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2016年7月 記事一覧

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 

毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

2016年7月のテーマは、『変わり揚げ出し豆腐』です。

今月は、夏場にコクがあってさっぱりした揚げ出し豆腐のレシピをご紹介します。

 

7月29日のお料理は・・・、『豆腐道明寺揚げ』

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では、〈豆腐道明寺揚げ〉の作り方です。 2人分

用意するもの

・豆腐        50グラム×4個(豆腐半丁を4等分した大きさ)
             ※絹ごし・木綿どちらでも可

・道明寺粉      30グラム

・小麦粉       適量

・卵白        卵1個分の卵白

・三つ葉        3本

・ヤングコーン     2本

・大根おろし     20グラム

・葱のみじんぎり   10グラム

・揚げ油       適量

<旨出汁>

・水        200cc

・淡口醤油      25cc

・味醂        25cc

・削り節        6グラム

・昆布         5グラム

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作り方

1)豆腐はザルにのせ、15分置き水気を切る。

2)水、淡口醤油、味醂、削り節、昆布を鍋に合わせ中火で火にかける。ひと煮立ちしたら火を弱め1分間煮出し、火を止め粗熱がとれたら濾す。

3)豆腐に小麦粉をまぶし、布濾しした卵白をつけ、道明寺粉をまぶしておく。

4)揚げ油を160度にして、豆腐を入れ、3分揚げる。(揚げ終る直前に少し強火にして、豆腐の揚げ上がりの油の温度は180度になるようにする。)

5)ヤングコーンを一緒に揚げておく。

6)大根おろしとみじん切りにした葱を混ぜる。

7)豆腐を器に盛り、旨出汁を温めて張り、三つ葉を散らし、6)の葱おろしを乗せ、5)のヤングコーンを添える。

 

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

季節の食材を取り入れて、どのように食べるかも楽しみたいですよね。

生のヤングコーンは、甘みが美味しいです。

青ゆずが出てきたら、これを使うのもいいですね。

 



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お味見くにまる

この衣すごい!

今回のシリーズの中で一番パンチがあります。

ヤングコーンも甘くて美味しい。

柚子胡椒を添えてもいいかもしれませんね。

 


なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油があれば、色々な種類の揚げ出し豆腐を簡単に作ることができます。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

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〒105-8002
文化放送『くにまるジャパン』
ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。

コチラからもご応募できます。

 


ヒガシマル醤油からのお知らせです。

ヒガシマル醤油の限定醸造うすくち醬油『龍野乃刻(たつののとき)』の予約が、今年も開始されました。

1年に一度だけしか作らない通販限定商品です。

商品の詳細とお申し込みはヒガシマル醤油ウェブサイト(こちら)でご確認ください。

 

来週もお楽しみに。

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 

毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

2016年7月のテーマは、『変わり揚げ出し豆腐』です。

今月は、夏場にコクがあってさっぱりした揚げ出し豆腐のレシピをご紹介します。

 

7月22日のお料理は・・・、豆腐土佐揚げ

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では、〈豆腐土佐揚げ〉の作り方です。 2人分

用意するもの

・豆腐        50グラム×4個(豆腐半丁を4等分した大きさ)
             ※絹ごし・木綿どちらでも可

・鰹節        10グラム

・小麦粉       適量

・卵白        卵1個分の卵白

・アスパラ       2本

・大根おろし     20グラム

・豆板醤       少々

・揚げ油       適量

<旨出汁>

・水        200cc

・淡口醤油      25cc

・味醂        25cc

・削り節        6グラム

・昆布         5グラム

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作り方

1)豆腐はザルにのせ、15分置き水気を切る。

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2)水、淡口醤油、味醂、削り節、昆布を鍋に合わせ中火で火にかける。ひと煮立ちしたら火を弱め1分間煮出し、火を止め粗熱がとれたら濾す。

3)鰹節をフライパンで空炒りして、冷めたら手で握り粗めの粉鰹にしておく。

4)豆腐に小麦粉をまぶし、布濾しした卵白をつけ、3)の粉鰹をまぶす。

5)揚げ油を160度にして、豆腐を入れ、3分揚げる。(揚げ終る直前に少し強火にして、豆腐の揚げ上がりの油の温度は180度になるようにする。)

6)アスパラを5センチに切り、一緒に揚げておく。

7)旨出汁を温めて、豆板醤を入れ、器に盛った豆腐にかけ、大根おろし、アスパラを添える。

 

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

豆板醤を使ったのは、辛味があったほうが夏向きになります。

夏場は、ピリッ!としたものを欲しくなりますからね。

食べていると、暑いけどスッキリしませんか?

