くにまるジャパン 極 文化放送 番組サイト

毎週月曜日〜金曜日 9:00~13:00 文化放送

2015年7月 記事一覧

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 

■毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

 毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

 7月のテーマは、『冷しゃぶ』です。

 5週にわたり、いろいろな冷しゃぶの作り方です。

 

 7月31日のお料理は・・・、『帆立おろししゃぶ 梅とトマトのたれ』

higashimaru_201507_003027.jpg


では、〈帆立おろししゃぶ 梅とトマトのたれ〉の作り方です。 ※2人分

■用意するもの

・帆立(貝柱)         8個

・ほうれん草          1束

・大根おろし        100グラム

・分葱             3本

・梅肉          大さじ1

・卵黄             1個

・淡口醤油        大さじ1

・トマトジュース(有塩) 大さじ2 

・胡麻油         大さじ1

higashimaru_201507_003048.jpg

■作り方

1)ほうれん草はたっぷりの熱湯に3株くらいずつ、茎を熱湯に20秒浸し

  柔らかくなったら葉を沈めて20秒入れ、冷水に取る。これを繰り返す。

2)1)の水気を絞り4センチに切る。

3)分葱は斜めのスライスに切り、水に放し水気を切る。

4)2)、3)、大根おろしを混ぜておく。

5)梅肉、卵黄、淡口醤油、トマトジュース、胡麻油を合わせておく。

6)帆立を手で4つくらいに裂き、ザルに入れて70度のお湯に

  15秒~20秒ほど浸し、野菜と一緒にたれをつけて食べる。

 

higashimaru_201507_003046.jpg

■野崎さんからのワンポイント・アドバイス

ほうれん草は冬の野菜ですが、うますぎず、みずみずしさがほしいので選んでみました。

ほうれん草は、長く茹でないほうがえぐみがでません。この程度でもちゃんと火が通り、シャキシャキ感も残って美味しいです。

帆立の代わりにまぐろでもいいですね。

 

higashimaru_201507_003037.jpg

■お味見くにまる

タレがまろやかで美味しい!

これ使えます!

帆立と大根おろし、タレの相性が絶妙です。

イカなど、ほかの魚介で試してみたいですね。

 

 

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油があれば、いろいろな冷しゃぶを簡単においしく作ることができます。

 

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、新しいレシピ本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

 

〒105-8002

文化放送『くにまるジャパン』

ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。 

higashimaru_201507_003030.jpg

 

コチラからもご応募できます。

 

来週もお楽しみに。

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 

■毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

 毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

 7月のテーマは、『冷しゃぶ』です。

 5週にわたり、いろいろな冷しゃぶの作り方です。

 

 7月24日のお料理は・・・、『油揚げしゃぶ トマトたれ』

higashimaru_201507_002988.jpg


では、〈油揚げしゃぶ トマトたれ〉の作り方です。 ※2人分 

■用意するもの

・油揚げ           4枚

・ナス            4本

・きゅうり          1本

・新生姜          30グラム

・トマトジュース(有塩) 200cc

・水           100cc

・淡口醤油         20cc

・酒          大さじ2

・大葉           10枚

higashimaru_201507_003013.jpg

■作り方

1)ナスはガクを落とし、半分に切り、縦4つに切り、酒をふりかけ、

  器にラップをして5分電子レンジにかけ加熱する。

2)きゅうりは縦半分に切り、斜めにスライスする。

3)新生姜はスライスしてさっと茹でて水に放し、水気を切る。

4)大葉は手でちぎる。

5)1)〜4)を混ぜ合わせておく。

6)トマトジュース、水、淡口醤油を合わせておく。

7)油揚げは十字に包丁して、熱湯をさっとかけて油抜きして、

  水気を切り、野菜をくるみ、タレにつけて食べる。

 

higashimaru_201507_003012.jpg

■野崎さんからのワンポイント・アドバイス

目先が変わって楽しいでしょ。

油揚げは、茹でても焼いても美味しくいただけます。

タレはそうめんにしてもいいです。

爽やかな味ですので、食欲が下がっている時にもってこいのタレです。

 


higashimaru_201507_003008.jpg

■お味見くにまる

なんで油揚げ?と思ったけど、くやしいけど美味しいです。

油揚げのこんな使い方があったんですね。

夏野菜の香りもマッチして、いいです。

 



