終わりよければ・・・(放送終了)

くにまる野崎のヒガシマルうすくち道場の最近のブログ記事

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 <豚うどん>

毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

 毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

 11月のテーマは、『野菜スープで作る淡口レシピ』です。

 冷蔵庫の残り野菜をうまく活用して、淡口醤油で上品に仕上げる一品です。

 

 11月6日のお料理は・・・、『豚うどん』

higasimaruQR201511_005264.jpg 

では、〈豚うどん〉の作り方です。 ※2人分

ベースとなる野菜スープ

□用意するもの

・大根       50グラム

・人参       30グラム

・長葱       50グラム

・キャベツ     30グラム

・牛蒡       20グラム

・水       600cc

・昆布        7センチ角 1枚

・淡口醤油     30cc

   ※もちろん他の野菜を入れてもかまいません。

□作り方

1)大根・人参・牛蒡は適当な大きさ(少し小さめ)にスライスする。

2)長葱・キャベツはザク切りにし、鍋に水と昆布と一緒に入れて火にかけ、沸騰したら弱火で10分煮て、昆布を取り出す。

3)煮た野菜をザルに取り、汁と分ける。

4)野菜は、フードプロセッサーかミキサーでペースト状にし、煮汁にのばして野菜スープを作る。淡口醤油で味を調える。

  (※目安は、煮汁500cc+野菜ペースト170グラムくらい)

 

「豚うどん」

用意するもの

・豚のスライス  100グラム

・椎茸        2個

・うどん       2玉

・野菜スープ   650~700cc

・胡椒        適量

 higasimaruQR201511_005271.jpg

作り方

1)豚スライスは5センチに切り、熱湯で椎茸とともに霜降りをする。

  (100度のお湯で10秒くらい)

2)鍋に野菜スープ、1)、茹でたうどんを入れて火にかけ、沸騰したら器に盛り、胡椒をふる。


higasimaruQR201511_005270.jpg

野崎さんからのワンポイント・アドバイス

 野菜スープは、白菜でも、何でも入れていただいて結構です。

 野菜の甘味を感じてください。

 このスープを多めに作って、冷凍庫に保存しておけば、いつでも簡単に食べられます。

 








higasimaruQR201511_005269.jpg

お味見くにまる

 香りがいい〜。

 野菜の出汁が出ているんですね。

 ペースト状にしたことで、野菜が苦手な方でも食べられますし、なにより温まりますなぁ〜。

淡口醤油だけで、こんな味わいになるなんて・・・。






 

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、汁が澄んでいて美しく仕上げることができます。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、新しいレシピ本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

 

〒105-8002

文化放送『くにまるジャパン』

ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。 

higasimaruQR201511_005266.jpg

 

コチラからもご応募できます。

 

来週もお楽しみに。

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 <鮭の炊きおこわ>

毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

 毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

 10月のテーマは、『炊きおこわ』です。

 「おこわ」というと、難しいイメージがあるかもしれませんが、炊飯器で簡単に作れます。

 

 10月30日のお料理は・・・、『鮭の炊きおこわ』

higashimaru201510_005086.jpg

では、〈鮭の炊きおこわ〉の作り方です。 2人分

用意するもの

・もち米       2合

・甘塩鮭(切り身)  2枚

・炒り白胡麻  大さじ

・三つ葉      10本

※イクラ     お好みで

<炊き地>

・水       230cc

・淡口醤油     30cc

・酒        30cc

higashimaru201510_005074.jpg

作り方

1)もち米は洗って水に15分間浸し、ザルに上げて15分間おく。

2)甘塩鮭は、焼いて、ほぐしておく。

3)三つ葉は3センチの長さに切る。

4)炊飯器に、水230cc、淡口醤油30cc、酒30ccの炊き地と1)を入れ早炊きモードで炊飯する。

5)炊き上がったら、2)、3)、炒り白胡麻を入れて、5分蒸らし、混ぜ合わせる。

higashimaru201510_005079.jpgのサムネール画像

※お好みでイクラを添えれば「親子おこわ」になります。





 

higashimaru201510_005077.jpg

野崎さんからのワンポイント・アドバイス

 生鮭だと塩をしておかないとおいしくなりません。

 この時季の新米と鮭を召し上がっていただき、季節を食べる幸せを感じて欲しいと思います。

 日本人が食べるご飯という気がします。

 

higashimaru201510_005080.jpg

お味見くにまる

 甘塩の焼き鮭が香ばしいです。

 鮭も炊き込むのかと思っていましたが、これはいい。

 イクラをのせると・・・、おこわとイクラの赤が目にも美味しいです。

 これはうまいに決まってます!