豆板醤、ラー油、七味などを変えるだけで、簡単に味の変化が楽しめます。

 


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お味見くにまる

香りがすごく香ばしくて、鰹節のいい香りがします。

豆腐には悪いですが、この衣がうまいです!

食感はパリパリしてて、後を引きます。

アスパラの素揚げも、緑がキレイで際立ちますね。柔らかさもちょうどいい。

冷やごはんにを浸しながら食べると......、やめられません!

 

なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、旨汁をかけたアスパラや豆腐の色も美しく仕上がります。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

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〒105-8002
文化放送『くにまるジャパン』
ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。

コチラからもご応募できます。


 

ヒガシマル醤油からのお知らせです。

ヒガシマル醤油の限定醸造うすくち醬油『龍野乃刻(たつののとき)』の予約が、今年も開始されました。

1年に一度だけしか作らない通販限定商品です。

商品の詳細とお申し込みはヒガシマル醤油ウェブサイト(こちら)でご確認ください。

 

来週もお楽しみに。

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 

毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

2016年7月のテーマは、『変わり揚げ出し豆腐』です。

今月は、夏場にコクがあってさっぱりした揚げ出し豆腐のレシピをご紹介します。

 

7月15日のお料理は・・・、『東坡豆腐』

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では、〈東坡豆腐(とうばどうふ)〉の作り方です。 2人分

用意するもの

・豆腐        50グラム×4個(豆腐半丁を4等分した大きさ)
             ※絹ごし・木綿どちらでも可

・車麩        10グラム

・小麦粉       適量

・卵白        卵1個分の卵白

・ししとう       4本

・大根おろし     20グラム

・七味        少々

・揚げ油       適量

<旨出汁>

・水        200cc

・淡口醤油      25cc

・味醂        25cc

・削り節        6グラム

・昆布         5グラム

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作り方

1)豆腐はザルにのせ、15分置き水気を切る。

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2)水、淡口醤油、味醂、削り節、昆布を鍋に合わせ中火で火にかける。ひと煮立ちしたら火を弱め1分間煮出し、火を止め粗熱がとれたら濾す。

3)車麩をおろし金でおろし、粉にする。

4)豆腐に小麦粉をまぶし、布濾しした卵白をつけ、3)の麩の粉をまぶす。

5)揚げ油を160度にして、豆腐を入れ、3分揚げる。(揚げ終る直前に少し強火にして、豆腐の揚げ上がりの油の温度は180度になるようにする。)

6)ししとうも揚げる。

7)豆腐とししとうを器に盛り、旨出汁を温めて、汁を張り、大根おろしを添え、七味を振る。

 

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

北大路魯山人が愛した味です。

麩はデンプンがないため、口離れが良くなります。

さっぱりした夏向きの味に仕上がります。

淡口醤油が、爽やかさを演出してくれます。

 


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お味見くにまる

麸を衣にすることで、カリッとなりますね。

この食感ははじめてです。

しみじみ......、おいしい。

 


なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、味がスッキリ仕上がります。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

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〒105-8002
文化放送『くにまるジャパン』
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コチラからもご応募できます。

 


ヒガシマル醤油からのお知らせです。

ヒガシマル醤油の限定醸造うすくち醬油『龍野乃刻(たつののとき)』の予約が、今年も開始されました。

1年に一度だけしか作らない通販限定商品です。

商品の詳細とお申し込みはヒガシマル醤油ウェブサイト(こちら)でご確認ください。

 

来週もお楽しみに。

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出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

2016年7月のテーマは、『変わり揚げ出し豆腐』です。

今月は、夏場にコクがあってさっぱりした揚げ出し豆腐のレシピをご紹介します。

 

7月8日のお料理は・・・、『豆腐葱揚げ』

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では、〈豆腐葱揚げ〉の作り方です。 2人分

用意するもの

・豆腐        50グラム×4個(豆腐半丁を4等分した大きさ)
             ※絹ごし・木綿どちらでも可

・小麦粉       適量

・卵白        卵1個分の卵白

・あさつき 小口切り 40グラム

・茄子         1個

・大根おろし     20グラム

・生姜おろし      5グラム

・ラー油       適量

・揚げ油       適量

<旨出汁>

・水        200cc

・淡口醤油      25cc

・味醂        25cc

・削り節        6グラム

・昆布         5グラム

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作り方

1)豆腐はザルにのせ、15分置き水気を切る。

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2)水、淡口醤油、味醂、削り節、昆布を鍋に合わせ中火で火にかける。ひと煮立ちしたら火を弱め1分間煮出し、火を止め粗熱がとれたら濾す。

