わたしと籠(かご)

くにまる野崎のヒガシマルうすくち道場の最近のブログ記事

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 <たまねぎとセロリのスープ煮>

毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

2016年9月のテーマは、鶏もも肉で出汁を取ったうすくち野菜スープ』です。

ヘルシーで温まるレシピをご紹介します。

 

923日のお料理は・・・、たまねぎとセロリのスープ煮』

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まずは、基本となる鶏スープ〉の作り方です。 2人分

用意するもの

・鶏もも肉(1枚) 200グラム

・煮干し       10グラム

・鰹節        10グラム

・長葱        30グラム

・出汁昆布       5グラム

・水        800cc

 

・淡口醤油      40cc

・酒         20cc

・豆板醤   小さじ1/2

・ラー油       少々

 

作り方

1)鶏もも肉は熱湯で霜降りをし、冷水にとり、軽く水洗いをして水気を切る。

2)鍋に水600ccと鶏もも肉、煮干し、鰹節、長葱、出汁昆布を入れ、火にかける。(※鶏肉が水に浸る鍋を使用する)

3)沸騰したら水200ccを入れ、火力をごく弱火にしてアクをすくいながら、15分茹で、鶏肉を取りだし、火を止めそのまま冷まし、濾す。

4)濾した汁600ccを、淡口醤油、酒、豆板醤、ラー油と合わせる。

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つづて、たまねぎとセロリのスープ煮〉の作り方です。 2人分

用意するもの

・たまねぎ(大・1/2個) 200グラム

・セロリ            1本

・ニラ             6本

・胡椒             適量

・茹で鶏            1枚(スープを作った時のもの)

・先ほど作った鶏スープ  約660cc

 

作り方

1)たまねぎはスライスし、水に放し水気を切る。

2)セロリは斜めにスライスする。ニラは5センチに切っておく。

3)茹で鶏はスライスしておく。

4)鍋に鶏スープと1)のたまねぎ、2)のセロリ、ニラ、3)の鶏肉スライスを入れて火にかけ、温まったら仕上がりに胡椒を振る。

 

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

今回は、セロリがポイントになっています。

苦味、臭みをうまく入れることで、味が決まってくるんですよ。

歯ごたえも味を引き付けるんです。

淡口醤油の特徴を活かすと、良い仕上がりになるんです。

 


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お味見くにまる

セロリとニラのみどりがきれいですね。

たまねぎ、ニラ、セロリで、スープの味も全然違ってきますね。

野菜の歯ごたえもいい。

 


なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、飽きの来ない味に仕上がります。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

 

〒105-8002
文化放送『くにまるジャパン』
ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。

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コチラからもご応募できます。

 

来週もお楽しみに。

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 <もやしとニンジンのスープ煮>

毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

2016年9月のテーマは、鶏もも肉で出汁を取ったうすくち野菜スープ』です。

ヘルシーで温まるレシピをご紹介します。

 

916日のお料理は・・・、もやしとニンジンのスープ煮』

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まずは、基本となる鶏スープ〉の作り方です。 2人分

用意するもの

・鶏もも肉(1枚) 200グラム

・煮干し       10グラム

・鰹節        10グラム

・長葱        30グラム

・出汁昆布       5グラム

・水        800cc

 

・淡口醤油      40cc

・酒         20cc

・豆板醤   小さじ1/2

・ラー油       少々

 

作り方

1)鶏もも肉は熱湯で霜降りをし、冷水にとり、軽く水洗いをして水気を切る。

2)鍋に水600ccと鶏もも肉、煮干し、鰹節、長葱、出汁昆布を入れ、火にかける。(※鶏肉が水に浸る鍋を使用する)

3)沸騰したら水200ccを入れ、火力をごく弱火にしてアクをすくいながら、15分茹で、鶏肉を取りだし、火を止めそのまま冷まし、濾す。

4)濾した汁600ccを、淡口醤油、酒、豆板醤、ラー油と合わせる。

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つづて、もやしとニンジンのスープ煮〉の作り方です。 2人分

用意するもの

・もやし         100グラム

・人参          120グラム

・分葱            5本

・茗荷            2個

・茹で鶏           1枚(スープを作った時のもの)

・先ほど作った鶏スープ 約660cc

 

