文化放送

セキスイハイム プレゼンツ 大垣尚司・残間里江子の大人ファンクラブ

日曜日 9時30分~9時55分

楽しいセカンドライフを送るためのご提案などがたっぷり!
金融・住宅のプロフェッショナル大垣尚司と、団塊世代プロデューサー残間里江子が 大人の目線でお届けします。

2012年5月18日

5月20日「大垣さんの本がとうとう出ました」

大垣さんの新刊
「49歳からのお金―住宅・保険をキャッシュに換える」がいよいよ発売!
皆様、ぜひお手にとってご覧ください。
目からウロコが何枚も落ちること必定の一冊です!

★オトナ放談
オトナ世代とパソコン、ネットの関わりについて。
もはや日常的な道具となっているという残間さん。
クラブ・ウィルビーでも教室を開き、いつも盛況とのこと。
大垣さんが「よくできている」と評価する、
最近大流行の投稿サイトとは...

★オトナの一曲
なんとこの世界的大ヒットを大垣さんは一度も聞いたことがなかった!
「ヴィーナス」(ショッキング・ブルー)
1969年に全米でナンバーワンに。日本でもオリコンで2位を記録。

★オトナのためのお金の話
政府はオトナ世代に株や投資信託を買わせたがっているが、
儲かるまでに時間がかかりすぎる。
老後のお金は絶対に足りなくなるのだから、大事に使いましょう。
「こんなものが売れてるのおかしい!」と大垣さんが指摘する、
オトナ世代が絶対に買ってはいけない「保険」とは?

★いなか暮らしエクスプレス
相模原から福島、古殿町に住み替えた、
グリーンウッドワークの第一人者、井丸さんに電話つなぎ。
住み替え先輩のアドバイスとして、
「都会から来た人はコレが出来ない人が多い」。
コミュニケーションの基本である「コレ」とは...


5月13日「母の日に住み替えについて考える」

★オトナ放談
子どもが巣立って、ムダなスペースが増えた家を貸し出し、
自分たちは適正サイズの家に住み替えよう...
そのための様々なテクニックを編み出す大垣さん。
「とにかく早めに動いた人が成功しています」

★オトナの一曲
残間さんが大好きだというミュージカル、
「マンマ・ミーア!」でもフィーチャーされているタイトルナンバー、
ABBAの「マンマ・ミーア」をお送りしました。
ミュージカルの初演は1999年(ロンドン)。
ABBAのオリジナル・ヒットは1975年。

★オトナのためのお金の話
 大垣さんの5月16日発売予定の新刊
 「49歳からのお金―住宅・保険をキャッシュに換える」をテキストに、
 お金の「常識のウソ」をレクチャーするコーナー。
 今回の「ウソ」は、
 「公的年金の支給額は、物価の変動に連動して調整される」
 実は、今の仕組みでは、「下がる時は下がるが、
 上がる時はなかなか上がらない」という利用者に優しくないシステム!

★いなか暮らしエクスプレス!
 人気の雑誌「いなか暮らしの本」(宝島社)とタイアップして、
 いなか暮らし、住み替えに関する最新情報をご紹介。
 今回ご登場いただくのは、
 大田区から日光・霧降高原に住み替えられた佐々木さん。
 ハンターでもある佐々木さんは、ニックネーム「熊」。
 近所の友人たちが連日遊びに来るという家は、人呼んで...


5月6日「連休どう過ごしましたか」

★オトナ放談
同級生で旅行する機会が増えるのがオトナ世代。
奥さんどうしが友達で、ダンナどうしは初対面という場合、
最初のうちのぎこちない会話が何とも面白い...というお話。
単純に、奥さんに取り残されてしまったダンナを大垣さんに言わせると...

★オトナの一曲
今週は懐かしいドラマ主題歌をお送りしました。
「俺たちの旅」(中村雅俊)
*放映は1975年スタート。

★オトナのためのお金の話
 大垣さんの5月16日発売予定の新刊
 「49歳からのお金―住宅・保険をキャッシュに換える」をテキストに、
 お金の「常識のウソ」をレクチャーするコーナー。
 今週はプロでもわかりにくい「年金」の話。
 自営業より年金では優遇されているサラリーマンだが、
 その分、会社を辞めた後の生活が大変な面もあるというお話でした。

★★いなか暮らしエクスプレス
 人気の雑誌「いなか暮らしの本」(宝島社)とタイアップして、
 いなか暮らし、住み替えに関する最新情報をご紹介。
 今回は埼玉・草加市から群馬・桐生市に住み替えられた
  鈴木さんにお話を伺いました。
  自らリフォームした「理想の家」の中でも、
  孫たちに大人気となった「設備」とは...


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