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毎週月曜日〜金曜日 9:00~13:00 文化放送

2012年4月 記事一覧

得々情報 くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 天玉丼

■毎週月曜日AM9:4550 文化放送
■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)・野村邦丸

 

東京広尾の日本料理の名店「分とく山」の総料理長・野崎洋光さんに、毎週、淡口醤油を使ったおいしい料理のレシピをご紹介いただくこのコーナー。

4月は「冷蔵庫の余りもので作る卵とじ丼」をテーマにお送りします。

 

4月23日に紹介するメニューは?

野崎  今日は、「天玉丼」の作り方をお教えします。

 

天玉丼0423.JPG

     

〈天玉丼〉2人前

(用意するもの)

・水 大さじ4

・酒 大さじ2

・淡口醤油 大さじ1

・味醂   大さじ1

 

・天ぷら 4本 ※スーパーのものでよい。かきあげでもOK

・さやえんどう

・ごぼう 2分の1

・卵 2

・みつば ※クレソンでもOK

 

(作り方)

①ごぼうはうすくスライスしておく。

②さやえんどうをゆでておく。

③鍋に水、酒、淡口醤油、味醂を合わせたものと天ぷら、ごぼう、さやえんどうを入れて、火にかける。

④火が通ったら、卵を溶き入れて、半熟になるまで固める。

⑤最後に小口に切ったみつば(OR クレソン)を散らして出来上がり。

 

天玉丼0423_1.JPG

 

※なぜ淡口醤油が良いのか?

・素材の個々の味を引き出してくれる。

・淡口醤油だから、天ぷら、さやえんどう、ごぼうも美しい。

・淡口醤油があれば、素早く簡単に卵とじ丼が作れる

 

旬の素材の風味を生かす淡口醤油なら、創業、寛文年間のヒガシマル

醤油がお勧めです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で10名様に

淡口醤油を使った料理本『淡口しょうゆ ほんのり、うれしい。』と

「ヒガシマル淡口醤油特選丸大豆500ml」1本をセットでプレゼント中です。

メッセージをお書き添えの上、ぜひご応募下さい!

〒105-8002 文化放送『くにまるジャパン』ヒガシマルうすくち道場プレゼント係

https://fofa.jp/joqr/a.p/103/  

コチラからもご応募できます。

得々情報 くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 アスパラとちくわの卵とじ丼

■毎週月曜日AM9:4550 文化放送
■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)・野村邦丸

 

東京広尾の日本料理の名店「分とく山」の総料理長・野崎洋光さんに、毎週、淡口醤油を使ったおいしい料理のレシピをご紹介いただくこのコーナー。

4月は「冷蔵庫の余りもので作る卵とじ丼」をテーマにお送りします。

 

4月16日に紹介するメニューは?

野崎  今日は、「アスパラとちくわの卵とじ丼」の作り方をお教えします。 

 

0416_2.JPG     

 

〈アスパラとちくわの卵とじ〉2人前

(用意するもの)

・水 大さじ4

・酒 大さじ2

・淡口醤油 大さじ1

・味醂   大さじ1

※今月はこの比率がポイントになります。

 

・アスパラ2

・たまねぎ2分の1個

・ちくわ 1

・卵 2

・青ねぎ 2

 

(作り方)

①アスパラは固めで茹でておく。

②ちくわと玉ねぎを切っておく。青ネギは細かく刻む。

③鍋に水、酒、淡口醤油、味醂を合わせたものとアスパラ、玉ねぎ、ちくわ、

を入れて火にかける。

④火が通ったら、卵を溶き入れて、半熟になるまで固める。

⑤最後に小口に切ったねぎを散らして出来上がり。

 

 

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※なぜ淡口醤油が良いのか?

・素材の個々の味を引き出してくれる。

・今回の料理の場合、おおさじ1杯ということは、

 淡口醤油500ミリリットルが224円で計算すると、

 2人前の15ccの場合、7円(6.72円)で済む。

 かなり安くておいしい味のメニューが作れる。

 1人前なら3円ちょっと。

 

旬の素材の風味を生かす淡口醤油なら、創業、寛文年間のヒガシマル

醤油がお勧めです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で10名様に

淡口醤油を使った料理本『淡口しょうゆ ほんのり、うれしい。』と

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メッセージをお書き添えの上、ぜひご応募下さい!

