くにまる野崎のヒガシマルうすくち道場の最近のブログ記事

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 <豆腐あられ揚げ>

毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

2016年7月のテーマは、『変わり揚げ出し豆腐』です。

今月は、夏場にコクがあってさっぱりした揚げ出し豆腐のレシピをご紹介します。

 

7月1日のお料理は・・・、『豆腐あられ揚げ』

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では、〈豆腐あられ揚げ〉の作り方です。 2人分

用意するもの

・豆腐    50グラム×4個(豆腐半丁を4等分した大きさ)
             ※絹ごし・木綿どちらでも可

・あられ   30グラム ※煎餅でも可

・小麦粉    適量

・卵白    卵1個分の卵白

・椎茸     2個

・大根おろし 20グラム

・あさつき  10グラム

・ラー油    少々

・揚げ油    適量

<旨出汁>

・水    200cc

・淡口醤油  25cc

・味醂    25cc

・削り節    6グラム

・昆布     5グラム

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作り方

1)豆腐はザルにのせ、15分置き水気を切る。

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2)水、淡口醤油、味醂、削り節、昆布を鍋に合わせ中火で火にかける。ひと煮立ちしたら火を弱め1分間煮出し、火を止め粗熱がとれたら濾す。

3)あられは軽くすり鉢でつぶし、粉状にする。

4)1)の豆腐に小麦粉をまぶし、布濾しした卵白をつけ、3)のあられをまぶす。

5)揚げ油を160度にして、豆腐を入れ、3分揚げる。(揚げ終る直前に少し強火にして、豆腐の揚げ上がりの油の温度は180度になるようにする。)

6)軸を取った椎茸も揚げる。

7)旨出汁を温め、ラー油をたらし、器に盛った5)のあられ豆腐と6)の椎茸にかけ、大根おろしと小口に切ったあさつきをのせる。

 

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

1)の豆腐の水切りは、無理に押さないように。

5)の豆腐を揚げるときの頃合いは、あられが立ってくる感じになったときです。

香ばしくておいしく仕上がります。

旨出汁に素麺を入れてもいいですし、揚げ出し豆腐をごはんにかけてもおいしくいただけます。

 

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お味見くにまる

あられが衣になってるなんて!

ラー油のピリッとした辛味がいいです。

ごはんが欲しいです。

 


なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油が豆腐、椎茸などの素材本来の味を引き出しています。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

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〒105-8002
文化放送『くにまるジャパン』
ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。

コチラからもご応募できます。

 


ヒガシマル醤油からのお知らせです

ヒガシマル醤油の限定醸造うすくち醬油『龍野乃刻(たつののとき)』の予約が、今年も開始されました。

1年に一度だけしか作らない通販限定商品です。

商品の詳細とお申し込みはヒガシマル醤油ウェブサイト(こちら)でご確認ください。

 

来週もお楽しみに。

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 <和風サバ缶素麺>

■毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

2016年6月のテーマは、簡単サバ缶レシピ』です。

今月は、邦丸アナからリクエストのあった「サバ缶」があれば簡単にできるレシピをご紹介します。

 

6月24日のお料理は・・・、和風サバ缶素麺』

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では、和風サバ缶素麺〉の作り方です。 ※2人分

■用意するもの

・素麺          4把

・サバの水煮(身と汁)  1缶分

・淡口醤油     大さじ5

・酢        大さじ4を煮切ったもの

・水         400cc

・胡麻       大さじ1

・きゅうり        1本

〈薬味〉

・みょうが        2本

・貝割れ大根     1/2パック

・生姜          1カケ

・分葱          2本

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■作り方

1)きゅうりは塩で軽く板ずりをし、水で洗う。鍋に湯を沸かし10秒ほどボイルをして、色出しをする。冷水に取り冷めたら水気を拭き取り、おろし金でおろしていく。

2)すり鉢を用意し、胡麻を入れ、半ずりし、サバの身を加えて塊がなくなるまで混ぜ合わせる。淡口醤油、酢、水で伸ばしていく。ここに1)のきゅうりのすりおろしを加える。

3)みょうがは半月切り、貝割れ大根は3センチに切り、生姜はみじん切り、分葱は小口切りにする。これら4つを冷水に放ち、ザルに上げて水気を切る。これを混ぜ合わせて薬味を作る。

4)鍋に湯を沸かし、素麺を茹で、冷水に取り、水気をしっかりと切る。

5)4)の素麺を器に盛り、2)のサバ汁をかけて、3)の薬味を添える。

 

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■野崎さんからのワンポイント・アドバイス

サバ缶は、骨もそのまま食べられるので、カルシウムもとれてバランスが良くなります。

淡口醤油で味がスッキリ仕上がります。

ぜひ、お家でつくってみてください。


 

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■お味見くにまる

汁がうまい!