作り方

1)人参は皮をむかず、葉元を切り、縦4つに切り、芯の堅い部分を切り落とし3ミリにスライスし、さっと茹でておく。

2)もやしの根を取り、さっと茹でる。

3)分葱は12センチくらいに切る。茹で鶏はスライスしておく。

4)鍋に鶏スープと人参、もやし、分葱、鶏肉スライスを入れて温め、仕上がりにスライスした茗荷を入れる。

 

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

淡口醤油にキレがあるから、野菜を引き立てています。

このスープで、野菜がたくさん食べられるでしょ。それは程よい食感を残しているからです。

ご飯(主食)に対して、飽きのこない料理が作れれば幸せなんです。

これ、ホントはラーメンのスープなんです。申し訳ないけど、こっちのほうが美味しいでしょ。

 

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お味見くにまる

今月は、共通のスープを使っていますが、具材によってこんなにも味が違うんですね。

見事です!

中華麺入れれば、和風タンメンですよ。

野菜の甘味も感じられます。

 

なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、味がスッキリ仕上がります。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

 

〒105-8002
文化放送『くにまるジャパン』
ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。

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コチラからもご応募できます。

 

来週もお楽しみに。

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 <ズッキーニと卵のスープ煮>

毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

2016年9月のテーマは、鶏もも肉で出汁を取ったうすくち野菜スープ』です。

ヘルシーで温まるレシピをご紹介します。

 

99日のお料理は・・・、ズッキーニと卵のスープ煮』

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まずは、基本となる鶏スープ〉の作り方です。 2人分

用意するもの

・鶏もも肉(1枚) 200グラム

・煮干し       10グラム

・鰹節        10グラム

・長葱        30グラム

・出汁昆布       5グラム

・水        800cc

 

・淡口醤油      40cc

・酒         20cc

・豆板醤   小さじ1/2

・ラー油       少々

 

作り方

1)鶏もも肉は熱湯で霜降りをし、冷水にとり、軽く水洗いをして水気を切る。

2)鍋に水600ccと鶏もも肉、煮干し、鰹節、長葱、出汁昆布を入れ、火にかける。(※鶏肉が水に浸る鍋を使用する)

3)沸騰したら水200ccを入れ、火力をごく弱火にしてアクをすくいながら、15分茹で、鶏肉を取りだし、火を止めそのまま冷まし、濾す。

4)濾した汁600ccを、淡口醤油、酒、豆板醤、ラー油と合わせる。

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つづて、ズッキーニと卵のスープ煮〉の作り方です。 2人分

用意するもの

・ズッキーニ         1本

・クレソン          1束

・卵             2個

・茹で鶏           1枚(スープを作った時のもの)

・先ほど作った鶏スープ 約660cc

 

作り方

1)ズッキーニはガク、底の部分をカットし、縦半分に切り、2〜3ミリにスライスしてさっとお湯に通す。

2)7分卵をつくる。常温にもどした卵を沸騰したお湯の中に入れ、7分茹で、水に落とし、殻を剥くと7分卵ができあがる。

3)クレソンは2つに切る。

4)鍋に鶏スープとスライスした茹で鶏、1)のズッキーニ、2)の7分卵、3)のクレソンを全部合わせ、火にかけ温まったら完成。

 

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

スープは、鰹節、煮干し、出汁昆布を入れて、コクを出しています。

前回と同じスープなのに、同じ味がしないでしょ。

味を邪魔しないのが、淡口醤油の良さですね。

クレソンは加熱すると美味しいんです。

10月に向かって、栄養をつけてください。

 

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お味見くにまる

ズッキーニの色がきれいですね。

味がしみて、歯ごたえも残ってます。

味わいも深い。

7分卵がまるごと入ってる。

このシンプルさがいいんだよなぁ〜。

 

なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、スープの色も澄んでいて美しく仕上がります。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!


