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2015年1月 記事一覧

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 

■毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

 毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

1月のテーマは、"雑煮"です。

お正月に余ったお餅を使った「雑煮」を紹介しましょう。

 

1月30日のお料理は・・・、『牛肉豆乳雑煮』

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では、〈牛肉豆乳雑煮〉の作り方です。 ※2人分

■用意するもの

・牛肉スライス 150グラム

・ニラ       4本

・長ねぎ    1/2本

・餅        4個

・酒       10cc

・胡椒      少々

・水      250cc

・豆乳     250cc

・淡口醤油    25cc 

〈ポイント〉

今回は、水と豆乳を合わせた500ccに対して、淡口醤油は1/20の25ccの量になる。

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■作り方

1)餅は焼いておく。

2)牛肉はひと口大に切り、熱湯で霜降りしておく。

3)ニラは4センチに切る。

4)長ねぎは斜めに薄切りに切る。

5)鍋に水、豆乳、酒、淡口醤油を合わせて火にかける。

6)ひと煮立ちしたら、1)〜4)を入れ、火が通ったら器に盛る。

7)好みで胡椒を振る。

 

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■野崎さんからのワンポイント・アドバイス

ニラは炒めないので臭味はでません。高い温度で炒めるので香りが出るんです。茹でるとシャキシャキして歯ごたえが良くなります。

豆乳を水で割ったのは、旨味が強すぎてしまうため。豆乳は肉より勝ってしまうんです。

このままとろみをつければ、変わり牛丼の具にもなります。

 

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■お味見くにまる

うまい!

鉄板です!!

うどん、スパゲッティでもいけそうですね。

 

 


なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、すっきりした味わいに仕上がります。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、新しいレシピ本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

 

〒105-8002

文化放送『くにまるジャパン』

ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。

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コチラからもご応募できます。 

 

来週もお楽しみに。

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 

■毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

 毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

1月のテーマは、"雑煮"です。

お正月に余ったお餅を使った「雑煮」を紹介しましょう。


1月23日のお料理は・・・、『もずく雑煮』

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では、〈もずく雑煮〉の作り方です。 ※2人分

■用意するもの

・もずく(※味付きでないもの)50グラム

・あさつき           5本

・おろし生姜       小さじ1

・餅              4個

・水            500cc

・酒             10cc

・胡椒            少々

・片栗粉         大さじ1弱

・片栗粉を溶くための水  大さじ2

・淡口醤油          25cc

・出汁昆布        5センチ×5センチ

 〈ポイント〉淡口醤油の分量は、水の1/20

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■作り方

1)もずくは掃除し、熱湯にさっと湯通しして冷水に取り、水気を切る。

2)餅は焼いておく。

3)鍋に水、酒、淡口醤油、出汁昆布を合わせて火にかける。

4)沸騰したら1)を入れ、軽く煮て、2)を入れる。

5)片栗粉と水でとろみをつけて、器に盛る。

6)刻んだあさつきとおろし生姜を添え、好みで胡椒を振る。

 

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■野崎さんからのワンポイント・アドバイス

とろみがついて冷めません。

海藻が出汁にもなっているんですよ。

餅がないときは、煎餅やご飯でも合います。

 



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■お味見くにまる

もずく酢のもずくと違って、歯ごたえが変わりますね。

もずくの喉越しと餅の喉越しが合います!

餅抜きの"もずくとろみスープ"だけでもいけますよ。

 



なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、すっきりした味わいに仕上がります。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、新しいレシピ本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

 

〒105-8002

文化放送『くにまるジャパン』

ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。

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コチラからもご応募できます。 

 

来週もお楽しみに。

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 

■毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

 毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

1月のテーマは、"雑煮"です。

お正月に余ったお餅を使った「雑煮」を紹介しましょう。

 

1月16日のお料理は・・・、『鴨南蛮雑煮』

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では、〈鴨南蛮雑煮〉の作り方です。 ※2人分

■用意するもの

・鴨肉(むね肉) 150グラム

・ほうれん草     1株

・長ねぎ     1/2本

・餅         4個

・水       500cc

・酒        10cc

・柚子皮      少々

・淡口醤油     25cc

・出汁昆布   5センチ×5センチ

 〈ポイント〉淡口醤油の分量は、水の1/20

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■作り方

1)餅は焼いておく。

2)鴨肉は薄くそぎ切りにして熱湯でさっと霜降りしておく。

3)長ねぎは5センチに切り、側面に3~4か所切れ目を入れる。

4)ほうれん草は、軽く茹でて水気を切り5センチに切る。

  ※根もとを20秒つけ、さらに葉の部分を20秒ほどつけてさっとあげる。

5)鍋に水、酒、淡口醤油、出汁昆布と2)、3)を合わせて火にかける。

6)沸騰したら、鴨を取り出し軽く煮て、長ねぎに火が通ったら、

  鴨と1)、2)を入れ、器に盛る。

7)好みで、柚子皮を添える。

 

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■野崎さんからのワンポイント・アドバイス

淡口醤油なので、味がキリッとします。

柚子の香り・苦味が味を際立たせてくれます。

柚子の代わりに、胡椒、山椒でもよい。

 



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■お味見くにまる

長ねぎと鴨の相性は抜群ですね。鴨の脂が美味い!泳ぎたいくらい。

長ねぎの甘みとねっとり感も実にいい。

長ネギに切れ目を入れるのは、噛んだ時に中身が飛び出さないようにとは、知らなかった。

 


なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、汁もすっきりしていて、いくらでも美味しくいただけます。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。


 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、新しいレシピ本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

 

〒105-8002

文化放送『くにまるジャパン』

ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。

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コチラからもご応募できます。 

 

来週もお楽しみに。

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 

■毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

 毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

1月のテーマは、"雑煮"す。

お正月に余ったお餅を使った「雑煮」を紹介しましょう。

 

1月9日のお料理は・・・、『あさり雑煮』

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では、〈あさり雑煮〉の作り方です。 ※2人分

■用意するもの

・殻付きのあさり 300グラム

 (※砂抜きはしてください)

・ほうれん草     1株

・長ねぎ     1/2本

・餅         4個

・水       500cc

・酒        10cc

・胡椒       少々

・淡口醤油     25cc

・出汁昆布   5センチ×5センチ

 〈ポイント〉淡口醤油の分量は、水の1/20

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■作り方

1)長ねぎは1センチ角に切る。

2)ほうれん草は、さっと茹で6センチに切る。

  ※根もとを20秒つけ、さらに葉の部分を20秒ほどつけてさっとあげる。

3)餅は焼いておく。

4)あさりは水に3分浸し、塩分を抜く。

5)鍋に水、酒、淡口醤油、出汁昆布と4)を入れ火にかける。

6)あさりの殻が開いたら、1)、2)3)を入れ、

  器に盛り、胡椒を振る。


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■野崎さんからのワンポイント・アドバイス

あさりの味を壊さないように、品よくしあげましょう。

胡椒は貝類と合います。

 

 



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■お味見くにまる

緑のほうれん草が新春を感じさせてくれます。

四角いネギも花びらのようでキレイですね。

あさりのすまし汁が餅が見事にマッチしていて美味い!

胡椒もいいアクセントになっています。

 

 

なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、汁が澄んでいて美しく仕上がります。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、新しいレシピ本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

 

〒105-8002

文化放送『くにまるジャパン』

ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。

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コチラからもご応募できます。 

 

来週もお楽しみに。

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