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2019年10月 記事一覧

アレンジ料理にもおすすめ!『《福さ屋》大ぶり辛子明太子切れ子』

今日は『《福さ屋》大ぶり辛子明太子切れ子』をご紹介しました。
九州・福岡の有名メーカー《福さ屋》で一番大きいLサイズだけを詰め合わせているから
驚きの大きさで、食べ応えがあって豪華!
しかも、どこが切れているのかわからないほど、ほぼ姿のままの『上切れ子』なんです。
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おいしさの秘訣は、ギフト用と同じ魚醤を加えた
《福さ屋》自慢の特製調味液に、完熟唐辛子もブレンド!
時間をかけて漬け込むことで、キレのある辛味と旨味の余韻まで味わえるんです。
厳選した皮が薄くて粒が大きいたらこだから、プチプチッとした食感もたまりません!
これが解凍するだけで食べられますよ!


400gが2パックで合計800g!大きな明太子10本~14本をお届けします。
2セット以上のまとめ買いなら全国送料無料。のし対応もいたします!
実は、《福さ屋》の一番大きい『大ぶり辛子明太子の切れ子』が買えるのは、
文化放送ラジオショッピングだけ!他では手に入りませんよ!
詳しくは文化放送ショッピングをご覧ください。

流しのブルペンキャッチャー 安倍昌彦さん

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今日は先日行われたプロ野球ドラフト会議の総括をしていいただきました。
なるほど!と納得のいく指名をした球団は広島と阪神。
広島は森下投手を競合なしでとれたのは大きい、
阪神は5年後以降を見越して甲子園をスターをとっていた、とのことでした。
逆に、ちょっと説明を聞きたいな?という指名をした球団は楽天ということです。
ロッテが交渉権を獲得した佐々木投手は、1年ぐらいは周りが静かにしてあげて
プロ野球や生活に慣れてきたときに大いに応援してあげてほしいとのことです。



★☆★☆★本編はこちらからお聴きいただけます♪(放送後一週間以内)★☆★☆★


大好評!『《静岡・牧之原》2019年産やぶ北深蒸し 荒茶』

今日は『《静岡・牧之原》2019年産やぶ北深蒸し 荒茶』をご紹介しました。
荒茶は製茶工場で一次加工だけをしたお茶で、熱を加える回数が少なく、
お茶の『生の旨み』がギュッと詰まっているんです!
しかも、煎茶や茎茶に選別する前の茶葉だから、お茶の風味をまるごと味わえますよ。
この時期のお茶はこの春に収穫した茶葉がじっくり熟成されているため、旨みが増しています。
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メーカーは、静岡・菊川市にある、創業100年を超える《丸松製茶場》。
産地は、日本有数のお茶の産地『静岡県・牧之原台地』です。
『やぶ北』品種の茶葉を強く深く蒸す『深蒸し』仕上げ。
見た目は不揃いですが、ふわっと広がる香りと、苦味や渋味が和らいで
コクのある味わいがとってもおいしいですよ!


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200g入りのアルミパックが8袋で合計1.6キロをお届けします!
半分の800gのお試しセットもあります。
文化放送の『荒茶』をまだ飲んだことがない方や少しずつ欲しい方にはこちらをおすすめです!
詳しくは文化放送ショッピングをご覧ください。

タブレット純さん

2019年10月22日(火)極シアター


今日は、歌手・芸人のタブレット純さんをお迎えしました。
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昭和49年のお生まれ。
幼いころからAMラジオを通じて古い歌謡曲に目覚め、
思春期は中古レコードを収集しながら愛聴、研究に没頭する日々を送られました。
高校を卒業後は古本屋、介護職など芸事と関係ない仕事をされていましたが、
27歳の時、ある日突然ムード歌謡の老舗グループ「和田弘とマヒナスターズ」に
芸名「田渕純」としてボーカルで加入され、以後2年間活動されます。
グループ解散後は、ネオ昭和歌謡、サブカル系のイベント出演の他、
寄席・お笑いライブにも進出し、ムード歌謡漫談という新ジャンルを確立されました。
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今回もレコードを持ち込んでもらい、タブレット純持ち込み企画、
●相模原ご当地歌謡特集
●僕が最近買ってしまった、家賃越え価格のレコード
●渋すぎるぞ!アスリート歌謡
そして、リスナーさんからのリクエストにお応えしました。



★☆★☆★本編はこちらからお聴きいただけます♪(放送後一週間以内)★☆★☆★

『横浜の洋菓子店が「防災スイーツ」を開発!』

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※詳しくはコチラをご覧ください。

2019年10月22日(火) デイリー「ホッと」トピックス
『横浜の洋菓子店が「防災スイーツ」を開発!』


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先日の台風19号でも多くのかたが被災され、
避難生活を余儀なくされました。


また、さまざまな災害により、現在も避難生活を送られているかたが、
日本中にたくさんいらっしゃいます。


そんななか、つらい避難生活のなかで、少しでも癒しになればと、横浜市の洋菓子店が、
三年間備蓄できる「防災スイーツ」を開発し、話題となっているそうです。


こちらの「防災スイーツ」を開発したのは、横浜の馬車道にある人気洋菓子店
「ガトー・ド・ボワイヤージュ」の吉田三喜雄(よしだ・みきお)社長(70)。


開発のキッカケは、2011年に発生した東日本大震災。店の洋菓子を被災地に
送ったところ、それまで暗く沈んでいた避難所の雰囲気が明るくなったと聞いた
吉田さんは、災害時における甘いお菓子の必要性を感じたそうです。


その後、2年ほど前から本格的に開発をスタート。お菓子作りのプロとして、
備蓄用とはいえ絶対に味は譲れないと、試行錯誤を繰り返していった吉田さん。
小麦粉と比べて口の中の水分を奪わない粉末状のアーモンドをたっぷり使う
ことで、サクッとした食感のクッキーに似た焼き菓子「ガレット」が完成!


備蓄用だと缶に入っているケースが多いなか、プルトップ缶だとけがをする人も
いるということを聞いたため、パッケージはプラスチック製容器に。
また、食べた後も水や食品の保存に使えるように、チャックを付けたそうです。
さらに、裏面には災害用伝言ダイヤル(171)の使い方を記載するなど、細やかな気遣いも......。


そんな「防災スイーツ」が完成して間もないタイミングの今年9月、
台風15号が発生。高波により横浜市・金沢区にある工場の一階が浸水し、
製品を運ぶエレベーターが停止しているなか、被害の大きかった千葉県館山市に
防災スイーツ600袋を現地まで運び、手渡したとのこと。


現在は、保存期間を5年に伸ばす改良や、食物アレルギーのある人も食べられるように
小麦粉やバター、牛乳、卵を使わないガレット作りにも取り組んでいるそうです。


こちらの「防災スイーツ」は、バニラ味とチョコレート味の2種類で、
いずれも1袋・税別500円で販売中。
「ガトー・ド・ボワイヤージュ」の店舗とオンラインショップで扱っています。
詳しくは、「ガトー・ド・ボワイヤージュ」のホームページをご覧ください。

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