喫茶店のメニュー(放送終了)

今日のピックアップの最近のブログ記事

探訪取材 四ツ谷を歩く

四ツ谷のJazz喫茶「いーぐる」の階段での一枚。

 

とっても素敵なお店でした。

放送は3/28金曜日の予定です。

 

jazz.JPG

直木賞作家 姫野カオルコさん登場

「昭和の犬」で直木賞を受賞した、姫野カオルコさんが「本屋さんへ行こう」のコーナーに登場。

 

家にテレビがないという姫野さん。

午前中は執筆活動にあて、午後になって「大竹まことゴールデンラジオ」を良く聞いて頂いているそうです。

 

これからは時折筆を休めて「くにまるジャパン」も聞いてくださいね!

 

himeno.jpg

豪華プレゼントが連日!魅力のゲストも続々!「くにまるジャパン」スペシャルウィーク

今週2月17日月曜日から21日金曜日までの「くにまるジャパン」はスペシャルウィークです。
いつものように月曜日から金曜日まで、毎日の豪華な特産品プレゼントもあります。
ぜひ、メールやFAXで番組にご参加ください!
そして魅力あるゲストも続々登場します。どうかお誘いあわせの上ご参加ください。


★豪華プレゼント

17日月曜日 秋田賞「世界にも通用する究極のお土産」に選ばれたハタハタのしょっつる「十年熟仙」20名様
18日火曜日 野村賞ブランド豚「美明豚」(びめいとん)豪華詰め合わせ10名様
19日水曜日 ベルギー賞「ホットビール」リーフマン グリュークリーク10名様
20日木曜日 茨城賞「究極のほしいも」プレミアム平干し(1kg)×10名様
21日金曜日 女川賞 蒲鉾本舗「高政」大日本水産会会長賞受賞「淡雪チーズ」など蒲鉾詰め合わせ10名様
いずれもメールやFAXで番組ご参加いただいたリスナーさんの中から抽選でプレゼントします。



★豪華ゲスト

今週は「ラジオバイオグラフィー」が2本立てです。
●女優・写真家 松田美由紀さん 10時43分頃
●歌舞伎役者 片岡孝太郎さん 12時30分頃



そのほか各レギュラーコーナーにも豪華ゲストが続々登場します!

★お約束のあの企画ももちろん!

スペシャルウィーク恒例!
太田英明の「炎の復活!お助けマン」
今回もお聴き逃しなく!
2月19日水曜日11時すぎからですよ!

お助けマン(13年12月).jpg

涙活プロデューサーが登場!

11時台にお送りしている「浜松町コレクション」に、話題の"涙活"の仕掛け人、

「涙活プロデューサー」の寺井広樹さんにお越しいただきました。

 

涙活.jpg

 

寺井広樹さんは、これまでに映画、音楽、詩の朗読とのコレボレーション・イベントや、

落語ならぬ「泣語(なくご)」など、月に1、2度、「涙活」を開催していらっしゃいます。

 

また、2月5日(水)に閉じていた涙腺を開かせ、心の緊張をゆるめるとっておきの方法を

紹介している新刊本「泣く技術」がPHP文庫より600円にて発売されます。

詳しくは、「涙活オフィシャルウェブサイト」をご覧ください。

 

あの名店を探訪

「くにまるジャパン」ではボサノバの選曲者として度々ご登場の林伸次さん「BAR BOSSA」を探訪しました。
渋谷の喧騒を離れたひっそりとした路地裏にあるお店は、まさに恋人たちの隠れ家。

BAR BOSSA1.jpg 幻の名店2.jpg 
放送では時には緊張されることもある林伸次さんですが、さすが名店BAR BOSSAの店主さん。
お酒を注ぐ所作も美しく、お酒を選ぶ際にも迷うことない自信を感じさせられました。
店内にはいつでも素敵なボサノバがかかり、あえて薄暗く演出した店内は、訪れる人にとって憩いの空間そのもの。
近所のおばちゃんも、ワインとチーズを堪能しました。
http://www.barbossa.com/01-top/index.html

そんな林伸次さんのご著書「バーのマスターはなぜネクタイをしているのか?」はDU BOOKSから好評発売中です。


 

ひげ写真.jpg

みなさま、明けましておめでとうございます!

今年もいろいろとお騒がせいたしますが、

「くにまるジャパン」をどうぞよろしくお願い致します。

1月10日(金)のメールテーマ「ヒゲと私」ということで、

くにまるさんが放送中に伊藤佳子アナの顔にラクガキしてみました。

放送をお聴きでない方は何のことかよくわからないと思いますが、

深く考えずにラクガキをお楽しみください!

