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2015年2月 記事一覧

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 

■毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

 毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

2月のテーマは、『8分の1で作る鍋』です。

水に対して、8分の1の淡口醤油を使うだけで簡単においしい鍋が作れます。今回は、その方法をご紹介しましょう。

 

2月27日のお料理は・・・、『鶏おろし鍋』

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では、〈鶏おろし鍋〉の作り方です。 ※2人分

■用意するもの

・鶏もも肉   200グラム

・大根       6センチ

・生のり     10グラム

  ※生のりがない場合は、焼きのりでもよい。

・柚子胡椒    少々 ※好みで

・水      400cc

・酒      25cc

・淡口醤油   25cc

・出汁昆布    5センチ×5センチ

〈ポイント〉

今回紹介する鍋は、すべて水に対して、8分の1の淡口醤油と酒を使います。

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■作り方

1)鶏ももは、ひと口大に切り霜降りをする。

2)大根は皮をむき、鬼おろし...なければ、おろし金等でおろして、

  熱湯でさっと霜降りをする。

3)小鍋に、分量の水、淡口醤油、酒、出汁昆布と1)2)を

  入れて火にかける。

4)ひと煮立ちしたら火を弱め、1分ほど煮て、

  仕上げに生のりを加える。

   ※好みで柚子胡椒を添える

 

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■野崎さんからのワンポイント・アドバイス

鶏肉は霜降りすると、くさみがとれます。

鬼おろしでおろすことで、大根のシャキシャキ感が残っていいですね。

焼いた餅を入れてもいいですね。

 



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■お味見くにまる

鬼おろしがワイルドな感じがします。

うどんやラーメンを入れてもいいですね。

鶏もも肉は、熱を加えすぎるとパサパサになりますが、ギリギリのところの火加減が旨さを引き立てています。

 



なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油があれば、これまで紹介したようないろんな鍋を簡単に作ることができます。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、新しいレシピ本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

 

〒105-8002

文化放送『くにまるジャパン』

ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。

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コチラからもご応募できます。

 

来週もお楽しみに。

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 

■毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

 毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

2月のテーマは、『8分の1で作る鍋』です。

水に対して、8分の1の淡口醤油を使うだけで簡単においしい鍋が作れます。今回は、その方法をご紹介しましょう。

 

2月20日のお料理は・・・、『豚くず切り鍋』

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では、〈豚くず切り鍋〉の作り方です。 ※2人分

■用意するもの

・豚ばら肉・スライス 200グラム

・くず切り       40グラム

・水菜          2株

・胡椒         少々

・水         400cc

・酒          25cc

・淡口醤油       25cc

・出汁昆布     5センチ×5センチ

〈ポイント〉

今回紹介する鍋は、すべて水に対して、8分の1の淡口醤油と酒を使います。

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■作り方

1)くず切りは、水につけて戻しておく。

2)水菜は5センチの長さに切る。

3)豚肉は5センチの長さに切り、霜降りをしておく。

4)小鍋に、分量の水、淡口醤油、酒、出汁昆布と

  1)2)を入れて火にかける。

5)ひと煮立ちしたら2)を加え、仕上げに胡椒を振る。


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■野崎さんからのワンポイント・アドバイス

春雨でもいいですが、ちょっと贅沢にくず切りも出汁が染みて美味しいですよ。






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■お味見くにまる

豚バラは霜降りすることで、味まろやかになりますね。

くず切りは出しゃばらずに、しっかり味を支えてくれている感じです。

ありがとうくず切り。



 

なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、味がすっきりしています。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、新しいレシピ本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

 

〒105-8002

文化放送『くにまるジャパン』

ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。

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コチラからもご応募できます。

 

来週もお楽しみに。

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 

■毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

 毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

2月のテーマは、『8分の1で作る鍋』です。

水に対して、8分の1の淡口醤油を使うだけで簡単においしい鍋が作れます。今回は、その方法をご紹介しましょう。

 