〒105-8002 文化放送『くにまるジャパン』ヒガシマルうすくち道場プレゼント係

https://fofa.jp/joqr/a.p/103/ 

コチラからもご応募できます

得々情報 くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 きつね丼

■毎週月曜日AM9:4550 文化放送
■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)・野村邦丸

 

東京広尾の日本料理の名店「分とく山」の総料理長・野崎洋光さんに、毎週、淡口醤油を使ったおいしい料理のレシピをご紹介いただくこのコーナー。

4月は「冷蔵庫の余りもので作る卵とじ丼」をテーマにお送りします。

 

4月9日に紹介するメニューは?

野崎  今日は、油揚げを使った「きつね丼」の作り方をお教えします。

 

きつね丼0409.JPG

     

〈きつね丼〉2人前

(用意するもの)

・水 大さじ4

・酒 大さじ2

・淡口醤油 大さじ1

・味醂   大さじ1

※今月はこの比率がポイントになります。

 

・油揚げ1

・ネギ1

・セリ 2分の1束

・卵 2

・かいわれ大根

 

(作り方)

①油揚げは、湯通しして油抜きしておく。

②油揚げを半分にわたして、3センチくらいに切る。

③セリは3センチくらいに切る。ネギは5ミリくらいに斜めに切る。

④鍋に水、酒、淡口醤油、味醂を合わせたものと油揚げ、ネギ、セリを入れて、火にかける。

⑤火が通ったら、卵を溶き入れて、半熟になるまで固める。

⑥最後に刻んでおいたかいわれを乗せて出来上がり。

 

 

きつね丼2_0409.JPG

 

※なぜ淡口醤油が良いのか?

・淡口醤油だからこそ、すっきりした味わいに仕上がる。

・味のキレが良い

旬の素材の風味を生かす淡口醤油なら、創業、寛文年間のヒガシマル

醤油がお勧めです。

 

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淡口醤油を使った料理本『淡口しょうゆ ほんのり、うれしい。』と

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メッセージをお書き添えの上、ぜひご応募下さい!

〒105-8002 文化放送『くにまるジャパン』ヒガシマルうすくち道場プレゼント係

https://fofa.jp/joqr/a.p/103/ 

コチラからもご応募できます。

得々情報 くにまる野崎のヒガシマルうすくち道場 親子丼

■毎週月曜日AM9:4550 文化放送
■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)・野村邦丸

 

東京広尾の日本料理の名店「分とく山」の総料理長・野崎洋光さんに、毎週、淡口醤油を使ったおいしい料理のレシピをご紹介いただくこのコーナー。

4月は「冷蔵庫の余りもので作る卵とじ丼」をテーマにお送りします。

 

4月2日に紹介するメニューは?

野崎  今日は、「親子丼」の作り方をお教えします。

 

親子丼.JPG

     

〈親子丼〉2人前

(用意するもの)

・水 大さじ4

・酒 大さじ2

・淡口醤油 大さじ1

・味醂   大さじ1

※今月はこの比率がポイントになります。

 

・鶏肉 150g~200g

・ネギ1

・みつば10

・卵2

 

(作り方)

①鶏肉は1口大に切って、湯通しして霜降りしておく。

②ネギは斜めに切って、鍋に敷き、その上に鶏肉をのせる。

③鍋に水、酒、淡口醤油、味醂を合わせたものを入れて、

ぐつぐつ軽く煮ていく。

④煮えてきたら、卵を溶き入れて、半熟になるまで固める。

⑤最後に三つ葉を乗せて出来上がり。

 

親子丼2.JPG

 

※なぜ淡口醤油が良いのか?

・淡口醤油があれば、出汁がなくてもおいしい卵とじ丼が作れる

・鶏肉の素材の味を生かしたすっきりした味に仕上がる。

 

旬の素材の風味を生かす淡口醤油なら、創業、寛文年間のヒガシマル

醤油がお勧めです。

 

親子丼3.JPG

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で10名様に

淡口醤油を使った料理本『淡口しょうゆ ほんのり、うれしい。』と

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メッセージをお書き添えの上、ぜひご応募下さい!

〒105-8002 文化放送『くにまるジャパン』ヒガシマルうすくち道場プレゼント係

https://fofa.jp/joqr/a.p/103/ 

コチラからもご応募できます。

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