くにまるジャパン 極 文化放送 番組サイト

毎週月曜日〜金曜日 9:00~13:00 文化放送

タベアルキストのマッキー牧元さんが登場!

今週の『本屋さんへ行こう!』には、タベアルキストの
マッキー牧元さんにお越しいただきました。


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マッキー牧元さんは1955年、東京都のお生まれ。
立教大学を卒業後、音楽業界の制作サイドで活躍しつつ食文化を探訪。
ガイドブック『ダイブル』への執筆など食メディアとの関わりも深く、
月刊誌『味の手帖』では指南役に。そして「ポテトサラダ学会」の会長、
「胃袋拡張ツアー」の団長、そのほかにも「東京とんかつ会議」に参加
されるなど、日々旺盛に食べ歩き、妥協のない真の食情報を発信し続けて
いらっしゃいます。


また、これまでに『出世酒場 ビジネスの極意は酒場で盗め』
『東京最高のレストラン2018』『東京とんかつ会議』など、
数多くの本を出版されています。


今回は、マッキー牧元さんの最新刊『超一流のサッポロ一番のつくりかた』
についてお話を伺いました。


☆マッキー牧元さん最新刊情報
 『超一流のサッポロ一番のつくりかた』
 (ぴあ出版社より、880円+税にて発売中)




★☆★☆★本編はこちらからお聴きいただけます♪(放送後一週間以内)★☆★☆★

霊感漫画家の伊藤三巳華さんが登場!

今週の『本屋さんへ行こう!』には、霊感漫画家の伊藤三巳華さんに
お越しいただきました。


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伊藤三巳華さんは東京都のお生まれ。
2000年に漫画家としてデビューされ、2004年からは持ち前の霊感体質を
生かして、霊感漫画家として活躍されているほか、多くの怪談番組や
イベントなどに参加されています。
これまでに『視えるんです』シリーズや『スピ☆散歩』シリーズなど、
多くの単行本を出版されている他、現在は朝日新聞社の雑誌『HONKOWA』で
『視えるんです』を、講談社のヤンマガサードで『スピ☆ヲタ子ちゃん』を
連載中です。


今回は、伊藤さんの人気シリーズ『視えるんです』についてお話を
伺いました。


☆伊藤三巳華さん作品情報
 『視えるんです』
 (朝日新聞出版社より、1巻から4巻まで各880円+税にて発売中)




★☆★☆★本編はこちらからお聴きいただけます♪(放送後一週間以内)★☆★☆★

編集者・ライターの佐野亨さんが登場!

今週の『本屋さんへ行こう!』には、編集者でライターの佐野亨さんに
お越しいただきました。


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佐野亨さんは1982年のお生まれ。
出版社勤務を経てフリーランスとなられ、現在は本の編集者として活動。
これまでに『90年代アメリカ映画100』、『心が疲れたときに観る映画
「気分」に寄り添う映画ガイド』、『ツイン・ピークス読本』など、
多くの書籍の編集を手掛けていらっしゃいます。
また最近は、河出書房新社の『文藝別冊』シリーズを手がけられ、
去年の10月には『大林宣彦「ウソからマコト」の映画』で、
今年の3月には『竹中直人"無能"でありつづけること』で、
このコーナーにご出演いただきました。


今回は、佐野さんが編集されたムック本『文藝別冊 高畑勲<世界>を
映すアニメーション』についてお話を伺いました。


☆『文藝別冊 高畑勲<世界>を映すアニメーション』
   (河出書房新社より、税別1300円にて発売中)




★☆★☆★本編はこちらからお聴きいただけます♪(放送後一週間以内)★☆★☆★

健康社会学者の河合薫さんが登場!

今週の『本屋さんへ行こう!』には、健康社会学者の河合薫さんに
お越しいただきました。


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河合薫さんは千葉大学教育学部をご卒業後、全日本空輸に入社。
気象予報士としてテレビ朝日系「ニュースステーション」などに
出演され、人気を博しました。


その後、東京大学大学院医学系研究科に進学され、現在に至ります。
「人の働き方は環境がつくる」をテーマに学術研究に関わるとともに、
講演や執筆活動を行っておられます。


これまでに『考える力を鍛える「穴あけ」勉強法』、『寝る前10分 
人生を変えるココロノート』、『他人をバカにしたがる男たち』など、
数々の本を出版されています。


今回は、河合さんの最新刊『面倒くさい女たち』についてお話を
伺いました。


☆河合薫さん最新刊情報
 『面倒くさい女たち』
 (中公新書ラクレより、税別840円にて発売中)




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小説家の島本理生さんが登場!

今週の『本屋さんへ行こう!』には、小説家の島本理生さんに
お越しいただきました。


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島本理生さんは1983年、東京都のお生まれ。
2001年、『シルエット』で群像新人文学賞優秀作を受賞。
2003年、『リトル・バイ・リトル』で野間文芸新人賞、
2015年には『Red』で島清恋愛文学賞を受賞されました。
これまでに、去年映画化された『ナラタージュ』をはじめ、
『真綿荘の住人たち』『アンダスタンド・メイビー』
『夏の裁断』『イノセント』『わたしたちは銀のフォークと
薬を手にして』など、多くの作品を書かれています。


今回は、第159回直木賞を受賞された作品『ファーストラヴ』
についてお話を伺いました。


☆島本理生さん作品情報
 『ファーストラヴ』
 (文藝春秋より税別1600円にて発売中)




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