※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油なので、タレは飽きのこないさっぱりした味わいに仕上がります。

 

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 


◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、新しいレシピ本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

 

〒105-8002

文化放送『くにまるジャパン』

ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。 

higashimaru_201507_002983.jpg

 

コチラからもご応募できます。

 

来週もお楽しみに。

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 

■毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

 毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

 7月のテーマは、『冷しゃぶ』です。

 5週にわたり、いろいろな冷しゃぶの作り方です。

 

 7月17日のお料理は・・・、『いかしゃぶ 旨ダレ』

higashimaru_201507_002952.jpg


では、〈いかしゃぶ 旨ダレ〉の作り方です。 ※2人分

■用意するもの

・するめいか(上身) 2杯(※刺身用の皮をむいたもの)

・分葱        2本

・生姜        1片

・みょうが      2個

・貝割れ大根     1パック

・大葉       10枚

・出汁      200cc

 ※出汁の作り方は、ポットのお湯500ccをボウルに移し、

  かつおぶし5グラム強(ひとつかみ)と

  4センチ四方の出汁昆布を1分間浸して濾すだけ。

・淡口醤油     25cc

・味醂       25cc

・削り節       3グラム(※軽くひとつまみ)

higashimaru_201507_002968.jpg

■作り方

1)鍋に出汁、淡口醤油、味醂、削り節を全部合わせ、火にかけ沸騰したら、

  濾して冷ます。

2)分葱、みょうがは小口切り、大葉は繊切り、貝割れ大根は3センチに切る。

  生姜は粗みじんに切り、水に放して水気を切っておく。

3)するめいか(上身)の皮をむいて4センチのサクに切り、

  皮目に細めの格子に包丁を入れから、長さ10センチ、幅1センチに包丁して

  70度の熱湯に15秒浸し、冷水に取り、すぐ水気を切る。

4)器に3)を盛り、2)を乗せ、1)につけて食べる。

 

higashimaru_201507_002966.jpg

■野崎さんからのワンポイント・アドバイス

イカに火を通すと甘みが出ます。

また、イカに包丁することで、硬くなりません。

70度のお湯だと、保水性を保ちながら、甘みが出るんです。

スーパーのイカの刺身も、70度のお湯にさっと通すと甘くなります。

出汁の香りをもっと強くしたい場合は、追い鰹してもいいです。

焼きナスを添えてもいいですね。

 

higashimaru_201507_002963.jpg

■お味見くにまる

出汁の香りがイカにのって、いいですね。

万能薬味も合います。

本当にイカが甘いです。

タレの相性もいいですね。

 

 

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、タレがくどくなく、スッキリ仕上がります。

 

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 


◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、新しいレシピ本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

 

〒105-8002

文化放送『くにまるジャパン』

ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。 

higashimaru_201507_002948.jpg

 

コチラからもご応募できます。

 

来週もお楽しみに。

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 

■毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

 毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

 7月のテーマは、『冷しゃぶ』です。

 5週にわたり、いろいろな冷しゃぶの作り方です。

 

 7月10日のお料理は・・・、『豚しゃぶ 胡麻ダレ』

higashimaru_201507_002925.jpg


では、〈豚しゃぶ 胡麻ダレ〉の作り方です。 ※2人分

■用意するもの

・豚スライス  200グラム(ロース、バラなどはお好きな部位を)

・長芋       5センチ

・きゅうり   1/2本

・にんじん   2.5センチ(※輪切りにしたもの)

・長ねぎ    1/2本

・サニーレタス   1束

・豆乳     200cc

・淡口醤油  大さじ2弱

・砂糖    小さじ1

・にんにく     1片(※ひとかけらをすりおろす)

