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2015年11月 記事一覧

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 

毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

 毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

 11月のテーマは、『野菜スープで作る淡口レシピ』です。

 冷蔵庫の残り野菜をうまく活用して、淡口醤油で上品に仕上げる一品です。

 

 11月27日のお料理は・・・、『鶏雑煮』

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では、〈鶏雑煮〉の作り方です。 ※2人分

ベースとなる野菜スープ

□用意するもの

・大根       50グラム

・人参       30グラム

・長葱       50グラム

・キャベツ     30グラム

・牛蒡       20グラム

・水       600cc

・昆布        7センチ角 1枚

・淡口醤油     30cc

   ※もちろん他の野菜を入れてもかまいません。

 

□作り方

1)大根・人参・牛蒡は適当な大きさ(少し小さめ)にスライスする。

2)長葱・キャベツはザク切りにし、鍋に水と昆布と一緒に入れて火にかけ、沸騰したら弱火で10分煮て、昆布を取り出す。

3)煮た野菜をザルに取り、汁と分ける。

4)野菜はフードプロセッサーかミキサーでペースト状にし、煮汁にのばして野菜スープを作る。淡口醤油で味を調える。

  (※目安は、煮汁500cc+野菜ペースト170グラムくらい)

 

『鶏雑煮』

用意するもの

・餅         4個

・鶏肉        適量

・しめじ     1/2パック

・野菜スープ   650~700cc

・結び三つ葉     3本ずつ(計6本)

・柚子        少々

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作り方

1)餅は焼いておく。

2)鶏肉は一口大の半分に切り、しめじは石付きを取り、鶏肉と共に熱湯で霜降りをする。

3)鍋に、2)と野菜スープを入れ、ひと煮立ちしたら弱火で2分程煮て、餅を入れて温まったら器に盛り、結び三つ葉と柚子を添える。

 

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

 三つ葉がなければ、春菊でもいいです。

 余分な調味料を入れない。調味料は飽きるんです。飽きのこない味を作ることが大事なんです。

 

 

 

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お味見くにまる

 ありがとう!と言いたくなる味です。

 霜降りするだけで、雑味がなくなりますね。鶏もも肉はしっとりしてます。

 ああ、今年もニッポンの冬が来ましたね。


 

なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油があれば、今回紹介した野菜スープをベースにした料理を、多様に作ることができます。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、新しいレシピ本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

 

〒105-8002

文化放送『くにまるジャパン』

ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。 

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コチラからもご応募できます。

 

来週もお楽しみに。

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 

毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

 毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

 11月のテーマは、『野菜スープで作る淡口レシピ』です。

 冷蔵庫の残り野菜をうまく活用して、淡口醤油で上品に仕上げる一品です。

 

 11月20日のお料理は・・・、『玉子雑炊』

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 では、〈玉子雑炊〉の作り方です。 ※2人分

ベースとなる野菜スープ

□用意するもの

・大根       50グラム

・人参       30グラム

・長葱       50グラム

・キャベツ     30グラム

・牛蒡       20グラム

・水       600cc

・昆布        7センチ角 1枚

・淡口醤油     30cc

   ※もちろん他の野菜を入れてもかまいません。

 

□作り方

1)大根・人参・牛蒡は適当な大きさ(少し小さめ)にスライスする。

2)長葱・キャベツはザク切りにし、鍋に水と昆布と一緒に入れて火にかけ、沸騰したら弱火で10分煮て、昆布を取り出す。

3)煮た野菜をザルに取り、汁と分ける。

4)野菜はフードプロセッサーかミキサーでペースト状にし、煮汁にのばして野菜スープを作る。淡口醤油で味を調える。

  (※目安は、煮汁500cc+野菜ペースト170グラムくらい)

 

『玉子雑炊』

用意するもの

・ご飯      150グラム

・卵         2個

・浅葱(あさつき)  3本

・野菜スープ   650~700cc

・淡口醤油     お好みで

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作り方

1)鍋に野菜スープを入れて沸かし、温かいご飯を入れ、ひと煮立ちしたら、溶き卵を流し入れる。

2)刻んだ浅葱を散らし、お好みで淡口醤油をたらす。

 

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

 浅葱がなければ、長葱でもいいです。

 セロリを入れてもいいですね。玉葱もいいです。あとは淡口醤油があれば味は整います。素材の味を邪魔しないので、味のキレもいいんです。

 人参を入れると赤い色が混ざるので、かに雑炊にも見えますね(笑)

 

 





 

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お味見くにまる

 カラダに染み渡るような旨味がありますね。

 人参入れて「かに雑炊」は、野崎先生、ちょっと無理があるんじゃないですか。

 








※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、味がすっきりしていて、くどくなりません。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、新しいレシピ本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

 

〒105-8002

文化放送『くにまるジャパン』

ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。 

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コチラからもご応募できます。

 

