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2015年9月 記事一覧

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 

■毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

 毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

 9月のテーマは、『淡口返しで作る麺料理』です。

 「返し」とは、醤油や砂糖、味醂などを混ぜ合わせた調味料。これをあらかじめ作っておくことで、毎日の料理を手早くすませることができます。

 今回は淡口醤油を使った返しなので、「淡口返し」と名付けました。

 

 9月25日のお料理は・・・、『淡口返しで作る冷麺』

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 まずは、〈淡口返し〉の作り方です。(基本)

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■用意するもの

<淡口返し>

・淡口醤油     200cc

・味醂       200cc

・煮干し       15グラム

・鰹節        10グラム

・出汁昆布       5グラム

 

■作り方

 淡口醤油、味醂、煮干し、鰹節、出汁昆布を、鍋に全部合わせ一煮立ちさせ、室温まで冷ましてから濾す。

 濾すときに少し減るので、出来上がりは300ccぐらいになります。

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では、〈淡口返しで作る冷麺〉の作り方です。 ※2人分

■用意するもの

<淡口返しで作る冷麺>

・冷麺         2玉

・牛肉(スライス) 100グラム

・キムチ       60グラム

・葱          1本

・ニラ         5本

・梨        1/4個

・ラー油        適量

<牛乳だれ>

・返し        90cc

・牛乳       150cc

・水        150cc

 

■作り方

1)返し90cc、牛乳150cc、水150ccを合わせて「牛乳だれ」を作っておく。

2)葱は斜めに薄くスライスして、水に放し、黄色い芯の部分を取り除いておき、水気を切る。

3)ニラは茹で4センチに切る。

4)牛肉は70℃のお湯に通し、表面が白くなったら水に取り、水気を切り、2)、3)と混ぜ合わせておく

5)梨は皮をむきスライスして1.5%の塩水で洗い水気を切っておく。

6)冷麺を茹で冷水で締めて器に盛り、1)をかけ、ラー油を数滴たらす。4)、5)、キムチを乗せる。

 

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■野崎さんからのワンポイント・アドバイス

今回は牛乳ですけど、前回の豆乳に変えてもいい。

返しは日本人の郷愁をそそる味なんです。

 



 

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■お味見くにまる

おいしい。

「牛乳だれ」を使うことで味わいが深くなりました。

冷麺と梨の取り合わせがいい!

タレに合います。

 

 

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油で淡口返しを作っておけば、いろんな麺料理を簡単に作ることができます。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、新しいレシピ本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

 

〒105-8002

文化放送『くにまるジャパン』

ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。 

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コチラからもご応募できます。

 

来週もお楽しみに。

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 

■毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

 毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

 9月のテーマは、『淡口返しで作る麺料理』です。

 「返し」とは、醤油や砂糖、味醂などを混ぜ合わせた調味料。これをあらかじめ作っておくことで、毎日の料理を手早くすませることができます。

 今回は淡口醤油を使った返しなので、「淡口返し」と名付けました。

 

 9月18日のお料理は・・・、『淡口返しで作る芽カブオクラそば』

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 まずは、〈淡口返し〉の作り方です。(基本)


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■用意するもの

<淡口返し>

・淡口醤油     200cc

・味醂       200cc

・煮干し       15グラム

・鰹節        10グラム

・出汁昆布       5グラム


■作り方

 淡口醤油、味醂、煮干し、鰹節、出汁昆布を、鍋に全部合わせ一煮立ちさせ、室温まで冷ましてから濾す。

 濾すときに少し減るので、出来上がりは300ccぐらいになります。

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では、〈淡口返しで作る芽カブオクラそば〉の作り方です。 ※2人分

■用意するもの

<淡口返しで作る芽カブオクラそば>

・そば(乾麺)   200グラム

・芽カブ      100グラム

・オクラ        4本

・葱        1/2本

・山椒         少々

<豆乳だれ>

・返し        90cc

・豆乳       150cc

・水        150cc

 

■作り方

1)返し90cc、豆乳150cc、水150ccを合わせて「豆乳だれ」を作っておく。

2)オクラはガクを切り、3つに輪切りにし、竹串で種を取ってから茹でて小口に切る。

3)芽カブは包丁で食べやすいように叩いておく。

4)葱は小口に切り、布巾に包み、流水でもみ洗いして水気を切る。

5)そばを茹で、冷水で締め、水切りをして器に盛る。

6)1)をかけ、2)、3)、4)をのせ、山椒を添える。

 

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■野崎さんからのワンポイント・アドバイス

ネバネバ系は、のど越しがいいので、オクラの種の苦味が残ってしまいます。

なので、種を取っておくと食感がよくなります。

 



 

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■お味見くにまる

おいしい。

以外に豆乳、豆乳してないですね。

 

 



※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油が芽カブ、オクラ、葱などの味を引き出してくれます。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、新しいレシピ本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

 

〒105-8002

文化放送『くにまるジャパン』

ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。 

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コチラからもご応募できます。

 