 これでパーティできますね。

 

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油があれば、これまで紹介した様々なおこわを作ることができます。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、新しいレシピ本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

 

〒105-8002

文化放送『くにまるジャパン』

ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。 

higashimaru201510_005081.jpg


コチラからもご応募できます。

 

来週もお楽しみに。

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 <茗荷炊きおこわ>

毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

 毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

 10月のテーマは、『炊きおこわ』です。

 「おこわ」というと、難しいイメージがあるかもしれませんが、炊飯器で簡単に作れます。


 10月23日のお料理は・・・、『茗荷炊きおこわ』

higashimaru201510_005085.jpg

では、〈茗荷炊きおこわ〉の作り方です。 2人分

用意するもの

・もち米    2合

・茗荷     4個

・油揚げ    1枚

<炊き地>

・水    230cc

・淡口醤油  30cc

・酒     30cc

higashimaru201510_005069.jpg

作り方

1)もち米は洗って水に15分間浸し、ザルに上げて15分間おく。

2)茗荷は小口切りにして水で洗い、水気を切る。

3)油揚げは、ごく細かく刻み、熱湯に浸して油抜きをして水気を切る。

4)炊飯器に水230cc、淡口醤油30cc、酒30ccの炊き地と、1)、3)を入れ早炊きモードで炊飯する。

5)炊き上がったら2)を入れて、5分蒸らす。

 

higashimaru201510_005071.jpg

野崎さんからのワンポイント・アドバイス

 茗荷は夏のイメージがありますが、秋茗荷というのがあって、これが今、旬なんです。

 茗荷は火を入れ過ぎないほうが美味しい。なので最後に入れます。

 シーズンが終わると、来年の夏まで茗荷はありませんので、しみじみ味わってください。

 

higashimaru201510_005070.jpg

お味見くにまる

 茗荷が主役のおこわですね。

 私(邦丸)は、このおこわが一番好きかも。

 ゆっくり、じっくり味わいたいです。

 

 

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、飽きの来ない味に仕上がって、何杯でも食べられます。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、新しいレシピ本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

 

〒105-8002

文化放送『くにまるジャパン』

ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。 

higashimaru201510_005068.jpg

 

コチラからもご応募できます。

 

来週もお楽しみに。

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 <じゃこと大豆のおこわ>

毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

 毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

 10月のテーマは、『炊きおこわ』です。

 「おこわ」というと、難しいイメージがあるかもしれませんが、炊飯器で簡単に作れます。

 

 10月16日のお料理は・・・、『じゃこと大豆のおこわ』

higashimaru201510_005084.jpg

では、〈じゃこと大豆のおこわ〉の作り方です。 2人分

用意するもの

・もち米    2合

・大豆    60グラム

・じゃこ   40グラム(ちりめんじゃこ)

・胡椒    少々

<炊き地>

・水    230cc

・淡口醤油  30cc

・酒     30cc

higashimaru201510_005063.jpg

作り方

1)もち米は洗って水に15分間浸し、ザルに上げて15分間おく。

2)大豆はフライパンで焼き目がつく程度まで炒る。

3)炊飯器に、水230cc、淡口醤油30cc、酒30ccの炊き地と1)、2)を入れ早炊きモードで炊飯する。

4)炊き上がったら、じゃこを入れて、5分蒸らし、胡椒を入れて混ぜる。

 

higashimaru201510_005066.jpg

野崎さんからのワンポイント・アドバイス

 大豆を炒る時は、油は使いません。炒れば火が通るので、炊いていくとちょうどよい食感になります。

 この組合せは、バランスの良い健康食品ですね。

 お米そのものが美味しさを持っているので、無理やり出汁を入れなくてもいいんです。

 こんなに簡単におこわが作れます。作らない手はありません。

 




higashimaru201510_005065.jpg

お味見くにまる

 じゃこの香りがいいですね。

 大豆の歯ごたえがあって、おこわの弾力で楽しい食感です。

 




 