3)豆腐に小麦粉をまぶし、布濾しした卵白をつけ、小口に切ったあさつきを押さえるようにしてつける。

4)揚げ油を160度にして、豆腐を入れ、3分揚げる。(揚げ終る直前に少し強火にして、豆腐の揚げ上がりの油の温度は180度になるようにする。)

5)茄子のガクを切り、縦半分に切り、さらに横半分に切り、皮目に包丁を入れて、茄子を揚げる。

6)旨出汁を温め、ラー油をたらし、器に盛った豆腐と茄子にかけ、大根おろしと生姜おろしを添える。

 

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

淡口醤油は味を邪魔しないのがいいです。

品格もありますね。

茄子は縁起がいい食べ物です。成功する、成す(為す)に通じます。

油で上げるといい色になりますしね。


 

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お味見くにまる

あさつきの緑をまとった揚げ出し豆腐ですね。

見た目がキレイなのがいいですね。

淡口醤油ならではの色合いもいい!

温かいつゆをごはんにかけて・・・もう最高!

 

なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、旨出汁の色も美しく仕上がります。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

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〒105-8002
文化放送『くにまるジャパン』
ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。

コチラからもご応募できます。


 

ヒガシマル醤油からのお知らせです。

ヒガシマル醤油の限定醸造うすくち醬油『龍野乃刻(たつののとき)』の予約が、今年も開始されました。

1年に一度だけしか作らない通販限定商品です。

商品の詳細とお申し込みはヒガシマル醤油ウェブサイト(こちら)でご確認ください。

 

来週もお楽しみに。

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 

毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

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    野村邦丸アナ

 

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

2016年7月のテーマは、『変わり揚げ出し豆腐』です。

今月は、夏場にコクがあってさっぱりした揚げ出し豆腐のレシピをご紹介します。

 

7月1日のお料理は・・・、『豆腐あられ揚げ』

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では、〈豆腐あられ揚げ〉の作り方です。 2人分

用意するもの

・豆腐    50グラム×4個(豆腐半丁を4等分した大きさ)
             ※絹ごし・木綿どちらでも可

・あられ   30グラム ※煎餅でも可

・小麦粉    適量

・卵白    卵1個分の卵白

・椎茸     2個

・大根おろし 20グラム

・あさつき  10グラム

・ラー油    少々

・揚げ油    適量

<旨出汁>

・水    200cc

・淡口醤油  25cc

・味醂    25cc

・削り節    6グラム

・昆布     5グラム

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作り方

1)豆腐はザルにのせ、15分置き水気を切る。

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2)水、淡口醤油、味醂、削り節、昆布を鍋に合わせ中火で火にかける。ひと煮立ちしたら火を弱め1分間煮出し、火を止め粗熱がとれたら濾す。

3)あられは軽くすり鉢でつぶし、粉状にする。

4)1)の豆腐に小麦粉をまぶし、布濾しした卵白をつけ、3)のあられをまぶす。

5)揚げ油を160度にして、豆腐を入れ、3分揚げる。(揚げ終る直前に少し強火にして、豆腐の揚げ上がりの油の温度は180度になるようにする。)

6)軸を取った椎茸も揚げる。

7)旨出汁を温め、ラー油をたらし、器に盛った5)のあられ豆腐と6)の椎茸にかけ、大根おろしと小口に切ったあさつきをのせる。

 

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

1)の豆腐の水切りは、無理に押さないように。

5)の豆腐を揚げるときの頃合いは、あられが立ってくる感じになったときです。

香ばしくておいしく仕上がります。

旨出汁に素麺を入れてもいいですし、揚げ出し豆腐をごはんにかけてもおいしくいただけます。

 

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お味見くにまる

あられが衣になってるなんて!

ラー油のピリッとした辛味がいいです。

ごはんが欲しいです。

 


なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油が豆腐、椎茸などの素材本来の味を引き出しています。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

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コチラからもご応募できます。

 


ヒガシマル醤油からのお知らせです

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1年に一度だけしか作らない通販限定商品です。

商品の詳細とお申し込みはヒガシマル醤油ウェブサイト(こちら)でご確認ください。

 

来週もお楽しみに。

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