〒105-8002
文化放送『くにまるジャパン』
ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。

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コチラからもご応募できます。

 

来週もお楽しみに。

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 <茄子と豆腐のスープ煮>

毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

2016年9月のテーマは、鶏もも肉で出汁を取ったうすくち野菜スープ』です。

ヘルシーで温まるレシピをご紹介します。

 

92日のお料理は・・・、茄子と豆腐のスープ煮』

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まずは、基本となる鶏スープ〉の作り方です。 2人分

用意するもの

・鶏もも肉(1枚) 200グラム

・煮干し       10グラム

・鰹節        10グラム

・長葱        30グラム

・出汁昆布       5グラム

・水        800cc

 

・淡口醤油      40cc

・酒         20cc

・豆板醤   小さじ1/2

・ラー油       少々

 

作り方

1)鶏もも肉は熱湯で霜降りをし、冷水にとり、軽く水洗いをして水気を切る。

2)鍋に水600ccと鶏もも肉、煮干し、鰹節、長葱、出汁昆布を入れ、火にかける。(※鶏肉が水に浸る鍋を使用する)

3)沸騰したら水200ccを入れ、火力をごく弱火にしてアクをすくいながら、15分茹で、鶏肉を取りだし、火を止めそのまま冷まし、濾す。

4)濾した汁600ccを、淡口醤油、酒、豆板醤、ラー油と合わせる。

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つづて、茄子と豆腐のスープ煮〉の作り方です。 2人分

用意するもの

・茄子            2本

・豆腐          1/2丁(木綿でも、絹ごしでもOK)

・貝割れ大根         1パック

・長葱            1本

・大葉            3枚

・サラダ油       大さじ2

・茹で鶏           1枚(スープを作った時のもの)

・胡椒            適量

・先ほど作った鶏スープ 約660cc

 

作り方

1)茄子はガクを取り、縦半分に切りさらに半分に切り、フライパンに油を熱し炒め、半分ほど火が通ったら、ザルに取り、お湯をかけ油抜きする。

2)長葱は10センチに切り、縦に十字に切り、芯を抜く。貝割れ大根は種殻をとり根元を切っておく。豆腐は、手でちぎって一口大にする。

3)先ほど作った鶏スープに、1)の茄子、2)の長葱、貝割れ大根、スライスした茹で鶏、豆腐を入れ、温まったら大葉をちぎり入れる。

4)好みで胡椒を振る。

 

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

夏の疲れがとれるでしょ。

素麺や煮麺にしてもいいですね。

淡口醤油は旨すぎず、気持いいのがいいんです。

余分なものは入っていないのに、こんなにおいしくなります。

基本のスープを作ったら、あとは自由に具材を入れて楽しんでください。

 

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お味見くにまる

いい香りですねぇ〜。

バテてるときに温かいものはいいですよ。

茄子がスープにあって、コレがうまい!

クタクタにならずに、歯ごたえがあっていいです。

ご飯にも合います。

 

なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油が茄子、貝割れ、長葱などの素材の本来の味を引き出しています。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!


〒105-8002
文化放送『くにまるジャパン』
ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。

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コチラからもご応募できます。

 

来週もお楽しみに。

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 <トマト葱素麺>

■毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

2016年8月のテーマは、『夏を乗り切るさっぱり素麺』です。

今月は、夏場をのりきるさっぱりした素麺のレシピをご紹介します。

 

8月26日のお料理は・・・、『トマト葱素麺』

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では、〈トマト葱素麺〉の作り方です。 ※2人分

■用意するもの

・素麺       4束

・トマト     25グラム(およそ1/8個)

・青葱       5本

・新生姜     40グラム

・大葉       4枚

<つゆ(汁)>

・水      400cc

・煮干し      2本

・鰹節      10グラム

・出汁昆布     5グラム

・淡口醤油    40cc

・酒       10cc

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■作り方

1)水、煮干し、鰹節、出汁昆布、淡口醤油、酒を鍋に合わせ火にかける。沸騰したら、火を弱め、3分煮出し、火を止める。5分ほどおき、冷めてから濾す。

2)トマトは1.5センチの小角に切る。新生姜は粗みじんに切る。青葱は小口に切り、ふきんに包み水洗いしてから水気を切っておく。大葉は手でちぎる。トマト、新生姜、青葱、大葉は合わせておく。

3)素麺を茹で、冷し、水気を切り、器に盛り、汁を張り、先ほど合わせた野菜をのせる。

 

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■野崎さんからのワンポイント・アドバイス

今回ベースとなった出汁(麺つゆ)は、多めに作っておけば、3日くらいは持ちますので作りおきしておくと重宝します。

麺つゆは、さっぱりとコクを出すために煮干を使いました。

 



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■お味見くにまる

トマトの赤と青葱や大葉の緑がキレイですね。

トマトの酸味が絶妙です!