来週もお楽しみに。

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 

■毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

 毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

 9月のテーマは、『淡口返しで作る麺料理』です。

 「返し」とは、醤油や砂糖、味醂などを混ぜ合わせた調味料。これをあらかじめ作っておくことで、毎日の料理を手早くすませることができます。

 今回は淡口醤油を使った返しなので、「淡口返し」と名付けました。

 

 9月11日のお料理は・・・、『淡口返しで作るサラダうどん』

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 まずは、〈淡口返し〉の作り方です。(基本)

usukuchi_dojo201509_004969.jpgのサムネール画像のサムネール画像

■用意するもの

<淡口返し>

・淡口醤油     200cc

・味醂       200cc

・煮干し       15グラム

・鰹節        10グラム

・出汁昆布       5グラム

 

■作り方

 淡口醤油、味醂、煮干し、鰹節、出汁昆布を、鍋に全部合わせ一煮立ちさせ、室温まで冷ましてから濾す。

 濾すときに少し減るので、出来上がりは300ccぐらいになります。

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では、〈淡口返しで作るサラダうどん〉の作り方です。 ※2人分

■用意するもの

<淡口返しで作るサラダうどん>

・たまねぎ(小さめのもの)  1個

・きゅうり          1本

・塩(塩もみ用)       適量

・貝割れ大根       1/2パック

・大葉            6枚

・うどん           2玉

・おろし生姜      小さじ2

<トマトたれ>

・返し           90cc

・トマトジュース(有塩) 150cc

・水           150cc

 

■作り方

1)返し90cc、トマトジュース150cc、水150ccを合わせて冷し、「トマトたれ」を作っておく。

2)きゅうりは小口切りにして軽く塩をまぶし、5分〜10分置いてから手でもみ、水で塩を洗いながして「きゅうりもみ」をつくる。

3)たまねぎは薄くスライスし、貝割れ大根は3センチに切り、大葉は千切りにして、全部合わせ、水に放し、水気を切る。

4)うどんを茹でて器に盛り、1)をかけ、2)、3)をのせ、おろし生姜を添える。

 

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■野崎さんからのワンポイント・アドバイス

トマトジュースと淡口が合うんです。

きゅうりのしゃきしゃきが暑さを飛ばしてくれます。

「返し」があれば、天つゆにも卵とじも作れます。

 



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■お味見くにまる

この涼感はすごいですね。

トマトジュースを使ってるのに「和」です。

本当、淡口返しは万能です。

 

 


※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、味がスッキリ仕上がります。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、新しいレシピ本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

 

〒105-8002

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コチラからもご応募できます。

 

来週もお楽しみに。

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 

■毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

 毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

 9月のテーマは、『淡口返しで作る麺料理』です。

 「返し」とは、醤油や砂糖、味醂などを混ぜ合わせた調味料。これをあらかじめ作っておくことで、毎日の料理を手早くすませることができます。

 今回は淡口醤油を使った返しなので、「淡口返し」と名付けました。

 

 9月4日のお料理は・・・、『淡口返しで作るそうめん』

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 まずは、〈淡口返し〉の作り方です。(基本)

usukuchi_dojo201509_004969.jpgのサムネール画像

■用意するもの

<淡口返し>

・淡口醤油     200cc

・味醂       200cc

・煮干し       15グラム

・鰹節        10グラム

・出汁昆布       5グラム

 

■作り方

 淡口醤油、味醂、煮干し、鰹節、出汁昆布を、鍋に全部合わせ一煮立ちさせ、室温まで冷ましてから濾す。

 濾すときに少し減るので、出来上がりは300ccぐらいになります。

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では、〈淡口返しで作るそうめん〉の作り方です。 ※2人分

■用意するもの

<淡口返しで作るそうめん>

・そうめん       3束

・卵          2個

・水        100cc

・淡口醤油       5cc

・みょうが       2個

・葱        1/2本

・サラダ油  小さじ1/2

・おろし生姜   小さじ2

<めんつゆ>

・返し        90cc

・水        300cc

 

■作り方

1)返し90ccに水300ccを合わせてめんつゆを作り、冷やしておく。

2)葱、みょうがは小口切りにする。

3)卵、水、淡口醤油をボールに合わせ、葱、みょうがを混ぜておく。

4)フライパンに薄く油を敷き、熱して3)を入れ、しゃもじでかき混ぜ、スクランブルエッグ手前ぐらいの火を入れる。

5)そうめんを茹で、冷水で締め、水切りをする。

6)5)を器に盛り、めんつゆをかけ、4)を乗せ、おろし生姜を添える。

  

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■野崎さんからのワンポイント・アドバイス

ねぎやみょうがが、季節の香りを楽しめます。

夏にくどくなくていいですよね。

「返し」は、冷蔵庫に入れておくと、2週間くらい持ちますよ。

 



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■お味見くにまる

(つゆ飲んで)コクがすごい!

(そうめん食べて)半熟の玉子の温かさと冷たいそうめんの温度差がいい感じですね。

これは「和のカルボナーラ」です。

 

  

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、めんつゆの色も美しく仕上がります。


だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、新しいレシピ本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

 

〒105-8002

文化放送『くにまるジャパン』

ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。 

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コチラからもご応募できます。

 

来週もお楽しみに。

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