お店で出したら1,000円はいただけますよ。

酢が合わさると味が奥深くなりますね。

夏の定番レシピになりそうです。


 

なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、味がスッキリ仕上がります。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

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〒105-8002

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コチラからもご応募できます。

 

来週もお楽しみに。

 

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 <サバ缶のおやき>

■毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

2016年6月のテーマは、簡単サバ缶レシピ』です。

今月は、邦丸アナからリクエストのあった「サバ缶」があれば簡単にできるレシピをご紹介します。

 

6月17日のお料理は・・・、サバ缶のおやき』

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では、サバ缶のおやき〉の作り方です。 ※6個分

■用意するもの

〈あん〉

・サバの水煮(身の部分)   1缶分

・長葱          1/2本

・ニラ            2本

・茄子          1/2本

・胡麻         大さじ1

・豆板醤        小さじ1

・淡口醤油       大さじ1

・サラダ油       大さじ2

〈生地〉

・薄力粉          80グラム

・強力粉          80グラム

・塩             1つまみ

・熱湯          100cc

・サラダ油       大さじ1

・生地を蒸すための水   100cc

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■作り方

1)ボウルに、生地の材料の薄力粉、強力粉、塩、熱湯を合わせる。合わせたら上からラップをかぶせて室温で30分ほど落ち着かせる。

2)長葱は5センチ幅に斜めに切る。ニラは3センチに切り、茄子は縦に半分にしてから5ミリ幅に切る。

3)フライパンにサラダ油と豆板醤を加えて火にかけ、香りが出たら2)の長葱、茄子、ニラを加え、炒める。しんなりしてきたらサバの身と胡麻を入れ、さらに炒める。

4)3)に火が通ったら、淡口醤油で味を調え、バットに開ける。

5)生地を6等分にして1つずつ平たく伸ばし、具材を包み、丸めて形を整える。

6)フライパンにサラダ油を敷き、中火で火にかけ、5)のおやきを乗せ、きつね色になるまで両面を焼く。

7)色が付いたら、水100ccを入れ、蓋をし、水分がなくなるまで蒸し焼きにする。

8)器に盛り付ける。

 

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■野崎さんからのワンポイント・アドバイス

郷土料理って感じがしますよね。

缶詰めと淡口醤油で、スッキリとした味に仕上がります。

 




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■お味見くにまる

おいしい、しみじみ美味しい。

奥が深い。

和でも、中華でもなく、野崎風ですね。

もう一個たべちゃお。

 


なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油が、素材本来の味を引き出しています。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

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番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

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コチラからもご応募できます。

 

来週もお楽しみに。

 

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 <サバ缶の卵焼き>

■毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

2016年6月のテーマは、簡単サバ缶レシピ』です。

今月は、邦丸アナからリクエストのあった「サバ缶」があれば簡単にできるレシピをご紹介します。

 

6月10日のお料理は・・・、サバ缶の卵焼き』

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では、サバ缶の卵焼き〉の作り方です。 ※2人分

■用意するもの

・卵              3個

・サバの水煮缶(身の部分) 1/2缶分

・三つ葉          1/2束

・サバ缶の汁         50ミリリットル

・淡口醤油      大さじ1/2

・サラダ油          適量

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■作り方

1)サバ缶はザルに上げ、汁気を切り、身をほぐしておく。

2)三つ葉は3センチの長さに切る。

3)ボウルに卵を入れ、溶きほぐし、1)のサバ、2)の三つ葉、サバ缶汁、淡口醤油を混ぜ合わせる。

4)卵焼き器に油を敷き、温まったら、3)の卵液を入れてだし巻き卵のように巻きながら、卵焼きを作る。

5)器に盛り付ける。

 

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■野崎さんからのワンポイント・アドバイス

だし巻き卵のようにうまく巻けない時は、スクランブルエッグにしてもいです。

サバ缶はリーズナブルですから、100円くらいでこんな贅沢ができるんです。




 

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■お味見くにまる

熱々の焼きたては、サバの香りが鼻腔を刺激します。

これはおいしい香り。先生ごちそうです!