 



なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、飽きの来ない味に仕上がります。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

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〒105-8002
文化放送『くにまるジャパン』
ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。

コチラからもご応募できます。

 

来週もお楽しみに。

 

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 <浅蜊冷し素麺>

■毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

2016年8月のテーマは、『夏を乗り切るさっぱり素麺』です。

今月は、夏場をのりきるさっぱりした素麺のレシピをご紹介します。

 

8月19日のお料理は・・・、『浅蜊冷し素麺』

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では、〈浅蜊冷し素麺〉の作り方です。 ※2人分

■用意するもの

・素麺       4束

・浅蜊     300グラム

・茗荷       2個

・大葉       4枚

・長葱     1/4本

・ニラ       5本

・胡椒      少々

<つゆ(汁)>

・水      400cc

・煮干し      2本

・出汁昆布     5グラム

・淡口醤油    40cc

・酒       10cc

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■作り方

1)茗荷は縦半分に切り千切りにする。ニラは5センチに切る。

2)砂抜きした浅蜊と水、煮干し、出汁昆布、淡口醤油、酒を、鍋に合わせ火にかける。ひと煮立ちしたら濾し、浅蜊を取り出す。濾した汁に1)の茗荷とニラを入れ、冷ます。

3)長葱は小口に切り、ふきんに包み、水洗いして、水気を絞っておく。大葉は手でちぎっておく。

4)素麺を茹で冷し水気を切り、器に盛り、汁を張り、浅蜊を盛り、3)の大葉と長葱を散らす。

5)好みで胡椒を振る。

 

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■野崎さんからのワンポイント・アドバイス

ニラは炒めると、匂いがでてしまいます。

浅蜊の持つ味の深さがポイントです。

バターやオイルを入れない美味しさを味わってください。

ちょっとした組み合わせの違いで、味のバリエーションが広がります。

 


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■お味見くにまる

ニラの緑が強調されて鮮やかになっています。

浅蜊にもニラの香りがうつっていいですね。

冷めても浅蜊のジュワッとした感じが残ってるんですね。

素麺がないのもありですね。そのかわりキリッと冷えた日本酒があると嬉しいです。

夏は、このパターンで素麺を楽しむのもいいですね。

 

なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、味がスッキリ仕上がります。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

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〒105-8002
文化放送『くにまるジャパン』
ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。

コチラからもご応募できます。

 

来週もお楽しみに。

 

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 <蓴菜玉子素麺>

■毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

2016年8月のテーマは、『夏を乗り切るさっぱり素麺』です。

今月は、夏場をのりきるさっぱりした素麺のレシピをご紹介します。


8月12日のお料理は・・・、『蓴菜玉子素麺』

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では、〈蓴菜(じゅんさい)玉子素麺〉の作り方です。 ※2人分

■用意するもの

・素麺           4束

・温泉玉子         2個

菜(じゅんさい)  100グラム

・オクラ          4本

・青柚子         適量

・長葱         1/4本

<つゆ(汁)>

・水          400cc

・煮干し          2本

・鰹節          10グラム

・出汁昆布         5グラム

・淡口醤油        40cc

・酒           10cc

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■作り方

1)水、煮干し、鰹節、出汁昆布、淡口醤油、酒を鍋に合わせ火にかける。沸騰したら火を弱め3分煮出し、火を止め、5分ほどおき、冷めてから濾す。

2)オクラは2.5センチに切り、竹串で種を押し出して取り、さっと茹でて小口に切っておく。長葱も小口に切っておく。

3)蓴菜(じゅんさい)はサッとお湯で茹で冷水に取り水気を切る。

4)素麺を茹で、冷し、水気を切り、器に盛り、1)の汁(麺つゆ)を張り、温泉玉子、3)の蓴菜(じゅんさい)、4)のオクラ、長葱を盛り、青柚子をすってのせる。

 

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■野崎さんからのワンポイント・アドバイス

1/10の淡口醤油とお酒でこの味が楽しめます。

青ゆずは、なければなくてもいいです。胡椒や七味などお好みの香辛料をふってもいいですね。

蓴菜がない場合は、もずくやなめこでもいいですね。

喉ごしを楽しんでください。

口離れがいい感じしませんか?品格がある味に仕上がっていると思います。

 

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■お味見くにまる

お吸い物みたい!