雄勝を訪問 月例復興報告

宮城県石巻市雄勝町の「雄勝学校再生プロジェクト」。
12月3日の「アクティビスト・ジャパン」にお越し頂いた公益社団法人「SWEET TREAT 311」理事の油井元太郎さんにご協力頂きまして、12月の「月例復興報告~山本ケイゾーのブログの中の人に会う」では追加取材をさせて頂きました。
東日本大震災の津波で壊滅的な被害を受けてしまった宮城県石巻市雄勝町。番組で継続的に訪れている近隣の女川町と同様、人口の流出が深刻な問題となっています。
そうした中、「定住人口」は少なくなっても「交流人口」を増やすことで風穴を開けようと、町の財産を再発見して、新しく人を集めることが出来る場所にしようという逞しい試みが行われています。
インターネットを通じて、あるプロジェクトの意義を訴えかけ、不特定多数の方々から目標金額を集める「クラウドファンディング」は、特に東日本大震災後、注目されるようになりましたが、ここでは個々のプロジェクト毎に継続的に必要額を示し、呼びかけて、しかも地元ならではの特典をお返しする「ブロックファンディング」を採用。
資金を提供する方々は、自分がこのプロジェクトのどこに貢献したのか、そしてそのプロジェクトが次に何をするのかがはっきり見える仕組みになっています。http://shootingstar.jp/projects/434

毎月被災地域に取材に行っている山本ケイゾーさんは、取材を通じて、このプロジェクトを取り巻く人々の明るさと、明確な目標意識に感心させられたとお話になっていました。
応援して下さる方は、継続的に支援の呼びかけがありますので、是非お力をお貸し下さい。http://ogatsusaisei.jp/


●再生しようとしている屋根。雄勝は硯石の名産地で、この瓦は美しい硯石で出来ています。
roof.jpg

●学校の全体像。大正時代に建設されたこの建物は、洋館の趣を取り入れつつも、当時の日本独自の建築様式で、シンプルな美しさで訪れる人を魅了しています。
学校は東日本大震災の大津波で壊れたのではなく、再震災の当時はすでに廃校になっていましたが、「交流人口」を増やすための街の財産として再発見されました。
school.jpg

●この写真はおそらく廃校になる最後の日に書かれたと思われる黒板の寄せ書きです。
final_day.jpg

●今被災地ではがれきの処理は既に済み、より複雑な作業が残されている状況ですが、ここでは今でも心ある人ならだれでも貢献できる力仕事が残っています。再生した学校は日本全国だけでなく、世界から、海と自然と触れ合える体験学習施設に生まれ変わる予定です。
volunteers.jpg

大掃除で出てきたからって...

gozensma_watch.jpg

この季節は何と言っても大掃除の時期ですよね。

浜松町の社屋も2006年からですので、そろそろすっかり忘れていたものが大掃除で現れたりするもの。

この時計。「くにまるジャパン」の前身の「くにまるワイド ごぜんさま~」時代に作ったらしい時計なんですが、

向きを変えると気温になったり日付になったり、液晶の色が変わったりとなかなか面白いです。

今と比べると予算も豊富だったんでしょうか?

リスナーのみなさんには大変失礼なのですが、この時計18個(出てきた全部)を、リスナーのみなさんが日ごろ登校してくれる際の「ラジオネーム」の由来にまつわるエピソードで採用された方全員にプレゼントしました。

ご当選された方、ぜひお使いください。

 

いつか「くにまるジャパン」でもこういうモノが作れるいい時代になるといいのですが。

 

 

2013年クリスマステーマ メッセージは「星」

12月9日月曜日からお送りしている「くにまるジャパン」テーマソング「クリスマス・バージョン」。

月曜日には作曲、ボーカル、ピアノ担当の押谷沙樹さん、ゲストミュージシャンの「SOUR」のhoshijimaさん、サックスの花井雅保さんにお越しいただきまして、この曲の制作エピソードなど、お伺いしました。

k20131209l.jpg

今回のメンバーは

押谷沙樹さん 作曲、ピアノ、ボーカル

SOUR ゲスト ボーカル(hoshijimaさん)等

森本ミホさん パーカッション

池田絢子さん タブラ

森本太郎さん ギター

花井雅保さん サックス

日吉直行さん コントラバス

今回は「星」がテーマとのこと。

今見える星はもしかしたら何万年も前に輝いたのかもしれない。今輝いている星は遠い過去に輝いたからこそ今輝いて見える。

2013年の世相は決して良いことばかりではなかったけれど、「今を輝こう」。そんなメッセージだそうです。

そんなメッセージを思い出しながら、今回の曲の特に後半部分をお楽しみいただければと思います。

 

 

よせばいいのにお越し頂いたリスナーさん...感謝です

スペシャルウィーウの水曜日恒例、太田英明の炎の復活「お助けマン」。

今回は太田アナにさらにチャレンジしてもらうためと、リスナーさんに寒い中ご負担をおかけしないため、さらに放送をよりくだらなく演出するため...などの理由で、出没する場所をほとんど明かさずに実施しました。

さらに「行っても何の得にもなりません。行かない方がいいと思いますよ。それでも行くという方、止めません。」とまでお伝えしたのに、やはり行ってくれる方はいらっしゃるもので、何とか形になりました。

大変感謝しております。有難うございます。

以下、担当の川船Dが撮影し、肖像権やプライバシーを侵害しないように怪しげに加工したお写真をいくつかご披露しましょう。

太田AN四ツ谷_ (1).jpg

太田AN四ツ谷_ (2).jpg

太田AN四ツ谷_ (3).jpg

太田AN四ツ谷_ (4).jpg

太田AN四ツ谷_ (5).jpg

太田AN四ツ谷_ (6).jpg

太田AN四ツ谷_ (7).jpg

太田AN四ツ谷_ (8).jpg

太田AN四ツ谷_ (9).jpg

 

1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11