TeaLounge 文化放送AM1134
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今月のゲスト

今月のゲスト

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毎週土曜日の朝、すてきなゲストとの15分。
4月のお客様は、水中写真家の中村征夫 さん。
海での撮影こと、体のケアのこと、そしてこれからのこと
お仕事やプライベートのお話を、伺っていきます。
「DHC presents 神保美喜のTea Lounge」は
土曜・朝9時35分からです。

今月のゲスト

Beauty Lab 記事一覧

ビューティーラボ

8月27日のビューティーラボ

美容、健康に役立つ情報をお届けする『ビューティ・ラボ』。
今週は「夏の疲れは入浴で」です。

節電の夏とは言っても、やはりエアコンの冷えで悩んだという女性は多いですね。
結果、肩こり、腰痛、めまい、むくみ、頭痛、胃腸の不調などに
悩む人は多いことでしょう。

これらを解消するには、やっぱり「入浴」です。
38℃位のぬるめのお湯での半身浴をお奨めします。ぬるめのお湯
にゆっくりとつかると、副交感神経が優位になります。

胃腸の働きは、副交感神経の働きによって活発になり、食欲不振などの解消にも
役立ちます。温まることで筋肉の疲労もほぐれますし、排泄機能に大切な役割
を担う腎臓も温まって、疲労物質や老廃物が排出されやすくなります。

今日からでも遅くありません。
「ぬるめのお湯で、ゆっくりの入浴」を心掛けてください。

2011.08.27

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ビューティーラボ

8月20日のビューティーラボ

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DHCのサプリメント「香るブルガリアンローズカプセル」

美容、健康に役立つ情報をお届けする『ビューティ・ラボ』。
今週は、「においの少ない汗を心がけましょう」です。

「汗はベトベトするもの」と思い込んでいませんか?
汗には、全身に分布する小さな汗腺からでる「サラサラした匂いの少ない汗」と
脇の下など身体の一部にある大きな汗腺からでる「粘り気があって強い匂いの汗」
とがあります。

「匂いの少ないサラサラした汗」をかけるようになるには、
汗腺を活性化させなければなりません。
ちょっと汗ばむ程度の運動やウォーキングを毎日10分程度続ける、
ぬるめのお風呂でしっかり汗をかく、ストレスをためない、
エアコンに頼り過ぎない生活習慣などを心掛けると、
「匂いの少ないサラサラした汗」をかくことが出来るようになります。

生活習慣を見直して、良い汗をかきましょう。

2011.08.20

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ビューティーラボ

8月13日のビューティーラボ

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DHCの複合サプリメント「さらっとサイクル」

美容、健康に役立つ情報をお届けする『ビューティ・ラボ』。
今週は、「夏の疲れ対策は、先ず食事から」です。

私達の体を流れている血液は、暑さやストレス、偏った食事、
甘い飲み物の摂りすぎ、水分不足などが重なると「ドロドロ血液」
になりやすくなります。そしてこの「ドロドロ血液」は、高血圧、
高脂血症、動脈硬化などの病気を引き起こしすくなります。

栄養豊かで、血管をサラサラ流れる血液にする基本は、
「オ・サ・カ・ナ・ス・キ・ヤ・ネ」
「えっ?」って声が聞こえてきそうですね。
実はこれ、食品群の頭文字をとったものです。
オ=お茶、サ=魚、カ=海草、ナ=納豆、ス=酸っぱい酢、
キ=きのこ、ヤ=野菜、ネ=ねぎ類

「オ・サ・カ・ナ・ス・キ・ヤ・ネ」
「おさかなすきやね」覚えておいて下さいね。

2011.08.13

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ビューティーラボ

8月6日のビューティーラボ

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DHCサンカットQ10 50プラス(ライトタッチ)

毎日の暑さで、熱中症や夏バテなど、体に負担の掛かる毎日です。
体に負担が掛かっているという事は、お肌にも影響が出るという事ですね。

先ずは、紫外線の影響。
シワ、シミ、くすみ等が増えやすく、肌の老化につながります。
日焼けをしてから、お手入れを始めるのではなく、日焼けを予防する事が、
手っ取り早い上に、手間やお金を掛けすぎず、綺麗な肌を保つコツです。

日焼け止めや日傘、日よけ手袋、帽子などの日焼け対策は勿論、
抗酸化作用のある果物や野菜を意識的に多く食事に取り入れたり、
美容液をつかうなど、しっかりと予防対策をしましょう。

日焼けで後悔する秋を迎えないための、小さな努力です。

2011.08.06

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ビューティーラボ

7月30日のビューティーラボ

美容、健康に役立つ情報をお届けする『ビューティ・ラボ』。
今週は「なぜ夏に風邪をひくの?」です。

一般的に「夏風邪」というのは、咽喉を中心にした風邪のような症状の病気の事です。
その原因はウイルスと考えられていて、赤ちゃんやお年寄りなど、抵抗力の弱い人が
罹りやすいのですが、若くても夏、バテなどで抵抗力が落ちると罹りやすくなります。

寝冷えやクーラーの掛かり過ぎなども、間接的な原因と言われています。

普通2~3日の安静で治りますが、こじらせると合併症を起こして重症になることもあります。

予防は、「うがいと手洗い」が基本です。
規則正しい生活とバランスの良い食事も、大切です。

2011.07.30

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