くにまるジャパン 極 文化放送 番組サイト

毎週月曜日〜金曜日 9:00~13:00 文化放送

2017年3月 記事一覧

見どころいっぱい『すごい値!函館3日間 資料請求』

今日は『すごい値!函館/名湯・湯の川温泉2連泊3日間』をご紹介しました。
歴史と浪漫の街、道南・函館は魅力のある街アンケートで、毎年上位にランク
インするほど人気の街!異国文化に海の幸、のんびりゆったりの温泉!
朝市から始まり、昼の観光に、函館山からの夜景と見所いっぱいです!


まずは旅行代金から!往復の飛行機代と温泉に2泊、朝食2回夕食2回で
合計4回の食事が付いて、なんと税込・2万7千800円!
通常は個人での対応になる空港からホテルの送迎もある!
ご夫婦でご家族で、ご両親を誘ってお友達どうしで、ぜひ函館へ!
詳しくは文化放送ショッピングをご覧ください。

太田英明アナ&西村知美さん

2017年3月17日(金) 極シアター
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 ピンチヒッターのトリは、文化放送・太田英明アナウンサーが登場!
 10時、11時台の『極シアター』には、西村知美さんをお迎えしました!
 太田アナとは久々の再会!
「わたし、おしゃべり上手じゃないので、(ラジオの)生放送は緊張しちゃう!」と言いながらも、隣りに座っていた鈴木純子アナが笑い転げるほどのトークを展開されていました!
 お相手が太田アナだったので、30年前にタイムスリップしてしまったのでしょうか。
 第一幕では、太田アナとの再開トークからご主人の西尾拓美さんとの馴れ初めを、
 第二幕では、南野陽子さん、森口博子さんと組んだユニット「Blooming Girls」について
 そして第三幕では、若さの秘訣や40種以上取得した「資格」についてお話しいただきました。
 今年もご主人の西尾拓美さん監修「キムチビルダー養成講座」をはじめ、3種くらい挑戦中ということで、また増えたらお越しいただきたいと思います。


西村知美さんの情報は、下記からご覧ください。
■ブログ (西村知美 公式メッセージ)
http://tororin3.progoo.com/blog/
■ホームページ
http://www.tororin.com/
■西尾拓美さん監修「キムチビルダー養成講座」
http://sachicale.bonheur.co.jp/class/kimchi_builder/
■UUI(切迫性尿失禁)相談室
http://www.oab-info.com/


<プロフィール>
▼西村知美
1970年生まれ、山口県宇部市出身。
1985年第1回ミスモモコグランプリで優勝し、1986年映画「ドン松五郎の生活」で主演デビュー。同時に主題歌「夢色のメッセージ」で東芝EMIから歌手デビュー。
ドラマ、映画、シングル、アルバム、写真集、ラジオ、雑誌、テレビ、声優...etc,様々な方面で活動。
1997年西尾拓美と結婚、2003年長女が誕生。

この機会にぜひ『7~7.5ミリ本真珠ネックレス』

今日は『《国内産》7ミリ~7.5ミリのあこや本真珠ネックレス』をご紹介しました。
『あこや本真珠』と聞いただけで、リッチな気分になりますよね!お祝いの席で
身に着ければ、華やかさもアップ!春は結婚式シーズンでもありますし、
ちょっとしたお出掛けの時も、真珠をひとつ持っているととっても重宝します。
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あこや本真珠は国内産で、色は品のいいパールホワイト系。
7ミリ~7.5ミリの真珠がグルリと一周連なったネックレスで、長さは約42センチ。
女性ならひとつは持っていたい、ジュエリー!気分もパッと盛り上がります。
超一流ホテルに置いてある品質と同じ物がお得に買えるチャンスです。
更に、3千円追加するだけで同じ色味のイヤリングもしくはピアスをセットすることもできます。
今回、先着50本に限り、全国送料無料でお届けします。
詳しくは文化放送ショッピングをご覧ください。


筍の卵とじ

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場


■毎週金よう日・あさ9:45〜9:50ごろ絶賛放送中!
■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)
    野村邦丸アナ


 毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。


 2017年3月のテーマは、「1/15で作る春のうすくちレシピ」です。
 温かいそばの汁が出汁に対して、1/15の淡口醤油を使います。この比率で、春にぴったりのレシピをご紹介します。