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、味がすっきり仕上がります。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

  

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、新しいレシピ本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

 

〒105-8002

文化放送『くにまるジャパン』

ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。 

higashimaru201510_005062.jpg

  

コチラからもご応募できます。

 

来週もお楽しみに。

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 <牛肉ごぼう炊きおこわ>

毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

 毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

 10月のテーマは、『炊きおこわ』です。

 「おこわ」というと、難しいイメージがあるかもしれませんが、炊飯器で簡単に作れます。

 

 10月9日のお料理は・・・、『牛肉ごぼう炊きおこわ』

higashimaru201510_005083.jpg

では、〈牛肉ごぼう炊きおこわ〉の作り方です。 2人分

用意するもの

・もち米    2合

・牛肉   100グラム

・ごぼう   40グラム(20センチ)

・生姜    20グラム

・分葱     2本 

<炊き地>

・水    230cc

・淡口醤油  30cc

・酒     50cc

higashimaru201510_005057.jpg

作り方

1)もち米は洗って水に15分間浸し、ザルに上げて15分間おく。

2)生姜は繊切りにして水に放し、水気を切る。

3)ごぼうは薄く小口切りにして水で洗い、水気を切る。

4)分葱の青い部分を斜めに薄く切って水に放し、水気を切る。

5)牛肉は5センチに切り、熱湯で霜降りをして水で洗い、水気を切る。

6)鍋に牛肉、2)、水230cc、淡口醤油30cc、酒50ccの炊き地を入れて火にかけ、ひと煮立ちしたらザルに上げて、具と汁を分けて、冷ます。

7)炊飯器に、1)、3)と6)の汁を入れ早炊きモードで炊飯する。

8)炊き上がったら、6)で分けた生姜入り牛肉と分葱をのせ、5分蒸らす。

 

higashimaru201510_005060.jpg

野崎さんからのワンポイント・アドバイス

 はじめから牛肉を入れて炊き込むと肉が固くなります。

 先週の「きのこ炊きおこわ」に比べて水分が多いのは、予め牛肉を煮ておくので、その際に蒸発する分を補っておくからです。

 生姜がなければ紅しょうがをのせてもいいです。

 炊きおこわだから味がつけられ、余分なものを入れなくてもおいしく仕上がります。

 



 

higashimaru201510_005058.jpg

お味見くにまる

 牛丼の香りがする。

 これは、秋の運動会で、ごちそうになります!

 ヒガシマルの淡口醤油をまとった、薄化粧のもち米。秋の紅葉狩りの世界観があります。

 淡口醤油を使うことで、牛肉やごぼうの出汁が見事に引き出されています。

 

 


※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油が、牛肉、生姜、ごぼうなどの味を引き出してくれます。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、新しいレシピ本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

 

〒105-8002

文化放送『くにまるジャパン』

ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。 

higashimaru201510_005056.jpg

 

 コチラからもご応募できます。

 

来週もお楽しみに。

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 <きのこ炊きおこわ>

毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

 毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

 10月のテーマは、『炊きおこわ』です。

 「おこわ」というと、難しいイメージがあるかもしれませんが、炊飯器で簡単に作れます。

 

 10月2日のお料理は・・・、『きのこ炊きおこわ』

higashimaru201510_005082.jpg

では、〈きのこ炊きおこわ〉の作り方です。 2人分

用意するもの

・もち米    2合

・しめじ   60グラム(1/2パック)

・舞茸    60グラム(1/2パック)

・えのき茸  60グラム(1/2袋)

・椎茸    40グラム(3枚)

・三つ葉    6本

<炊き地>

・水    230cc

・淡口醤油  30cc

・酒     30cc

higashimaru201510_005054.jpg

作り方

1)もち米は洗って水に15分間浸し、ザルに上げて15分間おく。

2)しめじと舞茸は石づきを切り落とし、手でほぐす。

3)えのき茸は石づきを切り落として半分に切り、ほぐしておく。

4)椎茸は軸を切り、5つくらいに切る。

5)2)〜4)をすべて、ザルに入れて熱湯に浸し、霜降りして、水気を切る。

6)炊飯器に、水230cc、淡口醤油30cc、酒30ccの炊き地と1)と5)を入れ、早炊きモードで炊飯する。炊き上がったら3㎝の長さに切った三つ葉を入れて5分蒸らす。