来週もお楽しみに。

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 

毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

 毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

 11月のテーマは、『野菜スープで作る淡口レシピ』です。

 冷蔵庫の残り野菜をうまく活用して、淡口醤油で上品に仕上げる一品です。

 

 11月13日のお料理は・・・、『若布そば』

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では、〈若布そば〉の作り方です。 ※2人分

ベースとなる野菜スープ

□用意するもの

・大根       50グラム

・人参       30グラム

・長葱       50グラム

・キャベツ     30グラム

・牛蒡       20グラム

・水       600cc

・昆布        7センチ角 1枚

・淡口醤油     30cc

   ※もちろん他の野菜を入れてもかまいません。

 

□作り方

1)大根・人参・牛蒡は適当な大きさ(少し小さめ)にスライスする。

2)長葱・キャベツはザク切りにし、鍋に水と昆布と一緒に入れて火にかけ、沸騰したら弱火で10分煮て、昆布を取り出す。

3)煮た野菜をザルに取り、汁と分ける。

4)野菜はフードプロセッサーかミキサーでペースト状にし、煮汁にのばして野菜スープを作る。淡口醤油で味を調える。

  (※目安は、煮汁500cc+野菜ペースト170グラムくらい)

 

『若布そば』

用意するもの

・蕎麦        2玉

・戻し若布     30グラム

・春菊        2株

・野菜スープ   650~700cc

・七味       適量

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作り方

1)若布は10センチの長さに切る。

2)春菊は根元の硬い部分を切り、熱湯でサッと茹でる。

3)鍋に野菜スープを温め、茹でた蕎麦、1)の若布を入れ、ひと煮立ちしたら、2)の春菊を入れて温め、器に盛る。お好みで七味唐辛子をふる。

 

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

 七味の代わりに胡椒、山椒でもよい。

 野菜スープをつくるときの野菜は、小さく切ったほうが火の入りが早く、ペーストにしやすいい。

 バランスもよく、飽きのこない味に仕上がります。

 身体が健康になる気分にひたれるレシピですね。

 




 


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お味見くにまる

 この野菜スープは万能ですね。

 あー、うまい!

 七味が引きたっています。

 確かに、胡椒や山椒も合いそうですね。

 






※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油が野菜、若布などの味を引き出しています。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、新しいレシピ本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

 

〒105-8002

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コチラからもご応募できます。

 

来週もお楽しみに。

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    野村邦丸アナ

 

 毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

 11月のテーマは、『野菜スープで作る淡口レシピ』です。

 冷蔵庫の残り野菜をうまく活用して、淡口醤油で上品に仕上げる一品です。

 

 11月6日のお料理は・・・、『豚うどん』

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では、〈豚うどん〉の作り方です。 ※2人分

ベースとなる野菜スープ

□用意するもの

・大根       50グラム

・人参       30グラム

・長葱       50グラム

・キャベツ     30グラム

・牛蒡       20グラム

・水       600cc

・昆布        7センチ角 1枚

・淡口醤油     30cc

   ※もちろん他の野菜を入れてもかまいません。

□作り方

1)大根・人参・牛蒡は適当な大きさ(少し小さめ)にスライスする。

2)長葱・キャベツはザク切りにし、鍋に水と昆布と一緒に入れて火にかけ、沸騰したら弱火で10分煮て、昆布を取り出す。

3)煮た野菜をザルに取り、汁と分ける。

4)野菜は、フードプロセッサーかミキサーでペースト状にし、煮汁にのばして野菜スープを作る。淡口醤油で味を調える。

  (※目安は、煮汁500cc+野菜ペースト170グラムくらい)

 

「豚うどん」

用意するもの

・豚のスライス  100グラム

・椎茸        2個

・うどん       2玉

・野菜スープ   650~700cc

・胡椒        適量

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作り方

1)豚スライスは5センチに切り、熱湯で椎茸とともに霜降りをする。

  (100度のお湯で10秒くらい)

2)鍋に野菜スープ、1)、茹でたうどんを入れて火にかけ、沸騰したら器に盛り、胡椒をふる。


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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

 野菜スープは、白菜でも、何でも入れていただいて結構です。

 野菜の甘味を感じてください。

 このスープを多めに作って、冷凍庫に保存しておけば、いつでも簡単に食べられます。

 








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お味見くにまる

 香りがいい〜。

 野菜の出汁が出ているんですね。

 ペースト状にしたことで、野菜が苦手な方でも食べられますし、なにより温まりますなぁ〜。

淡口醤油だけで、こんな味わいになるなんて・・・。






 

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、汁が澄んでいて美しく仕上げることができます。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、新しいレシピ本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

 

〒105-8002

文化放送『くにまるジャパン』

ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。 

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コチラからもご応募できます。

 

来週もお楽しみに。

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