.JPG写真は東京メトロ有楽町線の辰巳駅。
 
説明するまでもなく、干支が2つ連なった駅名ということで、
改札を出たところに大きく飾ってありました。
   
ことしもよろしくお願いします!

文化放送報道制作部では「ニュースパレード」を中心に、日々のニュースをお伝えしています。

その一方で、私たちの周りには普段のニュースでは伝えきれないような話が溢れています。

それをお伝えする場所が、このリニューアルしたブログ。
部員それぞれがゆるやかに伝えていきます。
ニュースの「おまけ」として楽しんで頂ければ幸いです。
よろしくお付き合いください。

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