 

higashimaru201510_005051.jpg

野崎さんからのワンポイント・アドバイス

 蒸したおこわより気持ち柔らかくなりますが、香りがいいですね。

 昆布も鰹節も入れてませんが、冷めてもおいしくいただけますので、ハイキングのお供にもどうぞ。

 淡口醤油が旨味のもとになっているのはもちろん、きのこも旨味の元になっているんです。

 うるち米を使うときは、水を300ccにする。もち米は火が通りやすいので、水の量を少なめにします。

 お酒を入れない場合は、水260cc、淡口醤油30ccでもOK

 

higashimaru201510_005055.jpg

お味見くにまる

 これ、「おこわ」ですよ!

 「おこわ」といえば、買うものというイメージがありましたが、こんなに簡単にできるなんて。

 昆布も鰹節も使っていませんが、いい味してますね〜。きのこからこんなにいい出汁が出てるんですね。

 

 


※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、炊いたご飯の色が美しく仕上がります。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、新しいレシピ本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

 

〒105-8002

文化放送『くにまるジャパン』

ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。 

higashimaru201510_005053.jpg

 

コチラからもご応募できます。

 

来週もお楽しみに。

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 <淡口返しで作る冷麺> 

■毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

 毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

 9月のテーマは、『淡口返しで作る麺料理』です。

 「返し」とは、醤油や砂糖、味醂などを混ぜ合わせた調味料。これをあらかじめ作っておくことで、毎日の料理を手早くすませることができます。

 今回は淡口醤油を使った返しなので、「淡口返し」と名付けました。

 

 9月25日のお料理は・・・、『淡口返しで作る冷麺』

usukuchi_dojo201509_004994.jpg 

 まずは、〈淡口返し〉の作り方です。(基本)

usukuchi_dojo201509_004969.jpgのサムネール画像のサムネール画像

■用意するもの

<淡口返し>

・淡口醤油     200cc

・味醂       200cc

・煮干し       15グラム

・鰹節        10グラム

・出汁昆布       5グラム

 

■作り方

 淡口醤油、味醂、煮干し、鰹節、出汁昆布を、鍋に全部合わせ一煮立ちさせ、室温まで冷ましてから濾す。

 濾すときに少し減るので、出来上がりは300ccぐらいになります。

usukuchi_dojo201509_005001.jpg

では、〈淡口返しで作る冷麺〉の作り方です。 ※2人分

■用意するもの

<淡口返しで作る冷麺>

・冷麺         2玉

・牛肉(スライス) 100グラム

・キムチ       60グラム

・葱          1本

・ニラ         5本

・梨        1/4個

・ラー油        適量

<牛乳だれ>

・返し        90cc

・牛乳       150cc

・水        150cc

 

■作り方

1)返し90cc、牛乳150cc、水150ccを合わせて「牛乳だれ」を作っておく。

2)葱は斜めに薄くスライスして、水に放し、黄色い芯の部分を取り除いておき、水気を切る。

3)ニラは茹で4センチに切る。

4)牛肉は70℃のお湯に通し、表面が白くなったら水に取り、水気を切り、2)、3)と混ぜ合わせておく

5)梨は皮をむきスライスして1.5%の塩水で洗い水気を切っておく。

6)冷麺を茹で冷水で締めて器に盛り、1)をかけ、ラー油を数滴たらす。4)、5)、キムチを乗せる。

 

usukuchi_dojo201509_005003.jpg

■野崎さんからのワンポイント・アドバイス

今回は牛乳ですけど、前回の豆乳に変えてもいい。

返しは日本人の郷愁をそそる味なんです。

 



 

usukuchi_dojo201509_005000.jpg

■お味見くにまる

おいしい。

「牛乳だれ」を使うことで味わいが深くなりました。

冷麺と梨の取り合わせがいい!

