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毎週月曜日〜金曜日 9:00~13:00 文化放送

2012年8月 記事一覧

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 さばの3色パプリカ和え

■毎週月曜日AM9:4550 文化放送
■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)・野村邦丸

東京広尾の日本料理の名店「分とく山」の総料理長・野崎洋光さんに、毎週、淡口醤油を使ったおいしい料理のレシピをご紹介いただくこのコーナー。

8月は「缶詰レシピ」をテーマにお送りします。

 

8月27日に紹介するメニューは?

 

野崎  今日は、「さばの3色パプリカ和え」の作り方をお教えします。

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〈さばの3色パプリカ和え〉2人前

(用意するもの)

・さばの水煮の缶詰 150グラムくらいのもの1缶

・パプリカ 赤、黄色、緑 各4分の1個

・大根 20グラム

・青じそ 5枚

・淡口醤油 小さじ1

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 〈手順〉

①パプリカは種を除いて1.5センチ角に切る。

 大根は皮をむいて1センチ角に切る。青じそは手でちぎる。

②パプリカと大根は合わせて熱湯で30秒ほどゆで、

 冷水にとって水気を切る。

③ボウルにさばを缶の汁ごと入れ、パプリカ、大根、青じそを

 加えて混ぜ、淡口醤油をたらす。

 

※なぜ淡口醤油が良いのか?

・さばの汁が出汁になっている。ここに、ほんの少しの

 淡口醤油をたらすだけでおいしい料理が作れる。

・淡口醤油だから、さば、パプリカ、大根の素材本来の味も

 楽しめる。

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旬の素材の風味を生かす淡口醤油なら、創業、天正年間のヒガシマル

醤油がお勧めです。

 

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◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で10名様に

淡口醤油を使った料理本『淡口しょうゆ ほんのり、うれしい。』と

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メッセージをお書き添えの上、ぜひご応募下さい!

〒105-8002 文化放送『くにまるジャパン』ヒガシマルうすくち道場プレゼント係

https://fofa.jp/joqr/a.p/103/ コチラからもご応募できます

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 長いもオクラのツナ黄身和え丼

■毎週月曜日AM9:4550 文化放送
■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)・野村邦丸

東京広尾の日本料理の名店「分とく山」の総料理長・野崎洋光さんに、毎週、淡口醤油を使ったおいしい料理のレシピをご紹介いただくこのコーナー。

8月は「缶詰レシピ」をテーマにお送りします。

 

8月20日に紹介するメニューは?

 

野崎  今日は、「長いもオクラのツナ黄身和え丼」の作り方をお教えします。

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〈長いもとオクラのツナ黄身和え丼〉2人前

(用意するもの)

・炊きたてご飯 2人分

•ツナ缶 80グラムのものなら2缶

•長いも 60グラム

・オクラ 6本

・卵黄 2個

・青じそ 4枚

・もみのり 適量

・淡口醤油 小さじ1

 

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〈手順〉

①ツナはガーゼに包んで缶の汁をきる。長いもは皮をむいて

 1センチの角切りにする。青じそは千切りにする。

②オクラは茹でて5ミリ幅に切る。

③ボウルにツナと卵黄、青じそを混ぜる。

④ご飯に海苔を乗せて、ツナと卵黄と青じそを混ぜたものと

 オクラ、長いもを乗せて、上から淡口醤油をたらす。

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※なぜ淡口醤油が良いのか?

・夏だから淡口醤油でさっぱり味わいたい。

 濃い醤油だと、味がくどくなる。

 

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くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 ほたてとトマトののっけご飯

■毎週月曜日AM9:4550 文化放送
■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)・野村邦丸

東京広尾の日本料理の名店「分とく山」の総料理長・野崎洋光さんに、毎週、淡口醤油を使ったおいしい料理のレシピをご紹介いただくこのコーナー。

8月は「缶詰レシピ」をテーマにお送りします。

 

8月13日に紹介するメニューは?

 

野崎  今日は、「ほたてとトマトののっけご飯」の作り方をお教えします。

 

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〈ホタテとトマトののっけご飯〉2人前

(用意するもの)

・ホタテの貝柱の缶詰 1缶 (130グラムくらい)

・炊きたてのご飯

・えび  4尾

・ほうれん草 1株

・トマト 中くらいのもの 1個(100グラムくらい)

・塩 少々

・いり白ごま 大さじ1

・淡口醤油 小さじ1

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〈手順〉

①トマトは皮を湯むきして、種ごと小角切りにする

②えびは、塩ゆでして、冷水にとり、殻をむいて3等分に切る

③ほうれん草は色よくゆで、2.5センチの長さに切る

④ボウルにホタテ、えび、ほうれん草、トマトを入れて

 混ぜ合わせて塩と淡口醤油で味をととのえ、白ごまを加える。

⑤炊きたてのご飯に乗せる。

 

 

※なぜ淡口醤油が良いのか?

・淡口醤油だからホタテ、えび、ほうれん草、トマトの色も鮮やか!。

・淡口醤油と塩を少し使うだけで、おいしい料理が作れる!

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旬の素材の風味を生かす淡口醤油なら、創業、天正年間のヒガシマル

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くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 さんまの蒲焼きの海苔巻き

■毎週月曜日AM9:4550 文化放送
■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)・野村邦丸

東京広尾の日本料理の名店「分とく山」の総料理長・野崎洋光さんに、毎週、淡口醤油を使ったおいしい料理のレシピをご紹介いただくこのコーナー。

8月は「缶詰レシピ」をテーマにお送りします。

 

8月6日に紹介するメニューは?

 

野崎  今日は、「さんまの蒲焼きの海苔巻き」の作り方をお教えします。

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〈さんまの蒲焼きの海苔巻き〉5〜6人前

(用意するもの)

すし飯 2合

 

すし薬味

・青じそ 5枚

・生姜 30グラム

・いり白ごま 大さじ3

 

海苔巻きの具

・さんまの蒲焼の缶詰 100グラム入り 1缶

・きゅうり1本

 

卵焼き

・卵 1個

・水 大さじ1

・砂糖 大さじ2分の1

・淡口醤油 小さじ2分の1

     

・サラダ油

・海苔2枚

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〈手順〉

・すし飯を用意する

・薬味の青じそは粗みじん切り、生姜は皮をむいてみじん切りに

 して、合わせて水に放して水気を絞る。

・大葉、生姜、いりごまをすし飯に混ぜる

・さんまは縦半分に切る。きゅうりは縦4つ割りに切る。

・卵焼きを作る

・海苔にすし飯を広げてさんま、きゅうり、卵焼きを芯にして

 巻く。巻いたら、食べやすく切っていく。

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※なぜ淡口醤油が良いのか?

・卵焼きの色が鮮やかで美しい。

 

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