蓴菜が涼しげで目にも鮮やかです。

温泉玉子の白身と蓴菜のトロトロがおいしい!

目でも味わえますね。

 

なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油が、菜(じゅんさい)、オクラなどの素材の本来の味を引き出してくれます。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

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〒105-8002
文化放送『くにまるジャパン』
ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。

コチラからもご応募できます。


 来週もお楽しみに。

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 <豆腐道明寺揚げ>

毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

2016年7月のテーマは、『変わり揚げ出し豆腐』です。

今月は、夏場にコクがあってさっぱりした揚げ出し豆腐のレシピをご紹介します。

 

7月29日のお料理は・・・、『豆腐道明寺揚げ』

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では、〈豆腐道明寺揚げ〉の作り方です。 2人分

用意するもの

・豆腐        50グラム×4個(豆腐半丁を4等分した大きさ)
             ※絹ごし・木綿どちらでも可

・道明寺粉      30グラム

・小麦粉       適量

・卵白        卵1個分の卵白

・三つ葉        3本

・ヤングコーン     2本

・大根おろし     20グラム

・葱のみじんぎり   10グラム

・揚げ油       適量

<旨出汁>

・水        200cc

・淡口醤油      25cc

・味醂        25cc

・削り節        6グラム

・昆布         5グラム

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作り方

1)豆腐はザルにのせ、15分置き水気を切る。

2)水、淡口醤油、味醂、削り節、昆布を鍋に合わせ中火で火にかける。ひと煮立ちしたら火を弱め1分間煮出し、火を止め粗熱がとれたら濾す。

3)豆腐に小麦粉をまぶし、布濾しした卵白をつけ、道明寺粉をまぶしておく。

4)揚げ油を160度にして、豆腐を入れ、3分揚げる。(揚げ終る直前に少し強火にして、豆腐の揚げ上がりの油の温度は180度になるようにする。)

5)ヤングコーンを一緒に揚げておく。

6)大根おろしとみじん切りにした葱を混ぜる。

7)豆腐を器に盛り、旨出汁を温めて張り、三つ葉を散らし、6)の葱おろしを乗せ、5)のヤングコーンを添える。

 

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

季節の食材を取り入れて、どのように食べるかも楽しみたいですよね。

生のヤングコーンは、甘みが美味しいです。

青ゆずが出てきたら、これを使うのもいいですね。

 



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お味見くにまる

この衣すごい!

今回のシリーズの中で一番パンチがあります。

ヤングコーンも甘くて美味しい。

柚子胡椒を添えてもいいかもしれませんね。

 


なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油があれば、色々な種類の揚げ出し豆腐を簡単に作ることができます。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

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〒105-8002
文化放送『くにまるジャパン』
ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。

コチラからもご応募できます。

 


ヒガシマル醤油からのお知らせです。

ヒガシマル醤油の限定醸造うすくち醬油『龍野乃刻(たつののとき)』の予約が、今年も開始されました。

1年に一度だけしか作らない通販限定商品です。

商品の詳細とお申し込みはヒガシマル醤油ウェブサイト(こちら)でご確認ください。

 

来週もお楽しみに。

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 <豆腐土佐揚げ>

毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

2016年7月のテーマは、『変わり揚げ出し豆腐』です。

今月は、夏場にコクがあってさっぱりした揚げ出し豆腐のレシピをご紹介します。

 

7月22日のお料理は・・・、豆腐土佐揚げ

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では、〈豆腐土佐揚げ〉の作り方です。 2人分

用意するもの

・豆腐        50グラム×4個(豆腐半丁を4等分した大きさ)
             ※絹ごし・木綿どちらでも可

・鰹節        10グラム

・小麦粉       適量

・卵白        卵1個分の卵白

・アスパラ       2本

・大根おろし     20グラム

・豆板醤       少々

・揚げ油       適量

<旨出汁>

・水        200cc

・淡口醤油      25cc

・味醂        25cc

・削り節        6グラム

・昆布         5グラム

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作り方

1)豆腐はザルにのせ、15分置き水気を切る。

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2)水、淡口醤油、味醂、削り節、昆布を鍋に合わせ中火で火にかける。ひと煮立ちしたら火を弱め1分間煮出し、火を止め粗熱がとれたら濾す。

