くにまるジャパン 極 文化放送 番組サイト

毎週月曜日〜金曜日 9:00~13:00 文化放送

フリーアナウンサー・唐橋ユミさん

2020年5月25日(月)極シアター


10時台、11時台の『極シアター』には、フリーアナウンサー・唐橋ユミさんをお迎えしました。


1974年10月22日、福島県喜多方市生まれ。
実践女子大学をご卒業。
1999~2004年テレビユー福島で契約アナウンサーとしてご活躍。
2004年からTBS「サンデーモーニング」サブキャスターに。
その他にテレビ東京「新shock感」、BSフジ「感動!大相撲がっぷり総見」など。
実家は清酒「会津ほまれ」のほまれ酒造で、
きたかた応援大使でいらっしゃいます。
趣味は相撲観戦、料理だそうで、
着付け講師、利き酒師の資格をお持ちです。


最近、歌手デビューをされたという唐橋ユミさんの
近況をお聞きしました。



★☆★☆★本編はこちらからお聴きいただけます♪(放送後一週間以内)★☆★☆★

朝日新聞メディアプロダクション校閲事業部長・前田安正さん

2020年5月22日(金) 極シアター

44hal_9B_05821_20200522_ILCE-9.jpg

きょうの『極シアター』は、文章コンサルティングファーム「未來交創代表」取締役で、ビジョンクリエイター、朝日新聞メディアプロダクション・校閲事業部長の前田安正さんにご出演いただきました。

きょうは、文章チェックのプロ中のプロの前田さんに「校閲」というお仕事や、心を通わすコミュニケーションのとり方について教えていただきました。

 

★☆★☆★本編はこちらからお聴きいただけます♪(放送後一週間以内)★☆★☆★

 

■前田安正さんの情報は...

ことばが未来をつくる【マジ文ラボ】 前田安正オフィシャルサイト

前田安正 (@lynusjaguar) · Twitter

 

■前田安正さんの本情報
 『ほめ本 こころ通わすコミュニケーション』(ぱる出版)

 『きっちり! 恥ずかしくない! 文章が書ける』(朝日文庫)

44hal_9B_05810_20200522_ILCE-9.jpg

 

■前田安正さんのプロフィール

 早稲田大学卒業、事業構想大学院大学を修了されています。
 1982年に、朝日新聞社へ入社、用語幹事、校閲センター長、編集担当補佐兼経営企画担当補佐などを歴任されてきました。朝日新聞の校閲記者として、長年にわたり新聞記事を校閲してきた文章チェックのプロ中のプロです。
 これまでに、「漢字んな話」「ことばのたまゆら」「あのとき」など、漢字やことばに関するコラム・エッセイも十数年担当され、現在は、文章コンサルティングファーム・未來交創代表として、「文章の書き方・直し方」など、企業や自治体での広報研修でも数多く講義されています。
 主な著書には、ベストセラーとなった『マジ文章書けないんだけど』を始め、『ヤバいほど日本語知らないんだけど』などがあり、海外での翻訳・出版も数多くある前田安正さんです。

 

★☆★☆★本編はこちらからお聴きいただけます♪(放送後一週間以内)★☆★☆★

 

44hal_9B_05846_20200522_ILCE-9.jpg

●第3幕では、肉マイスターの田辺晋太郎さんに、自粛生活が続く中、飲食店の苦悩や、再開を目指す動きについて伺いました。
<今回応援するお店>
もつ焼のんき
http://next-gf.com/
試食させていただいたのは、「鳥焼きのんき・四谷本店」の鳥焼きサンドとからあげサンドでした。

44hal_9B_05839_20200522_ILCE-9.jpg


レンタルなんもしない人さん

2020年5月21日(木)極シアター


10時台、11時台の『極シアター』には、レンタルなんもしない人さんをお迎えしました!


P1010863.JPG


最新刊『レンタルなんもしない人の"もっと"なんもしなかった話』から
様々なエピソードをご紹介いただきました!


