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2014年5月 記事一覧

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場

■毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

5月のテーマは、"初夏のご飯"です。

ヒガシマル醤油があれば、初夏の緑をごはんで美しく表現できますし、なんといっても簡単でおいしい!

 

5月30日のお料理は・・・、『そら豆と新じゃがいもの炊き込みご飯』

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では、〈そら豆と新じゃがいもの炊き込みご飯〉の作り方です。※2人分

■用意するもの

 ・米              2合

 ・そら豆           16個

 ・新じゃがいも(中くらいのもの)2個(100グラム)

 ・長ネギ(みじん切り)    50グラム

 ・胡椒            少々

 ・水            300cc

 ・淡口醤油          30cc

 ・酒             30cc

       (水:淡口醤油:酒=1011

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■作り方

 1)米は水で洗い15分浸水させて、

   ザルに上げて15分水気を切っておく。

   (トータルで30分置く)

 2)そら豆は皮むき、硬めに茹でて、ザルに取り、

   扇いで冷ます。

 3)新じゃがいもは、皮ごと洗い8等分に切り、

   水で洗い、水気を切る。

 4)炊飯器に、3)と米、水300cc、淡口醤油30cc、

   酒30ccを入れて、早炊きモードで炊く。

   蒸らしの時に、2)とみじん切りにした長ネギを加えて、

   胡椒を振り、5分蒸らす。

 5)しゃもじでざっくりと混ぜ合わせ、器に盛る。

 

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■野崎さんからのワンポイント・アドバイス

大きいじゃがいもの時は、皮をむいて入れる。

 

 

 

 

 





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■お味見くにまる

香りからおいしい!

そら豆と固めに茹でたじゃがいもの歯ごたえが絶妙です。

 

 

 

 

なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、そら豆、新じゃがいもなどの味を引き出しています。

淡口醤油があれば、いろんなバリエーションのご飯を作ることができます。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で10名様に、

うすくち醤油を使った料理本『うすくちしょうゆ ほんのり、うれしい。』と、

『国産大豆・小麦を使用したヒガシマル特選丸大豆うすくちしょうゆ500ml』1本を

セットにしてプレゼントします。

 

番組への感想、ご要望、ご質問などをお書き添えの上、ぜひご応募下さい!

〒105-8002

文化放送『くにまるジャパン』

ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。

ヒガシマル_20140527_0125.jpgのサムネール画像

 

コチラからもご応募できます。

 

次回もお楽しみに。

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場

■毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

5月のテーマは、"初夏のご飯"です。

ヒガシマル醤油があれば、初夏の緑をごはんで美しく表現できますし、なんといっても簡単でおいしい!

 

5月23日のお料理は・・・、『新生姜のご飯』

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では、〈新生姜のご飯〉の作り方です。※2人分

■用意するもの

 ・米         2合

 ・新生姜      60グラム

 ・油揚げ       1枚

 ・水       300cc

 ・淡口醤油     30cc

 ・酒        30cc

 (水:淡口醤油:酒=1011

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■作り方

 1)米は水で洗い15分浸水させて、

   ザルに上げて15分水気を切っておく。

   (トータルで30分置く)

 2)新生姜は皮をこそげて、薄切りにして、さっと熱湯にくぐらせ、

   ザルに上げて水気を切っておく。

 3)油揚げは、包丁で極細かく切り、熱湯をかけ油抜きし、

   水気を切っておく。

 4)炊飯器に、3)と米、水300cc、淡口醤油30cc、

   酒30ccを入れて、早炊きモードで炊く。

   蒸らしの時に、2)を加えて、5分蒸らす。

 5)ヘラでざっくりと混ぜ合わせ、器に盛る。

 

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■野崎さんからのワンポイント・アドバイス

油揚げのコクを出すために炊飯器に入れて一緒に炊く。






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■お味見くにまる

生姜と油揚げの組み合わせはお見事!

生姜の香りがすごくいい。

生姜のサクサクとした歯ごたえと新生姜の淡い味わいが抜群です!

 







 

なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だからご飯が真っ黒にならず、美しい色のご飯に仕上がります。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で10名様に、

うすくち醤油を使った料理本『うすくちしょうゆ ほんのり、うれしい。』と、

『国産大豆・小麦を使用したヒガシマル特選丸大豆うすくちしょうゆ500ml』1本を

セットにしてプレゼントします。

 

番組への感想、ご要望、ご質問などをお書き添えの上、ぜひご応募下さい!

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コチラからもご応募できます。

 

次回もお楽しみに。

 

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    野村邦丸アナ

 

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5月のテーマは、"初夏のご飯"です。

ヒガシマル醤油があれば、初夏の緑をごはんで美しく表現できますし、なんといっても簡単でおいしい!