スクランブルエッグをごはんにかければ、丼ぶりなりますね。


 

なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、卵焼きの色が美しく仕上がります。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

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番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

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〒105-8002

文化放送『くにまるジャパン』

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コチラからもご応募できます。

 

ヒガシマル醤油からのお知らせです。

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1年に一度だけしか作らない通販限定商品です。

商品の詳細とお申し込みはヒガシマル醤油ウェブサイト(こちら)でご確認ください。

 

来週もお楽しみに。

 

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 <サバ缶の炊き込みごはん>

■毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

2016年6月のテーマは、簡単サバ缶レシピ』です。

今月は、邦丸アナからリクエストのあった「サバ缶」で簡単にできるレシピをご紹介します。

 

6月3日のお料理は・・・、サバ缶の炊き込みごはん』

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では、〈サバ缶の炊き込みごはん〉の作り方です。 ※2合

■用意するもの

・米             2合

・サバの水煮(身の部分)   1缶分

・新生姜          30グラム

・大葉            5枚

・水(1と1/2カップ) 300cc

・サバ缶の汁         1缶分

・淡口醤油(大さじ2)   30cc

・酒(大さじ2)      30cc

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■作り方

1)米は洗って15分浸し、ザルに上げ、15分置く。

2)新生姜は皮をこそげて、少し粗めの千切りにして水にさらし、さっと熱湯にくぐらせて水気を切る。

3)大葉は千切りにして水に放ち、しばらくしたらザルに上げて水気を切る。

4)炊飯器に米、水、サバ缶汁、淡口醤油、酒を合わせ入れ、早炊きモードで炊く。

5)炊き上がったら、すぐに2)の生姜とサバの身を入れ、4~5分蒸らす。

6)大きく混ぜ、器に盛り、3)の大葉を添える。

 

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■野崎さんからのワンポイント・アドバイス

缶詰の汁が合わせてありますから、サバの味が乗ってきます。

生姜の苦味と辛味で、サバの味が引き立ちます。

ごはんも美しく炊き上がるでしょ。

 


 

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■お味見くにまる

ごはんが色も食欲をそそりますね〜。

思っていた以上に味が奥深いです。

淡口醤油を合わせることで、味が引き締まりますね。

おかわり!

 

なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、濃すぎずに、ご飯の色が美しく仕上がります。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

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番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

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コチラからもご応募できます。

 


ヒガシマル醤油からのお知らせです。

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1年に一度だけしか作らない通販限定商品です。

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来週もお楽しみに。

 

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 <豚と茄子の焼きうどん>

毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

2016年5月のテーマは、『焼うどん』です。

一般的な焼きうどんは真っ黒な色になりますが、淡口醤油だと色もきれいに仕上がります。

 

5月27日のお料理は・・・、豚と茄子の焼きうどん』

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では、豚と茄子の焼きうどん〉の作り方です。 1人分

用意するもの

・豚バラ肉(スライス) 70グラム

・茄子          1本(50グラム)

・長葱        1/2本(20グラム)

・サラダ油     大さじ1

・ゆでうどん       1玉

・塩・胡椒       各少々

・生姜(千切り)     5グラム

・大葉(千切り)     3枚

<ソース>

・トマトピューレ  大さじ3

・淡口醤油     大さじ1弱

・砂糖       小さじ1

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作り方

1)トマトピューレ、淡口醤油、砂糖を合わせてソースを作る。

2)豚バラ肉は、長さ4センチに切り、熱湯をかけて霜降りをし、余分な脂を取り、水気を切っておく。

3)茄子は縦半分に切り、4等分にして1/2の長さに切る。

4)長葱は切り込みを入れて芯を抜き、幅1センチ、長さ4センチに切る。

5)千切りにした生姜と大葉は、ボウルで混ぜ合わせて水の中に入れ、水気を切っておく。

6)フライパンにサラダ油をひいて火にかけ、茄子を炒める。油が馴染んだら、ゆでうどん、豚ばら肉、長葱を加えて全体をよく炒め合わせる。

7)1)の混ぜ合わせておいたソースをここに加えてよく絡め、塩、胡椒で味を調える。

8)器に盛り付け、千切りにした生姜と大葉を添える。

 