★☆★☆★本編はこちらからお聴きいただけます♪(放送後一週間以内)★☆★☆★


《プロフィール》
1983年のお生まれ。
既婚で、男の子のお父さんでもあります。
理系大学院を卒業後、数学の教材執筆や編集などの仕事をしつつ、
コピーライターを目指すも方向性の違いに気づき、いずれからも撤退。
「働くことが向いていない」と判明した現在は、
「レンタルなんもしない人」のサービスに専従されています。
著書に『<レンタルなんもしない人>というサービスをはじめます。
~スペックゼロでお金と仕事と人間関係をめぐって考えたこと』
『レンタルなんもしない人のなんもしなかった話』があります。


レンタルなんもしない人 Twitter
ドラマ『レンタルなんもしない人』

料理研究家・宮前真樹さん

2020年5月20日(水)極シアター

「極シアター」!本日のお客様は、料理研究家の
宮前真樹さんでした。

宮前真樹さんは、1989年、16歳でアイドルグループ
CoCoのメンバーとしてデビュー。
Coco解散後も、ソロシンガーやタレントとして
活動を続けますが、昔から興味のあった「食」を
本格的に勉強しようと芸能界を引退。
名門料理学校ル・コルドンブルー東京校に入学し、
同時に「食」に関する資格を多数取得。
そして、2010年に、東京青山にカフェレストラン
「M.natur(エムナチュール)」をオープンしました。
著書は、「美養サラダ&べジヌードルレシピ 
サラダのくすり箱」(ワニブックス)を出版されています。

今回は宮前さんの第2の人生~料理研究家への道をはじめ、
オムライスが人気のお店「エムナチュール」の魅力、
さらに、宮前さん流の美養サラダ「ズッキーニのベジヌードル」と
「フローズンヨーグルト」の簡単レシピを教えてもらって試食!
邦丸さんも西川アナも絶賛でしたよ。
ちなみに、こちらが宮前さんによる完成バージョンです。

ヌードル完成.jpg

received_266218481165438.jpeg

11時台の3幕は、おなじみ!時事芸人のプチ鹿島さんが
登場!
検察改正法案をめぐる一連の動きについて、
独自の視点で斬ってもらいましたよ!



★☆★☆★本編はこちらからお聴きいただけます♪(放送後一週間以内)★☆★☆★


編曲家・萩田光雄さん

2020年5月19日(火)極シアター

0519 萩田.JPG

10時台、11時台の『極シアター』には、編曲家・萩田光雄さんをお迎えします。


1946年のお生まれ。
1965年、慶應義塾大学工学部電気科にご入学後、同大学クラシカルギタークラブに在籍されます。
その後、ヤマハ音楽振興会作編曲コースで林雅彦氏に師事され、同社録音スタジオ勤務の後、
作・編曲家を目指されました。
1973年、高木麻早「ひとりぼっちの部屋」の編曲でデビュー。
その後、編曲家として目覚ましい活躍をとげられ、1975年、 FNS音楽祭最優秀編曲賞をはじめ、
1975年、1976年、2013年に日本レコード大賞・編曲賞を受賞されています。
45年間にわたり、ポピュラー音楽界第一線の編曲家として活躍。
ポップス、映画、アニメなど作曲作品も多数、ミキシングエンジニアとしてのクレジットも多数。
現在、日本作編曲家協会常任理事、JASRAC 編曲審査委員会委員長でいらっしゃいます。

主な編曲作品は、「異邦人」(久保田早紀)、「恋におちて」(小林明子)、「待つわ」(あみん)、
「木綿のハンカチーフ」(太田裕美)、「プレイバックPart 2」(山口百恵)、「ひとり上手」(中島みゆき)、
「飾りじゃないのよ涙は」(中森明菜)、「シクラメンのかほり」(布施明)、「マイレディー」(郷ひろみ)、
「想い出がいっぱい」(H2O)、「恋の予感」(井上陽水)、「千の風になって」(新井満)ほか4,000曲以上。


萩田光雄さんの楽曲のリクエストを中心にお送りします。




★☆★☆★本編はこちらからお聴きいただけます♪(放送後一週間以内)★☆★☆★


radiko.jp 文化放送を今すぐ聴く!