3)鰹節をフライパンで空炒りして、冷めたら手で握り粗めの粉鰹にしておく。

4)豆腐に小麦粉をまぶし、布濾しした卵白をつけ、3)の粉鰹をまぶす。

5)揚げ油を160度にして、豆腐を入れ、3分揚げる。(揚げ終る直前に少し強火にして、豆腐の揚げ上がりの油の温度は180度になるようにする。)

6)アスパラを5センチに切り、一緒に揚げておく。

7)旨出汁を温めて、豆板醤を入れ、器に盛った豆腐にかけ、大根おろし、アスパラを添える。

 

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

豆板醤を使ったのは、辛味があったほうが夏向きになります。

夏場は、ピリッ!としたものを欲しくなりますからね。

食べていると、暑いけどスッキリしませんか?

豆板醤、ラー油、七味などを変えるだけで、簡単に味の変化が楽しめます。

 


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お味見くにまる

香りがすごく香ばしくて、鰹節のいい香りがします。

豆腐には悪いですが、この衣がうまいです!

食感はパリパリしてて、後を引きます。

アスパラの素揚げも、緑がキレイで際立ちますね。柔らかさもちょうどいい。

冷やごはんにを浸しながら食べると......、やめられません!

 

なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、旨汁をかけたアスパラや豆腐の色も美しく仕上がります。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

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〒105-8002
文化放送『くにまるジャパン』
ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。

コチラからもご応募できます。


 

ヒガシマル醤油からのお知らせです。

ヒガシマル醤油の限定醸造うすくち醬油『龍野乃刻(たつののとき)』の予約が、今年も開始されました。

1年に一度だけしか作らない通販限定商品です。

商品の詳細とお申し込みはヒガシマル醤油ウェブサイト(こちら)でご確認ください。

 

来週もお楽しみに。

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 <東坡豆腐>

毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

2016年7月のテーマは、『変わり揚げ出し豆腐』です。

今月は、夏場にコクがあってさっぱりした揚げ出し豆腐のレシピをご紹介します。

 

7月15日のお料理は・・・、『東坡豆腐』

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では、〈東坡豆腐(とうばどうふ)〉の作り方です。 2人分

用意するもの

・豆腐        50グラム×4個(豆腐半丁を4等分した大きさ)
             ※絹ごし・木綿どちらでも可

・車麩        10グラム

・小麦粉       適量

・卵白        卵1個分の卵白

・ししとう       4本

・大根おろし     20グラム

・七味        少々

・揚げ油       適量

<旨出汁>

・水        200cc

・淡口醤油      25cc

・味醂        25cc

・削り節        6グラム

・昆布         5グラム

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作り方

1)豆腐はザルにのせ、15分置き水気を切る。

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2)水、淡口醤油、味醂、削り節、昆布を鍋に合わせ中火で火にかける。ひと煮立ちしたら火を弱め1分間煮出し、火を止め粗熱がとれたら濾す。

3)車麩をおろし金でおろし、粉にする。

4)豆腐に小麦粉をまぶし、布濾しした卵白をつけ、3)の麩の粉をまぶす。

5)揚げ油を160度にして、豆腐を入れ、3分揚げる。(揚げ終る直前に少し強火にして、豆腐の揚げ上がりの油の温度は180度になるようにする。)

6)ししとうも揚げる。

7)豆腐とししとうを器に盛り、旨出汁を温めて、汁を張り、大根おろしを添え、七味を振る。

 

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

北大路魯山人が愛した味です。

麩はデンプンがないため、口離れが良くなります。

さっぱりした夏向きの味に仕上がります。

淡口醤油が、爽やかさを演出してくれます。

 


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お味見くにまる

麸を衣にすることで、カリッとなりますね。

この食感ははじめてです。

しみじみ......、おいしい。

 


なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、味がスッキリ仕上がります。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

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〒105-8002
文化放送『くにまるジャパン』
ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。

コチラからもご応募できます。

 


ヒガシマル醤油からのお知らせです。

ヒガシマル醤油の限定醸造うすくち醬油『龍野乃刻(たつののとき)』の予約が、今年も開始されました。

1年に一度だけしか作らない通販限定商品です。

商品の詳細とお申し込みはヒガシマル醤油ウェブサイト(こちら)でご確認ください。

 

来週もお楽しみに。

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