 3月17日のお料理は・・・、『筍の卵とじ』
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では、〈筍の卵とじ〉の作り方です。 ※2人分
■用意するもの
・筍(茹でたもの) 1/2本
・若布(戻したもの) 60グラム
・椎茸         2個
・長葱         1本
・卵          2個
・木の芽        6枚
・出汁       150cc
※出汁の作り方は、ポットのお湯500ccをボウルに移し、かつおぶし5グラム強(ひとつかみ)と4センチ四方の出汁昆布を1分間浸して濾す。
・淡口醤油      10cc
・味醂         5cc
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■作り方
1)筍は3ミリのスライス、若布は4センチに切る。
2)椎茸は軸を取りスライスする。長葱は1センチの斜め切りにする。
3)小ぶりのフライパンに長葱を敷き、椎茸、若布、筍の順に乗せ、出汁150cc、淡口醤油10cc、味醂5ccを合わせた汁を張り、火にかける。
4)汁が煮立ったら火を弱め、1分煮たら卵を溶き、全体に回しかけ、火を止め、蓋をして30秒蒸す。
5)器に盛り、木の芽を添える。


44hal_20170216_010238.jpg■野崎さんからのワンポイント・アドバイス
色も春らしいですよね。
淡口醤油が邪魔していないでしょ。




44hal_20170216_010236.jpg■お味見くにまる
卵と木の芽の香りがいいですね。
タケノコのシャキシャキの食感が最高です!


※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?
淡口醤油が、筍、卵、椎茸などの味を引き出しています。


だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。



◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆
『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野崎洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。
番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!
44hal_20170216_010235.jpgのサムネイル画像<宛て先>
〒105−8002
文化放送『くにまるジャパン・極』
ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。
コチラからもご応募できます。
来週もお楽しみに。


★☆本編は、放送後一週間以内であればこちら(radikoタイムフリー)からお聴きいただけます♪☆★

『沖縄』(パート3)

『くにまるジャパン探訪』では、邦丸さんと加納有沙さんが、
『沖縄』を訪ねた模様の第三弾をお送りしました。


今回、まず一行がお邪魔したのは、沖縄伝統の焼き物「壺屋焼」の家元、
『陶真窯』。


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こちらの窯元は、壺屋焼の中心地である那覇市内から北へ約30キロ、
風光明媚な読谷村の一角にあります。


まずは『陶真窯』の相馬正和さんに、壺屋焼の特徴を伺いました。


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相馬さんによりますと、壺屋焼は300年ほど前に朝鮮の技術者によって
伝わった焼き物で、主に赤土が使われ、うわぐすりにモミ柄と消石灰
を使用するのが特徴だそうです。


こちらでは焼き物体験もできるということで、2人も挑戦することに。
まずは、すべての基本となるお団子作りからスタート!


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その後、邦丸さんはマイカップ、加納さんはシーサーを作ることに。


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完成した作品がコチラ!


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そして、こちらを窯で焼いてもらい、後日東京に届いたのがコチラ!


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続いて、作業場のすぐ隣にあるオシャレな建物へと移動。こちらでは、
相馬さんが作った焼き物を展示販売しているほか、2階にはオープン
テラスもある解放感いっぱいのカフェが併設されています。


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また、カフェにはシーサーの顔をかたどった大きな窯が!


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そして、その窯で焼いたピザ(マルゲリータ・ハーブのピザ・カレーの
ピザなど)をいただきました。


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このあたりで『陶真窯』を後にした一行は、今回の沖縄探訪の最後に、
恩納村の観光名所『シーサイド・ドライブイン』へ。


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こちらは、1967年に創業した沖縄初のドライブインで、米軍基地に出入り
していた創業者が基地の中のレストランを気に入り、アメリカスタイルの
お店をオープンさせたのだとか。そんな『シーサイド・ドライブイン』で
名物料理のホームメイドスープとシーサイドサンドをいただきました。


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こうして、今回の沖縄探訪を終えました。


次回は、都内に新しく生まれた蔵元にお邪魔する予定です。
お楽しみに!



★☆★☆★本編はこちらからお聴きいただけます♪(放送後一週間以内)★☆★☆★

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