2月13日のお料理は・・・、『海鮮鍋』

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では、〈海鮮鍋〉の作り方です。 ※2人分

■用意するもの

・海老      2本

・帆立      2個(生のものがおすすめ)

・焼き穴子    1枚

・椎茸      2個

・長葱    1/2本

・柚子の皮    少々

・水     400cc

・酒      25cc

・淡口醤油   25cc

・出汁昆布    5センチ×5センチ

〈ポイント〉

今回紹介する鍋は、すべて水に対して、8分の1の淡口醤油と酒を使います。

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■作り方

1)海老は背わたを取り、霜降りをする。

2)帆立は塩水で洗い、水気を取る。

3)焼き穴子は食べやすい大きさに切る。

4)椎茸は軸を取り、霜降りをする。

5)長葱は4センチに切り、数か所切り込みを入れる。

6)小鍋に、分量の水、淡口醤油、酒、出汁昆布と

  1)〜5)を入れて火にかける。

  ひと煮立ちしたら、2分ほど煮て、

  仕上げに柚子の皮を添える。

   ※好みで、ポン酢をつけて食べてもよい。


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■野崎さんからのワンポイント・アドバイス

帆立を塩水で洗うのは、海の中に近い状況のほうが、鮮度が落ちにくくなります。

すべての具材から出汁が出ているので、他の出汁や調味料はいりません。

うどんや雑炊にしてもいいし、お茶漬け風にしても美味しいです。

柚子胡椒も合います。

 


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■お味見くにまる

まずは、柚子の香りに癒やされます。

鼻で楽しんで、目で楽しんで・・・、うまい!幸せ!!

葱に包丁を入れてあるから、味がじゅうぶんに染みていますよ、先生!

 

 


なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、食材の色が鮮やか。見た目が美しくなります。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

  

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、新しいレシピ本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

 

〒105-8002

文化放送『くにまるジャパン』

ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。

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コチラからもご応募できます。

 

来週もお楽しみに。

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 

■毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ


 毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

2月のテーマは、『8分の1で作る鍋です。

水に対して、8分の1の淡口醤油を使うだけで簡単においしい鍋が作れます。今回は、その方法をご紹介しましょう。

 

2月6日のお料理は・・・、『ブリ大根鍋』

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では、〈ブリ大根鍋〉の作り方です。 ※2人分

■用意するもの

・ブリ 切り身  30グラム×4切れ

・大根       センチ

・分葱       

・七味       ※好みで

・水      400cc

・酒       25cc

・淡口醤油    25cc

・出汁昆布    センチ×センチ

〈ポイント〉

 今回紹介する鍋は、すべて水に対して、8分の1の淡口醤油と酒を使います。

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■作り方

1)ブリは両面に塩を振り、20分置き、

  霜降りをして冷水に落とし、水気を拭き取っておく。

2)大根は皮をむき、半月の5ミリの厚さに切り、

  分ほど茹でて柔らかくしておく。

3)分葱はセンチに切っておく。

4)小鍋に、分量の水、淡口醤油、酒、出汁昆布と

  1)2)を入れて火にかける。

  ひと煮立ちしたら、火を弱め2分ほど煮て、

  3)を加え仕上げる。

5)好みで七味を振る。


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■野崎さんからのワンポイント・アドバイス

ブリに塩を振るからブリの味が引き立ちます。

大根だけで火を入れればいい。ブリは煮過ぎると美味しくなくなります。

淡口醤油があるだけで、スッキリした鍋に仕上がります。

 

 


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■お味見くにまる

ほのかな甘味を感じるのは、大根がいい仕事をしているんですね。

ブリには、しっかり味が入っています。にも関わらず、パサパサしていなくて潤いがありますね。

うまい!100点!!

 



なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油がブリ、大根など素材本来の味を引き出してくれます。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、新しいレシピ本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

 

〒105-8002

文化放送『くにまるジャパン』

ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。

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コチラからもご応募できます。

 

来週もお楽しみに。

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