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

豚肉を霜降りにすることによって、余計な味がしなくなります。

茄子チーズを掛けてもいいですね。

具材を千切りにするのは、うどんと具材が絡みやすいようにするためです。

うどんに失礼のないように、淡口醤油を使います。

 


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お味見くにまる

香りを嗅ぐと、ナポリタンかなぁ〜って思いますね。

豚肉と茄子、トマトがあいますねぇ〜。

千切りにした具材がいいです。

 


 

なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、飽きの来ない味に仕上がります。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

 

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

 

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文化放送『くにまるジャパン』

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コチラからもご応募できます。

 

来週もお楽しみに。

 

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 <スープうどん>

毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

2016年5月のテーマは、焼うどん』です。

一般的な焼きうどんは真っ黒な色になりますが、淡口醤油だと色もきれいに仕上がります。

 

5月20日のお料理は・・・、スープうどん』

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今回は、前回までにご紹介したうすくち醬油とトマトの相性を活かした「スープうどん」をご紹介します。

では、スープうどんの作り方です。 1人分

用意するもの

・ベーコン         40グラム

・茄子           30グラム

・ピーマン          1個(15グラム)

・ゆでうどん         1玉

・分葱(小口切り)      1本

・大葉(千切り)       3枚

・刻み海苔         少々

・胡椒           少々

<スープ>

・トマトジュース(無塩) 200cc

・水           100cc

・淡口醤油         20cc

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作り方

1)トマトジュース、水、淡口醤油を合わせてスープを作る。

2)ベーコン、茄子、ピーマンは全て4センチの千切りにし、熱湯にくぐらせて霜降りをする。

3)2)と1)のスープを鍋に入れて火にかけ、ひと煮立ちしたら、ゆでうどんを加えてさっと煮る。

4)器に盛り付け、分葱、大葉、海苔を添えて胡椒をふる。

 

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

大人びた重厚感がありますね。

ベーコンを霜降りするのは、食べやすくするため。霜降りすることによって口の中がクリアな味になります。

具を千切りして太さを合わせることによって、うどんと絡みやすくなります。

 

 

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お味見くにまる

今までのトマトジュースやトマトピューレのソースよりコクを感じます。

千切りにしても味が出るし、食べやすいので箸がとまりません。

 

 


なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、味がすっきり仕上がります。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

 

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

 

〒105-8002

文化放送『くにまるジャパン』

ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。 

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コチラからもご応募できます。

 

来週もお楽しみに。

 

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 <鯖と茄子の焼きうどん>

毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

2016年5月のテーマは、焼うどん』です。

一般的な焼きうどんは真っ黒な色になりますが、淡口醤油だと色もきれいに仕上がります。

 

5月13日のお料理は・・・、鯖と茄子の焼きうどん』

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では、鯖と茄子の焼きうどん〉の作り方です。 1人分

用意するもの

・鯖の水煮缶(身の部分) 60グラム ※汁はソースに使います。

・茄子           1本

・長葱         1/2本

・サラダ油      大さじ1

・ゆでうどん        1玉

・胡椒          少々

・生姜(千切り)      5グラム

・大葉(千切り)      3枚

<ソース>

・鯖の水煮缶(汁)  大さじ1

・トマトピューレ   大さじ3

・淡口醤油      大さじ1弱

・砂糖        小さじ1

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作り方

1)鯖の水煮缶の汁、トマトピューレ、淡口醤油、砂糖を合わせてソースを作る。

2)茄子は縦半分に切り、4等分にして1/2の長さに切る。

3)長葱は切り込みを入れて芯を抜き、幅1センチ、長さ4センチに切る。

4)千切りにした生姜と大葉は、ボウルで混ぜ合わせ水気を切っておく。

5)フライパンにサラダ油をひいて火にかけ、茄子を炒める。

6)油が馴染んだら、ゆでうどんと鯖の身、長葱を加えて炒める。

7)全体をよく炒め合わせたら、合わせておいた1)のソースと胡椒を加えて味を調える。

8)器に盛り付け、4)の千切りにした生姜と大葉を添える。

 

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

鯖と茄子、生姜があいます。

お互いの素材の相性がいいものを見つけるのがコツです。

主役は食材です。そこにちょっとした調味料を使うんです。

 



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お味見くにまる

ほとんどイタリアンですね。

生姜と大葉の千切りが、お上品に見えます。

トマトの味が相まって、茄子の歯ごたえがちょうどいいです。

簡単に手に入るモノだけで、こんなに美味しいモノができちゃうなんて、最高ですね。

 

なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、鯖、茄子、長葱の味を引き出してくれます。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

 

そして今回は特別にもう1冊。

ヒガシマルのうすくち醬油を使ったレシピも載っている野崎さんの新刊『野﨑洋光のやさしいだし』を抽選で10名様にプレゼントいたします。

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番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

〒105-8002

文化放送『くにまるジャパン』

ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。 

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コチラからもご応募できます。

 

来週もお楽しみに。

 

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 <さっぱり焼うどん>

毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

2016年5月のテーマは、焼うどん』です。

一般的な焼きうどんは真っ黒な色になりますが、淡口醤油だと色もきれいに仕上がります。

 

5月6日のお料理は・・・、さっぱり焼うどん』

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では、さっぱり焼うどん〉の作り方です。 1人分

用意するもの

・ハム           40グラム

・えのき茸         40グラム

・分葱           15グラム

・サラダ油       大さじ1

・ゆでうどん         1玉

・塩、胡椒        各少々

・酢          小さじ1

<ソース>

・トマトジュース(無塩)  60cc

・淡口醤油       大さじ1弱

・砂糖         小さじ1

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作り方

1)トマトジュース、淡口醤油、砂糖を合わせてソースを作る。

2)ハム、えのき茸、分葱は長さ5㎝に切る。

3)フライパンにサラダ油をひいて火にかけ、ハム、えのき茸、分葱を炒める。

4)全体に油が馴染んだら、ゆでうどんを加えて炒め合わせる。

5)4)に合わせておいた1)のソースを加え、塩、胡椒で味を調え、仕上げに酢を加える。

 

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

邦丸さんらがよく食べていたのは、油でベチョベチョした焼きうどんだと思いますが、これだとうどんの姿が美しいでしょ。

冷凍うどんのほうが、キレイに仕上がります。

現代の焼きうどんは、こうでなくちゃ!

 

 

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お味見くにまる

これはパスタですね。

トマトソースパスタで、まさにさっぱり!すごくさっぱりしています。

トマトジュースと淡口醤油で、こんな味が出せるんですね。

スナックのママさんが、この焼きうどんをつくってくれたら、通っちゃいますよ。

  

なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、うどんが真っ黒にならず、見た目が美しく仕上がります。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。


そして今回は特別にもう1冊。

ヒガシマルのうすくち醬油を使ったレシピも載っている野崎さんの新刊『野﨑洋光のやさしいだし』を抽選で10名様にプレゼントいたします。

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番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

〒105-8002

文化放送『くにまるジャパン』

ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。 

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コチラからもご応募できます。

 

来週もお楽しみに。

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 <筍桜海老の菜種寄せ>

■毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

2016年4月のテーマは、『春の卵とじ』です。

旬の食材を卵でとじた料理を、ぜひお試しください。

 

4月29日のお料理は・・・、『筍桜海老の菜種寄せ』

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では、〈筍桜海老の菜種寄せ〉の作り方です。 ※2人分

■用意するもの

・卵        3個

・水       60cc

・淡口醤油    10cc

・胡椒      少々

・茹で筍     80g

・干し桜海老   15g

・木の芽      6枚

・サラダ油  小さじ2(10cc)

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■作り方

1)筍は3ミリのいちょう切りにして、お湯でさっと茹で、ザルに上げておく。

2)卵、水、淡口醤油、胡椒をボウルに合わせ、溶きほぐしておく。

3)フライパンにサラダ油を熱し、筍と干し桜海老を炒めていき、火が通ったら、2)溶き卵を鍋に流し入れる。

4)半熟状態で絡ませたら火からはずし、かき混ぜる。

5)器に盛り、木の芽を散らす。

 

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■野崎さんからのワンポイント・アドバイス

この時期、桜海老は生が出てくるので、あれば生の桜海老を使ってください。

筍の食感がいいですよ。

 




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■お味見くにまる

桜海老と木の芽の香りがいいですね。

桜海老って、こんなに味が豊かでしたっけ?

今月、5つの「春の卵とじ」を教えていただきましたけど、どの食材も出汁になるんですね。

 


※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油があれば、いろんな種類の卵とじが簡単に作れます。


だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

 

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

 

〒105-8002

文化放送『くにまるジャパン』

ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。 

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コチラからもご応募できます。

 

来週もお楽しみに。

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