あ・・・開かない!

アクティビスト・ジャパンの最近のブログ記事

ピアニストで作曲家 奥田弦さん

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2001年10月生まれの13歳。埼玉県出身。

3歳の時におもちゃのピアノで遊んだのをきっかけに、音楽に夢中に。

4歳でジャズに出会い、5歳ら生のピアノを弾くようになり、作曲も始める。

やがて、その演奏力が話題となり、7歳にしてソロコンサートを開催。

10歳で上最年少ピアニストとしてCDデビュー。

学1年生で史上最年少作曲家としてJASRACメンバーに登録。

ルバム「ボナペティ!」奥田弦とゆかいな学校ジャズ・ピアノ」他、

CDも絶賛発売中。

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今日は文化放送12階にある文化放送メディアプラスホールでグランドピアノを使って

たっぷりと生演奏をしていただきました。

株式会社「FROM BASE!」代表取締役 上野啓輔さん

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1986年生まれ。身長193センチの長身右腕としてプロ注目投手として活躍。

8歳で単身渡米し、独立リーグからテキサスレンジャーズと契約。

メジャーには上がれなかったが中継ぎとして3年間プレー。

帰国後は四国独立リーグに2年間所属後、ヤクルトに入団。

現役を引退後、株式会社「FROM BASE!」を設立。


今日はオリジナル道具のグローブについて

お兄様の上の幸輔さんと共にお話を伺いました。


株式会社「FROM BASE!」のHPはコチラから!

ビッグイシュー基金 長谷川知宏さん

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1983年、埼玉県越谷市生まれ。
慶応大学総合政策学部を卒業後、2008年に株式会社リクルートに入社。
2010年に有限会社ビッグイシュー日本に転職し、
翌年2月からNPO法人ビッグイシュー基金スタッフとなる。
ホームレスの自立支援として、路上から抜け出すための
「路上脱出ガイド」の作成や配布、若者ホームレス問題に取り組むための
支援ネットワークづくりや「若者ホームレス白書2」の発行、
ホームレスのサッカーチーム「野武士ジャパン」の応援等に取り組まれ、
去年から様々な背景を持つ当事者が交流するサッカー大会
「ダイバーシティカップ」の開催に力を注ぐ。

キセキノメイシ 鬼頭秀彰さん

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1965年、愛知県名古屋市生まれ。

愛知大学経済学科を卒業後、商社での営業職を経て、

経営コンサルティング会社に入社。

2010年、中小製造業専門の営業コンサルタントとして独立し、

「ザクセスコンサルティング株式会社を設立。

本業のコンサルティング業に加えて、2011年にスタートされた

社会福祉プロジェクト「キセキノメイシ」が口コミで広がり、

大きな反響を呼んでいる。


今日はキセキノメイシの文字を書いている方の生の声も交えてお送りしました。


キセキノメイシの公式HPはコチラ

落語家・三遊亭竜楽師匠

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1958年群馬県生まれ。中央大学法学部を卒業後、5代目三遊亭円楽師匠に弟子入り。

1992年に真打に。2008年にイタリア語での落語公演を皮切りに、

現在まで9か国を訪れ、百回以上の海外公演を敢行。

世界に類を見ない、日本固有の話芸、落語を発信し続けている。

 

DVD「三遊亭竜楽の7か国語RAKUGO」は税込3437円で好評発売中です。

また7月27日には千代田区立幸町ホールで

三遊亭竜楽師匠の独演会があります。

詳しくは三遊亭竜楽師匠のHPをご覧ください。


三遊亭竜楽師匠のHPはコチラ

JTB時刻表 17代目編集長 大内学さん

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月刊誌のJTB時刻表は、1925年(大正14年)の4月に汽車時刻表の名称で創刊。

80年代は200万部を売り上げ、多くの試練を乗り越え今年で91周年。

今も月平均で9万部の売り上げを誇る。

 

そのJTB時刻表の17代目の編集長である大内学さんは、

大学卒業後、株式会社日本交通公社、現在の株式会社ジェイティービーに入社。

出版事業局時刻表編集部に配属され、JRチームで地元の常磐線の担当からスタート。

その後、東海道・山陽本線、北陸本線、九州等を担当。

広告部での4年間の勤務を経て、編集部に戻り、2013年に副編集長に。

そして2014年4月から編集長に就任。

ロッツ株式会社 富山よしのぶさん

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1971年、大阪府大阪市生まれ。

名門ボストン大学を卒業後、イギリスのオックスフォード大学大学院を経て

ペンシルベニア大学大学院を卒業。

貿易コンサルティング事業を展開する一方、4年前まで

「大蛇が村にやってきた」というお笑い芸人コンビを組み活動。

東日本大震災発生以降、被災地に入り支援活動を開始。

物資運搬、船の手配、炊き出し、ボランティア運搬など数々のボランティアを行う。

また、患者中心の「かかりつけ薬局」、復興特区第一号として

「日本初の訪問リハビリ単独型ステーション」など、被災地初の健康産業のモデル事業を展開。

今年の6月から陸前高田市で温浴施設「玉乃湯」の運営に乗り出し、

予防医療、予防会後に力を注いでいる。

 

代表をお勤めのロッツ株式会社のHPはコチラ

シティ・ライツ代表 平塚千穂子さん

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1972年生まれ。東京出身。

早稲田大学教育学部教育学科卒業後、飲食店や映画館に勤務され、

2001年「シティ・ライツ」を設立。

視覚障がい者の方にも映画の素晴らしさを味わって頂くための

様々なボランティア活動の一環として、一昨年、北区にある

京浜東北線の上中里の駅前に「アートスペース・チュプキ」を開くが、

事情により退去することに。

現在は「ユニバーサルシアター・CINEMA Chupki TABATA 」実現に向け、

活動している。

 

シティ・ライツのHPはコチラ

竹島水族館館長 小林龍二さん

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1981年 愛知県蒲群市生まれ。現在35歳。

地元の高校を卒業後、岩手県の北里大学水産学部、

現在の海洋生命科学部を卒業され、竹島水族館の職員に。

しかし、当時の竹島水族館はガラガラで、愛知万博が行われた

2005年には、入場者数が年間12万人まで落ち込む。

2009年、主任になった小林さんは飼育員の意識改革と

展示のリニューアルに努め、入場者数は右肩上がりに。

そして、去年の4月、34歳で館長に就任されると、昨年度の入場者数は

過去最高の34万人台に。

 

今日は、なぜ、竹島水族館が、今こんなにも大人気となっているのかお聞きしました。

 

竹島水族館の公式HPはコチラ

味の素ゼネラルフーヅ 尾崎和人さん

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1963年生まれ。名古屋大農学部農芸化学科を修了したのち

味の素ゼネラルフーヅに入社。コーヒーの製造条件と

香り以外の化学成分の研究を始める。

後に香りの研究に取り組まれ、1991年、ドイツに留学し、

コーヒーの香りの先端技術を習得。

1992年からは香りの研究をベースに、並行して、

インスタント、レギュラー、液体などのコーヒーの技術開発、

また、これらの製品の化学成分と美味しさの研究などに取り組まれる。

 

今日は、AGFで去年から導入された独自の焙煎法「T²ACMI」の特徴や

多くの人が美味しいと感じるコーヒーの成分を分析することなどを伺いました。

 

味の素ゼネラルフーヅのHPはコチラ

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