
毎週土曜日の朝、すてきなゲストとの15分。
4月のお客様は、水中写真家の中村征夫 さん。
海での撮影こと、体のケアのこと、そしてこれからのこと
お仕事やプライベートのお話を、伺っていきます。
「DHC presents 神保美喜のTea Lounge」は
土曜・朝9時35分からです。
今月のゲスト

毎週土曜日の朝、すてきなゲストとの15分。
4月のお客様は、水中写真家の中村征夫 さん。
海での撮影こと、体のケアのこと、そしてこれからのこと
お仕事やプライベートのお話を、伺っていきます。
「DHC presents 神保美喜のTea Lounge」は
土曜・朝9時35分からです。
Beauty Lab 記事一覧
美容、健康に役立つ情報をお届けする『ビューティ・ラボ』。
今週は、「お肌のマッサージのポイント!」です。
マッサージは、肌の健康を取り戻す大切なスキンケア。
丁寧に、ゆったりとした気持ちを忘れないで下さい。
ポイントその1
マッサージクリームは、「たっぷり」と!
マッサージクリームの量は、約25グラム。
大きめのさくらんぼ1個分位を目安にして下さい。
ポイントその2
指はお肌に「ぴったり」と!
主に中指と薬指を使いましょう。
指の肌をぴったり密着させてくださいね。
ポイントその3
お肌のマッサージは、「ゆっくり」と!
下から上に向かって、ゆったりしたスピードでマッサージしまし
ょう。お気に入りの音楽を聴きながらというのも良いですね。
2010.09.11
美容、健康に役立つ情報をお届けする『ビューティ・ラボ』。
今週は、「基本に戻りましょう!」です。
暑くもなく寒くもなくと、秋はお肌にとっても過ごしやすい季節
ですが、夏に受けたダメージが肌に現れやすくなる季節でもあり
ます。
そこであらためて、スキンケアの基本に戻りましょう。
ポイントは、「マッサージとクリーム」
マッサージは、血液の流れを良くします。クリームなどで補った
栄養や保湿成分が肌に栄養が行き渡ります。丁寧なマッサージで、
元気な肌が蘇りますよ。
クリームは、保湿力を高めます。
ローションは肌に潤いを補います。
ミルクローションは、その潤いを肌にとどめてくれます。
そしてクリームは、油分を補いながら肌にフィットして、肌から乾燥から守ってくれます。
血行を良くする「マッサージ」と保湿力を強める「クリーム」で
素肌の健康を保ちましょう。
2010.09.04
美容、健康に役立つ情報をお届けする『ビューティ・ラボ』。
今週は「夏の疲れを足から癒す」です。
8月も終わりに近づくと、体がだるい、食欲不振、などを訴える人が多くなります。夏は室内と室外との温度差が大きく体がその温度差についていけなくて自律神経が乱れて、血管が収縮したままになって血液が足先まで運ばれにくくなります。
更に、気を付けてはいても、ついつい冷たいものを摂り過ぎます。水分の摂り過ぎや暑さで胃腸の機能も落ちて食欲がなくなり栄養バランスが乱れて、冷えや疲れが進行します。
夏の間にたまった疲れは、足からほぐすと効果的です。
足は第二の心臓と言われるくらい、体の大事な部分です。
ただ足を休めるだけでなく、軽い運動で血液循環を良くします。
先ずは歩きましょう。
ウォーキングやジョギングをしなくても結構。15~20センチくらいの丈夫な踏み台を用意して、乗ったり降りたりを繰り返します。右足と左足、5分くらいで上げる足を入れ替えて20分くらい続けて下さい。
ちょっとスッキリを実感できますよ。
2010.08.28
美容、健康に役立つ情報をお届けする『ビューティ・ラボ』。
今週は、「夏もスキンケアを忘れずに!」です。
夏の肌の悩みのトップは、断然「日焼け」ですが、かゆみ、乾燥などの悩みもあります。
「暑さと湿気で毎日スキンケアをするのも煩わしい。」
なんて思ってスキンケアをおろそかにしたまま秋を迎えると、きっと後悔します。
きちんとお手入れして、美しく夏を乗り切りましょう。
先ず洗顔。夏は冷たい水で顔から涼しくなりたい所ですが、冷たい水はタブーです。水が冷たい毛穴が閉じて、
脂や汚れが取り除きにくくなります。ぬるま湯で毛穴を広げて、刺激しないように洗顔しましょう。
洗顔に最も良いお湯の温度は、体温より少し高めの38度前後。勿論、ゴシゴシ洗いは禁物ですよ。
汗をかきやすい夏は、埃やなどから肌に刺激を受けやすくなっています。
お部屋の掃除はまめにしてください。肌に接するお布団もこまめに手入れしましょう。
身の回りを清潔に保つのは、肌荒れの原因を取り除くことに繋がります。
2010.08.21
美容、健康に役立つ情報をお届けする『ビューティ・ラボ』。
今週は、「夏野菜で上手に水分を摂りましょう!」です。
意外なことに、夏は汗をかきやすい上に、冷房で湿度が下がって、
水分が足りなくなる季節です。
だからと言って、冷たいものばかりを飲むと胃袋が冷やされて、
胃の周りの血管が収縮して血流が悪くなったり、冷えた胃を守る
ために脂肪が付きやすくなります。
水やお茶などカロリーのない飲み物を中心に、お味噌汁やスープ
など出来る限り温かい飲み物を摂りましょう。
そして、夏野菜を大いに活用しましょう。
夏野菜は水分が豊富で、体の調子を整えるビタミン類や、体温の
調節を助けるミネラル分を含んでいます。
きゅうり、レタス、トマト、ナスなどの夏野菜は、自然の清涼飲
料水と言えそうです。
2010.08.14
毎週、素敵なゲストをお迎えして、お仕事のことから、
TVなどではなかなか聞けない
プライベートについてなど、色々お話を伺います。
また、美容やおしゃれに関する皆様からのご質問にお答えする
『神保美喜・ビューティーQ&A』や、
神保さんの「お気に入り」情報などもお届けしています。
皆様からのご質問や、ゲストのリクエストもお待ちしております。
ご一緒にお茶を飲みながら、ゆっくり聞いてくださいね。
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