タレに合います。

 

 

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油で淡口返しを作っておけば、いろんな麺料理を簡単に作ることができます。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、新しいレシピ本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

 

〒105-8002

文化放送『くにまるジャパン』

ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。 

usukuchi_dojo201509_004997.jpg

 

コチラからもご応募できます。

 

来週もお楽しみに。

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 <淡口返しで作る芽カブオクラそば>

■毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

 毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

 9月のテーマは、『淡口返しで作る麺料理』です。

 「返し」とは、醤油や砂糖、味醂などを混ぜ合わせた調味料。これをあらかじめ作っておくことで、毎日の料理を手早くすませることができます。

 今回は淡口醤油を使った返しなので、「淡口返し」と名付けました。

 

 9月18日のお料理は・・・、『淡口返しで作る芽カブオクラそば』

usukuchi_dojo201509_004981.jpg

 まずは、〈淡口返し〉の作り方です。(基本)


usukuchi_dojo201509_004969.jpgのサムネール画像のサムネール画像

■用意するもの

<淡口返し>

・淡口醤油     200cc

・味醂       200cc

・煮干し       15グラム

・鰹節        10グラム

・出汁昆布       5グラム


■作り方

 淡口醤油、味醂、煮干し、鰹節、出汁昆布を、鍋に全部合わせ一煮立ちさせ、室温まで冷ましてから濾す。

 濾すときに少し減るので、出来上がりは300ccぐらいになります。

usukuchi_dojo201509_004987.jpg

では、〈淡口返しで作る芽カブオクラそば〉の作り方です。 ※2人分

■用意するもの

<淡口返しで作る芽カブオクラそば>

・そば(乾麺)   200グラム

・芽カブ      100グラム

・オクラ        4本

・葱        1/2本

・山椒         少々

<豆乳だれ>

・返し        90cc

・豆乳       150cc

・水        150cc

 

■作り方

1)返し90cc、豆乳150cc、水150ccを合わせて「豆乳だれ」を作っておく。

2)オクラはガクを切り、3つに輪切りにし、竹串で種を取ってから茹でて小口に切る。

3)芽カブは包丁で食べやすいように叩いておく。

4)葱は小口に切り、布巾に包み、流水でもみ洗いして水気を切る。

5)そばを茹で、冷水で締め、水切りをして器に盛る。

6)1)をかけ、2)、3)、4)をのせ、山椒を添える。

 

usukuchi_dojo201509_004991.jpg

■野崎さんからのワンポイント・アドバイス

ネバネバ系は、のど越しがいいので、オクラの種の苦味が残ってしまいます。

なので、種を取っておくと食感がよくなります。

 



 

usukuchi_dojo201509_004985.jpg

■お味見くにまる

おいしい。

以外に豆乳、豆乳してないですね。

 

 



※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油が芽カブ、オクラ、葱などの味を引き出してくれます。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、新しいレシピ本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

 

〒105-8002

文化放送『くにまるジャパン』

ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。 

usukuchi_dojo201509_004984.jpg

 

コチラからもご応募できます。

 

来週もお楽しみに。

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 <淡口返しで作るサラダうどん>

■毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

 毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

 9月のテーマは、『淡口返しで作る麺料理』です。

 「返し」とは、醤油や砂糖、味醂などを混ぜ合わせた調味料。これをあらかじめ作っておくことで、毎日の料理を手早くすませることができます。

 今回は淡口醤油を使った返しなので、「淡口返し」と名付けました。

 

 9月11日のお料理は・・・、『淡口返しで作るサラダうどん』

 usukuchi_dojo201509_004970.jpg 

 まずは、〈淡口返し〉の作り方です。(基本)

usukuchi_dojo201509_004969.jpgのサムネール画像のサムネール画像

■用意するもの

<淡口返し>

・淡口醤油     200cc

・味醂       200cc

・煮干し       15グラム

・鰹節        10グラム

・出汁昆布       5グラム

 

■作り方

 淡口醤油、味醂、煮干し、鰹節、出汁昆布を、鍋に全部合わせ一煮立ちさせ、室温まで冷ましてから濾す。

 濾すときに少し減るので、出来上がりは300ccぐらいになります。

usukuchi_dojo201509_004974.jpg

では、〈淡口返しで作るサラダうどん〉の作り方です。 ※2人分

■用意するもの

<淡口返しで作るサラダうどん>

・たまねぎ(小さめのもの)  1個

・きゅうり          1本

・塩(塩もみ用)       適量

・貝割れ大根       1/2パック

・大葉            6枚

・うどん           2玉

・おろし生姜      小さじ2

<トマトたれ>

・返し           90cc

・トマトジュース(有塩) 150cc

・水           150cc

 