・ラー油      5滴

・練り胡麻    30グラム

higashimaru_201507_002936.jpg

■作り方

1)長芋、きゅうり、にんじん、長ねぎは2.5センチの千切りにして水に放し、

  サニーレタスの緑の葉の柔らかい部分をちぎり混ぜ、ザルに上げ水気を切る。

2)豆乳、淡口醤油、砂糖、ラー油とにんにくをすりおろしたものを合わせておく。

3)ボールに練り胡麻を入れ、泡立て器でかき混ぜながら、

  2)を少しずつ入れて延ばしていき、胡麻たれを作る。

4)鍋で1リットルの熱湯を沸かし、火を止め、水300ccを入れる。

  ここに、12センチに切った豚肉を2分浸しておき、水気を切る。

5)1)を器に盛り、4)を乗せ、野菜をからめ、タレをつけて食べる。

 

higashimaru_201507_002940.jpg

■野崎さんからのワンポイント・アドバイス

豚肉の場合は80度くらいが目安です。

肉は熱湯にさらすと、硬くなってしまいます。

また、氷水につけると、冷たすぎて脂肪が固まってしまいます。

たれは、そうめん、うどん、焼き肉にも合いますよ。

 


higashimaru_201507_002928.jpg

■お味見くにまる

豚肉の淡いピンク色が残っていて、上品な仕上がりになっています。

胡麻たれというより、白たれですね。

たれだけでもうまい!ほかにもいろいろ応用できそうですね。

 



※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油が、野菜や肉の味を引き立てています。

  

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 


◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、新しいレシピ本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

 

〒105-8002

文化放送『くにまるジャパン』

ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。 

higashimaru_201507_002922.jpg

 

コチラからもご応募できます。

 

来週もお楽しみに。

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 

■毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

 毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

 7月のテーマは、『冷しゃぶ』です。

 5週にわたり、いろいろな冷しゃぶの作り方をお教えします。

 

 7月3日のお料理は・・・、『牛肉しゃぶ と 梅肉ダレ』

higashimaru_201507_002890.jpg


では、〈牛肉しゃぶ 梅肉ダレ〉の作り方です。 ※2人分

■用意するもの

・牛肉スライス 200グラム(すき焼き用がよい)

・長芋       4センチ

・きゅうり   1/2本

・長ねぎ      8センチ

・貝割れ大根  1/2パック

・出汁     200cc

 ※出汁の作り方は、ポットのお湯500ccをボウルに移し、

  かつおぶし5グラム強(ひとつかみ)と

  4センチ四方の出汁昆布を1分間浸して濾すだけ。

・梅肉    大さじ4

・淡口醤油  大さじ1と1/2

・酢     大さじ1

・片栗粉   大さじ1

・水     大さじ2 ※片栗粉を溶くためのもの

higashimaru_201507_002895.jpg

■作り方

1)鍋に出汁、梅肉、淡口醤油、酢を合わせ、ひと煮立ちさせ、

  水溶き片栗粉でとろみをつけ冷ます。

2)長芋は4センチの千切り、きゅうり、長ネギも同様に切り、

  貝割れ大根も4センチに切り、全部合わせて水に放し、水気を切る。

3)牛肉スライスは70度のお湯でゆらす(おどらす)ようにして

  表面の色が少し変わったら水に取り、水気を切る。

4)器に2)3)を盛り、1)をかける。

 

higashimaru_201507_002906.jpg

■野崎さんからのワンポイント・アドバイス

牛肉は熱湯にさらすと、硬くなってしまいます。また、氷水につけると、冷たすぎて脂肪が固まってしまいます。お湯の温度は70度、すくったら水にさらしましょう。

70度のお湯なら、長めにつけても失敗しません。

梅肉ダレにとろみが付いているので、食べやすく、ノド越しもいいんですよ。

色が濃すぎると食欲がなくなりますが、さわやかな色合いも大事です。

 

higashimaru_201507_002909.jpg

■お味見くにまる

上等なローストビーフのような食感。

梅肉もお肉とマッチしていて、長芋やきゅうりの食感もいい。

暑さで食欲が無い時にぴったりの逸品です。

 



※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、タレも澄んでいて美しく仕上がります。

 

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 


◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、新しいレシピ本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

 

〒105-8002

文化放送『くにまるジャパン』

ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。 

higashimaru_201507_002889.jpg

 

コチラからもご応募できます。

 

来週もお楽しみに。

  • 1
radiko.jp 文化放送を今すぐ聴く!