 

5月16日のお料理は・・・、『しらすと蕗のご飯』

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では、〈しらすと蕗のご飯〉の作り方です。※2人分

■用意するもの

 ・米         2合

 ・しらす(釜揚げ) 50グラム

 ・蕗         1本(30センチくらい)

 ・塩        少々

 ・水       300cc

 ・淡口醤油     30cc

 ・酒        30cc

 (水:淡口醤油:酒=1011

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■作り方

 1)米は水で洗い15分浸水させて、

   ザルに上げて15分水気を切っておく。

   (トータルで30分置く)

 2)蕗はまな板の上に置き塩をふり、こすりつけて板ずりにする。

   熱湯で茹でて水に落とし、皮をむいて斜めに薄切りにしておく。

 3)炊飯器に、米と水300cc、淡口醤油30cc、

   酒30ccを入れて、早炊きモードで炊く。

   蒸らしの時に、しらすと2)を加えて、5分蒸らす。

 4)ヘラでざっくりと混ぜ合わせ、器に盛る。

 

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■野崎さんからのワンポイント・アドバイス

蕗としらすが見事に調和する一品です。

旬のものをいただくのが大事なことです。

蕗の板ずりは、太ければ3分、細ければ2分程度。



 

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■お味見くにまる

蕗の色が新緑を思わせます。

蕗の香りが、ふわ〜っと鼻をくすぐります。









 

なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油があることで、出汁を使わず簡単に作れます。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

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番組への感想、ご要望、ご質問などをお書き添えの上、ぜひご応募下さい!

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コチラからもご応募できます。

 

次回もお楽しみに。

 

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5月のテーマは、"初夏のご飯"です。

ヒガシマル醤油があれば、初夏の緑をごはんで美しく表現できますし、なんといっても簡単でおいしい!

 

5月9日のお料理は・・・、鶏ひき肉と青菜のご飯

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では、鶏ひき肉と青菜のご飯の作り方です。※2人分

■用意するもの

 ・米         2合

 ・鶏ひき肉    100グラム

 ・青菜       40グラム

   ※小松菜なら1株、ほうれん草なら1/2束

 ・水       300cc

 ・淡口醤油     30cc

 ・酒        30cc

 (水:淡口醤油:酒=1011

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■作り方

 1)米は水で洗い15分浸水させて、

   ザルに上げて15分水気を切っておく。

   (トータルで30分置く)

 2)青菜は熱湯で茹で、冷水に取り、水気を絞り、

   細かく刻んでおく。

 3)鶏ひき肉をザルに入れて、熱湯にさっとくぐらせ、

   霜降りをして、水気を切っておく。

   (霜降りすることでアクが抜ける)

 4)炊飯器に、米と水300cc、淡口醤油30cc、

   酒30ccを入れて、早炊きモードで炊く。

   蒸らしの時に、3)を加えて、5分蒸らす。

 5)仕上げに2)を加え、ざっくりと混ぜ合わせて、器に盛る。

 

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■野崎さんからのワンポイント・アドバイス

ふんわりした肉の味で、ご飯をコーティングしてあげる。

胡椒、七味を加えると、ワンランク上の味になります。

 









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■お味見くにまる

鳥の出汁がこんなに出てくるとは!?

鶏挽き肉と青菜で充分だ!

 




なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、初夏の緑を美しく表現できます。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

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5月2日のお料理は・・・、『桜海老と新茶のご飯』

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では、〈桜海老と新茶のご飯〉の作り方です。※2人分

■用意するもの

 ・米         2合

 ・桜海老(釜上げ) 80グラム

 ・新茶     大さじ1

 ・水       300cc

 ・淡口醤油     30cc

 ・酒        30cc

  (水:淡口醤油:酒=10:1:1)

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■作り方

 1)米は水で洗い15分浸水させて、

   ザルに上げて15分水気を切っておく。

   (トータルで30分置く)

 2)炊飯器に、米と水300cc、淡口醤油30cc、

   酒30ccを入れて、早炊きモードで炊く。

   蒸らしの時に、桜海老と新茶を加えて、5分蒸らす。

 3)ヘラでざっくりと混ぜ合わせ、器に盛る。

 

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■野崎さんからのワンポイント・アドバイス

別名「駿河めし」とも言われています。

新茶が出るこの時期は、このご飯を食べましょう。

2人分で2合は多いですが、1合では美味しく炊けないので、あえて2合にしました。

 







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■お味見くにまる

桜えびの色合いと新茶の香りがすごくいい!

おにぎりにして持ち歩きたい!








 

なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、飽きない味に仕上がり、何杯でも食べられます。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

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国産大豆・小麦を使用したヒガシマル特選丸大豆うすくちしょうゆ500ml』1本を

セットにしてプレゼントします。

 

番組への感想、ご要望、ご質問などをお書き添えの上、ぜひご応募下さい!

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ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。

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コチラからもご応募できます。

 

次回もお楽しみに。

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