つけ爪はギャル用!?アコースティックリズムギタリスト 小池龍平が語るガットギターの魅力

つけ爪はギャル用!?アコースティックリズムギタリスト 小池龍平が語るガットギターの魅力

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毎週火曜、夜9時から放送している「ガキパラ ~NEXT STAGE~」。7月5日(火)の放送は、みゅ~ぱらのコーナーに、アコースティックリズムギタリストでシンガーの小池龍平さんをお迎えしました!

今日は、小池さんもメンバーを務めるインスト・レゲエ・バンド「LITTLE TEMPO」の11年ぶりのアルバム「LOVE MAX」についてお話を伺いました。

LITTLE TEMPOは結成30周年を迎えるバンドで、今回コロナ禍で時間ができたことから「この機会にやろう」と制作に踏み切ったそう。1曲目の「Summer Saudate」はボサノバとダンスホールを組み合わせたナンバーで自然と体が踊れる夏にぴったりの1曲となっています!

このアルバムで小池さんはナイロン弦を使ったガットギターで参加しているのですが、その魅力を伺うと「音がいい」と音色を絶賛。スチール弦とはまた違った音色が楽しめるそうです。また、指で弾くか爪で弾くかでさらに違う音色が楽しめるそうですが、小池さんは爪派だそうで、さらに「いろんなつけ爪を試してきたけど、たどり着いたのが100均のギャル爪」という驚きの発言も!(笑)

最後は、アントニオ・カルロス・ジョビンの「ワン・ノート・サンバ」を生演奏&歌唱してくださいました。

今回、小池さんが使ったギターはYAMAHA「NCX3」です!

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