■作り方

1)返し90cc、トマトジュース150cc、水150ccを合わせて冷し、「トマトたれ」を作っておく。

2)きゅうりは小口切りにして軽く塩をまぶし、5分〜10分置いてから手でもみ、水で塩を洗いながして「きゅうりもみ」をつくる。

3)たまねぎは薄くスライスし、貝割れ大根は3センチに切り、大葉は千切りにして、全部合わせ、水に放し、水気を切る。

4)うどんを茹でて器に盛り、1)をかけ、2)、3)をのせ、おろし生姜を添える。

 

usukuchi_dojo201509_004978.jpg

■野崎さんからのワンポイント・アドバイス

トマトジュースと淡口が合うんです。

きゅうりのしゃきしゃきが暑さを飛ばしてくれます。

「返し」があれば、天つゆにも卵とじも作れます。

 



usukuchi_dojo201509_004976.jpg

■お味見くにまる

この涼感はすごいですね。

トマトジュースを使ってるのに「和」です。

本当、淡口返しは万能です。

 

 


※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、味がスッキリ仕上がります。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、新しいレシピ本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

 

〒105-8002

文化放送『くにまるジャパン』

ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。 

usukuchi_dojo201509_004972.jpg

 

コチラからもご応募できます。

 

来週もお楽しみに。

くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場 <淡口返しで作るそうめん>

■毎週金よう日・あさ9:45~9:50ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

    野村邦丸アナ

 

 毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 

 9月のテーマは、『淡口返しで作る麺料理』です。

 「返し」とは、醤油や砂糖、味醂などを混ぜ合わせた調味料。これをあらかじめ作っておくことで、毎日の料理を手早くすませることができます。

 今回は淡口醤油を使った返しなので、「淡口返し」と名付けました。

 

 9月4日のお料理は・・・、『淡口返しで作るそうめん』

usukuchi_dojo201509_004961.jpg 

 まずは、〈淡口返し〉の作り方です。(基本)

usukuchi_dojo201509_004969.jpgのサムネール画像

■用意するもの

<淡口返し>

・淡口醤油     200cc

・味醂       200cc

・煮干し       15グラム

・鰹節        10グラム

・出汁昆布       5グラム

 

■作り方

 淡口醤油、味醂、煮干し、鰹節、出汁昆布を、鍋に全部合わせ一煮立ちさせ、室温まで冷ましてから濾す。

 濾すときに少し減るので、出来上がりは300ccぐらいになります。

usukuchi_dojo201509_004964.jpg 

では、〈淡口返しで作るそうめん〉の作り方です。 ※2人分

■用意するもの

<淡口返しで作るそうめん>

・そうめん       3束

・卵          2個

・水        100cc

・淡口醤油       5cc

・みょうが       2個

・葱        1/2本

・サラダ油  小さじ1/2

・おろし生姜   小さじ2

<めんつゆ>

・返し        90cc

・水        300cc

 

■作り方

1)返し90ccに水300ccを合わせてめんつゆを作り、冷やしておく。

2)葱、みょうがは小口切りにする。

3)卵、水、淡口醤油をボールに合わせ、葱、みょうがを混ぜておく。

4)フライパンに薄く油を敷き、熱して3)を入れ、しゃもじでかき混ぜ、スクランブルエッグ手前ぐらいの火を入れる。

5)そうめんを茹で、冷水で締め、水切りをする。

6)5)を器に盛り、めんつゆをかけ、4)を乗せ、おろし生姜を添える。

  

usukuchi_dojo201509_004967.jpg

■野崎さんからのワンポイント・アドバイス

ねぎやみょうがが、季節の香りを楽しめます。

夏にくどくなくていいですよね。

「返し」は、冷蔵庫に入れておくと、2週間くらい持ちますよ。

 



usukuchi_dojo201509_004965.jpg

■お味見くにまる

(つゆ飲んで)コクがすごい!

(そうめん食べて)半熟の玉子の温かさと冷たいそうめんの温度差がいい感じですね。

これは「和のカルボナーラ」です。

 

  

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、めんつゆの色も美しく仕上がります。


だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、新しいレシピ本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

 

〒105-8002

文化放送『くにまるジャパン』

ヒガシマルうすくち道場プレゼントの係まで。 

usukuchi_dojo201509_004962.jpg

 

コチラからもご応募できます。

 

来週もお楽しみに。

前の10件 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11